【亜流スレ】国籍法改悪反対請願書テンプレスレ
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0083エージェント・774
2008/12/19(金) 00:36:26ID:0IByRZ5W国籍法の再改定の請願書について、
付け加えたほうがいいのではないのかと思う点があります。
それは「裁定(裁判)による許可」という点です。
「片親が外国人で、認知によって国籍を得たい場合」は
・国籍の付与は裁定(裁判)による。
・その際に日本国内で科学的親子関係の証明する事を義務付ける(DNA鑑定)
というのを今の文面に付け加えるのはどうでしょうか。
もともと市町村や在外公館は窓口であって、本格的な審査は難しく、
書類さえ揃っていれば怪しげでも許可せざるを得ない。
この「怪しげでも本格的に調べられないから、書類が揃ってればとりあえず通さざるを得ない」
という届出許可制によって、たくさんの不正な国籍取得が可能になる。
裁判による許可制にする事で、司法のプロによる審査を受けなければならず
不正な申請や不自然すぎるケースについては、かなりはじかれる。
DNA鑑定一点張りでなく、裁定を前提としている事で、
意思主義による認知(血はつながらないけど養いたい)にも
正当な審査と手続きを踏んで対応できる。
また科学的親子関係の証明(DNA鑑定)については
「片親が外国人で、認知によって国籍取得する場合に、
日本国内で検査する事を義務付けられる」と条件をつける。
信頼に欠ける日本国外の検査もOKとしたり、
日本人全員の検査へ話をそらすのを避ける為だ。
本当に認知による国籍取得が必要であればあるほど、早く結論もでる。
裁判費用については、経済的に困難な場合は一定額を貸し出す制度をつければよい。
これができれば、知らない間に書類を提出されて認知した事になっていたとか
一人で何十人も認知できるとか、人身売買や児童買春などのケースも
かなり防げる。裁定を前提としただけで、不正な申請が減る。
みんなが必死に書いてくれる請願書。
かなりの人がまとめwikiの見本の文を使うでしょう。
間違いなく不正申告を防ぐ為にも、まとめwikiの問題点ページや
請願書の見本には この点を盛り込んでほしいです。
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