百歩譲っても、やはり在特会から何らかの反省なり謝罪がなければとても行動を共にできない。
これは当然だろう。

せっかくあれだけ集まってくれた有志の思いを無碍にしたのだ。
英雄気取り、開き直り、もみ消しはありえない。

映像は永遠に残り、事あるごとに難癖の取っ掛かりとなる。
正義を行う者、正当を主張する者は、まず自らを律して示さねばならない。
こんなことは基本中の基本だ。