やましい罪匿会の名簿にも名をつらねている、2ちゃん常駐バカウヨさまへ。

一生公安の監視対象、このたびはおめでとうございます。

「…このようにリストアップしたものを視察リストに入れ、
 対象者の活動状況に応じてランク分けして、月に何度と決め、
 対象者が死ぬまで一生観察する。
 要するにブラックリスト作りで、対象者がどこへ引っ越しても、
 その地元の所轄警察署へ引き継がれ、消されることはない。
 公安たちにしてみれば、『潜在右翼』を一人発見すれば、
 警備部長賞がもらえ、実績はぐっとあがる」
 
 山下寛「オマワリさんの華麗なセカイ」第三書館

交番勤務の巡査でも、右翼の発見は厳命されて巡回している。
共産や公明のビラが、配ってる人間も把握されているように。
右翼であっても変わらない。
70年代でもあるまいし、昨今は左翼より右翼を警戒した方が予算獲得の都合がある。
「警察は味方だと勘違いしてるのが右翼の馬鹿なところ」(一水会 鈴木邦男)

ウヨ坊はまともなところへの就職は無理だし。
勤務先でも、人事担当者と公安警察が連絡とってるなんてねえ。
薄汚いレイシズムを政治活動と思ってるなら、一生棒にふる覚悟くらいすればいい。
当たり前だ。