>>270
その別団体の実質的なリーダーが、在特会の京都支部運営(前支部長)、しかも関西の活動の中心的人物だから問題なのだが。

これには同意する。しかし彼が重要なポストに値する人物だったという線もある。
在特会にはやむをえないということが結構多いようにみえる。それとチム関西のリダは荒巻氏では?
貴方の言いたいこと、また言えないことの1割くらいは理解しているつもりだ。
ただし、客観的にみたとして、または主権内容があまりにも在特会の認識とかけ離れてる
ために信用ができない。信用は重要ではないというが、人間は信用できなければ動かない。

あなたがのんきだとおっしゃる気持ちもわかるし、その事の重大さは理解可能ですが
それは結論が早いのではないか。それとお遊び半分で在特会が活動していると
話されているが、それはとんでもない勘違いだ。行動する運動に本気な者も多い。
お遊びなどとは失礼な。ま、話ずれましたが、今のところ彼についていくしかないということ。

類推にしても推測にしても客観的事情から考えたとしても、
今はチム関西がでてきて今後どうするかを注視していく段階なのではないか。
いきなりは無理だ。先ほどのチム関西とこれからも行動を共にするべきと
言うのは、在特会の提案、ある種の指示をきいていただけるかにかかる。

正直なところ、桜井会長を支持していく上で、また会長を注視していく
これも重要な点であろうと思う、また、在特会は本当に組織の体をほとんど
なしてないため、自由参加でもあることが強みであるため今回の状態になったのではないか。
すべて自己責任で通してきたところがある。今までは通用してきた。

だが、予想以上に在特会の勢力が大きくなった為に、西村氏もある種、同じ運動家としての
危機感を抱いているのだと思う、今後は組織として動くならメンテナンスが必要だ。
主権側の話が本当だとすると、の話ですが。八木氏は副会長として、さまざまなお考えも
あるようなので今後それは、主権、在特両者関係性が切れたといえど対面してるわけですから期待したいです。
あと俺が一割程度でも貴方のおっしゃることが理解できてることを期待したいです