割合の問題かな
そもそも戦後、在日台湾人はそれほど多くなかったから、事件の総数事態が少ない
在日の犯罪比で見るとどうなんだろう?
最近のはあるが、戦後すぐの犯罪比がわからない

台湾のおじいさん達が言ってるように、戦時中は日本に対して良くない印象を持ってる人もそれなりいたみたいだから
大部分が台湾に帰らず日本に残っていたら朝鮮人のようになってたのかもしれない

そして、台湾の人たちの多くが日本統治時代を懐かしみ、良い印象を持ってる人が多いのは
蒋介石の酷い統治のせいというのも否定できないな
もし蒋介石がもっと良い統治をしたり、蒋介石が存在しなかったりしたら
台湾と日本の今の関係はなかったのかもしれない

歴史は仮定を実証できないから、考えるだけ無駄か…