外国人参政権反対の議論をしていたら、集団ストーカーと言われるグループに目をつけられ
露骨な嫌がらせをされてしまった。
集団ストーカーとは、ある日突然何の前触れもなくいきなり集団でつきまとわれ嫌がらせ
をされ続けるというもので、これは人権擁護法案推進派が仕掛けているといわれ、
これを推進している創価や同和団体、在日団体がその手先となり実行部隊となり
嫌がらせをしている集団であるといわれている。
これらの団体は外国人参政権についても推進しているから当然これに反対するものに
対して嫌がらせをしてくるのは分かるが、外国人参政権や人権擁護法案を推進している
人達は水面下でこんな集団を作って自分達の主張に反対する人間に精神的い圧力をかけ
言論の自由まで統制しようとしていると考えると、こういった外国人参政権や人権擁護法案
については断固として反対していかねばなりません。