「反日のNHKはけしからん」という背景に基づく何でも良いから叩いてしまえ
という君たちはただの愉快犯です。

政治的背景に絶対的価値観は存在しませんからね。
制作者がどう思ったのか、インタビューの内容がどのように制作者に
伝わるかなどは周りからはコントロール出来ない世界です。

あくまで客観的事実の間違い部を指摘するのが筋です。
「悲しいよ」と言った対象が父親であって、人間動物園ではない
と言うことをNHKに裁判を起こして訴えているのですよね。
それでいいじゃないですか。

名前が最後の一文字抜けていたのをNHKに裁判で訴えているのですよね。
それで良いじゃないですか。

それに便乗して何をワイワイガヤガヤ君たちが騒ぐのか理解不能です。

インタビューの相手の受け答えを、人工音声に置き換え、違う内容に
して流したのではないのですからね。

NHKの解釈が気にくわないと騒ぐのは筋違いです。
NHKの解釈に納得する人もいれば、伝わらない事実を加味してしっかりと
解釈出来る人もいるのですからね。


解釈は、人それぞれという現実を受容する心が大本営マンセイの君たちには
必要です。