台湾野球関係者、8日訪日…NPBと話し合い
 台湾のプロ野球リーグ、中華職棒の関係者は7日、
アジア4カ国・地域のプロリーグ優勝チームによるアジアシリーズの継続問題について、
同リーグの幹部が日本プロ野球組織(NPB)と話し合うため、8日から訪日することを明らかにした。
同シリーズ継続を申し入れ、台湾での開催や主催者のローテーション制などによる継続を提案するという。

 NPBは6日、昨年約2億円の赤字を出した同シリーズの存続を協議。同シリーズを廃止し、
日本と韓国のプロ野球優勝チームによる国際試合を開催する方向で話し合った。(共同)
ttp://www.sanspo.com/baseball/news/090707/bsr0907072009004-n1.htm

>日本と韓国のプロ野球優勝チームによる国際試合を開催する方向で話し合った。
>日本と韓国のプロ野球優勝チームによる国際試合を開催する方向で話し合った。

台湾を除けものにしようとする日本と韓国の野球界