マスゴミが騒げば騒いだだけ、在特会が勢いを増していく法則。
別に騒がなくても在特会の拡大傾向は留まるところを知らないが。

主権回復対在特会の内紛劇も、結果的に騒動に花を添えたな。
両者ともあれだけ派手に互いを批判して見せ、大いに世間の注目を集めたが
しっかり連絡を取り合って京都事件訴訟に対応しているという。

釣られてたのは果たして誰だったのか?
いちばん得しているのは誰で、損をしたのは誰か?
いまいちど考えてみる必要があるかもね。