>>496
> 「救対にぶれ」って、在特は組織として救対の準備すらしてなかった
その通り。

今回の接見用弁護士の件も「在特会法務部」ではなく、
「チーム関西の一員として四氏とともに活動されている有志の方が一人で大阪市内を駆け回って弁護士探しを行いました。」
なのだ。
つまり、在特会京都支部、大阪支部はおろか、在特会の会員ですらないという事だ。

こんな状況で西村修平の行動の是非はともかく、少なくとも在特会関係者が修平を批判をするのはお門違いというものだ。
在特会がもう少し満足な救護準備が出来ていたならば、修平は中谷だけを助けて、あとの三人(徳島組)は感知していなかっただろう。