このように、全く無茶苦茶な腐りきった、動物的な性関係が繰り広げられていることは、
いかにチベットの女が貞操などは問題としていないかを示している。それもチベット人の間だけではなく、
在ラサのシナ、ネパール、回教徒、蒙古人などの他民族の妻になっているものも多く、
これらの血が多量に混血しているのである。
http://zhongguo.livedoor.biz/archives/51165509.html
以上の文章は西川一三というチベットに潜入した日本人が書き記したものです。
西川は戦前にチベットに潜入しておりチベットで日本敗戦の知らせを聞いています。
この文章を見れば漫画「慈悲と修羅」が如何に嘘くさいかわかるでしょう。