国籍法改悪反対請願・陳情書スレ7
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06253を修正
2008/11/28(金) 13:32:32ID:9rUNVcl3�@参院議員(法務委員会理事、法務委員、各党国対関係議員、特に自民・民主)への要望FAX送付
※今週末から来週前半にかけてが山場だ
�A作った陳情書を個人署名の形で参議院事務局へ郵送する(出来るだけ早く来週頭までに着くように)
郵送先:〒100−0014 千代田区永田町1−7−1 参議院事務局宛 宛名は「参議院議長 江田五月殿」
※あるいは自分が信頼できると思った国会議員の事務所に郵送(事前連絡のこと)
�B国籍法問題を報じない大手マスコミの不作為を糾弾するメールを送る
※今週末から来週頭までは�@�Aをやって余裕のある人が順次こちらをやっていく。
短期的に議員や議会に要求すべき事項の要点
�@法務省の示した偽装認知防止策の実効性に関する審議が不十分なので、12/2の法務委員会採決は延期すべき
�A偽装認知防止策を実効性あるものとするための審議を参議院で引き続き慎重に行ってほしい(偽装問題の専門家の招致など)
�B法務省案の偽装認知防止策では親子関係の判定が困難なので偽装摘発が無理。やはりDNA鑑定を導入すべき
�C参議院では新党日本の田中康夫議員の提出予定の修正案も含め、大局的な審議を行い「良識の府」らしさを示してほしい
�D参議院においてDNA鑑定導入を明記した修正を付した上で、参院法務委員会から衆議院に法案を差し戻すべき
�E差し戻しを受けて衆議院では国民の声に謙虚に耳を傾け、附帯決議に則って法案の修正を行い、悪用抑止に努めるべき
�F但し、附帯決議で検討を勧告されている重国籍には問題点が多く、様々な憂慮すべき事態を引き起こす可能性があり、認められない。
�Gまた重国籍問題は国籍法改正の審議の中で扱うべき問題ではなく、附帯決議から削除すべきである
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