【ウイグル】東トルキスタンオフ総合【Uyghur】 5再建
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0531エージェント・774
2009/10/11(日) 03:18:43ID:eT1Ev3nfhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1305245836&owner_id=19517251
「第二の夫」や「悪魔との契約」は、死に値するムスリマへの侮辱。「スパイ」の噂も、中国籍の少数民族の社会から被害者を排除させる残酷な中傷。ムスリムと交流の深い老翁の親友ゆえに、確信犯。
各個人で、事情も考え方も違えば、切れない縁故もあることは誰もが承知。仮に被害者と対立関係にある理由で、被害内容に無関心であれば、それも理解。しかし、組織の代表が、加害者との個人的な交友関係の「公示」を継続したことは、問題。
組織としての透明性は、個人的な行為や交友関係の公示に及ぶことは常識。組織の代表と実質的な運営者であれば、責任は更に重い。
公開情報は運営会社の管理規定上、名誉毀損の場合、削除は警察による指示が条件。警察もまた、被害者本人による被害届の内容確認まで動けない。
加害者による公開情報は、九月下旬に一度削除処分されており、警察の指示があったことは明白。今回の公開情報も、刑事犯罪にあたることは明白。
仮に、被害者の通報と警察の処分にすべてを依存する場合、組織の責任者は人道上の資質が問われる。
刑事事件にあたる名誉毀損と営業妨害、および性的、宗教的な嫌がらせの公開を確認しても、加害者との個人的な交友関係を「公示」し続けたことを、ここに記録する。
最後に警鐘である。
ムスリムは同胞が宗教的な侮辱行為を受けた場合、被害者が特にムスリマ(女性)であれば、たとえ第三者でも加害者に罰を下すことがある。上記の日記は、明らかにこれに該当する。
ムスリム民族のための公的な組織運営を志すのであれば、くれぐれも注意されたし。
代表はムスリムである。宗教的な侮辱行為をムスリマに行なった者との交友を「公示」し続けたことは、許し難い愚行である。己が身の振る舞いを改めよ!
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