【台湾】NHKスペシャルの偏向報道を許さないOFF 8
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0139黒帽子
2009/05/31(日) 23:35:17ID:End2r2gk解散。本日の「デモ」はそこで終了なのである。ここからが実は本番。
・解散して「個人」となった参加者は、一応の名称としてAとBのグループに別れる
・各自が手に手に意見書を持ち、NHK西口とスタジオパーク入り口から内部に「一般見学者」として入る
・受付で福地会長やプロデューサー、浜崎ディレクター等に意見書手渡しの面会を申し込む
・個人が「たまたま」NHK内部にたくさん集まり、「結果」NHK内部で集会が始まってしまう
こういう段取り。注意点について、永山さんからも、そしてチャンネル桜の水島氏からも
改めての念押しがある。
「今回の抗議の最大の目的は、デモ行進が終わった後の個々の内部進入にあります。
NHK内部で(あくまで結果として)抗議集会が行なわれたとなったら、NHKは大きなダメージ
を受けます。それが狙いです」
「前回のデモが産経でも報道されなかったのは、一部の参加者が言葉を選ばない抗議の
声を上げてしまい、それに産経も報道を躊躇してしまったからです。各スタッフは、
それらの言葉を選ばない抗議をしている参加者への注意をお願いします」
「決して、参加者に、警備員に掴みかかるようなことをさせてはならないのです。そう
なったら警察の介入を招き、すべてがおしまいになります。各スタッフはそういう
行動を絶対に阻止してください」
渡された緑のスタッフ腕章の意味は、単に人員整理ではなく、「責任ある大人の行動」
の統制と、デモ自体の成否に関わる意味を持っていた。ぞくっと身震いがする。
黒帽子担当は第5梯団と解散後のAグループの先導。最後尾梯団と直後の先頭グループ
担当ということで、時間的にも気を抜けない。
編成や目的のほか、具体的なコースや行動動作、シュプレヒコールの内容まで念入りに
説明と確認が進んでいく。質疑応答のあと、永山さんからの「各人の行動やNHKの出方に
よって、実際にどうなるかは、やってみないとわからない面もあります」との言葉に
緊張の度合いも上がる。
スタッフミーティングは終了、いったん解散となり各団体のチェックや、準備等に充てることに。
ここで黒帽子はメタル兄さんにお誘いいただいて近くのスタバで昼食休憩。内側から窓に
プラカードを貼り付ける(笑)。 緊張のあとの雑談、和ませていただきました。。
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