チベットやウイグルを応援する発言をすると、シナ人は、か!な!ら!ず!
反感もちます。台湾の応援をしても同様w
考え方は、驚くほど一致している。また、日本を乗っ取る気持ちも驚くほど一致している。
これは、身の回りのシナ人をみれば、一目瞭然。しかし、同じ民族支援をしている活動家ですら半分は気づいてない。
また、「ゆっくりだ」「一般人へ受け入れる」などと発言をする。
危機感がまるでない証拠である。
日本侵略も既に始まっており、時間がないのです。
また、口上を読みながら歩いても、一般人は「へぇ〜」くらいは理解するだろう。
タブーにメスをいれる事は、よりいっそう覚醒に役立つ。
一般人がひく? 一瞬の引きが実は重要なのだ。
ひき=驚き
つまり、「へぇ〜」ではなく、「え!!!そうなのか!!!!」と思わせる事が重要なのだ。
活動は個人の好き好みで終わらせるイベントではない。変化を求め行ってるのである。
昨日は支部長による、入管特例法、おつる氏による、シナの核実験と国内の現状について非情に為になる話をきかせていただきました。
もうすぐブレノ氏による動画ができあがるだろう。そん時には貼ります。
みていただきたい。とくに日本人でありながら日の丸嫌いの低脳は。