ジャップ自身の加害行為を擁護する限り、中華民族を批判する資格は無い。
殺人者は殺人を批判する資格はない
侵略者は侵略を批判する資格はない


『アジア解放(自称)』したはずなのに、アジアから賠償請求される小日本(爆笑!

■パキスタン  チャンドリイ・モハメッド・ザフルラ・カーン外相(1951年9月6日)
「四年になんなんとする間に、日本の侵略の潮はアジア各国に放火と殺戮(さつりく)とを齎(もたら)したのであります。
その潮がやっと堰(せ)き止められ遂(つい)に押し返されました。その跡に残りましたのは、荒廃した土地、打ちひしがれて、
困苦、貧窮、屈辱に喘ぐ人々でありました。最も耐え難ったのは屈辱、人間の尊厳に対する暴行侮辱でありました。
遂にその終末が参りました。そしてその幕切れはまったく突然でありました。
日本の占領すなわち死の苦しみに対する熾烈(しれつ)な記憶は依然として消えずしばしば悪夢となって
蘇ってくるのであります。それが生き残った者の状態であります。
彼らは甘んじて許しも致しましょう。又努めて忘れようとさえ致しましょう。
しかしあの無残な、苦難の下に生命を失った人々は何となりましょうか。
この人々を忘れ、この人々に代って許すということは一層難しいと思われるのであります。」