街宣というのは本来は街に出て自分たちの主張を宣伝することで、
なにも馬鹿でかい音量で軍歌を流して特攻服に身を包んだ明らかに一般人離れしたオッサンたちがガナり散らす行為のことではない。
ああいうやり方で街宣右翼や人権団体が街での宣伝行為を独占していること自体が問題だと考える。
なぜ街宣というと似非右翼や似非人権団体の例ばかり出すのか?
一般人には街にでて自らの主張をする権利すらないのか?
それこそ奴らの思う壺なんじゃないのか?自動保守さんよ?