まぁ、考えようとすると何だって考えられるのだが、
たとえば、日本人エリートの子供を産みたい、という
海外の女性がいてですね、生殖医療ビジネス+偽装認知ビジネスを
組み合わせることもできるかもよ。

もちろん、凍結した精子は慶応大学の医学部学生のものではなくて、
その辺のホームレスのおっちゃんなんだが。