あそこまで日教組に切り込んでいけるものがどこにいるだろうか。
社民のポスターといい、日章旗をあげてない状態といい、
わけわからん韓国の本だらけの本棚。むちゃくちゃな日教組の言い分。
あんなものどんだけ外から街宣しようが、わかることじゃない。
他にも、京都の総連施設?民潭かな。会館みたいなところだが
あそこに突撃したのも主力は、チーム関西だったと記憶している。
と、よくよく振り返ってみれば在特会の功績のほとんどがチム関西と
合同、もしくはチム関西の単独突撃がほとんどではないかと私は思う。

つまり、彼らのガッツなしには今の在特会の繁栄はなかった気がする。
もちろんいろいろと問題点は山積みかもしれないが、桜井さんがチム関西を
見捨てずに行動を共にしたのもそういった彼らのガッツと功績があったから
こそだと私は思う。今更彼らが駄目だったとか、彼らに問題があったとか
そういうことは、そもそも議論されるべきであるが、非難されるべきではない。

と私は思う。在特会?であるかは微妙だが、切り込み隊長をひきうけたのは
彼らだと思うよ。謎が多い組織といえばそうだが、そもそも在特会自体が
謎の多い組織だと思うし。まあ功績はおいておいて、確かに斉さんは
チーム関西、在特会、主権とちょっと籍を置きすぎてどこの人間かわかりにくいから
除名というか、どこに籍を置くのかを明確にしてもらう必要はあったかもね。
ただコレは斉さんだけの責任じゃなく、在特会として議論もされるべきだった。
しかし最後まで擁護させてもらうが、あんだけイケイケどんどんだった状態で

この話題を出すのは正直無理っぽそう。今回の失敗、または逮捕の失敗?を
踏まえて今後さらに成長するために、チーム関西と協力できるとこはしていくべきだな。
しっかりと改善をしつつ、進んでいけば必ず事態は好転する。これは桜井会長の述べてる。
正しい事をして時には失敗もしても、少しずつ成長していこうというお話な。