今年上半期の
週刊プレイボーイに
こんなヤバい話が掲載されていた。

「ここ2〜3年の間、シナから、
人民解放軍の兵士だったが削減で退役させられたというヤシ等が、
(偽物の可能性が高い)調理師資格をもって
(料理に関する手腕はダメダメで、他に目的があるとしか思えない)
大量に日本に流入している」そうだ。。

法律省の幹部が
国籍法改正法が施行されるとその日のうちに日本の人口が5億人を超える。
ミンスの後押しを受けた申請待ちの数は20億を突破したそうだ 。
「この勢いだと、10年も経てば世界の70億人すべてが
日本国籍を取得するのは間違いない」って恐れてたぞ 。

法案改定して数分で法務省がすでに130人の中国人が申請してると発表した。
それが5日だから今はもっと増えてるかもね

日本国籍申請のどこで一番時間がかかるか分からないんだけどさ
例えば、法務大臣の印鑑とかは、ある程度まとめてポンと押されると思うし

一番時間がかかるのが審査の面接の時間だと仮定しよう(であることを信じたい)

一人に対し10分間の審査を行い、400か所で審査を一人づつ実施したとしよう
審査員の実働時間が毎日5時間だとすると、毎日一か所で30人
30人が400か所で12000人の審査が通る。
一年間で250日地方法務局が動いていたとすると、一年間で審査に通るのが300万人
1000万人移民させるには、40か月、3年4か月かかるけいさんになる

どうかな?
数字の妥当性は全く分からん。実際に運用されてみないとー。

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