>>348
> 外国人母が日本に来るまでは生計を立てられて日本に来てから生計立てられなかったらどうするんです?
> 第一日本ではともかく外国、特にアジア系の諸国での書類偽装のし易さしってます?
関係ありません。
『独立して生計を立てられるだけの資産、又は技能がある』と偽って入国した人間の責任です。
これがブローカーであろうが、国家ぐるみであろうが、強制退去自由に値します。
その場合、子供の日本国籍も剥奪です。

> それに日本人父が死んでしまえば結果的に貰えます、生活保護が。
> だからこれも余り意味がありません。
死んでしまえば、ですね。
認知後に死ななければなりませんね。
自殺でも他殺でも。
……そこまでの手間をかけるメリットはありますか?
今の『偽装結婚後の偽装認知』じゃ何故いけないんです?

>>350
> この問題について、
> 「『父親に扶養するだけの経済力がない場合は認知できない』という記載がないので
>  認知した父親に経済力がない場合は結果的に扶養の義務がなくなる」
> という意見を以前聞いたのですが、こういったケースはどうなるのですか?
えー……
確かに、行政による『扶養義務』の強制はないので、日本人父は生活保護の受給はできますが。
(母は入国拒否か、上記理由で強制退去)
それであっても『義務が消える』訳ではなく、依然として『生活保持扶養義務』は存在します。
つまり、養育はしなきゃいけないんですよ。