残り30日間で誰でも出来て効率良く反民主党活動が出来る手段はデモとポスティングといった
地道な活動につきます。マンション街であれば1000部なんてあっという間に制覇できます。
そしてそこからの口コミスピードも選挙前になればなるほど加速します。

あまりしられていませんが、日本を護る市民の会の黒田大輔さんの
活動によれば、特定地区のポスティングによって都議選で間違い
無く数万票単位で公明党の票を減らせました。
小選挙区で数万票は明らか生死を分けるラインです。
組織票の数万票を切り崩せたということは、なんとなく民主支持層は
もっと切り崩せます。

ttp://seaside-office.at.webry.info/200907/article_13.html より抜粋

ある方から頂いた情報によると概算で、
05年都議選の公明党議員への総投票数786292票
今回の都議選の公明党議員への総投票数716936票
7万票減りました。具体的に地域の状況を見ると、

◆北多摩1区
創価王国と言われ、公明党が
長年1位を独占してきた。

今回、短い期間だが、日護会などが協力して
数万枚のビラを撒いた。他の候補がすべて
得票を増やす中、公明党の谷村候補のみが
1,400票減らし、近年では初めてトップから
引きずりおろした。

◆中野区
前回公明党が1位で、今回も当然に1位当選と
思われたが、政経調査会の槇さんの「防犯
キャンペーン」などが影響したのか、公明党
候補は、ブービー当選となった。

目黒、荒川も似たような状況である。

つまり、我々や反創価学会の個人や団体が
ポスティングなどの実働をした地域では、
確実に順位の後退又は公明党票が減少している。


公明党にとって有利な中選挙区制(都議選)において、
短期間のビラまきだけでこれほどの効果が上がるとは
思っていなかった。一人しか当選できない小選挙区制
(衆院選)であれば、さらに破壊力は増す。

ポスティングは間違いなく効果がある。
比較的安価で確実な方法をやめるわけがない。

都議選への対応は、チラシの配布までの時間が
なさすぎたが、今回は少し長めに時間が取れる。
また、バリバリとポスティングをやり、カルトを潰す。

継続こそ力なり。我々は、この活動を延々と続けます。
ポスティングを本格的に開始してから2ヶ月も経っていません。
人員も当会会員などだけから、すべての護国仲間や他の
協力者へと呼びかけの対象を拡大します。

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