坂の上の雲、第4回
森本レオ演じる日本軍の極悪総長たちが、シナの村で強奪しまくる
強奪している日本軍に対して村のジーサンが
「やめてくれ、もっていかないでくれ、それを持っていかれたら」
と日本兵士に飛びつくと、「はなさんかい」と殴り倒される
殴り倒されたじーさんが「もうこの村には何もない、全てあんたらが
持って行った、わしらは、いったい何を食って飢えをしのげと言うんじゃ」
と総長に飛び掛る、と他の日本兵が銃床で殴り倒す、殴り倒された
じーさんに、幼い孫が寄りかかると、しーさんは
「この子の親はお前らに殺された、いつかきっとこの子が
親の敵を討つ」と言って立ち去る