>>705

うーん。まぁ、自分は、チャンネル桜の中の人ではないので、どうにも。。。

憲法解釈云々は傍論として示されていて、あなたはそれを予見的とは言うが、それは
ひょっとするおt、論理的な思考というものの意味づけを、無自覚にねじって解釈していることに
気がついていないのではないか? としか思えないかな。

まず、そもそも論で言うならば、目的指向性というのが論理を組み立てる基本姿勢。
目的地点が違っていたら、如何に精密にロジックを組み立てても、それは筋違いの話になる。
法律論を前面に持ち出してそれでことたれり、とする人たちは、
法的世界の整合性を盾にとって常にこの部分をごまかしている、とみなしています。

まず、参政権というものは外国人はえられないのだ、というスタンスを一切、崩してはならない。
これを外すと、国家とは何か? と言うところから問いかけたくなるような、うんざりする作業が始まると思う。