国籍法改悪反対請願・陳情書スレ11
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0451エージェント・774
2008/12/08(月) 16:39:43ID:w6slfP6z個人的には今回の請願には無理なんじゃないかと思う要項も入っていますが、叩き台にしてください
1.DNA鑑定の導入
−国立大学等の日本の専門機関がおこなうものとする
−費用負担の問題
2.日本国内でのみ認知、国籍取得審査を行う。
3.非合法な出入国の関係した懐胎・出産による国籍取得は認めない ※
4.不正で取得した国籍は遡及して剥奪される
−不正で取得した国籍により、生活保護費を受け取った場合は遡及して全額返金させる。
5.各自治体に毎月認知で国籍を得る予定および実際取得した人数を発表させる
6.重国籍は容認しない
7.母親および親族の滞在に制限を設ける
8.認知された人や帰化人一世の連鎖認知に制限を設ける
まとめ以外に挙がった案
7.母親および親族の滞在に制限を設けるについて、制限を具体化
・日本語能力テスト
・職業資格の有無
・就職先、スポンサー企業の絶対必要性
スポンサー企業が母親(親族)の生活全般における責任者となりまた社会サービス(年金、健康保険など)
の補助を行うこと。スポンサー企業がこれらの責任を果たさなかった場合はスポンサー企業としての資格を失い、新たな外国人母(親族)のスポンサーにはなれない。
国籍取得許可できる年齢を引き下げる。
−日本の常識を身に付けさせる5歳未満
子供の能力
−義務教育完了(小中学校卒業)または同等の試験(日本語、日本史など)
−片親の母国語の習得
2.日本人父に厳格な扶養義務をつける。
−日本人父が国内に固定住所を有する
−扶養するだけの定期収入がある(納税証明、所得証明添付)
−扶養供託金(500万くらい)
4.外国人母の居住実態の調査・・・日本での居住期間3年以上(合法的な居住に限る)
5.「日本の為に(忠誠を)尽くす」と誓約書を書かせる
6.国籍取得後の扶養実態の継続的調査
7.国籍取得後 5年経過で選挙権 10年経過で被参政権
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