厄介者扱い具体的例(奈良中学校の件の場合)
・買い物中に他の柔道部員の親に会い、
「お宅、まだごねていらっしゃるの?」的な事を言われる。
・まだ元気だった頃の被害者も写った柔道部集合写真にサインして
(加害者教師はメダリスト)被害者の一学年下の部員に配る。
被害者にも同じ物が送られてきたが、容態を気遣う電話も、謝罪も無し。
周りは、「被害者は生きているんだし、もう許してあげたら?」的な態度。
(高次機能障害で、日常生活に明らかに差し支えているのに)
・「練習前、登校中に電信柱にでも頭をぶつけたのでしょう。
学校に責任はありません。」ご両親ポカーン

>>162
そうです。>テープが信用出来ないので敗訴