国籍法改悪反対請願・陳情書スレ13
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0415エージェント・774
2008/12/14(日) 17:15:10ID:Es3cupfXつまり、偽装結婚も非婚同棲家族もあるよ、ということ。ならば、婚姻条件が表している
母親日本在住年数や父親扶養同棲家族生活を3条に代替条件として明記する法改正を行うべきです。
つまり、�@の部分は弾劾ポイントとしては完全ではない。赤池議員の言い分も分かるが、
偽装結婚というものがあるので、偽装結婚の防止のために2条を「父母ともに日本人だけ」
と改正し、片親外国人の場合は婚姻の有無に関わらず8条を適用と改正しても良い。
つまり、�@の部分はむしろ再改正で利用できる部分なので、
余りここを弾劾訴追しない方が良いかも。判事もいろいろ言い訳できてしまうし。
�Aは完全な弾劾ポイントであり、完全に受け入れられません。しかし、今回の国籍法改悪では
法務省、自民極左分子、民社共公が�Aを完全に受け入れた。ここは今改悪の最悪なところ。
・法務省は職務怠慢かつ職権乱用であり、全員クビにしたい。収賄汚職背任もあるようだな。
・自民極左分子(外資族)や民社共公は選挙で落としましょう。チラシ部隊の大攻勢による国民の反撃が必要。
・�Aを完全に受け入れ、アシストした全商業マスコミも潰しましょう。商業マスコミは百害あって一利なし。
商業マスコミは国民の敵。NHKだけで十分。
・�Aは最高裁判事12人が有識者会議みたいになって、有識者気取りで「提言」した部分。
お前たち12人に国籍法の緩和を提言する権限は存在しない。全員弾劾訴追でクビだ。
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