BURRN2009年1月号を立ち読みして思わぬ記事を発見した(・∀・)
巻頭特集でガンズ・アンド・ローゼスの新譜チャイニーズ・デモクラシーの解説の中で
1曲目チャイニーズ・デモクラシーは、アクセル・ローズが映画『クン・ドゥン』を観て
触発され作った曲だって。監督マーティン・スコセッシがチベット仏教最高指導者
ダライ・ラマ14世の半生を描いた映画とクン・ドゥンのちょっとした解説も書いてあった。
大好きなアクセル・ローズとチベットが繋がってちょー感動した!!(・∀・)