裁判が終わっても、介護は続いて行きます。
これからも、ヘルパーさんや読み聞かせの人とか多くの人の協力が必要で、
人の出入りも続きます。
高校生の読み聞かせの人などは、ゆくゆくは、友達が遊びに来るように、
いつでも好きな時に来てくれればいいとご両親は考えています。

お茶会以外は、午後にちょっとお邪魔するって感じで、
やる事やって少しお話して帰ってくるつもり。

誰かが見えるところで動いていないと、支援の輪が広がっていかないので、
出来る範囲でやっていきたいと思います。
来年のクリスマスまでやって、そのあとで見直しと考えています。