【ウイグル】東トルキスタンオフ総合【Uyghur】 5再建
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0146エージェント・774
2009/10/04(日) 01:34:15ID:tfjCCZdR招聘者は、政府・官庁への働きかけとセキュリティ、中国側との対応に
追われていた。日ウ協からの情報提供要請については、彼らが
ラビア総裁の追っかけであるグルーピーと見なして、一番後回しにした。
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日ウ協は、世界ウイグル会議の日本代表として対外的な対応に追われる一方、
ラビア総裁を日本人支援者が歓迎する姿勢が報道されることを重視し、
各人が万難を拝して歓迎に臨んだ。
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招聘者は日ウ協の行為を単なる目立ちたがりでセキュリティの配慮に
欠けると判断したが、最低限のサービスとして彼らとの交流の場を作った。
しかし、各紙の記事は日ウ協の歓迎ぶりを写真入りで報道したため、
それが招聘者と支持者の感情を逆なでする結果になった。
http://www.iza.ne.jp/news/newsphoto/slideshow/all/all/date/207104/
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招聘者は日中関係の必要以上の悪化や、自身が政治活動を行なっていると
誤解されることを回避するため、誤解を覚悟で「中国を愛している」と
発言し、中国側の記者を手厚く扱った。
しかし、身を挺してのパフォーマンスもかなわず、中国国内では
そうした努力が一切報じられることはなく、日本国内では
「中国を愛している」発言だけがインターネットで公開されたため、
日ウ協とその支持者への感情的憎悪はますます高まる結果となった。
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日ウ協は、ラビア総裁を招聘者が招聘したことではなく、日ウ協に
必要な情報が通達されなかったために対外的に混乱したことを批判した。
一方、招聘者の支持者は、ラビア総裁が日ウ協を通さず来日したことをもって、
日ウ協が実体を伴わない無力な存在であると攻撃している。
http://8jin.blog47.fc2.com/?mode=m&no=174
http://kok2.no-blog.jp/tengri/2009/08/8jindemayarou.html
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