大切な報告を忘れていたww

総務省に、今日も電凸してみた。
要件は、6/11に放送政策課の伊藤氏に「報道の事実関係の確認は、総務省の責務
ではないのか」の回答を求めるもの。本来ならば、18日に凸する約束だったが、19日
に水島氏や議員が資料を持って総務省を訪問する予定があると知ったので、凸を遅
らせた。

超簡単に言えば、
俺様 :先々週よりも総務省の姿勢に前進はあったのか?
伊藤氏:あったかと問われれば、あったと言っていいと思う。

以上w
てか、永山さんや水間さんのブログに、山川情報流通行政局長との問答にもあるよう
に、放送政策課職員は判で押したような受け答えをする。まるでマニュアルでもあるか
の如く。であるからして、窓口担当者が勝手に私見を述べることはない。故に、総務省
のNHKに対する態度が些か変化したと推測する。

さもなければ、NHKのあれほどの傲慢さには総務省の後ろ盾があると勘ぐらてれも
致し方なし。ならば、我々の矛先は山川局長更迭へと向かうとの気迫を込めたのだ
が、なんか、態度が違うww とってもやわらか。ふんわりぼにょにょ〜んwww

油断は禁物であるが、なにがしかの変化があったように思う。たぶん、19日の水島氏等
の訪問や、次々と明らかになるNHKの捏造、歪曲に付き合いきれなくなったのかもw

いずれにせよ、総務省がのらりくらりと交わし続けるなら、山川局長更迭を要求する。
さはそうらえども、敢えて敵を作るのも本意ではない。できることなら、総務省を応援
したい。君たちも国家、国民のために公務員となったんだろうと励ましておいたw