サヨクが結局何をやっているかといえば、放火、殺人、でっちあげ報道による個人生活破壊、
つけまわし、無言電話、嫌がらせの手紙やファックスや電子メールの送付、つるし上げなどといった
人権を根底から踏みにじる行為であり、人々の平和な生活を徹底して侵す行為である。
また、社会主義国における人権侵害や、軍事的な脅威は何かと隠蔽する

「他人を侮辱したり悲しませたりして楽しむこと」というのは、サヨクがサヨク活動に興じる最も主たる理由だ。
そして、これは人が人に行う行為のうち、最も下劣なものでもある。

大東亜戦争に関するサヨクの主張は簡単にいうとこうだ。
 「おい、手無しのじじい。おまえ、戦争で腕を失ったらしいな。
おまえの腕がないのは、おまえが侵略をした報いだ。祖国と東亜の解放のために
立派に戦っただと?思い上がるな。おまえのやったことは単なる侵略だ。
侵略者のくせして、つべこべ言うな。おまえの戦友が戦争中死んだらしいな。
なに?祖国のために死んだ立派な友人だと?ボケ。
おまえの戦友は犬死にしたんだ。ギャハハ。」
 これにより、大東亜戦争を戦った多くの人々や、その妻、その子孫達を
深く傷つけ、悩ませ、苦しめることが出来る。そうなればサヨクは大喜びだ。
こういった罵倒により他人が深く傷つく有り様を楽しむこと自体が、実はサヨクの目的なのだ。

「他人を不幸にして、その有り様を楽しむ。」  これは、もう鬼畜の所業である。

「左翼」
http://www.geocities.co.jp/Beautycare/7417/sayoku2_1.html