衆議院議員・赤池まさあき氏のブログより
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しかし、総務省は相変わらず「放送法は憲法の規定にある表現の自由に関連で、
謙抑的に運用する」「一つの番組で判断せず、複数の番組で判断する」「事実認定は、
客観的情報や意図など総合的に判断する」「サブリミナル効果は明確な定義がなく、
番組基準で禁止している」など、後ろ向きの姿勢が目立ちます。
私たちは思わず「放送法を所管する気がないなら、役所なんかいらないではないか」と
語気を強めたところです。
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総務省もNHKと一緒でクソだな。要は役人の世界の評価方式が減点法なのがいけないんじゃ
ないか? 問題を起こさず、波風たてずにいれば出世できるシステムになってるんだろ。
正しい理念に基づいてどんどん行動をして加点法で評価されるようにしないと、この先
永遠に問題点を発見して、解決するようなことは絶対にしないな。

問題があっても、放置、見て見ぬふり、これで出世できるんだから、まさしく税金泥棒。
労働貴族って言葉あるが、こいつらそうじゃねえか。
役人の行動理念と評価方式を改めたら、日本はずっとよくなるよ。

また、政権政党に人事まで手を突っ込まれないようにすることも大事だ。
民主党が政権とった場合をいまから考えて、我が身かわいさに思想シフトし始めてる
のが現状だろう。まぁ、思想や理念なんて元々ないんだろうが。