216 1/2 sage New! 2010/03/17(水) 18:29:54 ID:fXjflvzl
↓この動画を見て怒り心頭。なんという傲慢警察。これは、朝鮮玉入れ詐欺賭博業界との癒着が全てだな・・・。
http://bureno.eek.jp/ ブレノ氏ブログより

癒着はこんな感じ↓

パチンコ「30兆円の闇」もうこれで騙されない (溝口敦氏著 �鰹ャ学館)

『 3回異動すれば家が建つ!?

 なぜこうも警察はパチンコ店を庇うのか。
 東京・池袋の指定暴力団系幹部がいう。

「パチンコ業界がおいしいからに決まっている。大都市の繁華街を管轄する署の署長ともなれば、異動するとパチンコ業者から餞別が凄い。
額からいえば退職金の2度貰い、3度貰いと一緒だ。盆暮れの付け届けは当然、生活安全課長や係長クラスに対しても、
何かと理由をつけちゃパチンコ店がカネを運んでくる。
下っ端のお巡りもそのことは知ってるから、こぞって生活安全課に行きたがる。
あそこは質屋、古物商、風俗営業、銃砲刀剣なんかが担当で、女の子でもやれる。
しかも刑事試験を受けずに行ける。安全課の連中は楽でカネになるから、刑事にならなくてもいいというわけ」
 
 パチンコ業界に詳しい研究センター主宰のA氏も指摘する。

「だいたいパチンコホールは警察署単位で組合をつくってる。鎌倉なんか1店だけのくせに1組合という異常事態です。
いかに警察がパチンコ店を意のままに操っているか、自明じゃないですか。署長は1回動くたびに400万〜500万入る。
場所がよければ3回異動すれば家が1軒建つとさえいわれている。
県単位の業者の集まりに出ると、だいたい地元の警察でテーブル2つを占めている。生活安全部長や暴力追放センターの専務理事なんかが筆頭です。
しかも彼らのいうことは『おい、組合長、最近、顔見せんじゃないか。どこでゴルフやってんだよ』と暗にゴルフ接待を要求する。
かと思えば『どうも俺、クラブが合わなくなってな』とゴルフクラブを贈れと迫る。実に露骨です」
品性の下劣さでは開発途上国の警官と同レベルだろう。
 
 警視庁OBの川島氏が続ける。

「パチンコ店の営業許可はもちろん、店の各シマに配属されたパチンコ機に違法がないかどうかは所轄署の生活安全課が見る。
売り出す前のパチンコ機やパチスロ機は警察庁の外郭団体である保通協(財団法人・保安電子通信技術協会)が
風適法の機械基準に適合しているかどうか試験、検査する。
というわけで、警察はパチンコに関するかぎり上から下まで全部握る。警察が(パチンコ店に)イチャモンをつけようと思えば、いくらだってつけられる。
パチンコ店は警察のいい子にならなければ営業停止だって食らいかねない。

“”あげくOBはパチンコ業界に再就職する。“”

取り締まる側が業界と癒着を深め、利害を共有するのは、いかがなものか」』