昔チラシ作ろうとして挫折したので、再利用していただければ・・・。
どっかから拾ってきたものです。
�@0120-151515(午前9:00〜午後10:00/土・日、祝日も受付)に電話、
 アナウンス「該当する番号を押して下さい」と流れるので、受信料等の「1」を押す
 オペレーターに繋がる。
�A解約したいと伝えると、理由を聞いてくるので「テレビを撤去した」旨伝える。
 (いつ撤去したか?他に受信機はないか? 購入の予定は無いかと聞いてくる)
 お客さま番号(知らなくてもOK)、住所、電話番号を確認してくるので答える。
 確認が出来たら、書類を送付するので期日までに郵送する旨説明してくる。
 (この時に現在の支払い状況も確認されると思います。)
※最近はオペレータも簡単に解約させないようにもっていくケースが報告されています。
  自信を持って毅然とした態度で「撤去した!」と言うだけでOK。
  それ以外のことは言うべからず。何を言われても「撤去した!」これだけで済みます。
※パソコンや携帯やカーナビにテレビがついてないか聞いてくると思います。
  1つでもついていると答えればNHKは解約を認めませんので要注意です。
※「本当に廃止したか自宅を確認させろ」「直接確認するまで廃止できない」、
  などと言う者がいるようですが、
  NHKにそんな家宅捜査の権利は微塵もないので、断固拒否してください。
  また、「直接確認後でないと廃止届けの用紙は送れない」などと言う者もいますが、
  そんな規約は全くなく、NHKの嘘ですからだまされないように。
※NHKに家宅捜査権などあるはずがありません。
  勝手に他人の家に入った時点で住居不法侵入罪です。
  あと、不払いをしていた場合、「不払い分を払った後でないと解約できない」
  などという職員もいるようですが、これも嘘です。
  不払いと解約は別問題であり、そんな規約はどこにもありません。
  不払い分は民事上の債務としてそのまま残ります。解約しても消えません。
  消すためには払うか、時効(5年といわれる)まで放置しておくかです。
�B送付された放送受信機廃止届を郵送する。(送付期限厳守!) 
�C放送受信機廃止届がNHKに到着した時点で晴れて解約完了です
※確実にNHKに配達された記録・証拠を残すため、配達証明郵便にして送る方がベターです。
  配達証明郵便にすれば、郵便局から配達後に配達証明の葉書が郵送されてきます。
  これは証拠になりますから大切に保管しといてください。
※廃止届けを投函しても、NHKから何の連絡もありません。念のため投函から2週間ほど経ったら、
  NHKコールセンターに電話して、本当に廃止されているか確認すれば完璧です。
※解約しても集金人が再契約を求めにやってくる可能性は大です。
 ・ドアは絶対に開けない。
 ・「いりません、まにあってます、帰れ」を繰り返し、議論しようとしない。
 ・帰れの意志を相手に伝えているのに帰らなければ、不退去の罪で即110番。