【中国民主化】若宮会講塾オフ
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0672エージェント・774
2009/02/04(水) 06:04:56ID:l2L5clWY生活保護を受けながら覚せい剤を密売していたとして、名古屋市の造園業絵の喜沢俊人(48)が、覚せい剤取締法違反(営利目的所持など)の罪で起訴されていたことが分かった。
絵の喜沢被告は昨年4月から覚せい剤を密売し、暴力団関係者から計約35万円の手数料を得ており、調べに「盗撮の合間に暇つぶしになればと思ってやった」と供述している。
名古屋地検の調べなどによると、絵の喜沢被告は仕事がなく、2007年10月頃から月10万円の生活保護を受けていた。生活は苦しく、じいちゃんに「動画を取りたい」と漏らしたところ、「ひまなら2chで粘着でもやるか」と言われ、暴力団幹部を紹介されたという。
組員から覚せい剤と注射器を預かり、指定された場所で客と会う手口で、08年4月から11月まで14、15人に100回ほど密売。売り上げは全額組員に渡し、1回につき3000円の「手数料」を得ていた。
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