■■■ 国籍法改正反対論への反対論への反対論 ■■■
偽装認知よりも偽装結婚のほうが、扶養義務がないので楽だ。
→認知はいくらでもできるが、結婚は一度に一度しかできない。実際に偽装認知は横行している。
あとは帰化申請するだけの人間も多数。今認知を厳しくしても既に書類が揃っている
【帰化移民】は多いのだ。

ドイツの例は実子要因を外しているものだから無関係だ
→だから実子要因を外して欲しくないからDNA鑑定だと言っている。
 現状意志認知(実子以外にも適用可能)を公認している事実がある

最高裁判決がでたんだから
→最高裁判決は実子に限定した判決、意志認知公認では全く違うもの。なぜ司法の最高権力が
「父母から出生」に限定&「偽装認知の可能性」を指摘したのか説明を。国籍法改正反対派へ
はダメだししつつ、最高裁判決との齟齬は無視?改正案を最高裁が支持したわけじゃないぞ。

法律ロジックからDNA鑑定は無理
→法律ロジックから考えれば、自衛隊をもつのも無理ですけど、自衛隊なしで例えばマフィア
勢力がテロを起こしたりしたら対応できる?法律ロジックを守ったら国が守れるわけじゃない

諸外国で移民を認めているのに、日本が認めないのは人権的に時代遅れだし
→海外の移民排斥運動の現実(法律だけでも)を見てくれ。あれが人権的な行動?イタリア、デ
ンマーク、オランダ。人権を守ろうという国が、現実に移民を問題視している現実を見てくれ。
移民は「福祉の居候」であると言われてる。福祉や社会整備の格差が好都合移民を生むのだ。
格差の大差がないEUでもこれなのに、年収10倍以上の差がある中国と日本ではどうなる?
ましてや【中国は国策として】全世界への【移民を奨励】している。そして現地で問題視される。

帰化申請条件の緩和と帰化の認可とは違う。
→年金・毒米問題を見て、まだ公務員が最低でも国民を守るだろうと考えているなら、理想家
というより夢想家というほかない。もし帰化審査機関が破綻していたら、今度は
「日本国籍=主権=参政権=国の主人」が奪われる。
つまり、問題が起きても国がなんとかしてくれる、という権利すら食いつぶされるのだ。
そしてその「もし」は、例えば中国が手助けし日本が【今のまま無策でいれば】【確実】になる。







俺もそろそろ昼飯くって出撃です。みんな頑張ろう、まじで。