発案です。

10月30日東洋大学のラビア・カーディルさん講演で、東トルキスタン国旗を掲げませんか?
おそらく日本の大学初になると思います。

・講演終了まで、国旗はサプライズでバッグなどに入れておきましょう。
・講演終了の拍手のタイミングで、皆で国旗を両手で広げ、起立し掲揚しましょう。
・出席者全員に国旗が見えるよう、講堂各所に分散して着席しましょう。
・前3列はセキュリティ上の配慮から、着席を遠慮しましょう。
・竿の持参は厳禁。大きすぎる国旗は自粛。A3カラーコピーも推奨です。
・キャンパス内で街宣を行なう際は、東洋大学の学生と一緒に行ないましょう。

スタンディング・オベーションで応援目的に小サイズの国旗を掲揚する分なら、
大学側が禁止することは、まずもって「ありえません」。
東トルキスタン国旗の掲揚を、ラビア総裁の眼前で取り押さえる「筈がないです」。

大声で「フリーウイグル!」を叫んだり、騒いだり、書籍のサインや握手をねだったり
しなければ「いいだけの話なわけですから」。
日本人による東トルキスタン国旗掲揚は、ラビアさんへの「最高の激励なのは間違いないです」。
グルーピーだの追っかけだの借りてきた猫だの、つまらぬ輩には、「言わせておきましょう」。

日本での東トルキスタン国旗掲揚には、「意義があります」。
数年前までは、日本人もびびって、誰一人、「掲揚できませんでした」。
東トルキスタン国旗掲揚への硬直したタブーを、「ぶち破りましょう」!!!