はち公の発言で救われた。
キャンドルにもウオークにもピクニックにも参加したものとして言いたいのは、フリチベに定型なんてないってことだ。
さまざまな形があっていい。チベタンだって独立派と高度自治派には深刻な対立があるだろ。
問題はチベットのためにも日本のためにもフリチベ運動を続けることができるかどうかだ。
その意味で「4・26 ピースウィーク いん長野」はよくやったよ。もちろんピクニックもな。
今後とも懲りずにいっしょにやろうぜ。これ以上、個人責任を追及したり、仲間割れを起こしたりするのは愚かですよ。