【在特会】行動する保守のオフ17【主権回復】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0034エージェント・774
2010/05/27(木) 06:17:11ID:JzHwXoOfhttp://www.youtube.com/watch?v=4KRD8e20fBo&feature=player_embedded
この春アカデミー賞長編ドキュメント賞を受賞した映画「ザ・コーヴ」は、世界的に話題になりましたが、残念ながら日本でのみ上映できていません。
それはテーマが日本のイルカ漁ないし捕鯨を激しく告発したものだからです。
ようやく6月下旬に公開予定にこぎつけたものの、映画の舞台となった和歌山県太地町の漁業関係者の反対のみならず、一部団体の激しい抗議行動により、果たして無事に上映できるのかどうか危ぶまれているのが実情です。
今回のこの上映会とシンポジウムを開催するのは、そうした事態の意味をも含め、この映画の提起した問題について考え、議論してみようと思ったからです。
既に映画を見た表現者や映画関係者の間では、作品の評価が賛否まっぷたつに分かれているのが現状です。
映画を作品としてどう捉えるかも含め、議論を起こすことが大切だと考えました。ぜひ多く人に一緒に考え議論に参加してほしいと思います。
出演者:
森達也(作家、監督。オウムを撮った映画「A」で知られる) 綿井健陽(イラク戦争報道で知られる映像ジャーナリスト)
坂野正人(カメラマン・ディレクター。イルカの問題に詳しい)鈴木邦男(一水会顧問。新右翼の論客)司会:篠田博之(『創』編集長)
日時:6月9日(水) 18時20分開場 18時40分開演 21時半終了
映画「ザ・コーヴ」全編上映(90分)の後、シンポジウム(約80分)。
会場:なかのゼロ・小ホール(定員550名)
参加費:1000円
(混雑が予想されます。チケット購入、予約等は下記へ。
http://www.tsukuru.co.jp/thecove.html)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています