2チャンネルで掲載された文面を見て聖霊病院で生まれた長女が泣いて私に訴えた、
 お父さんこれ何とかして就職活動に影響があるから。
私は、愛知県の服部さんと東京の事務局にメールを出したがいまだに返事が来ない。

もっと暖かい心を持っていただけないものか?
これではあなた方は私の娘に北朝鮮と同じいじめをしているのではないのかと思ってしまう。

横田夫妻が愛知県にこられたとき、 そして増元さんが名古屋市にこられたとき
よっぽど行ってお話しようかと思ったが、 いずれも仕事があって参加できなかった。

私は、 自分ひとりだがめぐみちゃんを取り返すために活動を再開して動画に載せていただくことにした。

老人だが、 誇れる事だが自分には中国領事館の正面玄関でスピーカーを用いて活動ができる実績がある。
この本当の姿をよく考えてほしい。 
東京の中国大使館正面で私はハンドスピーカーを用いて活動している動画を必ずお見せしよう。
できないことをやる。

国会議員に対して横田夫妻が涙した彼らの無関心さをなくすためにも。
北朝鮮に自衛隊を送って何とやらを話た御仁は頓珍漢です。
もっと現実味のあるまじめな取り組みで行動をしてほしい。
あの会場に私がいたら怒鳴り上げていたでしょう。

みなさん、 中日新聞が翌日の朝刊に記事を載せなかった意味をかんがえてほしい。