支那工作員キター!

全身からDQN臭を醸し出し、「代表者はダレ?許可取ってんの?」と絡んできたw
「とってますが何か?」
「警察に代表連れてこいって言われたんだよ」
「警察が一般人をバシリにするわけねーだろw」
「同級生なんだよ」
「関係ねーよwで、あんたは警察の人?一般の人?」
「どっちでもねーよ。中間?チンピラだよ」
それは中間じゃなくて底辺だ。
「ますますあり得ねーw警察がチンピラに頼むわけねーだろw」
と言うと、耳を塞いで聞こえないフリしてきたんで、
「OK。んじゃここにいな。お巡りさんに聞いてくるわ」

で、交番へ。事情説明すると、
「その人どこ?」「ああ、この人です」
ちょうど近くに来たんで指さして教える。
「はいはい、じゃああなたは…」
“ややこしくなるから離れてて。後はやっとく”という感じだったので離脱。

入れ替わりに聞いてきたスネーク曰く、何か文句言ってたらしいけど…
警察「ほっときなさい」
DQN、不満タラタラ。
警察「あんた二回目でしょ?もういいから」
てな感じだったそうな。

その後また近くを歩いてたんで、
「(爽やか笑顔)やあ、どうだった?」
「…何でもねえってさ」
「(超笑顔)そう、良かったねえw」
と声を掛けてやったが、無言だったw