10才の母 甘利はるな コドモのコドモ3
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0001な
2008/09/20(土) 11:47:57ID:3wPXMN6k0002名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/20(土) 11:53:34ID:3wPXMN6k教育界が協力しているのは許されない愚行だ。映画を作るのは個人、団体の勝手だろう。だがなぜ、それに能代市長や能代市教育委員会教育長がお
墨付きを与えないといけないのか。市長? ショッキングな内容ですから、色々なご意見はあって当然だと思います。しかし、取り上げる題材で映
画の良し悪しを判断すれば、その芸術性が損なわれると私は思います。教育長? 「道徳的に許されない内容であること」、「そのような映画(反
対意見者のことば)に廃校とはいえ、色々な人の思い出が詰まっている校舎を使用させることについて反対する」というものや、「エキストラとし
て多数の小・中学生が出演すること」にも疑問の声があった。このような意見もある程度仕方がないことだと思う一方で、映画はあくまでもフィク
ションであり、日常生活での道徳・倫理の観点のみで映画全体の評価をするのは適切でないと思った。観光振興課 薄井さん? 道徳的なことに対
して、高齢者の方から反対の意見が新聞に掲載された。私は意見の違いは必ずあると思っていますし、作品を観たうえで意見を聞きたいと思った。
シネマシャンテ 高橋さん? 主にご年輩のご婦人たちから猛反撃をうけました。ただ反対意見ももちろん尊重すべきものであるので、耳をかたむ
けました。70%は理解できるご意見でした。小学生の妊娠などあってはならないことだ。生命の誕生は確かにそれ自体、美しい、尊いことである。
だが、小学生の妊娠を美化し、芸術的に描くことは、結果的に小学生や低年齢層の子供たちに、「子供が妊娠したって、出産したっていいじゃない
か」という誤ったメッセージを送ることになる。教育的にネガティブな効果を与えるのは火を見るよりも明らかだ。教育長は「日常生活での道徳・
倫理の観点のみで映画全体の評価をするのは適切でない」というが、では、芸術性のある映画ならば、レイプシーンの撮影に「色々な人の思い出が
詰まっている校舎」を貸すことも問題ないというのだろうか? 彼らの仕事場である能代市庁舎をレイプシーンの撮影に使わしてくれと言われたら
OKするのか?映画の評価はどうでもいいのだ。
0003名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/20(土) 11:54:07ID:3wPXMN6k公教育の当事者が協力するのはおかしいし、まして制作サイドに激励の声を寄せてPRに協力するなんて非常識きわまりない。小中学生の妊娠は母体
に深刻なダメージを与える。産婦人科医の富永國比古氏は「初交年齢が16歳以下だと、19歳以上に比べて16倍、初潮から1年以内に初体験すると、1
0年以上に比べてなんと26倍子宮頸癌になりやすい」と述べている(新田均「子供たちに過激な性情報を注ぎ込んでいるのは誰か」)。早すぎる性
交渉は、道徳的に好ましくないのみならず、女児の肉体に有害なのである。また、新しい生命の誕生だから無条件に喜ばしいとは言えない。これは
レイプによる妊娠のケースを考えれば自明だろう。いたずら半分の行為で妊娠することは当然あり得るが、これもあってはならないことである。美
化して描いてはならないのだ。いや美化して描いてもよいが、少なくともそんな作品に公共機関や教育機関は関与してはならないのだ。市長も教育
長も、「こういう作品はあっていい。しかし市や教育当局は協力はできない。やるなら民間の力だけでおやりなさい」と突き放すべきだった。一地
方自治体のこととはいえ、首長と公教育界トップの見識の無さに呆れるばかりだ。試写会に行ってきました。映画ではワンシーンとはいえ、人形を
使った性教育の場面や、「大切なコミニュケーション」とまで言わしめています。小中学生が自由に観れるのはどんなモンでしょう。子供の出産の
危険性なんて微塵も描かれておらず、みんなの笑顔の中でシャンシャンと終了しています。「子供でも出産できるよ、心配ないよ」と言ってるよう
なものです。それに、公式HPに「学級崩壊を妊娠したことでひとつになった」とか「大人たちは責任をなすりあうばかり・・・」とかあったけど、
実際には???心の葛藤他は、すべてオブラートに包み込んで、いいことばかり描いていました。「涙ながらに感動した」主婦の皆様、倫理観大丈
夫ですか??これって積極的な性教育やコンドームを推進する性教育を行う方々にはうってつけの映画です。R15指定してほしいです。せめて。コ
メントで能代市の教育者がいきなり芸術家
0004名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/20(土) 11:54:57ID:3wPXMN6k0005名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/21(日) 14:55:58ID:G/ZfZfAyったのか!と4時間経ってから、気が付いた。・小学生が妊娠!?衝撃の物語で11歳の出産を演じた甘利はるな、本音を語る小学5年生の少女が、妊娠・
出産するという衝撃のストーリーが世の中で物議を醸している映画『コドモのコドモ』で11歳の母を堂々と演じた新人女優・甘利はるなに話を聞くこと
ができた。スカウトをきっかけに芸能界入りした直後に、本作のオーディションで萩生田宏治監督の目に留まり、約400人の中から抜てきされたという
。劇中では野性味あふれる演技で圧倒的な存在感を示しているが、設定が設定のため、ヒロインに決まったときは正直かなり不安な気持ちだったという
。撮影前に「出産シーンのある映画を観たり、キャストの子どもたち全員で性教育の授業を受けたり、監督からアドバイスをもらったりして……。自分
に大丈夫! って言い聞かせました」と入念な下準備で気持ちの整理をつけて挑んだことを明らかにした。(略『コドモのコドモ』は、さそうあきらの
原作漫画による異色のドラマ。予期せぬ妊娠をしてしまった小学5年生の少女(甘利)を、そのクラスメートたちが団結して守り、出産を乗り越えよう
とする姿を描く。先生役には麻生久美子。スナックのママという意外な役どころで上野樹里も出演している。上野樹里の微妙な役も気になる所だが、そ
うでなく、この11才で妊娠というそれなんてエロゲ?展開にまず驚いた。そしてその後、静かに怒りが湧いてきた・映画『コドモのコドモ』 - 映画
の情報を毎日更新 | シネマトゥデイストーリー:負けん気の強い小学5年生の春菜(甘利はるな)は、ある日幼なじみの男の子と興味本位で“くっつけ
っこ”という遊びをした。後日学校で性教育の授業を受けた春菜は、妊娠したかもしれないと不安になる。大人たちに言えないまま、膨らんでいくお腹
に戸惑いつつも、春菜と友人たちは自分たちだけの力で赤ん坊を守ろうと決意する。チェック:人気漫画家さそうあきらの同名コミックを、『神童』の
萩生田宏治監督が映画化した人間ドラマ。小学5年生の妊娠、出産という衝撃的なテーマを通し、命の尊さ、家族や友情、教育などさまざまな問いを投
げかける。主人公の春菜役をオーディションで
0006名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/21(日) 14:56:36ID:G/ZfZfAy実力派が共演。劇映画への新曲提供は初となる奥田民生が書き下ろした主題歌にも注目。原作のマンガもよく知っているがそれじゃあ、ストーリーは完
全に「フランス書院美少女文庫」(簡単に言うと、ライトなエロ本)だぞ!それか、「コンビニの奥に追いやられた袋とじエロマンガ」じゃないか?な
んだよその、“くっつけっこ”っていうのは!!今時の小学生がそんなことするか?!ありえないだろう!それで妊娠?ありえないだろう!小学生が普
通分娩?それもありえない!↑上で「エロ本的展開だ!」と連呼したが、わたくしめは、実際のマンガや映画の試写を見たが見なくても。この文章
を読んだだけでもわたくしめにはどうしてもほらほら、性なんて元々軽いモノなんだから、「命の尊厳」と言う言葉を出せば、実際はエロ本のよう
な内容でも、だれも文句は言わないでしょ!という風な大人のエクスキューズの為の内容としか受け取れない。なんでそこで「命の尊さ、家族や友
情、教育などさまざまな問いを投げかける。」が出てくるのかしら?「命の尊厳」というお題目さえ出せばセックスだろうと、バイオレンスだろう
と、やりたいときにやって、あとは「友情って良いな」で締めれば一件落着でしょ!という大人の安易な考え方が見て取れると思うし、大人がやる
と、本気じみるし、「14才の母」も失敗だったから今度は、小学生でやろうか!前例が無くて話題も出るし!しかも、子供=天使=無邪気=何を
やっても許されるだから子供が妊娠しちゃってもOK!という大人のどす黒い、あくどい考え方が見て取れると思う。さて。最近は「プリキュア」
ばかり言ってきたのでお忘れかもしれませんが、「性教育とは、セックスを教えることではない」「セックス云々よりも、お付き合いの仕方を学ぶ
ことが真の性教育だ!」「付き合うことというのは、人間と人間が真剣に向き合うこと」「結婚というのは、人間のもっとも祝福された、あるべき
最終形態である。そのために尊ばれるべきなのが、性交体験(キスを含む)なのだ」「あたらしくこどを産み育てるということは、社会との係わり
合いの中で考えていくべきことだから、
0007名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/21(日) 14:57:12ID:G/ZfZfAy記事。・虚構に踊らされる子供たち。 - 泣きながら、撤退同盟どうも「性」というのは面白おかしく取上げられることが多く、セックスをすれば
妊娠するし、知らない人とすれば病気をもらうかもしれないという当たり前の大前提が忘れ去られている気がする。誰が悪いのかと言えば大人が悪
いのだけれど、その結果、子供のほうが早熟になりちゃんと「子供である」期間が以前より短くなっている気がする。(調べたわけではないが、今
時の子供の、第2次成長が早いのは、食べ物の関係のほかに、そういうこともあると思う。)そしていい加減なマスコミは「今時高校生は遅い」と
か「中学生で当たり前」とか「小学生でも」なんて不謹慎な噂を流し(そうやって煽る事が商売だと言われても、そんなもんで商売するな!)実際
は第2次性徴は1985年から変わっていない。今の子は早熟だからというのは性教協の流しているデマなのである。無知な子供たち(子供だから
無知なわけだが)はそんな断片的な情報を信じて本当に行動してしまう。。。。。。。。親たちがほんとうに教えるべきことは、コンドーム云々で
はなく、付き合うと言うことはどういうことなのかだと思う。それこそテレビや雑誌の影響で20代後半や30代の人がするような「お付き合い」を10
代のうちからしてしまう現状があるわけで、そんなどうでもいい二十歳過ぎた売れ残りがやるようなことを、まねるのではなく(言葉が過ぎました
。。。。)ティーンエイジという2度と無い時と言うのはなぜ特別なのかということを子供と一緒に親が考える、という行為がいま真剣に求められ
ていると思う。こうやって「子供の性を食い物にする」輩というのは誠に頭に来る!!さらに、「これはエロ本じゃないですよ!性教育を描い
た感動作品ですよ!でもエロいですから、みたいでしょ!ほらほら!!」っていう、人の感情を逆撫でするような作品はもっとあったまにくる!そ
うして、子供を食い物にして、間違った「性教育」でいい加減なことを言いふらすマスコミどもが、一番、頭に来る!!なんなんだよ、この国のモ
ラルの欠如は!「性」に関しては
0008名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/21(日) 15:29:47ID:G/ZfZfAy記事。・虚構に踊らされる子供たち。 - 泣きながら、撤退同盟どうも「性」というのは面白おかしく取上げられることが多く、セックスをすれば
妊娠するし、知らない人とすれば病気をもらうかもしれないという当たり前の大前提が忘れ去られている気がする。誰が悪いのかと言えば大人が悪
いのだけれど、その結果、子供のほうが早熟になりちゃんと「子供である」期間が以前より短くなっている気がする。(調べたわけではないが、今
時の子供の、第2次成長が早いのは、食べ物の関係のほかに、そういうこともあると思う。)そしていい加減なマスコミは「今時高校生は遅い」と
か「中学生で当たり前」とか「小学生でも」なんて不謹慎な噂を流し(そうやって煽る事が商売だと言われても、そんなもんで商売するな!)実際
は第2次性徴は1985年から変わっていない。今の子は早熟だからというのは性教協の流しているデマなのである。無知な子供たち(子供だから
無知なわけだが)はそんな断片的な情報を信じて本当に行動してしまう。。。。。。。。親たちがほんとうに教えるべきことは、コンドーム云々で
はなく、付き合うと言うことはどういうことなのかだと思う。それこそテレビや雑誌の影響で20代後半や30代の人がするような「お付き合い」を10
代のうちからしてしまう現状があるわけで、そんなどうでもいい二十歳過ぎた売れ残りがやるようなことを、まねるのではなく(言葉が過ぎました
。。。。)ティーンエイジという2度と無い時と言うのはなぜ特別なのかということを子供と一緒に親が考える、という行為がいま真剣に求められ
ていると思う。こうやって「子供の性を食い物にする」輩というのは誠に頭に来る!!さらに、「これはエロ本じゃないですよ!性教育を描い
た感動作品ですよ!でもエロいですから、みたいでしょ!ほらほら!!」っていう、人の感情を逆撫でするような作品はもっとあったまにくる!そ
うして、子供を食い物にして、間違った「性教育」でいい加減なことを言いふらすマスコミどもが、一番、頭に来る!!なんなんだよ、この国のモ
ラルの欠如は!「性」に関しては
0009名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/21(日) 15:30:18ID:G/ZfZfAyヘンタイ新聞」が受け入れられるんじゃない!大衆こぞってそれなんてエロゲ?展開に大賛成なんて言ったら、「毎日ヘンタイ新聞」が言っていた
ことはウソではない!と言う証明になるじゃないか!誰が総理大臣になろうとかまわないけど、みんな、こんな国で良いの?自分は兎も角、こんな
国に自分の息子や娘を住まわせたいと本気で思う?「共感を覚えました」と言う3児の母をしている、兼業主婦の「さくら」と言う日のの意見では
本当に、日本のマスコミはどうかしていますねどこの国で子育てするのが正しいんだろう・・・いつもそんな事を考えながら、愛知県に住んでいま
す。この四追うな剣をかける母親はしっかりした母親である。このような映画が普通に上映される日本社会・・どこへ向っているのでしょう。お気
づきかもしれませんが、これはジェンダーフリー思想が入り込んだ非常にタチの悪い内容です。モラルを欠き、子供達への影響が懸念されます。少
しでも多くの方が抗議してくださることを願っているのですが・・・。CMも始まってしまいました。私もマスコミ試写会をみたが過激な性教育や
ジェンダーフリー教育がテーマになっていて過激な性教育を行う前に10才の段階で小学生に性交させて妊娠させて美化させる。だから性教育は早
いうちから行いましょうというフェミニストやジェンダーフリーの過激な性教育のメッセージになっている。また11歳の出産は後進国や発展途上
国のケースからも膣口や産道が裂けて出血多量で死亡する少女が非常に多い幼い母の血の海の中で新生児も死んでいるリナメディナなど一ケタの出
産記録は全部抹消され正確に確認されている現在の史上最年少の母はウクライナとロシアの小6の母であり父親は中学性以上の大人であるヒロユキ
のような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生に
なればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の
出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。
0010名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/21(日) 15:31:19ID:G/ZfZfAyここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と
中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5県の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画
化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0011名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/22(月) 10:56:22ID:Axk8WM7Bはお産で体力を使っている。特に内臓や筋肉まで相当な負担がかかっているのだ。1日以上は母子ともに安静に入院させて早い成人女性の妊婦で2日普
通は4日間、長ければ2週間入院させて母子ともに健康な状態で医師が良いと見た時点で退院させる。春菜は10才の低年齢出産で成人女性よりも遙か
に体力を何倍も使い体力を消耗している。お産後わずか数時間でマイナス6度C以下の雪道を家に小火があり家に何kmもあるいて帰り、また10時間
もたたないうちに夜の雪道を帰っている「小学生だけでなく成人女性でも、これは死亡します」と産婦人科医たちは言う、「学校教育現場や周りの人々
の様子といい学校教育現場も医療現場も無視されてありえないことが漫画に描かれている。この「コドモのコドモ」という映画は非常に危険です。特に
小学生が真似すればみんな命がなくなる場面ばかりです」と苦笑いを産婦人科医にされた。まだ小学校6年生までは映画と現実の世界が錯誤する時期だ
。中学1年生になって性に目覚めるころからやっと現実と空想の世界が見えてくるのだ。すべての面が現実離れして世界でもないレアケースにもならな
いケース、このようなとんでもない駄作で小学生の性を晒して性のハードルを小学生に下ろそうとする日本の映画やテレビ界、来年はテレビやラジオ、
のお笑い番組やバラエティー番組、情報番組でも小学生の妊娠や出産が中学生に変わり話題のなり、週刊誌でも取り上げられ問題になると「14才の母
」の何倍も重い社会問題になる。幼稚園の先生たちも他人ごとではない今度は幼稚園児までが性の対象にされそうだ、と言う保育士もいるのだ。すでに
男女合同宿泊問題で教育現場に大きな影響を与えている「コドモのコドモ」の問題は「14才の母」の問題とは比にならない。映画の試写会に参加した
人の中には多くの上映反対の声があがりましたが反対の声は無視されて映画は強制上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただしマイナーな単館
映画で上映するという条件付きでした。単館映画でも今はシネマ・シンジケートができてその第一弾が「コドモのコドモ」です。単館映画でもこれから
全国で見られますから。
0012名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/22(月) 10:56:55ID:Axk8WM7Bあり主人公が妊娠により追い詰められる場面もなく物語に重さがないと非難が続出です。「YASUKUNI」以上に「コドモのコドモ」は悪質です。第23話
には授乳のシーンがあるがこれは人体医学的な無理がある。春菜は1カ月も早産になった。早産では乳房の発達も不十分で母乳はしばらくは成人女性で
も出にくくなる。しかも春菜のように10才という年齢ではすぐに赤ちゃんが母乳を与える乳は出ないのだ。ここ見も設定の無理がある。また授乳シー
ンは春菜は乳房を出さないといけないから性的描写となり児童ポルノになってしまう「14才の母」の未希の設定のほうがはるかに正しいのである。ま
た集団で子供たちが放課後全員一クラスだれも帰らない現象が起きると多くの保護者は心配して捜査に乗り出すだろう。特に夜まで春菜の子供の子守で
、家に帰らないと美香の親は事故や事件に巻き込まれた可能性を心配するのだ。学校でも事件や事故に児童が巻き込まれたことを想定する場面が全くな
い現実と矛盾し過ぎである。学校教育現場をバカにしている矛盾点が多くある。元教師の私から見てもこれは危険なメッセージということがわかる。知
人のNKO産婦人科クリニックと県立M病院産婦人科医の医師の話を昼の休憩中に第23話を見せるとどちらの産婦人科医師も「医療現場もこの漫画は無視
してバカにしている。こんなことを本当に映画になり全国の小学生は本当の出来事のように信じると大変危険です。現実ではこれは無理です。しょせん
漫画でしょうが映画の実写で現実に置き換えると医療現場もバカにされていますね」という言葉が返ってきた。マイナス0度でも下半身が露出してしま
うお産では流産の危険リスクが非常に高まる、マイナス3度Cは危険値だそうである。特にに生まれてくる新生児はへその緒を切るまでの時間で300
0gの健康児さえ肺炎をすぐに起こし死亡してしまう能代市の冬はマイナス6度C以下にも冷え込み古い小屋で暖房も無しの、お産は不可能だ。母子共
に死亡してしまう。事実、お産の時は暖房も毛布も全くない状態なのだ後で5年1組の児童が暖房器具などを持ってくるが、すでに何時間も時間が経過
しており現実なら母子ともに春菜は死亡している。
0013名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/22(月) 10:57:59ID:Axk8WM7Bは何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「
コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せな
い映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母
」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどま
るを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生
の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている
。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0014名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/22(月) 14:39:13ID:Axk8WM7Bうことがわかるが、知人のNKO産婦人科クリニックと県立M病院産婦人科医の医師の話を昼の休憩中に第23話を見せると、どちらの産婦人科医師も「医
療現場もこの漫画は無視してバカにしている。こんなことが本当に映画になり多くの小学生が見ると全国の小学生は本当の出来事のように信じると大変
危険です。現実ではこれは無理です。しょせん漫画でしょうが、現実に置き換えると医療現場もバカにされていますね」という言葉が返ってきた。マイ
ナス0度でも下半身が露出してしまうお産では流産の危険リスクが非常に高まる、マイナス3度Cは危険だそうだ。特にに生まれてくる新生児は臍の緒
を切るまでの時間で3000gの健康児さえ肺炎をすぐに起こし死亡してしまう。能代市の冬はマイナス10度C以下にも冷え込み古い小屋で暖房もな
しのお産は不可能だということだ。事実、お産の時は暖房も毛布も全くない状態なのだ。後で5年1組の児童が暖房器具などを持ってくるが、すでに何
時間も時間が経過しており母子ともに死亡している可能性が高い。マイナス10度Cの中での出産も無理だが、お産した母は普通は、お産で体力を使っ
ている。特に内臓や筋肉まで相当な負担がかかっているのだ。1日以上は母子ともに入院させて早い成人女性の妊婦で早くて2日、普通は4日間、長け
れば2週間入院させて母子ともに健康な状態で医師が良いと見た時点で退院させるのだ。春菜は10才の低年齢出産で成人女性よりも遙かに体力はなく
、何倍も体力を消耗している。お産後わずか数時間でマイナス10度C以下の雪道を家に小火があり家に何キロメートルも歩いて帰り、まだ産後10時
間もたたないうちに夜の雪道を小屋に向かって帰っている。「小学生でのお産ならこれは死亡します」と産婦人科医達は言う。学校教育現場や周りの人
々の様子といい学校教育現場も医療現場も無視されて、ありえないことが漫画に描かれている。「この『コドモのコドモ』という映画は非常に危険です
。特に小学生が真似すれば、みんな命がなくなる場面ばかりです」と苦笑いを産婦人科医にされた。まだ小学校6年生までは映画と現実の世界が錯誤す
る時期だ。中学1年生になって
0015名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/22(月) 14:39:44ID:Axk8WM7Bもならないケース。このようなとんでもない駄作で小学生の性を晒して性のハードルを小学生に下ろそうとする日本の映画やテレビ界、来年はテレビや
ラジオ、のお笑い番組やバラエティー番組、情報番組でも小学生の妊娠や出産が中学生に変わり話題のなり、週刊誌でも取り上げられ問題になると「1
4才の母」の何倍も重い社会問題になる。幼稚園の先生たちも他人ごとではない。「今度は幼稚園児までが性の対象にされそうだ」と警戒している保育
士もいるのだ。すでに男女合同宿泊問題で小学校の教育現場に大きな影響を与えている「コドモのコドモ」の問題の大きさは「14才の母」の問題とは
比にならない。能代市は山間部があり、100m以上の高地ではマイナス20度C以下も軽くいくところもある。雪も場所によれば1m以上も積もるとこ
ろもある。なお知人の産婦人科医師に聞くと春菜が出産した古い小屋の中の出産は健康な成人女性でも人によっては下半身は出産で露出するので0度C
でも流産が起こる。マイナス3度ではひどく体力を使い母子ともに命の危険性が出てくる。子供の春菜は成人女性に比べると体力がなく、ひとたまりも
なく母子ともに死亡する。生まれた新生児は体重3000gの健康児でも肺炎を起こしてひとたまりもなく死亡する。マイナス10度Cという温度は出
産も出産子育ても絶対に不可能な気温だ。北極のエスキモーの家の中でさえ8度C以上の温度が保たれている。「コドモのコドモ」の出産はコ度だけの
手で行われており、医師もいないのだ。本当に「コドモのコドモ」は現実とは結び付かす。ゴジラや学校の怪談のようなSF物語で討論もできない。こん
な駄作で来年から性の対象が中学生から小学生に移り小学生まで性の対象にされ性のハードル下がるのは大変なことになる。なぜこんなテーマで?問題
映画「コドモのコドモ」 > トラックバック 0 / コメント 0秋田県能代市発の市議会を揺るがす問題について、ご報告します。以下、毎日新聞からの引
用です。映画:「コドモのコドモ」、能代市がロケ協力過激テーマに市長「戸惑い…」 /秋田 ◇小学生出産に「教育上疑問」能代市が廃校となった
旧渟城第二小の校舎をロケ地として提供し、
0016名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/22(月) 14:40:16ID:Axk8WM7B声が12日、同市議会12月定例会で上がった。映画はさそうあきらさんの同名漫画を原作として、小学5年生の出産というショッキングな事件を題材
としている。一部市民の間に「題材が過激で、教育上疑問を感じる」との声が上がっているのを受け、柳谷渉議員(大河・生々・みどりの会連合)が一
般質問で、撮影支援の経緯について説明を求め「原作を読んだ限り、命の尊厳について(描かれているとは)感じない」と述べた。ロケは地元の映画フ
ァン団体が誘致し、多くの市民らがエキストラに参加し撮影が進んでいるが、過激なテーマゆえに反発する層もおり、物議を醸す形となった。答弁に立
った斉藤滋宣市長は「原作を読んでいささか戸惑いを覚えたのは事実」と柳谷議員の指摘に理解を示したうえで「ショッキングなアプローチであるが、
作品の中で子供たちが成長していく過程が教育を考える機会になればと考え、撮影を支援していくことにした」と述べた。また神馬郁朗教育長は「実の
ところ、市長と同様に私も少々戸惑いを感じた。しかし映画に関しては芸術表現の一つ。廃校使用は管理上支障がないものと考え、許可した」と答弁し
た。質問後、柳谷市議は取材に対し、「原作に複雑な感情を抱く声があり、ロケ受け入れは見送るべきだった」と話した。「コドモのコドモ」は麻生久
美子さんらが出演し、8月25日にクランクイン。春から秋を想定したシーンは撮影を終え、ヤマ場となる冬の出産シーンを含む残りのシーンは来年1
、2月に撮影を予定している。公開は来年末の予定。【田村彦志】2007年12月13日 引用トメジャーナリスト・桜井裕子さんが『性教育の暴走』(扶桑
社)で述べているように、小学校段階での出産は、結婚もできず、心身ともに、また社会的にもダメージが大きいのです。生まれてくる新しい命をきち
んと育むこともできない、という点からも、早期の淪落を扇動する今の学校教育は誤りだということがはっきりしています。14才以下の段階での出産
は、表になっている数字だけでも年間50件ほどあります。しかしここ十数年は小学生の出産はありません。その段階で妊娠すると学校では「中絶しな
さい」とお手軽中絶を勧めます。
0017名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/22(月) 21:24:48ID:Axk8WM7Bは何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「
コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せな
い映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母
」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどま
るを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生
の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている
。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0018エージェント・774
2008/09/23(火) 04:52:59ID:o3OGkXd+0019名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/23(火) 12:06:06ID:IELLDVIY作品が話題となっている。もともと、TBS系ドラマ「金八先生」など学園モノの作品ではテーマになることがあったが、「妊娠・出産」に特化して、
世の中に対する問題提起を行う作品が登場するのはおととし放送されたドラマ「14才の母」、昨年公開の映画「JUNO」など最近のことだ。「生命
について真剣に考える機会になった」という声がある一方、「過激な描写で注目されたいだけ」「リアリティがない」など冷ややかな声も聞かれる。1
0代の妊娠・出産。特に、結婚のできない16歳未満という若さでの妊娠・出産は、果たしてどの程度リアリティのある問題なのか。議論を呼ぶきっか
けとなった「14才の母」「JUNO」、そして来週末に公開される「コドモのコドモ」の3つの作品を比較しながら、考えていきたい。まずは、20
06年秋に日本テレビ系で放送された ドラマ「14才の母」。志田未来の迫真の演技が高い評価を得て、最終話は関東地区で視聴率22.4%を記録
。民放ドラマで唯一の入賞となる「第44回ギャラクシー賞」を受賞した。「14才の母」の主人公は、私立中学校2年生の一ノ瀬未希。14歳にして
、1歳年上の恋人との子どもを授かった。相手の男性もまだ若過ぎ、お互い混乱し傷つくなかで、一度は中絶を決める。しかし、両親から自分が生まれ
たときの話を聞き、おなかの子を産む決心をする。次に、昨年公開されたアメリカ・カナダ映画「JUNO」。公開当初は7館のみ、細々と上映してい
たが、口コミで評判が広まり、あっという間に2400館を越え、興行収入も1億ドルを突破した。ジェイソン・ライトマン監督と女性脚本家ディアブ
ロ・コディのコンビが、この重たいテーマをポップで明るいタッチに仕上げている。「JUNO」の舞台はアメリカ中西部。16歳の高校生、ジュノは
恋人でもない男友達と興味本位でセックスをしたところ、予期せず妊娠をしてしまった。一度は中絶を考えるが、親友や家族、里親を希望する夫婦に支
えられ、出産を決意する。最後に、来週末公開の「コドモのコドモ」。原作は、さそうあきら作の漫画で、「漫画アクション」(双葉社)で2004年
より連載されている。
0020名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/23(火) 12:06:39ID:IELLDVIY5年生に進級したばかりの春、幼なじみのヒロユキと公園で遊んでいるうちに、興味本位から「
くっつけっこ」をする。その後性教育の授業を受けて、自分が妊娠したかもしれないと思い始める。大人たちに知られないままに、お腹はどんどん大き
くなっていく…。そもそも、若年で子どもを産むことは社会的に許されるのか。日本の刑法では、性交同意年齢が13歳となっており、まず13歳未満
の男女の性行為はいかなる場合においても禁止されている。そして、18歳未満の男女についても、各都道府県の条例で性行為が制限されている。例え
ば東京都の場合は平成17年に「東京都青少年の健全な育成に関する条例」が制定され、「何人も青少年とみだらな性交又は性交類似行為をしてはなら
ない」と定められた。「みだらな性交」の解釈が難しいところだが、その条例では「青少年を誘惑したり困惑させるなど、その心身の未成熟に乗じた不
当な手段により行う性交や、単に自己の性的欲望を満足させるための対象として扱っている場合」などを「みだら」と定義している。実際に、今年5月
には東京・足立区の中学教師が教え子と「卒業旅行」に行ったとして児童福祉法違反で逮捕されている。5月10日付け朝日新聞によれば女子生徒は「
信頼していた先生に嫌われたくなかった(から同行した)」と話しているというが、仮に女子生徒に恋愛感情があったとしても、こうした関係は社会通
念上「淫行」とみなされるのだ。さて、3作品を比較してみると、「14才の母」では強い信念を持ち、また周囲に迷惑をかけまいと振舞う、健気な女
の子が描かれていた。それに対して、「JUNO」や「コドモのコドモ」では、どこか楽観的というか、堅く考えていない主人公が登場する。「等身大
の自分」を重ね合わせて考えられるという声がある一方、リアリティがないという声もある。当然だ。これらはあくまでもフィクションなのだから。忘
れてはならないのは、10代の妊娠は映画やドラマの中だけではなく、実際に起こっているということ。事実、米国などではここ15年来減少傾向にあった
10代の妊娠が2005年をさかいに増加に転じている。少しさかのぼるが、日本でも2004年に社団法人全国高等学校PTA連合会と京都大学大学院が1万人の高
校生を対象として行った調査では、
0021名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/23(火) 12:07:12ID:IELLDVIYと心に大きな負担を強いるものであることを理解しなければならない。お互い同意の上での性交であったとしても、それが後々、心的外傷を負う結果に
なる可能性もある。また、ドラマでは「産む/産まない」に焦点が行ってしまい、産んだ後の人生にフォーカスされることは少ない。若くして出産、子
育てをするということは、本人の心身の成長にも影響を及ぼす。学校に行けなくなれば、その分教育も遅れるし、近所付き合いや職場など、それが原因
で社会的差別を受ける可能性もある。何より親になるにはあまりに若すぎる母親を持った子供にとっても、その後の成長過程において過酷な試練が待ち
受けていることは想像に難くない。10代の予期せぬ妊娠・出産により、母親・父親になる喜びを感じる前に戸惑い、混乱、そしてときには自分も生まれ
た子供も傷つくことがあるのは事実だ。そのような事態を招かぬよう、我々大人がするべきことはなんであろう。きっかけは映画、ドラマとはいえ、10
代の少年少女の性交渉、さらには妊娠・出産という問題に、ひとりひとりがリアリティを持って向き合っていかねばならない段階に来ていることは間違
いない。(編集部 全文引用)
0022名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/23(火) 14:26:15ID:IELLDVIYた。ただし徹底的に現実性を求めていったため、「コドモのコドモ」とは別のドラマになってしまった錯覚を受ける。しかしキャラクターのセリフを比
べてみると驚くほど一致していて「14才の母」のモデルは「コドモのコドモ」であることがわかる。2006年秋に日本テレビ系で放送された ドラマ
「14才の母」。志田未来の迫真の演技が高い評価を得て、最終話は関東地区で視聴率22.4%を記録全国平均視聴率は18,55%を取った。しか
し「過激な描写で注目されたいだけ」「リアリティがない」などの非難は後で猛烈に噴き出して「子供にみせたくない番組NO2」にランキングされて再
放送が1年後にあったが。
0023名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/23(火) 14:27:15ID:IELLDVIY。これん的な古くさい学園ドラマ「ごくせん」は放送時は33%の高視聴率今年の夏休みの再放送でも19,3%という再放送では驚異的な視聴率を記
録した。「子供に見せたくない番組ベストテン」にランキングされると非常に怖いTBS、「恋空」が6,7%、セックスやオナニー、高校生の妊娠まで
盛り込まれた「学校じゃ教えられない」が6,5%と子供に見せたくない番組ベストテンに入れられ視聴率は低迷した。「JUNO」は単館映画から大ヒッ
トしたがアメリカで17人の高校生の集団妊娠事件があり妊娠した高校生全員が「JUNOをみて影響を受けた」と答え、次期大統領有力候補といわれるオ
バマ氏が「このようなことを招いているのはテレビや映画の有害情報が原因である」と非難した声明を出しためにアメリカでは一転して「JUNO」は叩き
台になり上映中止の映画館が相次いでいる。日本の上映は不発だった。性合意年齢は諸外国は日本よりも遙かに高くアメリカや欧米諸国では16歳から
18歳なのである。日本の性合意年齢の13歳は異常に低すぎるのである。このように「14才の母」も「JUNO」も大ヒットの後惨めな運命をたどって
いる。問題は今後予定されている世界でも制作ケースがない「コドモのコドモ」である。これはわかれば明らかに犯罪者になり出産は罪がさらに重くな
る。「こんな映画を子供に見せるのはとんでもない」という声は映画試写会の後億聞かれたが公式HPには賛成したママさんの意見やタレントの意見しか
載せていない。これは大きな問題である。私はマスコミす社会をみた一人だが激しい反対意見を書いて出したがボツにされた一人である。アメリカはこ
こ数年間の政治の乱れが十代の高校生などの母の増加を増やしているといわれる。これを防ぐにはオバマ氏のような強い男性リーダーが出現しないと止
められないといわれておりオバマ氏にかけるアメリカ国民の強い期待感がある。日本も今はせいじはリーダー不在で政治が乱れ子供の性が暴走している
。これは新総裁、麻生太郎氏にかけるしかない。若年での妊娠・出産が、体と心に大きな負担を強いるものであることを理解しなければならない。お互
い同意の上での性交であったとしても、
0024名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/23(火) 14:28:28ID:IELLDVIYは、本人の心身の成長にも影響を及ぼす。学校に行けなくなれば、その分教育も遅れるし、近所付き合いや職場など、それが原因で社会的差別を受
ける可能性もある。何より親になるにはあまりに若すぎる母親を持った子供にとっても、その後の成長過程において過酷な試練が待ち受けているこ
とは想像に難くない。10代の予期せぬ妊娠・出産により、母親・父親になる喜びを感じる前に戸惑い、混乱、そしてときには自分も生まれた子供も
傷つくことがあるのは事実だ。そのような事態を招かぬよう、我々大人がするべきことはなんであろう。小学生や中学生の出産映画やテレビドラマ
では親子が話し合うきっかけは作ることができない。親の指導よりも子供達が映画やテレビドラマから受ける影響のほうがはるかに強いからだ。「
コドモのコドモ」は性についての提供にはならないなぜなら小学生の出産はここ15年間以上起きていない、2004年の調査で1万人の小学生の
うち39人がセックスしているのだから現実には日本全国の小学生の人数から計算すると1万5000人近くの小学生がセックスしていることにな
る。しかし、それらの小学生のセックスは中学生のように出産に結び付いていないのだ。HISや厚生労働省の発表でも小学生同士の性交では妊娠ケ
ースがないと答えている。小学生の出産はここ15年以上も起きていない。14才以下の出産は1970年は9件だったが悪魔の教育となった性教
育の影響で2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も入り43件に激増した。出産した少女の内訳は中3の14歳と中2で41件
、中1は2件、小学生は0件だった。14才以下の出産は中3の14才と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件起きているが小学生の出産は
ここ15年間も0件である。小学生の出産が起こらないのは、ここ数年間の間に緊急避妊法や発見、中絶処置の技術向上が小学生の出産をなくして
しまったのだ。今後も小学生の出産は起きないだろうといわれている。今は小学生の出産はここ10数年間も起きておらず問題にもなっていない。
問題にならないことを映画化すること自体が問題ではないか。
0025名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/24(水) 11:59:16ID:/SI1hWSg性行為、性的接触と中学校でも保健体育で軽く触れる程度だ。小学生ではエイズ指導は許されない。いろいろな病気の予防に小学校高学年はなっている
。中学生でも性交や避妊は学習指導要領では指導はしてはいけないことになっている。受精や妊娠は中学生では教えるが途中過程のの性交と避妊は指導
してはいけない。高校生になって肩初めて性交と避妊に触れることができる。「コドモのコドモ」は小学生が主役だけに小学生も映画鑑賞は許されるだ
ろう。過激な性教育シーンやジェンダーフリーについてはラストは認める内容になっているため保守系や右翼の反発は避けられない。脚本は漫画からは
「14才の母」と違い過激な性教育シーンでは男女の人形を使った性交を見せたり「性交は生殖だけではなく最高のコミニケーション」と小学生にフリ
ーセックスを進める危険な性教育シーンも今度は、はっきり描かれ性教育についてもカチンコ状態の教育現場、日本や東京都ではジェンダーフリーとい
う言葉も使ってはいけないのにジェンダーフリーという言葉が職員会議シーンでも飛び出している。能代市はもともとジェンダーフリーの町なの」でロ
ケ地にはうってつけだったのだろう。能代市の性教育は参観したが小学校低学年でもうすでに高校生レベルの性教育が行われていた「ジェンダーフリー
はここでは普通です」という市民の声も聞いてきた。「コドモのコドモ」は「14才の母」と違い映画ということもあり映画自体が不適切用語がいっぱ
い出てくる。小学校5年生の4月のまだ10歳同士の性交で妊娠してしまうこと自体から絶対に起こらない無理な設定や子供達だけの手で出産ケースも
ない設定に無理がある。小学校5年生まで妊娠出産させるのかと「14才の母」以上の社会的問題に発展して中学生ではインパクトがなくなったので今
度は小学生の妊娠出産か、討論しても動物に育てられたターザンのような世界観になり討論にもならない小学生の出産という衝撃的な映画を漫画の世界
だとは済まされない、「コドモのコドモ」は大きな社会問題となっても「14才の母」のような現実性がなくバッシングを一方的に受けることになる。
0026名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/24(水) 11:59:52ID:/SI1hWSg反対派もかなりいて能代市でさえガチンコ状態という。なお「コドモのコドモ」は、さそうあき
ら原作、5年生の持田春菜が同級生のヒロユキと性交をたった1回して妊娠するところなど「14才の母」と共通点は多いがこの物語は「14才の母」
と違い、人体科学からも大きくかけ離れているのが特徴だ。産婦人科医に尋ねると小学校5年生になったばかりの4月では5年生はまだ10歳である。
男子のほうが問題点が多くあり妊娠は絶対に起こらないとのことだ。女子でもこの時点での10歳の初経は100人以下のレアケースに入る。女子は早
い子ではレアケースにはいる子は3年生でも初経はある。早発月経と呼ばれて春菜は妊娠できる体になるには4年生から生理になっているから産婦人科
医に母親は普通なら相談に行くはずだ。500人に一人のケースなのだ。女子よりも第2次性徴が1年も遅れる4年生で精通があったヒロユキのような
子は1000人に一人以下なのだ。ここからも設定に大きな無理のある映画である。来年からは小学生の性が中学生の性に変わり対象になり話題になり
小学生の性のテレビ番組や妊娠、出産ネタが爆発的にはやり、「妊娠」という不適切用語も小学生にはやる恐れもある。小学生の性が対象の番組がはや
ると小学生の性が今の中学生並に危険にさらされるのは目に見えているのだ。今は小学生の性の危機だと言っていい。ここ14年間2006年度も42
件、2007年は43件と14才以下の出産は増えているが幸いにも出産した少女は全員中学生である。小学生の出産は0件である。何度でも繰り返す
が、性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世
界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の
性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠
や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐
めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」
0027名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/24(水) 12:00:27ID:/SI1hWSg性と生命、友情、家族、教育など様々な疑問を投げかける、さそうあきら原作の同名漫画を『神童』の萩生田宏治監督が映画化。」萩生田宏治監督の考
え方が全く分からない。小学生同士での性交(セックス)では妊娠ケースは日本も外国もない。こんな無理な設定で教育的映画で妊娠させるのはさらに
大きな無理がある。当然、小学生には中学生と発達段階が違い「14才の母」のように親子で「性や命」について考えてみませんかは中学生「14才の
母」でも無理だった。子供に見せたくない番組NO2になった。小学生の発達段階に小学生自身が出産ということは発達段階にあっていない。友情も危険
な遊びのように描かれなんでもありでは全く伝わらないないようになっている。小5ですんなりと安産はこれは能代市の真冬の気候条件も合わせて大き
な無理がここも出てくる現実なら春菜は即死なのだ。家族も春菜の妊娠に臨月になってきても気がつかない馬鹿げている。小学生でも妊娠5カ月では家
族も体の変化からわかるし学校でも身体検査からすぐにわかることだ。トイレで出産した高校生は身体検査はさぼって受けていなかったのだ。また下宿
生だった。大人が付いていればすぐに気がつくはずだ。家族の藍が小学生の出産を家族ぐるみで美化することは家族のきずななどは全く描かれていない
。「教育」ここは私も元小学校教師だけに学校教育現場をまるでおもちゃ扱いのように描き学校の教師の信頼を落とすこと自体許されない。本当の学校
教育現場は非常に厳しいのだ東京都品川区の教育長でさえ非難が出るほど厳しい。児童が自由に学校を何人も勝手に抜け出し赤ちゃんの世話をすること
が何でできる。授業中は不審者対策で学校中の門は閉め切られているのだ。3時間ごとに育児当番を作って自由に抜け出せる教育現場がどこにある。ふ
ざけるんじゃない。医療現場も産婦人科医師は事故が多く裁判が多くなり産婦人科医師になる希望医師は激減している。医療現場も大きくバカにされて
いる古い小屋では感染症で母子ともに死亡の可能性が出てくる。さらに能代市はマイナス6度C体感温度マイナス20度C映画ランクアップは厳しい大雪
と寒さで予定が変更されたのだ。
0028名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/24(水) 13:30:51ID:/SI1hWSgいたい。現実なら命がなくなることを映画化して小5でも出産は安産できると勘違いさせること自体が間違っているのです。早発月経はホルモンのアン
バランスで起こり、排卵が起こり受精妊娠はできても子宮の大きさや産道や膣口や骨盤は未発達で帝王切開手術が必要ですが自然分娩だと産道や膣口が
裂けて出血た長で死んでしまいます。また妊娠7か月の早産になり7か月の帝王切開手術になり生まれた新生児のほとんどは死んでしまうそうです。後
進国や発展途上国では12歳の出産でさえ性器が避けて出産した少女は多くは死んでおり新生児も小山内母親の血の海の中で死亡しているそうです。現
実は怖いのですよ。この映画はフィクションだといっても制作が悪質です。「コドモのコドモ」は1〜3巻の単行本では性教育漫画と書かれている。こ
んな性教育の間違いだらけの本を性教育本とはとんでもないことだ。多くの小学生が単行本は買っていたのだ。「週刊(隔週刊?)アクション」連載中
の時よりもまとめられた単行本が発売された時には子供も多く買って読んでいる。手に入れやすくなったからだ。単行本のほうが子供も読みやすいのだ
。事実私の知っている小学生も「コドモのコドモ」の単行本を持っている。もう事実子供向けの単行本となり発売されて大きな影響を「14才の母」以
上に与えている。映画化が決まり中学生ではインパクトがなくなり今度は小学生が妊娠出産かと早くも「14才の母」以上の社会的な問題に発展してい
る。無理もない「14才の母」放送以降は中学生の性全く改善されるどころか、逆に去年よりも今年のほうが中学生の性の暴走が激しいことがテレビの
性教育で有名なドクターマサミによって晒されたからだ。今度は「コドモのコドモ」により、小学生の性が今の中学生並に晒されるようになり、テレビ
でも小学生の妊娠や出産が話題になる恐れがあるからだ。小学生の出産は2006年度、2007年度は0件だが今後はわからなくなる恐れがある。映
画上映前はテレビで騒がれることも確実だからだ。ラストまで漫画を読んだがラストの3巻では八木先生の性教育を認めている。完全に過激な性教育推
奨漫画だ。またジェンダーフリーもラストは
0029名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/24(水) 13:31:28ID:/SI1hWSgる。ラストは八木先生はフリースクール学校長になり何と管理職になっているのだ。ジェンダーフリーを強調している。今ではジェンダーフリーという
用語は教育現場で使うことは禁止されている。特に職員回では、八木先生の人形を使いセックスを指導してフリーセックスも推奨する触れ合いの性の
性教育、学習指導要領を完全に無視している。またセックスという用語も使われている。セックスや性交の用語は小学生どころか中学生でも使用し
てはいけない。エイズの学習で性行為、性的接触と中学校でも保健体育で軽く触れる程度だ。小学生ではエイズ指導は許されない。いろいろな病気
の予防に小学校高学年はなっている。中学生でも性交や避妊は学習指導要領では指導はしてはいけないことになっている。受精や妊娠は中学生では
教えるが途中過程のの性交と避妊は指導してはいけない。高校生になって肩初めて性交と避妊に触れることができる。「コドモのコドモ」は小学生
が主役だけに小学生も映画鑑賞は許されるだろう。過激な性教育シーンやジェンダーフリーについてはラストは認める内容になっているため保守系
や右翼の反発は避けられない。脚本は漫画からは「14才の母」と違い過激な性教育シーンでは男女の人形を使った性交を見せたり「性交は生殖だ
けではなく最高のコミニケーション」と小学生にフリーセックスを進める危険な性教育シーンも今度は、はっきり描かれ性教育についてもカチンコ
状態の教育現場、日本や東京都ではジェンダーフリーという言葉も使ってはいけないのにジェンダーフリーという言葉が職員会議シーンでも飛び出
している。能代市はもともとジェンダーフリーの町なの」でロケ地にはうってつけだったのだろう。能代市の性教育は参観したが小学校低学年でも
うすでに高校生レベルの性教育が行われていた「ジェンダーフリーはここでは普通です」という市民の声も聞いてきた。「コドモのコドモ」は「1
4才の母」と違い映画ということもあり映画自体が不適切用語がいっぱい出てくる。小学校5年生の4月のまだ10歳同士の性交で妊娠してしまう
こと自体から絶対に起こらない無理な
0030名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/24(水) 13:32:26ID:/SI1hWSg暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠
や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころ
か虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2
007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が
自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告さ
れると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だっ
たことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推
奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0031名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/25(木) 11:42:51ID:mlLIdCrAをすることが何でできる。授業中は不審者対策で学校中の門は閉め切られているのだ。3時間ごとに育児当番を作って自由に抜け出せる教育現場がどこ
にある。ふざけるんじゃない。医療現場も産婦人科医師は事故が多く裁判が多くなり産婦人科医師になる希望医師は激減している。医療現場も大きくバ
カにされている古い小屋では感染症で母子ともに死亡の可能性が出てくる。さらに能代市はマイナス6度C体感温度マイナス20度C映画ランクアップは
厳しい大雪と寒さで予定が変更されたのだ。こんな条件下で11歳の子供が出産すれば母子ともに死亡してしまう。医療現場をバカにするのもいい加減
にしろと言いたい。現実なら命がなくなることを映画化して小5でも出産は安産できると勘違いさせること自体が間違っているのです。早発月経はホル
モンのアンバランスで起こり、排卵が起こり受精妊娠はできても子宮の大きさや産道や膣口や骨盤は未発達で帝王切開手術が必要ですが自然分娩だと産
道や膣口が裂けて出血た長で死んでしまいます。また妊娠7か月の早産になり7か月の帝王切開手術になり生まれた新生児のほとんどは死んでしまうそ
うです。後進国や発展途上国では12歳の出産でさえ性器が避けて出産した少女は多くは死んでおり新生児も小山内母親の血の海の中で死亡しているそ
うです。現実は怖いのですよ。この映画はフィクションだといっても制作が悪質です。「コドモのコドモ」は1〜3巻の単行本では性教育漫画と書かれ
ている。こんな性教育の間違いだらけの本を性教育本とはとんでもないことだ。多くの小学生が単行本は買っていたのだ。「週刊(隔週刊?)アクショ
ン」連載中の時よりもまとめられた単行本が発売された時には子供も多く買って読んでいる。手に入れやすくなったからだ。単行本のほうが子供も読み
やすいのだ。事実私の知っている小学生も「コドモのコドモ」の単行本を持っている。もう事実子供向けの単行本となり発売されて大きな影響を「14
才の母」以上に与えている。映画化が決まり中学生ではインパクトがなくなり今度は小学生が妊娠出産かと早くも「14才の母」以上の社会的な問題に
発展している。無理もない
0032名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/25(木) 11:43:23ID:mlLIdCrAがテレビの性教育で有名なドクターマサミによって晒されたからだ。今度は「コドモのコドモ」により、小学生の性が今の中学生並に晒されるようにな
り、テレビでも小学生の妊娠や出産が話題になる恐れがあるからだ。小学生の出産は2006年度、2007年度は0件だが今後はわからなくなる恐れ
がある。映画上映前はテレビで騒がれることも確実だからだ。ラストまで漫画を読んだがラストの3巻では八木先生の性教育を認めている。完全に過激
な性教育推奨漫画だ。またジェンダーフリーもラストは認めており完全にジェンダーフリー推奨漫画である。八木先生の性教育やジェンダーフリーは認
められている。ラストは八木先生はフリースクール学校長になり何と管理職になっているのだ。ジェンダーフリーを強調している。今ではジェンダーフ
リーという用語は教育現場で使うことは禁止されている。特に職員回では、八木先生の人形を使いセックスを指導してフリーセックスも推奨する触れ合
いの性の性教育、学習指導要領を完全に無視している。またセックスという用語も使われている。セックスや性交の用語は小学生どころか中学生でも使
用してはいけない。エイズの学習で性行為、性的接触と中学校でも保健体育で軽く触れる程度だ。小学生ではエイズ指導は許されない。いろいろな病気
の予防に小学校高学年はなっている。中学生でも性交や避妊は学習指導要領では指導はしてはいけないことになっている。受精や妊娠は中学生では教え
るが途中過程のの性交と避妊は指導してはいけない。高校生になって肩初めて性交と避妊に触れることができる。「コドモのコドモ」は小学生が主役だ
けに小学生も映画鑑賞は許されるだろう。過激な性教育シーンやジェンダーフリーについてはラストは認める内容になっているため保守系や右翼の反発
は避けられない。脚本は漫画からは「14才の母」と違い過激な性教育シーンでは男女の人形を使った性交を見せたり「性交は生殖だけではなく最高の
コミニケーション」と小学生にフリーセックスを進める危険な性教育シーンも今度は、はっきり描かれ性教育についてもカチンコ状態の教育現場、日本
や東京都ではジェンダーフリーという
0033名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/25(木) 11:43:47ID:mlLIdCrA。ここ14年間2006年度も42件、2007年は43件と14才以下の出産は増えているが幸いにも出産した少女は全員中学生である。小学生の出
産は0件である。何度でも繰り返すが、性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない
不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ。「コドモたちだけの出産という衝
撃的なテーマから、性と生命、友情、家族、教育など様々な疑問を投げかける、さそうあきら原作の同名漫画を『神童』の萩生田宏治監督が映画化。」
萩生田宏治監督の考え方が全く分からない。小学生同士での性交(セックス)では妊娠ケースは日本も外国もない。こんな無理な設定で教育的映画で妊
娠させるのはさらに大きな無理がある。当然、小学生には中学生と発達段階が違い「14才の母」のように親子で「性や命」について考えてみませんか
は中学生「14才の母」でも無理だった。子供に見せたくない番組NO2になった。小学生の発達段階に小学生自身が出産ということは発達段階にあって
いない。友情も危険な遊びのように描かれなんでもありでは全く伝わらないないようになっている。小5ですんなりと安産はこれは能代市の真冬の気候
条件も合わせて大きな無理がここも出てくる現実なら春菜は即死なのだ。家族も春菜の妊娠に臨月になってきても気がつかない馬鹿げている。小学生で
も妊娠5カ月では家族も体の変化からわかるし学校でも身体検査からすぐにわかることだ。トイレで出産した高校生は身体検査はさぼって受けていなか
ったのだ。また下宿生だった。大人が付いていればすぐに気がつくはずだ。家族の藍が小学生の出産を家族ぐるみで美化することは家族のきずななどは
全く描かれていない。「教育」ここは私も元小学校教師だけに学校教育現場をまるでおもちゃ扱いのように描き学校の教師の信頼を落とすこと自体許さ
れない。
0034RW18監視員◇RW18/G/eCc
2008/09/25(木) 21:59:17ID:WLp9TWSl0035名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/26(金) 11:40:34ID:NTbUl4T7いかに日本人がロリコンかつ幼児性妊娠に興味があるのかわかる。 これは現代の教育の欠陥である小学校でくっつけっこの遊びがはやりセックスする小
学生が増えてもし中学生以上の大人とセックスする子も出ると小学生でもレアケースだが本当に妊娠が起きる。めちゃくちゃ危険な映画のだ。全国のPT
Aも気をつけないといけない。またPTA思考ではないが、情報に流される子供もいると思う。 映画が、子供でも出産できるとか簡単に言ってたら鵜呑みに
する。最近の犯罪は漫画やテレビが影響してると警察やマスコミが警告している。PTAは小学生出産映画「コドモのコドモ」のような映画こそ批判してほ
しい。この映画は完全に間違った性知識を植え付けてる くっつけっこでは性交は成立しないのだ、医学的にも、くっつけただけで妊娠はできない。ペニ
スをワギナから子宮近くまで挿入して射精しないと性交は成立しない。製作サイドは「あっち(14才の母)が中学生ならこっちは小学生で関心を引こう
、原作漫画道理小学生で原作道理描こう」 「センセーショナルだな、賛否両論で話題作りにはもってこいだ」 「児童ポルノではないかって少し勘違いさ
せてラインをどこどこで引こう」 企画会議も気になる。「コドモのコドモ」は小学生の出産は日本ではここ十数年間も起きていないから問題提起にも賛
否両論もできない。これは何の映画なのだということになる。若年の性交、妊娠描写はロリエロ漫画は腐るほどある、テーマ性でなく話のスパイスやコ
ンテンツに持っていってるから怖い。漫画の中には「コドモのコドモ」以上に過激なものでも漫画なので全く叩かれない物が山ほどあるから。「コドモ
のコドモ」の予備軍の漫画は多いのだ。 世の中は体裁だけでしかない。体裁に流されてしまう。さそうあきらって変態だと思うよく一般誌に描けるもん
だ。異常な固定観念だ。小学生が妊娠する描写はロリエロ漫画には腐るほどあふれているがこれらがガンガン映画化されるような時代になるかもしれな
い。子供育は金がかかる。自分で稼げるようになってから子供つくれるようになるまでは23歳まで今の時代はかかる。 働かなきゃ金は手に入らない。
0036名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/26(金) 11:41:12ID:NTbUl4T7ワーキングプアの問題も子供学力やモラル低下に影を落としている。 性教育の勉強にもならない。 結局なに
が言いたいが為にこの設定なのか?設定ありきじゃないのか?予告みたけど最低だ。妊娠した女子高生の映画やテレビドラマでさえ叩かれる時代なのだ
。作者が気持ち悪い映画評論家も無理やり美化しているから素人にも突っ込まれる。「崖の上のポニョ」は子供向け映画として評論できるが現実に十数
年間も起きていない小学生の出産がテーマでは評論ができないのだ。こういうものを「児童ポルノ」として摘発しないのはなぜか?あまりに露骨だし、
教育上よくない。しかし影で男女共同参画で幅を利かせているフェミニストやジェンダーフリーの勢力が怖いのだろう。 話題性だけで作品動かしている
感がある。こういう題材がやりたくば、綺麗にまとまる映画じゃなく完全ドキュメント映画にした場合。後進国や発展途上国では少女が低年齢で妊娠し
て出産してマだ未発達な性器が裂けて出血大量で死んでいるケースが多くある。非常に小学生の出産は怖いのだ。小学生の出産ややセックスを綺麗にま
とめるな。どんだけ後が大変か子供に伝えるメッセージにはなっていない。さそうあきらは、神童、トトの世界、犬・犬・犬あたりで終わっている。 完
全に小学生のセックス、出産推奨映画だ。なお小5の出産は映画超評論家、前田有一さんの解説でもあるように命にかかわる。春菜は危険な帝王切開手
術は免れない。小5どころか小6でも安産は不可能である。現実なら春菜は母子ともに即死である。なお14才の出産は1970年は19件だったが2
006年は42件、2007年は「14才の母」の影響で激増した。2007年の14才以下の出産は中3の14才と中2で41件、中1が2件、小学
生の出産はここ14年間、日本では起きていない。「コドモのコドモ」の制作理由が分からない。映画とはいえ児童性虐待も伴う出産シーンに児童ポル
ノもどきだと非難が出ている。昔「ママは小学4年生」ってアニメがあったがこれは15年後の自分の産んだ子供がタイムスリップしてきて仕方なく子
育てする健全なSFアニメだった。テレビや週刊新潮などで早くも小学生の性が大げさに晒されはじめた、実際は人身な小学生のほうが多いのだが映画「
コドモのコドモ」等は有害情報を大げさに
0037名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/26(金) 11:41:46ID:NTbUl4T7がこんな駄作に出演も分からない。セックスシーンがくっつけっこシーンになっているのは沙良にロリコン者のセックスを逆に刺激してしまう。小学生
や中学生の妊娠や出産映画やテレビドラマは「別に作りたいやつらが作って見たいやつが見ればいいんじゃねーの」では済まない多くの問題が起こる。
事実、男女合同宿泊などを行う小学校は大きな被害を受けている。「コドモのコドモ」を見た小学生は「僕らも子供作ろうって」思うことは考えられる
。 バラエティの低俗低俗騒ぎにも「コドモのコドモ」が出しにされるかもしれない。そうなると小学生の保護者にとっては最悪である。今の子供の思
考回路って狂ってるから 11歳でもセックスできると勘違いを間違いなく起こす恐れがある。映画「コドモのコドモ」は醜さでは「恋空」をはるかに超
えている。11歳?妊娠中に体保つはず無いだろが。子宮の大きさ分かってんのか? もし産んだとしても親に全て金払ってもらって育てんだろ。勝手に
してその後命がどーたらこーたら屁理屈こねて親納得させて(騙しての方が正しいかもしれない) 他の人にさんざん迷惑かけながら産む。そして金は親
任せ。生命の重さってとこを子供たちの性の軽さに変えているのではないか。 この映画を作るってのがドッキリなのだ。医学的には11歳の子宮の大
きさは16歳の5分の1子宮破裂が多い後進国や発展途上国では子宮破裂による死亡が多い11歳では16歳の5分の1の大きさ小6で4分の1、中1
で2分の1、中2で4分の3、中3で6分の5、高1で普通の大きさに子宮発達する。小学生は子宮が小さく陰道が狭く膣口がせまく出産では生殖器が
裂けてしまい出血大量で死んでしまう春菜もこのケースは体格的にも免れない。小学生は身長が高くても生殖器は未発達で安産はできない。ここ十数年
、小学生の出産が0件で起きていないのは早期発見と処置の対応が早くなったせいもある。中学生はどうしても産みたいものが去年の2名の中1のよう
に子供を産むのだろう。中1の出産は毎年2〜5件は起きる。中3の14才以下と中2の出産は毎年40件前後は起きている。小学生の出産はここ十数
年間、起きていない。ヒロユキのような
0038エージェント・774
2008/09/26(金) 12:45:12ID:oEyyW3RU中年だと思ってない中年じじー死ね 中年だと思ってない中年じじー死ね
中年だと思ってない中年じじー死ね 中年だと思ってない中年じじー死ね
中年だと思ってない中年じじー死ね 中年だと思ってない中年じじー死ね
その老いたすがた気持ち悪すぎ
その老いたすがた気持ち悪すぎ
その老いたすがた気持ち悪すぎ
その老いたすがた気持ち悪すぎ
死ぬとき このレスの事思い出してくれよ
ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・)
0039名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/27(土) 11:46:38ID:TuXAN6Pvゃよ赤ちゃんを産めない体に赤ちゃんはできんよ」というおばあちゃんの言葉にも無理がある。小学生に友情を教えるならスポコン映画のほうがいい、
また子育ては明らかに無理がある。同い年の5年生の身無子が困って春菜の小屋に住み5年1組の学級の子供達に世話をしてもらう話なら、ある程度、
無理なくドラマは作れるがたとえ5年生の同級生の身無子の世話でも冬の能代市では極寒地獄となり無理なのだ。まして赤ん坊の世話は果てしなく無理
だ。ジェンダーフリーやフェミニストたちは早期性教育こそが性を正常化させると主張するが今の日本は性教育は大失敗して大変な状態だ。性教育の大
失敗に加えて「コドモのコドモ」は映画なので「14才の母」とは比べ物にならない過激な性描写に自然になっている場面は多くある。「コドモのコド
モ」は分析すればするほど。小学生の純真な心を破壊して人格破壊をおこさせ性の対象を中学生から小学生におろさせてしまい小学生の性を晒してしま
う怖い映画だ。「コドモのコドモ」は「14才の母」のように「親子で性について考えてみませんか」は通じない。多くの保守系の学校が大半を占めて
いて大きな反発が起きる恐れもある。また「命、友情、子供の成長」はこのような形では伝わらない。危険なばかげたゲームをやる子供達の姿は映らな
い。「命の大切さ」なら動物物語「マリと子犬の物語」のほうがはるかによい。友情や子供の成長を見るなら「巨人の星」や「アタックNO1」のスポコ
ン映画のほうがはるかに小学生には伝わる。「コドモのコドモ」は完全な駄目作品になっている。リアル高校生からリアル中学生今度はリアル小学生へ
と性のハードルを下げようとしているビターズ・エンドやピクニック等、制作映画会社は許せない。「コドモのコドモ」批判ブログはプロの産婦人科医
師や性科学者もいっぱい出していますよ。現実なら命がなくなることを映画化して小5でも出産は安産できると勘違いさせること自体が間違っているの
です。早発月経いはホルモンのアンバランスで排卵が起こり、生理があり受精妊娠はできても子宮の大きさや産道や膣口や骨盤は未発達で帝王切開手術
が必要です。自然分娩だと
0040名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/27(土) 11:47:17ID:TuXAN6Pvのほとんどは死んでしまうそうです。後進国や発展途上国では12歳の出産でさえ性器が裂けけて出産した少女は多くは死んでおり新生児も幼い母親の
血の海の中で死亡しているそうです。現実は怖いのですよ。この映画はフィクションだといっても制作が悪質である。国会中継の参議院議員予算委員会
で妊婦の話が出た。今は妊婦であることのマークを付けることができる。妊婦には気をつけないといけない。増添厚生労働大臣、の答弁はこうだった。
「電車で重いものを持っていたら助けて持ってやる。妊婦は重いものを持っただけで流産が起きるケースがある。妊産婦がたっていれば席を譲り座らせ
てやる心遣いが大切である」と言う増添厚生労働大臣の答弁があった。「コドモのコドモ」の世界はどうだろうか、一番危険な小学生の妊娠を隠して流
産が完全に起きることを妊婦春菜は平気で行う。こんな映画は「命の大切さ」を伝える映画ではない。逆に子供への危険なメッセージである。萩生田宏
治監督はこんなことさえ気がつかなかったのだろうか?萩生田宏治監督はジェンダーフリーなのだ。冬の能代市は氷点下にも冷え込んでしまう。冬の能
代市の厳しい冬は私は現地に旅行などで5回も行っておりよく知っている。冬は寒波がよく来る。寒波が来た時は日本海側なので大雪になるのだ。1m
以上の積雪にもなる。このような状態では健康な安産できる成人女性でさえ流産をしてしまう。春菜のような小学生では出産どころではない。春菜も子
供も命はなくなる。また春菜のような小学生の場合は子供を無事出産で来きない。未熟児になるケースが非常に多い。春菜のように健康な赤ちゃんは成
人女性のようには産めない。春菜の場合はいくら安産で来ても、未熟児になる。2500g以下の新生児でさえ小児科医の治療が必要となるのだ。小児
科的な治療は子供たちにはできない。素人の手には負えなくなるのだ。本当の現実では、このような古い小屋では冬の能代市では子供だけでは出産させ
るのも子育ても無理だ。子供も赤ちゃんも凍死してしまうのだ。話はSFの方向にすすんでいる。春菜の妊娠を唯一知っているお婆ちゃんが亡くなって春
菜の妊娠はまた子供たちだけの秘密になってしまった。
0041名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/27(土) 11:47:47ID:TuXAN6Pvてくれて大人も納得してくれると信じ込んでいる。これはひどい現実離れだ。「14才の母」の智志の母のように「人と変わって若年出産すればまわり
の大人の目は冷たく赤ちゃんを抱いて外を歩いても、あらかわいいわねと寄ってこない、みんなが認めてハピーエンドになるとでも思っているの世の中
はそんなに甘くないわよ」と言う智志の母の言うことが、これまで私も多くのケースを見てきたが現実だ。年齢が現役の高校生さえ出産すれば周りから
冷たく見られるのだ。このドラマは、おとぎ話のSFの世界で漫画を読んで粗筋がわかるほど現実ばなれというよりもSFの要素が強い駄作だということが
わかる。どうしてこんな漫画を映画化して能代市長や能代市の教育長が言うように「命の大切さや、友情や絆、子供の成長」が感じ取れるのだ。臨月に
なっていくら小学校5年生でも娘の妊娠に気がつかない親はいない。先生たちも臨月で妊娠に気がつかな先生はいない。大人がみんなどうかしているの
だ。また生まれてくる子供は春菜や生まれてくる赤ん坊の命を大切にしていると勘違いすると大変なことになる。これは危険なゲームのようなことなの
だ。能代市は冬は日本海側に面しているせいもある厳しい寒さと雪が多く積もる雪の降る中での出産は子宮収縮を起こし安産できる健康な成人女性も流
産してしまう状態になる。小学生の春菜は母子ともに死亡する。またあとで出てくるが性教育的にも大きな誤りがある、性教育は子供が作れるようにな
った時に行う教育、みんな小学校5年生になれば精通が起こり子供が作れる体になるという大きな勘違いの部分が漫画の中にある。小学校5年生では男
女合同宿泊研修をやらせる学校が多くあるが宿泊研修で性交を性教育で習い性交ごっこしていたという苦情は多く届いている。みんな妊娠しなければい
けないのか妊娠は起こっていない。小学校5年生では5月でも精通のある男子は確認されていない。初経は1000人で35人程度確認されているが半
年前の小4の初経は確率はさらに低くなる。春菜は500人に一人のケースである。ヒロユキは1000人に一人以下1回の性交での妊娠は0%になる
。ドラマが後半のクライマックスに
0042名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/27(土) 12:16:49ID:l9lSM7m/生の出産は場所は不正確だが14年前、鎌倉で1件ある。小6の出産は場所は不明だが16年前に一件あるしかし小5の母の父は大人の叔父であり小6
の母の父は高校生であり性交を何回も重ねていた。1回の性交では大人でも4月の5年生の段階では受精の方程式で起こりにくいのだ。ヒロユキのよう
な同級生の男子では女子よりも第2次性徴が1年も遅れる女子以上に無理があり小5同志の1回の性交では妊娠の可能性は果てしなく0%にになる「1
4才の母」のケースでは受精の方程式では800人に一人の確率でレアケースではあるが起きる、日本中の中学生女子の数から割り出すとそれでも大変
な人数になるが現実は2006年は14才以下の出産は42件、2007年は43件、出産した少女は全員中学生で小学生の出産は0なのである。こん
な状態では「14才の母」のようにレアケースを集めて「ドキュメント コドモのコドモ」をやればひどいレアケースの紹介ばかりになり大笑いになる
だろう。映画を見ているものは納得がいかず、こんなくだらない映画で来年からは性の対象が中学生から小学生に下がり性のハードルも小学生のおろさ
れることは多くの良識ある保護者がだまっていない。「コドモのコドモ」は直接に性教育やジェンダーフリーがテーマに入り性描写も漫画道理だと「1
4才の母」とは比べ物にらない過激なシーン満載で大変なことになる。小学生よりも高いレベルの漫画を映画化すること自体にも大きな無理がある小学
校5年生で男女合同宿泊をする小学校が今でも多くあるが「コドモのコドモ」により、保護者達に「小学校5年生でも性交して妊娠の危険性があるがど
うしてくれる」という苦情が多く出て大パニックになっている。いくら教師たちが「コドモのコドモ」に書かれている性教育的な間違いを指摘しても聞
かない。「コドモのコドモ」では小学校5年生になれば全員が子供を作れる能力を持つようになることが描かれているがこれは、性教育的にも大変な間
違いなのだ。小学校5年生の3学期でも精通している児童はほとんどいないのが現状なのだ。全国で男女合同宿泊を小学校5年生で行う小学校の先生た
ちはモンスターペアレントのような保護者に叩かれている。
0043名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/27(土) 12:17:19ID:l9lSM7m/て「14才の母」とは比べ物にならない社会的にも教育現場にも直接影響を大きく及ぼす超問題作になってきた。「コドモのコドモ」は「いやなら見せ
なければいいだろう」では済まない大きな問題点が出てきたのだ。もう小学生や中学生が出産するテレビドラマや映画はスパット規制して制作しないこ
とだ。多くの良識ある保護者がだまっていない。「コドモのコドモ」は直接、過激な性教育やジェンダーフリーがテーマになっており性描写も漫画道理
だと「14才の母」とは比べ物にらない過激な性描写のシーン満載で児童ポルノモドキになり大変なことになる。小学生よりも高いレベルの漫画を映画
化すること自体にも大きな無理がある。来年は小学生の性が崩壊させられる危機にある。2、3年前にアクションていう雑誌に載ってた漫画だよね?
読者の親から苦情が来て中止になったんだよね? 何でこんなのをいまさら映画? 途中と最後の方だけ見たうる覚え。 最後、子供産んだけど彼氏は両
親に連れて行かれるが戻ってハッピーエンド。 主人公の女はモデル。 父親はたしかリーマンだった? 息子は小学校六年生に成長していた。 自分勝手
な中絶、小学生同士のセックス、妊娠、人形を使った過激な性教育、ジェンダーフリー、DQNばかり。苦情が来る。大人の男と未成年の女の子ていう
組み合わせだとロリコンが食いつく恐れもある危険性もある。絶対に起こらない世界的なレアケースにもならないケースの映画化は教育上よくないな。
何度でも繰り返すが、性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出
産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結
果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学
生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の
尊さ」どころか虐めや自殺もこの
0044名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/27(土) 12:18:19ID:l9lSM7m/件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫
画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告さ
れると大変な事態になる。
0045名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/28(日) 12:16:30ID:nG8K0EZGあきら 監督:萩生田宏治です。 この映画は、青少年には有害と考えます。小中学生には明らかに有害である。高校生にだって見せたくない。ハッキリ
言って、「R−18指定」くらいすべき内容であると考えていますしかし、R指定などが無いだけでなく、子供が興味を持つような可愛いイラストまで
散りばめて宣伝しています。 http://kodomonokodomo.jp/内容を知ったら、多くの親は、我が子には見せたがらないと思います。 全く子供の幸せなん
て考えていない。「子供を利用して少しでも儲けよう」という意図さえ感じます。 原作のさそうあきら氏や監督の萩生田宏治氏には子供がいないのだ
ろうか。もしいたらその子が可哀想です。でも、子供がいたら、こんな映画は作らないだろうけど。「あらすじ」は書きませんが、上にある「コドモの
コドモの公式ホープページ」や「ウィキペディア」に少し書かれています。以下に「コドモのコドモ」の問題点を列挙します�@ 命の尊厳性の観点から
問題である �A 親も教師も頼ることが出来ないという点で問題である�B 小学生の出産を認めることになる点で問題である。この3点はしばらく前に書
きました。繰り返しになりますので省略します。初めての方はこちらも是非読んでください。 → 「コドモのコドモ」は かなり有害�C 原作に子供向
けでない表現が多い いきなり最初の見開きで 小学校で「ペニ毛 見せろよ」ってセリフがあり、 P.120あたりから 小学校で「ペニス」「ヴァギナ
」「性器」という言葉が何度も繰り返し出てくる P.132では性器付き人形をつかった授業で 「これが勃起した状態」「ハナコさんのヴァギナにタロ
ウくんがペニスを入れました」という表現など、過激な性教育の表現が多数あります P.138では、医者が 「避妊にはピルを奨めます」 「コンドー
ムは面倒くさがる男がいるでしょ」 「うっかり準備せずにやってしまった場合、緊急避妊ピルがあります。これは72時間以内に飲めば大丈夫だから
」って、やたらと詳しい説明がある �D 誤解を招くおばあちゃんのセリフさらに、 2巻目のP.209のおばあちゃんのセリフ 「人の体はうまいことで
きとるもんじゃ。赤ちゃんを
0046名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/28(日) 12:17:02ID:nG8K0EZGものである。大人はそうは思わないだろうが、子供には間違った認識を与える恐れがある。 実際は母子ともに危険だし、育てるのも難しい。これは、
小学生だけでなく、中高生だって誤解する恐れがある。 �E この映画のコピーが問題「お腹のなかにはみんなの愛がつまっている」 というのも訳
が分からない。ここでいう「愛」とは何か? 無責任な出産も愛なのか? 責任の無い「愛」? 「愛し合っているからセックスしても良い」と主張し
ている子どもたちと同じレベルの「愛」じゃないの? �F 小学生の妊娠は犯罪ではないか?小学生が妊娠する、小学生を妊娠させる、それは極めて犯
罪に近いことだと思います。それを公然と映画化して良いのだろうか。 �G 動物の出産のような出産場面大人の助けを借りず、医者の助けも借りず、
不潔な空き家で小学生が子供を取り上げる。 まるで動物の出産のような描写です。 �H 出来ちゃった、生まれちゃった は教育上よくない準備が整
い、親を始め周囲の人たちから祝福され、待たれながら生まれてくることを先に教えるべきである。親に話さず、大人に話さずに「出来ちゃった」 「
生まれちゃった」では生まれた子が可哀想だし、命の尊厳性が伝わらない。�I 親に対する不信感が芽生える恐れがある臨月になっても親が気付かない
。話しても信じてくれなかった。そういう場面を見た子が、「うちの親も同じかも知れない。話してもムダかもしれない」って思うようになる恐れがあ
る。子供心に傷が付く。�J 小学生が出産しても何も苦労せず幸せに子育てはあり得ないそして、出産後は、何かで苦労したという表現もない。いきな
り12年後のシーンになり、親子が幸せそうにして、ハッピーエンド。小学生が出産して、そんなことあり得ない。 子どもたちに「君もこんなふうに
幸せになれるよ」とでも言いたいのでしょうか? �K 親の気持ちを考えていないだいたい、小中学生の娘が妊娠して喜ぶ親がいるのでしょうか?
小中学生の息子が妊娠させて喜ぶ親がいるのでしょうか? �L ジャスコの上映ジャスコ能代店のシアターでは上映予定になっている。確認したら、上
映中止も検討中だが正式に中止
0047名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/28(日) 12:17:48ID:nG8K0EZGら 右上の方にあります)イオングループの社会貢献ってこういうことなのか。�M 教育委員会の問題能代教育委員会では、撮影場所として廃校を提供
しただけでなく、映画の内容についても肯定しているそうです。こんな教育委員会を残していて良いのだろうか。�N 「くっつけっこ」という行為と言
葉が流行する恐れがある「くっつけっこ」で妊娠したのですが、この言葉は、小学校や中学校で流行る可能性が高い。「エッチする」で抵抗感が弱まっ
たように、この映画によってさらに抵抗感が弱くなり、身近なものになってしまいます。「ねえ、くっつけっこしない?」とか「××君とくっつけっこ
したの?」とか。�O 大人向けに描かれたマンガである第3巻のあとがきに 「小学生に子供を産ませてくれませんか 漫画アクション復刊にむけて新連
載のお話を頂いたとき、 編集部から、いきなりぶっそうな提案を持ちかけられました。」と書かれている。つまり「コドモのコドモ」は漫画アクショ
ンの読者向けに書かれたものであって、子供向けではありません。�P 子供向けにするのは無理原作が大人向けに書かれた漫画であるから、少しくらい
ソフトにしても、子供に見せべき映画にはならないでしょう。そもそも、子供が見る映画にする必要がない。�Q そもそもこんな映画、日本の恥です。
日本では小学生の出産が珍しくないと思われるか、少なくとも日本の倫理観では社会的に容認しているかの様に思われる。以上のような理由から、「コ
ドモのコドモ」は上映中止すべきだし、最低でも「R-18指定」くらいはすべきであると考えます。(全文引用)今日からは他の単体ブログも紹介しなが
ら、世界でもケースがない小学生の性の価値観や性のモラルをねごそぎ落として欠落させ小学生をセックス漬けにしてしまう恐怖の映画「コドモのコド
モ」の悪質な狙いに迫っていく。すみません。下記の皆さん同様、僕も未見です。おそらく永遠に未見で終わると思いますが。なお私の立てたブログに
は今日映画を見たママさんや大人の女性のかたから多くの批判意見が寄せられている「今、日本映画界は頑張っていると思います。興行的にも成功して
いる作品も多いですし、
0048名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/28(日) 12:28:14ID:QKZg2zH8の子が妊娠するストーリーなどで何を伝えたいのでしょうか?理解出来ません。確かに今の世の中なら小学生で性に目覚める人もいらっしゃると思いま
す。でも、それを商売の道具にしては絶対にいけないと思います。映画が悪い見本になってしまう恐れがあります。」「この映画を作られた人はそれを
考えないでいたのでしょうか?そうだとしたら無責任です。倫理、倫理と堅苦しく言うなと思われる人もいらっしゃると思います。映画には表現の自由
があります。でも、小学生の妊娠は簡単に絵空事の世界で描かれるものとは違うと思います。この映画が悪影響を及ぼさないことを願うだけです。、何
かスキャンダラスな内容で観客を呼ぼうとしているみたいで嫌ですね。小学生の妊娠なんて、こんなテーマの映画が作られることが腹立たしく感じます
。」「この映画への抗議は映画を観に行かないことが一番だと思います。この映画の存在自体大反対です。まだ体が成熟していない小学生の妊娠なんて
、絶対許せません。骨盤だってまだ発達していないのだから、まともに出産なんてできないでしょう?小学生の出産は5年生どころか6年生でさえ命に
関わる大問題です。SEX自体を「くっつけっこ」なんて、ごまかしもいいとこSEX、妊娠、出産、子育てという、女性にとっての大問題をあまりに軽く
扱いすぎてませんか?せめて主人公が難産のために死んでしまうというシリアスな展開であれば(これもひどいですが・・)まだ納得かもしれません。
絶対R指定すべきです。」鋭くみんな映画を非難している。なお私も映画はマスコミ試写会でみたが映画では原作漫画以上に美化されて小学生のフリー
セックス推奨映画になっている。映画の狙いは「子供達の友城や団結、愛、子供の性や教育の在り方、社会環境」などを問いかけるそうだがみんなテー
マから外れている。小学生で10歳同士の性交では妊娠はケースがない。出産も春菜は去年の撮影時のデーターは身長132cmで出産は命にかかわっ
てくる。日本では、14才以下の出産は性教育の逆効果で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件である。
しかし、ここ十五年間も小学生の出産は起きていない。
0049名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/28(日) 12:28:51ID:QKZg2zH8中2で41件、中1で2件だった。小学生の出産は0件だった。ここ十数年間も小学生の出産が起こらないのは中学生に比べて小学生は妊娠しにくいこ
とと妊娠しそうな状況や妊娠を早く発見するようになり緊急避妊法や中絶の発達で今後も小学生の出産は起きないといわれる。出産は中学生1年生から
レアケースで起きている。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は2〜5件起きているが小学生の出産は0件であり起きていない。問題にならな
いことをわざわざ取り上げて問題化する自体が間違っている。この映画で子供達が大きな勘違いをすると大変な事態が小学生に起きる恐れがある。
http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/youran/indexyk_1_2.html
厚生労働省統計表データベースシステム
第1−17表 出生数・出生率・構成割合,年次×母の年齢階級別 Excel最近YAHOO知恵袋でインチキな釣りHPが乱立していますから気を詰めましょ
う。上記の厚生労働省統計表データベースシステムをみればこれはガセネタだということがすぐにわかります。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1116909581『昔からいましたよ。<小学生出産や中学生出産友人の娘さんは、初潮後半
年で妊娠しましたが、無事に出産しましたよ。産婦人科の先生いわく、「赤ちゃんを育てられる体になったから初潮を迎えたんです!妊娠したと言うこ
とは、無事に出産できると言うことですよ!」だそうです。体は、20代後半や30代と比べても回復が早いですし、健康そのものです。』これは「コドモ
のコドモ」のお婆ちゃんのセリフのパクリとしか思えないとんでもない嘘答えです。産婦人科医師はこんなむちゃなことは言いません。この質問の返答
は信用しないようにしてください。
0050名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/28(日) 12:29:15ID:QKZg2zH8もないことです。大間違いの返答もいい加減にしろと言いたい。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q139910043
同じYAHOO知恵袋からですがこちらの方が正解です。小学生の出産は帝王切開手術しない限り命がなくなります。中学性でも15才以下はハイリスクと
なりますYAHOO知恵袋は正確な情報も多いのですが釣りのHPも多くあります。気をつけましょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E7%94%A3出産出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』リスク
古来、分娩は妊婦にとって命がけの行為であった。周産期医学の発達でかなりのリスクは軽減され、周産期死亡率は日本国内においては著しく低下した
が、それでも妊娠高血圧症候群、前置胎盤、癒着胎盤、へその緒の巻絡、大量出血、HELLP症候群など、リスクは決してなくなっていない。世界保健機関
の発表では世界的に見ると年齢別のリスクは20歳の分娩と比べ、リスクは19歳〜16歳は2倍、15歳〜13歳では、その5倍、12歳以下はその
数十倍、30歳以上の女性からも10年区切りで高齢になるにつれて同じ割合でリスクが出ている。みんな気を付けてください。
0051名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/29(月) 12:12:17ID:jRos0cyNろう。学校の授業でも「保健指導」として五年生には行われている。いずれはみんな知っていくこと、だからこそ丁寧に知らせてあげたいというのは大
人のエゴだろうか。私の教室にもそういう微妙な年頃の生徒は大勢おり、その母親から「性教育」の悩みを受けることもしばしばである。「学校での指
導が不完全」で「興味を助長してしまう」ことが「末恐ろしく」、結果として「きつい言葉で」戒めてしまうか、または完全に無視をして無いものにす
るかだそうである。つまり「性」のタブー視は親側にあるということである。翻って社会を見渡すと、地上波に流れる猥雑な情報の氾濫であったり、有
害どころか犯罪行為ですら是認するネット社会であったりと、子供を取り巻く環境は劣悪極まりない。教育の現場・親のしつけを簡単に上書きできる情
報が、易々と、しかも無自覚に入手できるのである。ネット媒体が進歩した現在では、情報そのものもがんじがらめに禁止していくよりも、子ども自身
がしっかりと自主性と主体性を持って「自己責任」においてそれらの情報と対峙する力が求められているのだろう。それが「メディアリテラシー」の定
義である。そしてそれは、フランス革命のごとく「重い自由」であろう。「命がけ」の「自由」なのだ。だが、である。子供は子供であり、そこに真の
意味での責任感など存在するのだろうかと、私は考えるのである。「責任」という言葉の語義が軽んじられてはいないだろうか。全てが自分にはねかえ
ってくる現実感が子供にあるのだろうか。まして、「自由」に伴う「責任」なら、猶のことである。だからこそ、有害・無害の価値基準が曖昧なままで
その情報を取捨させることを、私は危惧するのである。思春期である子供であるならば、多少の分別もあるのだろう。好奇と嫌悪の彼岸も曖昧ながら持
ち合わせてもいるはずである。では、小学生は?そう思うと慄然とするのである。「好奇心」が子供の特性であるならば、そして、それこそが人間の知
のバイタリティーだとするならば、有害情報ですら、彼らは喜んで受け入れていくのではないか。それを思うと、恐怖すら感じるのである。「コドモの
コドモ」である。「小学生の妊娠」という
0052名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/29(月) 12:12:50ID:jRos0cyNできた。その赤ちゃんを巡るこの混乱(一般的モラルか?)と、その小学生の心の成長を描いたものである。残念ながら、私はしっかりと全てを読んだ
わけではない。読めないのである。腹が立ってしかたがないのである。往年の映画「禁じられた遊び」を下敷きにしたい映画監督やプロデューサー、も
ちろん作者も、この映画を「芸術」と称するのであろうが、私は認めない。子供の好奇心と、それに伴う責任の重さを実感させる題材にはあまりに不適
切である。その好奇心と責任は、子供が環境から徐々に学ぶことであり、その意味で子供の心の発育は環境が作っていくと考えるからである。当然なが
らそれを整えていくのは周囲の大人の問題である。だからこそ「情報」を「欲しい」のか「必要ない」のかをしっかりと教えていくのが、教育であり、
しつけである、という意見には私も賛成である。そしてその環境整備に親は腐心している。そこに投げ込んだ石のつもりならば、それはあまりに乱暴に
過ぎる。学校で、公園で、そして今は一般化した携帯のメールで、小学生の言葉で語られるこの映画の話題を想像してほしい。文化人が思うほど子供は
成熟してはいない。むしろ一部を抽出して興味本位に騒ぐだけである。だからこそ、この映画を一般の映画館で上映することによる影響を、私は憂うの
である。そこに深遠なテーマが含まれ、なんらかの提起であったとしても、私には、この映画が「有害情報」にしか思えないのである。「しっかりと読
んでから文句を言え。」そのお叱りもごもっともだとは思う。教育の現場にいる私のエゴも承知である。それでも敢えて私は言いたいのである。「この
映画はR指定にすべきである」と。そして「あなたはこれを子供に見せたいですか?」と。そう思っていたら、同じようなご意見のブログを見つけたので
紹介します。これがまともな大人(母)の意見であると思います。13歳という性交合意年齢以下は、合意があっても性虐待でこれを重罰化する動きは国
際的な流れだ。いままで問題になってきたのは主人公の年齢が、性交合意年齢(13歳)に達し、かつ18歳未満である合法の範囲のものでこれらに対する
批判なら、主観的な道徳的観点からの
0053名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/29(月) 12:13:13ID:jRos0cyNと同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会
議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになっ
てしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2
006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコ
ドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が
一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が
中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の
出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0054名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/30(火) 12:24:00ID:NzXpNFA0漫画雑誌や青年誌なんかで地味にやるのなら『どうぞご勝手に』と言えるのですけれど(まあ、それでも論外で受け入れ難いのだが…)、こうやって映
画(しかも18禁じゃないじゃん…)にでもして公開するとなれば話は別。”表現の自由”の範疇を超えて、明らかに”公序良俗違反”なんじゃないの
?子供たちの目にも触れるし、どう考えても”有害”極まりない。”表現の自由”も結構ですが、モノには限度というものがある。『悪ふざけ』ならも
ういい加減にしてほしい。本心からそう思う。「生命の重さを見つめ直す」ことを意図しているということは、大人以上に子供をターゲットにしている
。制作側は、あくまで教育的映画だと位置付けたいわけです。確かに、この映画を見て「生命って本当に大事なものなんだなあ。大切にしなきゃ。」と
か「赤ちゃんをかわいがって大事にしよう。」とか作者の思い通り(?)に感動してくれる純情な客もいることはいるでしょう。しかし、特に子供たち
の多くはそんなところに関心は向かないでしょう。むしろ、「あんなことしたら、子供が産まれた。面白い、僕もやってみよう。アタシもためしてみた
い。」が関の山です。つまり、この映画は、子供たちの好奇心を上手く有効活用して、みだらな行為に誘引する「性交奨励映画」といっていいと思いま
す。非常に危険です。うぶで純情な子ほど何なんだろうと誘引されていく恐れがあります。安心して子供を連れて見に行けないと思います。こうやって
性行為年齢を引き下げていき、性教育の必要性を訴えていくという過激な性教育団体やフェミの思う壷の映画です。例のトンデモ「性教育」をやらかし
ている団体などはニンマリではないでしょうか。(ご指摘のように)「だから子どもたちに「ジェンダーの視点にたった性の知識」を教えることが必要
です」とか。子供を養育することに係る親の責務、親権、保護、家族のあり方等々、そういったことを抜きにして「みんなの愛が」…とかの一見「まと
も」そうに感じる危険性ということだと思います。やや脱線的ですが、児童に鑑賞してほしい、「いのち」に関する映画なら、以下はどうでしょう。戦
前の有名な作品ですのでご存知の方もと存じます。
0055名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/30(火) 12:24:35ID:NzXpNFA0子馬が産まれる場面があり、感動的なものだったと思います。馬のことをよく言わないお母さんも皆、立ち上がろうとする子馬に涙を流すシーンだった
と記憶しております。こちらのほうが「コドモのコドモ」よりもはるかに命の尊さは伝わります。小学生や中学生の出産は命の伝達にはならない子供の
性を乱す。JUNOの時も高校生17人がJUNOを見て影響を受けて妊娠した。オバマ氏が有害情報啓発メッセージを出しJUNO上映中止映画館が合いついてい
るが、日本人の中には「このような表現を規制、批判するよりも子供の教育が大切」だという「性教育の推進」を唱える人が評論家の中にいるが性教育
にも限界があり性教育は過激に行うと逆効果になるのだ。性教育を過激に行えばフェミニストやジェンダーフリーの思うつぼなのである。児童ポルノの
規制を叫んでいる方たちは、やっぱりだんまりだ。「コドモのコドモ」をプチ分析。有害だし、これは日本の恥だ!http://blog.komamori.com/article/
17264416.htmlでくわしく分析しておりますので、参考にして下さい。9月13日 ジャスコ能代店が先行上映予定だそうですが、いかがなものかと思
います。ジャスコの不買運動をしたい気分になり、最近イオンでの買い物を止めました。TBSは29日、09年の放送予定だったアニメ「となりの801ちゃん
」の制作を中止したことを明らかにした。アニメは、会社員の小島アジコさんが、彼女が男性同士の恋愛マンガや小説が好きな「腐女子」で、本性を出
すと「801(やおい)ちゃん」という謎の生物が登場するという4コママンガが原作。 同局は、制作中止の理由について「諸般の事情」としている。【
渡辺圭、立山夏行】 801(やおい)だの腐女子だのは勝手にしなさい。でもそうしたジャンルをアニメで、不特定多数、子供を含むジャンルに広め
るのって、問題でしょう。放送中止、当たり前です。オバはんが、男vs男の世界を遊ぶというのなら、勝手にすればいい。女児がこうした世界を知る
必要などないと考えます。『コドモのコドモ』はせめて18禁アダルト認定にすべきでしょう。児童ポルノ規制で有名なアグネスちゃんも何も言ってい
ないみたいだし、やっぱし売名でした。
0056名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/30(火) 12:25:36ID:NzXpNFA0すね。やはり、というところでしょうか。ちなみに、やや逸れるかもしれませんが…、ウィキ〜によれば、「日本ユニセフ協会」については、こうあり
ますね。非難の大きかった金八先生でさえ小学生の妊娠には否定的でしたね(金八先生では小学生が覚せい剤を打たれた挙句のレイプ妊娠でしたが・・
・)。ただ、フェミたちのだんまりには、リプロダクトヘルスライツ(生殖に関する権利)と性暴力防止法をなんとしても推し進めたい考えが見え隠れ
していますね。フェミの皆様方は、女性の不幸を率先して推し進めた挙句その責任を男性や社会に押し付ける手法を幾度となくしているのをみていると
、もしかすると・・・・・と感じています。過激な性教育をすれば当然のように、低年齢の妊娠や性の暴走による犯罪が増えるのは言わずも知れたこと
なのに、それに対する問題を無視するということは、いかに女性に煽られても、起こした結果には男性には全ての責任を押し付けて少年院〔保護施設)
に入れたあげく賠償金をむしりとり女性には”あなたには責任はないのよ”の甘い言葉の元”中絶を推し進めるそんな気がします。「コドモのコドモ」
は子供の性を暴走させる核ミサイルと言っていいでしょう。HISや厚生労働省の発表でも小学生同士の性交では妊娠ケースがないと答えている。小学生
の出産はここ15年以上も起きていない。14才以下の出産は1970年は9件だったが悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、20
07年は「14才の母」の影響も入り43件に激増した。出産した少女の内訳は中3の14歳と中2で41件、中1は2件、小学生は0件だった。14
才以下の出産は中3の14才と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件起きているが小学生の出産はここ15年間も0件である。小学生の出産が起
こらないのは、ここ数年間の間に緊急避妊法や発見、中絶処置の技術向上が小学生の出産をなくしてしまったのだ。今後も小学生の出産は起きないだろ
うといわれている。今は小学生の出産はここ10数年間も起きておらず問題にもなっていない。問題にならないことを映画化すること自体が問題ではな
いか。
0057エージェント・774
2008/09/30(火) 15:34:56ID:GSclpKTv映画のことは話づらそうだったな〜。
明るい映画だと思った、いろんな人がいるな〜と思った、
だってさ。
自分としては死亡する確率の高い事例だけに無責任な映画と感じる。
0058名無しさん@お腹いっぱい
2008/09/30(火) 17:31:09ID:NzXpNFA0「崖の上のポニョ」や「21世紀少年」のように全国一斉公開でないとお客は入らない。
0059名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/01(水) 13:51:00ID:bwoxRcmDれました。何と警備員まで配置して上映しているようですが、係に映画の感想を聞いても、店長と同じで「答えられない」の一点張りだそうです。嘘の
ようだが本当のはなしだ。それますが、映画の話題ということで、サイトにもご紹介がございます「みたまを継ぐもの」、正論読者もと思っております
。この映画に関連した記事を見つけました。↓http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080916-00000004-flix-movi
主人公のの女児が、どんなに奇麗事を言っても、(ひねくれ者の?)私には、大人が吹き込んだ主張をただ代弁しているだけ・・・に聞こえてしまいま
す。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか
。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させるなんて、大人のエゴとしか言いようがありません。私は、妊娠役をした女児はもちろんです
が、相手役の男児も気の毒に思います。私が、この男児の母親だったら、どんなにお金を積まれても、こんな役、絶対にさせたくありません。この映画
には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃ
んと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。
正論読者もひねくれ?wでしょうか。…そのあまりにも素朴で素直なコメントに、その場にいたスタッフ全員が爆笑してしまった。とのことですが、爆
笑?…、感覚がもう既に歪んでいると申しますか。。そして、ご指摘コメントに関連して、さらに「映画ではすべての子どもたちが、新しい命を守ろう
と力を合わせて頑張っています。先入観を持たずにたくさんの人に観てもらいたいです」と本作に対する熱い思いを語ってくれた。個人的に、最も腹立
たしい部分がこれです。主演の小学生児童に言わせて…、まさに周囲の大人の汚さということでしょう。「物議をかもすであろう」→かえって宣伝にな
る?→「命の大切さ、純粋なコドモの声」、
0060名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/01(水) 13:51:39ID:bwoxRcmD「コドモのコドモ」は小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言える
んでしょうか?コメントが出ておりますように、児童への虐待にも通じる問題です。日ごろ、「子どものケンリ」に敏感な人々の見解はどうなんでしょ
うか。普通住民殿ご指摘、わかりやすくて、思わず笑えます。子供の純な慈しみの関係、そして、それが男女であるがゆえに「くっつけっこ」・・・許
される行為としての描写。この映画、孕ませるのがおっさんだったら、どうなるでしょう。子供たちよ、自信を持って自分の意思で自由に生きなさい。
それが本当の幸せ。でもって、コドモのコドモの生命と精神の健康の責任はなおざりになり、赤ちゃんポストが大賑わいするのであった。ってなぐあい
。さてさてhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080916-00000004-flix-movi
実は某アングラ系画像掲示板では、彼女で示威(※)行為にふける投稿がありました。こまったもんだぁ。※:故意に誤変換しております点、ご容赦く
ださい。コドモのコドモの生命と精神の健康の責任はなおざりになり本当ですね。。相手が「おっさん」なら児童への虐待(当然です!)、しかし、コ
ドモ同士「くっつけっこ」は純な愛の世界での…??http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080927-00000010-maiall-ent
こういうご時世だからこそ、子供に対し、大人のすることを強制するような映画は絶対に観ない・・・というのが、社会を浄化する一番の方法ではない
かと思います。観る=認知=肯定たくさんの人が観る=利益が生まれる=便乗する者が次々と出てくる出来てしまった映画は仕方がありませんが、今後
は、相手にしない・無視する、観ない、これに尽きると思います。ところで、話は変わりますが、あの反日プロパガンダ映画『靖国』はどうなったんで
しょう?一時、反日左翼が大騒ぎしていましたが・・・。いろんな意味で注目を集めたわりには、日本人に不快感を残しただけで、「すーと消え去る」
という表現がぴったりの顛末だったように思います。
0061名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/01(水) 13:52:13ID:bwoxRcmD色が悪くなるので、制作費もペイできた事ですから、「報道しない」という検閲をして、ウソを吐いた事を隠蔽してる訳で、今までも立場が悪くなると
必ずやる、マスコミの常套手段なんですけどね。捏造がばれる前に、事実であるがごとき印象だけ世間に残してその後、何があったかを報道しない事で
「ウソも100回言えば真実になる」という共産主義思想を実践してる訳です。だから、この手の映画は、反対運動だけは、たとへ草の根でも盛り上げ
て、断固として「見ない」という作戦で興行的に失敗させてしまえば制作できない訳でね。見ないのが一番ですね。私の曾祖母は、法律上、14歳(本
当は15歳だったようだけど、しかも数え年で)で祖母を生んでるんですがね。ここで、曾祖母と映画の主人公の違いは、家族の承認を得ているか、い
ないかの違いでね。若くして子をもうけると、家族の協力無しには、育てられない訳でですね。まあ、なんちゅうか、生まれてくる赤ん坊の事は、な〜
んも考えてない「愛の無い映画やなあ」牧師が偉いわけではないのですがね。長年の友人でもある某牧師が、プライベートでポツリと言った一言なんで
すけどね。「愛の無い人ほど、愛の定義の範囲が広い」って、言いましてね。私も、その通りだと思いますよ。でもって、この映画。いくらハートフル
に描こうとしても、見る人が見れば、一片けらの愛もない不愉快極まりない映画なんだと思いますけどね。比較的最近に例の変態サイト等で物議をかも
した毎日さんは、とても好意的に取り上げているようですね。また関連で、ご参考です。
↓
http://mainichi.jp/area/akita/news/20080824ddlk05200044000c.html?inb=yt
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080920dde007070081000c.html?inb=yt
ロケを受け入れてくれた能代市の勇気ととは、(汚い表現ご容赦ですが)制作側も「やばい内容だから、」との認識はあったわけですね。それにしまし
ても、小学5年生の出産という
0062名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/01(水) 14:13:10ID:+LgoTlTj生が「くっつけっこ」をやり出産…が、「ファンタジー」?とは、よくもまあ…です。批判もあるが、「出産の是非ではなく、どんな人間も命という点
では同じなんだと感じてほしい」。やはり、「この手の内容」で締めくくりのようですね。毎度の愛とヘイワとか…、考えられた「大人の弁」というこ
とだと思います。本件、例の伊田氏のサイトでも取り上げられておりますね。まあ、ご参考で。。
↓
http://blog.zaq.ne.jp/spisin/article/585/
まともなフェミニスト、性教育に関わっている教員達(たとえば性教協に集っている先生達)は、この映画の中のような低レベルな性教育でとどま
ってはいません。親やこどもたちの不規則で多様な反応にも誠実に向き合っていま、この映画の大人たちは、性/ジェンダーにあまりに無知、旧態
依然の原始時代的対応。保守派のおじさんと同じレベルこの映画は現実にはありえない状況設定とストーリーから、いまの日本にはないが、大事な
ものを描いた…(一部概要)だ、そうです……日本では10数年間も起きていない小学生の出産、問題になっていないことを取り上げた映画だけに
「コドモのコドモ」は制作に無理が生じているのである。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の
対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を
描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺
もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は4
3件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作で
あり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な
事態になる。
0063名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/01(水) 14:13:39ID:+LgoTlTj学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマにな
っている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0064エージェント・774
2008/10/02(木) 12:44:18ID:jwDwvc59http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/kinoko/1222773953/
0065名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/03(金) 14:48:41ID:LNHyOVJ+たが反対の声は無視されて映画は強制上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただしマイナーな単館映画で上映するという条件付きでした。単館
映画でも今はシネマ・シンジケートができてその第一弾が「コドモのコドモ」です。単館映画でもこれから全国で見られますから。見ていても絶対に起
こらない10才の小学生同士での性交での妊娠や教育現場や医療現場が完全にバカにされ現実離れしすぎであり主人公が妊娠により追い詰められる場面
もなく物語に重さがないと非難が続出です。「YASUKUNI」以上に「コドモのコドモ」は悪質です「くっつけっこ」で妊娠するとか、大人に頼らず子供た
ちだけの力で赤ちゃんを守るとか、社会的な悪影響は相当なものだと思うんですけど・・。妊娠とか公共の場所でのセックスを描いた「純愛」映画の「
恋空」にしても、なんで市民団体や政治家はこういう作品は問題視しないんでしょう?「感動」という言葉でカモフラージュしているぶんタチが悪いと
思いますが。児童ポルノ法改正で騒いでいる議員は、コレはなんとも言わないの?アニメは「キモくてダメ」といっているけど、コレも考えてみれば十
分キモイ。…吐気もする。こんな内容でしか「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時
点でおかしい。悪影響は間違いないのに誰に観てもらいたいんだろうか。こんな内容でしか「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わった
な。だいたいやる前から問題作って言ってる時点でおかしい。11歳の孫がおります。何でも知っているようで、まだまだ子供です。こんな日常生活の延
長で遊びのように「くっつけこ」してる映画なんて本気で許せません。しかも子供だけで守ろうなんてフィクションにしてもおかしすぎ。まともな子は
誰もいないという設定ですか日本では小学生の出産は14才いなの出産が激増しているにもかかわらず、ここ十数年間起きていません。起きていない小
学生の出産を描くこと自体が許せません目的もわかりません。協議にもなりません。日本は14才以下の出産は1970年に比べると悪魔の教育となっ
た性教育の影響で2006年は42件、
0066名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/03(金) 14:49:14ID:LNHyOVJ+きていない。起きていないことを何で映画化するのか。起きていないことを描いて問題提起などはできない。2007年は14才以下の出産は43件あ
ったが41件は中3の14才と中2、中1の出産が2件あった。しかし小学生の出産は0件だった。小学校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの幼い奴ら
の物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、あなどるな子供達の力という映画のキャッチフレーズは完全におかしいではないか。突っ込まればきりが
ない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは比較にならない。「コドモのコドモ」は見なくても多くの学校教育現場に悪影響を与えていますね。小学
校5年生で男女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男女合同宿泊がモンスターペアレントのような親達が出現して
ウザくなってきたのですよ。小学校5年生になると全員が子供を作れる体になるというひどい性教育的な間違いがあるからです。小54月で精通する男
子はデーター調べてもありません女子の生理さえも小54月では40人に一人以下です。子供が性交しても、できるわけはないのです。誤解を保護者達
に与えてしまっています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題ですまないのですよ。小学生や中学生の出産や妊娠の映画たテ
レビドラマは「いやなら見なければいいだろう」で済むと思ったら痛い目にあいますよ。直接的な影響だけではなく間接的な影響も考えてくださいよ。
映画観ました。つまんなかった。コドモを馬鹿にするな!!とも思いましたね。劇中の性教育だって「コミニュケーション」とか教えてましたよ。これ
を見た親が、「性教育はもっと早くからやるべきだ」なんて言い出すんじゃないかしらね。言いだすと逆効果が起きて余計に子供の性が暴走する悪循環
が起きる。大人が子供の無邪気な力に触れて感動したくてつくった映画。子供のためにはならないね。性交シーンとかはないから18R禁止にはならない
んでしょうね―残念ながら。ひどい映画作ったモンだね。小学生の性行為は認められてるのですか?倫理を置き去りにして感動もないでしょ。観終わっ
て「何故、この原作を映画化しようと思ったのだろう?」
0067名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/03(金) 14:50:25ID:LNHyOVJ+止。「子供が子供を生む」という現実的にもある(実際に多くの国であること)親にはショッキングな内容だっただけに何の決着も無く終了というのは
、非常に残念なことでした。そのことに決着をつけようという意思があるのであればもっとテーマを掘り下げても良さそうなものですがこれでは単純に
面白がって映画化しましたと思われても仕方の無いことだと思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の無いこと。その点をもっと考えた脚本で
あれば良かったのですが子供たちの演技の素晴らしさ以外に、この映画から得るものは私には無かったようです。監督並びに制作関係者がまさにコドモ
のコドモである。このようなケースの子供を美化していい訳がない。誰でも自分の子供が同じ様な状況になったら、こんな内容許せるはずがない。大人
が見ればファンタジーで済むけど、子供は影響受けやすいんだから常識的に考えてほしい。制作者側は、あえてこういう問題映画を作れば話題になり、
みんなが興味を持つってのが意図だろう。何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億
円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生
に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼び
かけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の
母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少
女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころ
か小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0068エージェント・774
2008/10/03(金) 15:06:15ID:kTxST7tK0069エージェント・774
2008/10/03(金) 23:44:49ID:V3O8X5sAhttp://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/kinoko/1222773953/
0070名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/04(土) 11:21:47ID:8gT13Y/Vお腹の大きさを認識できず、妊娠していることに気付かなかったなんて、全く考えられません。(これが最大のヒントかもしません)この映画は、まと
もに受け止めてはいけない作品です。この映画で “有り得ない” もしくは “普通じゃない” と思った部分。・子供のセックス・子供のぐれた性
格・お金の窃盗・無関心な父親・理屈ばかりの教師・生徒の気持ちを汲み取れない教師・授業放棄する生徒・親の子供への無関心・親を無視した子供だ
けでの模索と決断・利害ばかり考える親達・子供だけでの出産・結婚の軽視・生まれた子供に対する責任の無さこの作品に描かれていた、これらを、ま
ともに受け止めたら、それは腹立たしさや怒りは爆発して当然です。監督や映画関係者の言い分をまとめると。こうなります。この映画は、社会的にも
道徳的にも、悪い見本を描き、有り得なさを多々感じさせ、見る側が問題点をつっこみ、議論できるようにした作品なのだと思います。また、これら問
題点は、性教育を含め、全て大人の責任であり、監督は、その姿勢を問い正したのでしょう。また、肯定的に見た場合、若年者の間で、異常な事件が多
発する昨今、子供の身に「有り得ない」事態が起きた時、大人は、いかに子供の気持ちに寄り添い、冷静に対応できるか、そんな問いかけも感じさせま
す。これらが映画監督やスタッフ達の肯定的な意見のようです。しかし、これらは大きな落とし穴があり医学的にも10才の小学生同士の妊娠は性研究
所HISや厚生労働賞ではケースはなく、小学生の出産は14歳以下の出産は性教育が逆効果を起こして1970年は9件だったが2007年は43件に
激増したが小学生の出産はここ15年間も起きていない。問題化して映画化すること自体がおかしいのだ。2007年は14歳以下の出産の43件の内
訳は中314才と中2が41件、中1が2件であり、小学生の出産は0件だった。中3の14才と中2の出産は毎年40件前後、中1の出産は毎年、2
〜5件起きているが小学生の出産はここ十数年間も0県で起きていないのだ。それでは、映画的に見た場合の評価はどうでしょう。・子供が主役なので
、深い演技はあまり期待できません。
0071名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/04(土) 11:22:27ID:8gT13Y/V映し出し、土地のエネルギーを注ぎ込んでいます。・ 道徳的映画、それも敢えて非道徳を描いた作品ですので、映画的醍醐味に欠けます。・ 当然、
子供には有害ですし、子供が見た場合、意図を汲み取れないでしょう。・ 非道徳をあたりまえのように演技させられた役者さん達は、さぞかし不本意
な部分もあったことでしょう。(ご苦労様でした。)映画として見ると、やはり高い評価にはならない。低い最低の評価の駄作というのが自分の感想で
す。監督はこの映画を「一種のファンタジーとしてみてもらえれば」というようなコメントをしているそうですが、上の意味ではまさにファンタジーの
名にふさわしい映画でした。物語の流れはこんな感じです。「たまたま」一回のくっつけっこ遊びで妊娠してしまった主人公の小学生は、「奇跡的に」
周囲の大人に知られることなくお腹の中で赤ちゃんを育て、「偶然にも」大人がいない状況で陣痛に見舞われ、「幸運にも」臨月まで1ヶ月も残した早産
であるにも関わらず、専門的な医療支援も受けずに子供達だけで無事赤ちゃんを出産します。…映画に限らず、小説だろうがマンガだろうが、物語には
大小を問わず御都合主義的な部分が必要なことは先刻承知ですが、主要テーマであるはずの妊娠・出産があまりにもリアリティーなさすぎです。男でし
かも独身の私ですらそう感じたのですから、出産や育児の経験のある女性が見たら、相当な違和感があるのでは…。そのくせ、自分の理想を押し付けす
ぎて学級崩壊を起こし、自分の監督責任を棚に上げて学級委員長をなじるバカ教師とか、そのバカ教師を取り巻く上司や同僚も事なかれ主義に徹してた
りとか、自分たちの立場を省みず、教師に責任を押し付けようとするバカ親達とか、物語の周辺は妙にリアルなだけに、余計に主人公の妊娠・出産が非
現実的で宙に浮いてしまってます。最大限好意的に解釈して、学級崩壊や、モンスターペアレントや、低年齢出産とかの社会問題をテーマにしていると
か、困難な状況に団結して立ち向かう子供達の姿を描きたかったとか、そう
いう見方もできなくはないです。
0072エージェント・774
2008/10/04(土) 15:46:16ID:tQICijobニコ厨どもにも非難ごうごうのコメよせられててワロタ
0073名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/05(日) 12:35:58ID:vZ+qtHYcらず。よもやこんな形で騒がれるとは夢にも思わなかった。見ればわかるように、極めて穏やかな映画であり、題材はともかくとして、表現の仕方は穏
当なもの。コドモだけでコドモを出産する営みは、常識から考えてありえないことであり、その点ではファンタジーとも思える。かなり後半にならない
とおなかも大きくならず、したがって、親も妊娠に気がつかない。本作は、コドモたちがコドモを出産するという行為を目の当たりにして、生命の尊さ
に気が付くという点にあるのだろう。が、それにしてはメッセージ性も弱く、かといってファンタジーとしても中途半端で、ほめられたできではない。
萩生田監督の舞台挨拶付き試写会で鑑賞させて頂きました。監督のご挨拶は、公式宣伝と同様の内容に加え、ネットで批判的意見が出ているが、実際に
自分の眼で見て判断して欲しいという趣旨でした。礼儀正しく、穏やかな物腰の裏に、作品に対する自信が見てとれます。試写会鑑賞、つまり先行無償
で鑑賞させて頂くのと引き換えに、良性の口コミ発信源となる事を期待されているのは承知しています。そして、その期待にできる限り応えたいとも思
っています。しかし、遺憾ながら今回は否定的にならざるを得ません。小学五年生の女の子が「くっつけっこ(性行為)」によって子供を授かると言う
設定。この設定を否定するつもりはありません。実際に起こりうる事だと思います。ネットで検索すると、5歳7ケ月で男児を出産した女の子が実際居
るそうです(俄かには信じがたいですが)。幼い女の子が妊娠し、出産を決意する。周囲の同級生達は彼女を応援し、彼女もお腹の新しい命を愛おしく
想う。この様な側面を描く事を否定するつもりもありません。子供の体型変化に気づかない親、事なかれ主義の教員達、子供に身の丈以上の責任を押し
付ける担任などの駄目な大人達と、自分達だけで大切なものを守ろうとする子供達の対立。この構図に終始していて、完全に「子供目線」で描かれてい
ます。それを否定するつもりもありません。大人も完璧ではありませんから。私がどうしても納得行かないのは、この作品にR指定が無い事です。新し
い命を愛おしく想う・・・
0074名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/05(日) 12:36:38ID:vZ+qtHYcます。・低年齢出産による母子への危険性・知識の無い性行為が及ぼすSTD(性感染症)・「普通」ではない母子に対する社会の目・精神的・社会的
・経済的な未成熟者が子供を育てる事の難しさ・それによる子供への影響終始子供目線で、少女の妊娠を美しい側面だけで、かつ感動的な文脈だけで描
くこの作品。セックス、妊娠、出産、育児、精神的・社会的・経済的自立・・・これらを関連付けて思考できる「精神的に大人」の方なら、この作品を
観ても問題ないでしょうが、「精神的に子供」の方が観るには、危険を孕んでいると感じます。年齢で精神的な大人と子供を分類する事が絶対的に正し
いとは思いません。大人顔負けの小学生も居れば、育児放棄や幼児放置・致死で起訴される成人も居ます。それでも、世界的・長期的な知の蓄積による
、「年齢での分類」は、現状ベストな手法でしょう。この作品はR指定にすべきだと思います。それをしたくないのなら、幼い少女が妊娠すると言う出
来事を、綺麗事だけでなく(例え短くても)辛苦の側面からも印象的に描く事が必須でしょう。この内容をR指定無しで公開するならば、送り手・審査
機関の社会的責任の意識が欠落していると言わざるを得ません。試写会後の帰路。主人公と同年齢くらいのお嬢さんが、お父さんに向かって「いい映画
だったね。」と言っていました。R指定にすべきだと確信しました。この映画の慷概に、教育やら出産やら愛やらの様々なテーマを盛り込んだ映画と記
載されてるが、盛り込み過ぎで何が言いたいのか、チンプンカンプンだよ!俺が思うにこの映画は、学園物か? それぞれがまとまりのない小学5年生
のクラスが、主人公の妊娠を通し、最後にクラスの友情が芽生えて行く話し。だったら、わざわざ小学5年生の女の子の妊娠なんて扱い難いものを選ば
ず、学芸会か何かを切り口にしても充分このくらいの友情は描けるぞ!さっぱりわからん?何をしたいんだ?少子化を論じたいのか?生命の大切さを描
きたいのか?最近の親や教師をひにくりたいのか?性の低年齢化か?ネットでは色々、性に対してこの映画への批判も多いみたいだが、その前にお話し
としてつまらないよ。シナリオが悪く、
0075名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/05(日) 12:37:15ID:vZ+qtHYc?」という疑問が頭から離れません。源作の漫画は連載の途中で無責任な出版社によって連載が停止「子供が子供を生む」という現実的にもある(実際
に多くの国であること)親にはショッキングな内容だっただけに何の決着も無く終了というのは、非常に残念なことでした。そのことに決着をつけよう
という意思があるのであればもっとテーマを掘り下げても良さそうなものですがこれでは単純に面白がって映画化しましたと思われても仕方の無いこと
だと思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の無いこと。その点をもっと考えた脚本であれば良かったのですが子供たちの演技の素晴らしさ以
外に、この映画から得るものは私には無かったようです。R15指定は絶対に必要です。低予算で大作映画に切り込むための話題作りとしか思えませんで
した。映画を作りたいが為に、わざわざこんな原作を選んだのでしょう。表現の自由というなら、堂々とR15指定の中で表現してください。映画が作れ
て、売り上げが立ってスポンサーに体裁を繕えれば世の中の子供はその後、どうなってもいいのですか?いいのでしょうね・・きっと。自分の娘には、
こんな映画が存在することすら知られたくありません。テレビの予告も深夜だけにしてください。描きたいものは何か!ピシッとせい!監督よ!性につ
いて全く無知な所から、小学生が妊娠してしまうストーりー。だから、この映画を観て性について考えたり、性教育について語るべきだと言う人も居る
けれど、本来、性て言うのは、みんなで声に出して語るようなものではないと思う。大人が変に物分かりの良いふりをして、性行為をオープンに語る事
を、性教育だなんて勘違いしているから、結果として、子供の性がどんどん乱れて行くのではないだろうか?こんな映画は、性行為の低年齢化に拍車を
かけるだけ・・・。一応、子供の自立(大人が思うほど子供は子供でない)とか、命の大切さとかが、テーマだと見せかけているが、ショッキングな話
題性で、金儲けをしようとしているだけ、でしょう。批判を回避するため、ファンタジーに仕上げて逃げ場を用意しているし。もっともらしい事を言っ
て、子供の性を売り物にするのは止めれ。
0076名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/05(日) 13:24:46ID:vZ+qtHYc創る映画とは、とうてい思えない。11歳の出産は後進国や発展途上国のケースからも膣口や産道が裂けて出血多量で死亡する少女が非常に多い幼い母
の血の海の中で新生児も死んでいるリナメディナなど一ケタの出産記録は全部抹消され正確に確認されている現在の史上最年少の母はウクライナとロシ
アの小6の母であり父親は中学性以上の大人であるヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊
娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも
大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は4
2件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小
学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起き
ていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0077エージェント・774
2008/10/05(日) 16:10:08ID:gmVMOOW4悪いが読みにくいしキモい。
どこかのコピペなら引用元を。
自分で書いてるならブログに書いた方が好印象ですよ。
このままでは精神的におかしいひとが書いてるように見えるよ?
0078名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/06(月) 14:40:55ID:Ht19gM19ず、HPを見てみましたが、BBS.有名人の『絶賛コメント』ばかりで、一般人の書き込みはできず;。普通は賛否両論交わされるものなんですけどね。「
経験者」若しくは女児ママとしては、この作品の内容はとても受け入れられるものではなく;。たとえ頭が固い、といわれようが、譲りません。公式サ
イト見たけどなんだかひどいね。命の大切さとか子供の純粋さを見せたいなら題材が「小5」「妊娠」じゃなくてもいい。話題と金儲けのためだけの作
品でしょ。逆に命と子供をの冒涜してると思う。児童ポルノ禁止法違反で即刻製作者を逮捕すべき。ついでに18歳未満でセックスを行った経験者もさっ
さと逮捕しろ!何で画像所持1枚で逮捕するような法律を作ろうとしていて、こういう現状は野放しなのかな?それならばオ・○・ニ・ー材料に画像何
枚持っていようがてめぇの勝手だろってんだ!ほんとにもう呆れてものも言えない。ばかばかしくなってきたわ!ほんとに。要するに、「児童ポルノ改
正法」というのは、「こういうもの」はお咎め無しで、一般人は冤罪に怯える、という誠に不条理な法案であることがここでも浮き彫りです。全く。自
分的には、これと「闇子」だったらまだそっちを選ぶぞ、というくらいです。しかし。最近何やらきな臭い映画が多いです。しかも、やたら文化人が賛
同してるのも。小学生同士で妊娠。周りが主人公の身体の変化に気付かない。小屋みたいなところ(不衛生!)で出産。しかも、同級生《男子もいる!
》が取り上げる…経産婦からすれば、性的虐待なんですけどね。これ。何て言うか..好奇心でやっちゃってできちゃったみたいな、安易な描き方が許せ
ないですね。日本の例は、わからないけどある外国は、法律上、妻みたいだけどね!余談ですが!黒人が五歳の子を襲ってその子は、子宮破裂したんだ
って、最近それ系のニュースがあってヤダよね!!私もびっくりしましたこの映画は反対です。何を思って作った映画なのかわたしには理解できません。
影響があってからでは遅いのではムーヴでも取り上げられてましたね。監督のインタビューもありましたが理解できませんでした。子供の力強さを知っ
てもらいたい、みたいな事をおっしゃってました。
0079名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/06(月) 14:41:27ID:Ht19gM19か。はぁ??って思いましたね子宮や骨盤など未発達の身体で妊娠、出産はどれほど危険か描くべきですよね。何考えてるのやら大人が子供に性を助長
させるようなものを作るってどうなんでしょう。「14才の母」以上のハッピーエンドはゆるせない。子供達が真似しなきゃいいけど…漫画で止めとけ
ば良かったものをなぜに映画化したんだろう。『14才の母』の時も、有り得ないと思いましたが、ここまで低年齢化する必要ないです…。『14才の母』
は『コドモのコドモ』がモデルになっていたことは後でわかりましたがとことんねごそぎ現実的に改変されていた。子供達が観たら、真似したらと思う
とゾッとします。『くっつけっこ』で、妊娠の可能性はあります。あまりに命を軽視してる気がします…。出産で命を落とす事だってあるのに。11歳の低
年齢出産では135cm以下の児童の出産は無理なのです。妊娠はできても出産は不可能です。告知の短いのを無料配信してたんで見ましたけど…本当
、理解できなかったです。テーマソングも、青春みたいな明る〜い楽し〜いみたいな曲だし、内容も、子供でも出来るんだ、的の。映画化はどうかと思
う。監督のインタビューで『身長も低く、妊娠する可能性のない子役を選んでいます』とありました。身長低いからって妊娠する可能性がない訳じゃな
い。妊娠ができても出産危険リスクがさらに高まるだけだ。小学生は身長が160cm近いこでも子宮の大きさは16歳の女子の5分の位しかなく妊娠
するのがやっとこさであり出産はできない。ここ15年間も小学生の出産は起きていないのに何で映画化して問題化する必要があるのだ。この映画が作
られた意図が分かりません…。私も意図がさっぱりわからないんです何が伝えたいのか..確かにまだ内容は見ていないけど、こういう題材で映画を作る
こと自体が信じられないんです。私も告知で見ましたありえないですよね…アレは絶対子供に見えたらダメ放映中止とかならないかな。皆さんのレス見
て思いましたが、その監督って馬鹿なんでしょうかそんな映画を作って何になるんでしょうね。余りにも観る人の意識や捉え方を単純に考えすぎてます
。腹立たしいくらいですね。原作もとことん読みました。
0080名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/06(月) 14:41:59ID:Ht19gM19、家族には言えずに病院にも行かないでクラスメイトの目の前で秘密基地みたいな部屋で産んでました。クラスメイトの中に産婦人科医の息子がいてそ
のコが臍のおを切ってあげてました子育てはクラスのコが交代でやってましたがどこまで映画でやってしまうんだか。私は小五で生理が始まりましたが
、初潮から半年間も生理が来ず、小6でも3か月に1度しか来ませんでした。しかも1回の生理は2日間でした。毎月きちんと生理が来て5日間続く、
いわゆる正常の生理になったのは中学に入ってからです。初潮からしばらくは、妊娠しない無排卵月経の時期があるそうです。いくら生理があっても、
小五では簡単に妊娠しないと思います。小学校の時同級生が生理始まったけど、老けるのも早かった…気のせいかな…小学生が妊娠する映画見た事ない
が、サイバー犯罪が多い今必要?…とも思えん。そんな事より未成年がエロサイトを見ない事をちゃんと防ぐセキュリティをしっかりしてほしい。じゃ
ないと小学生がネットで見て(韓国で起きた事件)みたいに、簡単に“愛してる”からって性行性するよ。秋葉原事件や宮崎務容疑者が起こした事件は
世間に影響をもたらした…それと似たように影響をもたらす映画になりかねん。幼児愛好者も小学生の身体を勘違いし犯罪も増えるだろう。表現の自由
が制限されるのは恐ろしい事だと思います。しかし、表現の自由を理由に何でも許されてしまうのは、長期的に見るとさらに怖い。最終的には、バラン
スだと思いますし、そのバランスを決めるのは社会的な合意形成しかないと思います。ただ、個人的意見ですが、この監督は単なる儲け主義。こいつの
親の顔が見てみたい。っつうか、こいつの娘(または妻)と「くっつけっこ」をして、妊娠させて、こいつの顔を見てみたい。それくらい不快です。映
画会社もよく考えて自己規制して映画制作することも大切なのではないでしょうか。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学
生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の
妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に
0081名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/07(火) 13:52:48ID:ER16Jh7nているが小学生の出産は、もうここ十五年間も起きていないのだ。これは妊娠をテーマにしているようですが、レビュータイトル通り、起っていない小
学生の出産をテーマにする事態が映画の設定に無理がある。「大人が子どもの味方となれているか」がテーマになっているのはおかしいなと私は思いま
した。未見での評価・レビューで「小学生の妊娠」と聞いただけでの大騒ぎこれではまるで、映画の中に出てくるコドモが心を開けない題材だ「コドモ
が心を開けない大人のようではないでしょうか」という方がおかしいのだ。「コドモのコドモ」は完全フィクションであり、それが伝えるテーマを理解
した上で麻生久美子さん、谷村美月さん、上野樹里さんら実力派女優陣の方々が、参加していると考えます。映画のために主題歌を書き下ろした奥田民
生さんも、もちろんです。しかし映画を見たが映画の狙いが「14才の母」の何倍も超重いテーマながら寓話ファンタジーで描かれて問題提起の意味が
ない。コドモの動機は単純です。それはこの映画のテーマでも分かるように−それをややこしくしてしまうのはまわりの環境です。まず話せる人が居な
い、相談できる人が居ない。現実ならだれかが気付き未然に防げているケースを、何でわざわざ、これは、大人が信頼されていないからです、という流
れぬ無理やり描くのか?それまでに、相談できるようなお互いの人間関係を築けていないような描き方が寓話ファンタジーぽいのだ。現実なら「14才
の母」の世界になっていくのが現実である。麻生久美子さん演じる八木先生が歯がゆいのは本当にこの点です。サインは何度でもあったはずなのに、そ
れを見逃してしまっている。。。子どもを前に、感情的になってしまう。任せられないと言って、子どもの意見を聞かない。自分の意見だけは押し通す
。これではクラスは荒れるのは当然です。現実の教育現場は非常に厳しくこのような教師はいない。いればすぐに今は学短交代は強力な副担任をつけて
学級崩壊はさせない。半年も学級崩壊を5年生にさせると子供は学力的なダメージを大きく受けて立ち直れなくなる。5年生の学級担任には学校長から
も信頼される先生が学但になるのだ。
0082名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/07(火) 13:53:20ID:ER16Jh7nて学級をまとめ未希の家も絶えず個人的訪問を繰り返していた。これが本当の教育現場の先生の姿なのだ。「コドモのコドモ」の八木先生もあまりにも
現実離れさせ過ぎている。矛先は教師だけではありません。大人がこのテーマに力を貸せたか全く描かれていないのだ。一番そばにいて、守らなければ
ならないはずの存在が一番めざとくて、そばにいて欲しくない存在に描き遠和感を感じる。コドモの大勝利、大人完敗の映画に描くこと自体がSFの世界
である。心して、コドモ目線に戻れるよう心静かに鑑賞はこんな内容ではできない。問題提起も全くないのは何事か?これはコドモが見れば有害であり
大人が見た場合は、子供には見せたくない映画になってしまうだろう。コドモは大人の頼りなさを共感し大人は普段の自分を振り返る、「きっかけ」に
はならない。前評判からの「肯定」「否定」は「否定」の部分だけでている。映画館で映画を自分の目で見て確かめ手主題を見抜いた人たちはすぐに気
がつくはずである。ちなみに性行為の低年齢化はまちがいなく今の子は進んでいる。しかし小学生が出産するほど乱れてはいない、ここ15年間小学生
の出産は起きていないのに、なんで、この映画を切っ掛けに疑似体験を通じて自分なりの考えを出すことが求められるのだ。求められるはずがない。子
どもの頃の悩みとは、経験が少ない分本当に下らないことで、ほんとうに真剣に悩んでいます。「この世の終わり」的にな気持ちになっている子どもに
は「コドモのコドモ」の映画の中の祖母がそうであったようなHELPは非常に必要なのだ。大人達は、妊娠に気づかないのは100%おかしいのだ。
映画の内容は大人達がその現実に、直面できなかった内容に描いている事態多くの大人たちは反発している。子どもの現状と、きちんと向き合えなかっ
た象徴としての妊娠だと思わせるように描くから映画の内容に無理な設定が沙良に無理になっている。武蔵野館まで見に行ってきた。土曜の夜の回で観
客は40人程度。幸い、というかまあ当然かもしれないけど、ぱっと見で未成年はゼロ。すでに多くの方が書いている通り、リアリティが全く感じられな
い。妊娠に気がつかない点とか、
0083名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/07(火) 13:54:11ID:ER16Jh7nまれに見る安産」って・・。ベテランの経産婦じゃないって。あと、よりによってどうしてあのコドモっぽい2人を父母役にするかな。いざというときの
言い逃れのためなら品性を疑う。最後のとってつけたようなハッピーエンドも違和感ありまくり。これだけ気持ちよくないというか、カタルシスのない
ハッピーエンドも珍しい。問題を提起したいなら、それに見あった映画を作らなければ、批判を浴びて当然。何もかも中途半端である。「コドモのコド
モ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文
部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の
出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない
14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件
だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの
拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも
出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。小学生の出産はここ15年間以上も起きていない。「コドモのコドモ」は原作
漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告
されると大変な事態になる。
0084エージェント・774
2008/10/07(火) 14:04:23ID:qE/oMek2メンヘラの人かと思うよ。
転載なら、転載という記述が無いとダメだろう。
0085名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/08(水) 12:28:59ID:cI4rS/qiめ、「原作を読んだ限り、命の尊厳について(描かれているとは)感じない」と発言した、というのだ。これについて、斉藤滋宣市長は、原作を読み、
いささか戸惑いを覚えたのは事実、とした上で、「ショッキングなアプローチであるが、作品の中で子供たちが成長していく過程が教育を考える機会に
なればと考え、撮影を支援していくことにしたと述べた。神馬郁朗教育長も市長と同じように戸惑ったが、「映画に関しては芸術表現の一つ。廃校使用
は管理上支障がないものと考え、許可した」----------------------------------ココまで転載ここまで断言した教育長なので、すでに試写会に参加し
ていると判断し、現状を能代市教育長に問い合わせてみましたら、コメントを事務局からもらいました。すでに教育長は試写会で見ていまして、その感
想は、「まず偏見をもたず、最後までみて、それから判断して欲しい。多様性が芸術文化を育てる 」これは大人へのコメント、教育長でありながら「
子供の目線にたっていない」それとも能代市の小学生は多様性の認識し、対応できるのであろうか?私が問題と思う点を、1) 小学5年生の妊娠 愛
がいっぱい詰まってる!?とんでもない話です。実際に、15歳以下の妊娠・出産はありますが、ほとんどが、異常出産(胎児の奇形)が多く、若年層
では、肉体的にも出産に耐えられないことが証明されています。(桜井裕子 談)この視点が欠落、教育委員会が評論家では、子供を守れない。2)そ
れをデパートでやるとは、コドモに見せろといわんばかりである。それも問題視しない教育委員会の目は節穴か 3)能代市民が映画で出ているので、
お客が来ると思うジャスコの判断の甘さ私は抗議でお客様はへり、ジャスコに評判は低下すると思うがコドモのコドモ◆性の知識がない小学校5年生の少
女が、いきなり妊娠する。セックスがどういう意味なのか当然知らず、その結果には思いもよらない。あっけらかんとしたトーンの中で、性や出産をこ
れほどまで軽く扱っていいものかと心配になる。
0086名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/08(水) 12:29:35ID:cI4rS/qi教わり、生理も止まって着床を知るが、姉の友人が中絶を知って、春菜自身は産む決心をする。先生や両親は春菜の変化にただ太ったくらいの認識しか
ない。まあ、11歳の女の子が妊娠するという可能性ははじめから頭にないのだろうが、最初から何が起きているのか理解しようとしないのだ。母親たち
も単体ではいい人なのに、PTAといった集団になると都会から来た若い女教師につらく当たる。そんな大人を尻目に、リーダー格の美香が中心になって
春菜に分娩させようとしてクラスを団結させる。このあたりの「大人を出し抜いて子どもたちだけでやり遂げる」というプロットのアホらしさ。ファン
タジーと分ってしまいあまりにSF的である。春菜がわが子の命を大切に思い、クラスメートたちも一丸となってバックアップするという構図もあり得な
いファンタジーである。またこの後のことは何も考えていないのが気になる。結局、春菜が学校に戻っているのは、赤ちゃんの世話は母親任せというこ
と。ヒロユキも東京に転校し、父親の役割から逃げている。小さな恋の物語というのならば甘いラストでもよいのだが、この作品は命をテーマに扱って
いるのだ。きちんと子育ての環境が行き届いている中での出産は、もちろん慶事ではあるが、現実に起こりうる困難には目を伏せ、赤ちゃんの誕生と成
長という明るい部分にだけスポットを当てるというのは無責任ではないだろうか。。。いったい、なにをしたかったのですか?性教育を通してなにをす
べきかが描かれていません。麻生さん、右往左往していました。最後は、あれで問題が解決したのでしょうか???日本では、このような映画が堂々と
公開される事をかまわないじゃないかと言う方も多い様ですが世界中に愚かな国だと曝している様なモノだと私は思うのですが出産は、母親も赤ちゃん
も互いに命をかけて行うのですそして無事に産まれた後には、厳しくて辛いけれど素晴らしい育児が待っていますですから女性は命いっぱいの覚悟を決
めて出産に挑むのです出産とは女性にとっては、一生の内に命をかけるすごい瞬間のはずこの映画は、その神秘的で素晴らしい命の誕生を女性をおちょ
くっているとしか思いません。と映画を見た後、
0087名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/08(水) 12:30:50ID:cI4rS/qi学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生
の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どこ
ろか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から20
07年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が
駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変
な事態になる。
0088名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/09(木) 12:35:54ID:snaQVpthめています。小中学生が自由に観れるのはどんなモンでしょう。子供の出産の危険性なんて微塵も描かれておらず、みんなの笑顔の中でシャンシャンと
終了しています。「子供でも出産できるよ、心配ないよ」と言ってるようなものです。それに、公式HPに「学級崩壊を妊娠したことでひとつになった」
とか「大人たちは責任をなすりあうばかり・・・」とかあったけど、実際には??? 心の葛藤他は、すべてオブラートに包み込んで、いいことばかり
描いていました。「涙ながらに感動した」主婦の皆様、倫理観大丈夫ですか?? これって積極的な性教育やコンドームを推進する性教育を行う方々に
はうってつけの映画です。R15指定してほしいです。せめて。コメントで能代市の教育者がいきなり芸術家的意見を述べていたのには呆れました。ロケ
に誘致したかった動機が見え見えです。魂を売り渡しましたね。これは明らかにジェンダーフリーのプロパガンダ映画です。ここにきて教育現場が左へ
と傾斜する、その背景にあるものを考えると眠れなくなりそうです。どうにかして上映をとめたいのですが。何かありましたら教えてください。ネット
上なのでヒントでもかまいません。宜しくお願い致します。こういう「性」と「こども」を食い物にする輩それに分かっていて群がる輩。許せません。
つまり、教育関係者は日教組の教師達。批判などするはずもなく、逆に教育現場に持ち込まれることが懸念される。 単なる小児性愛者ではなく、どっ
ぷりジェンダーフリーに浸かったものたちが作った映画であろう。だからこそ規制ができない、自分たちの主張を通すために周りの犠牲なんてどうでも
いい。日本社会の掃き溜めといえる最悪の映画だ。有害図書撲滅さんのご意見に賛同する。「コドモのコドモ」の制作に公的な自治体や教育界が協力し
ているのは許されない愚行だ。映画を作るのは個人、団体の勝手だろう。だがなぜ、それに能代市長や能代市教育委員会教育長がお墨付きを与えないと
いけないのか。市長?
0089名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/09(木) 12:36:29ID:snaQVpthば、その芸術性が損なわれると私は思います。
教育長? 「道徳的に許されない内容であること」、「そのような映画(反対意見者のことば)に廃校と
はいえ、色々な人の思い出が詰まっている校舎を使用させることについて反対する」というものや、「エキストラとして多数の小・中学生が出演するこ
と」にも疑問の声があった。このような意見もある程度仕方がないことだと思う一方で、映画はあくまでもフィクションであり、日常生活での道徳・倫
理の観点のみで映画全体の評価をするのは適切でないと思った。観光振興課 薄井さん? 道徳的なことに対して、高齢者の方から反対の意見が新聞に
掲載された。私は意見の違いは必ずあると思っていますし、作品を観たうえで意見を聞きたいと思った。作品のこれは疑問を感じているからこのような
言葉になるのでしょう。シネマシャンテ 高橋さん? 主にご年輩のご婦人たちから猛反撃をうけました。ただ反対意見ももちろん尊重すべきものであ
るので、耳をかたむけました。70%は理解できるご意見でした。小学生の妊娠などあってはならないことだ。生命の誕生は確かにそれ自体、美しい、尊
いことである。だが、小学生の妊娠を美化し、芸術的に描くことは、結果的に小学生や低年齢層の子供たちに、「子供が妊娠したって、出産したってい
いじゃないか」という誤ったメッセージを送ることになる。教育的にネガティブな効果を与えるのは火を見るよりも明らかだ。教育長は「日常生活での
道徳・倫理の観点のみで映画全体の評価をするのは適切でない」というが、では、芸術性のある映画ならば、レイプシーンの撮影に「色々な人の思い出
が詰まっている校舎」を貸すことも問題ないというのだろうか? 彼らの仕事場である能代市庁舎をレイプシーンの撮影に使わしてくれと言われたらO
Kするのか?映画の評価はどうでもいいのだ。
0090名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/09(木) 12:37:00ID:snaQVpthの当事者が協力するのはおかしいし、まして制作サイドに激励の声を寄せてPRに協力するなんて非常識きわまりない。小中学生の妊娠は母体に深刻なダ
メージを与える。産婦人科医の富永國比古氏は「初交年齢が16歳以下だと、19歳以上に比べて16倍、初潮から1年以内に初体験すると、10年以上に比べ
てなんと26倍子宮頸癌になりやすい」
と述べている(新田均「子供たちに過激な性情報を注ぎ込んでいるのは誰か」)。早すぎる性交渉は、道徳的に好
ましくないのみならず、女児の肉体に有害なのである。また、新しい生命の誕生だから無条件に喜ばしいとは言えない。これはレイプによる妊娠のケー
スを考えれば自明だろう。いたずら半分の行為で妊娠することは当然あり得るが、これもあってはならないことである。美化して描いてはならないのだ
。いや美化して描いてもよいが、少なくともそんな作品に公共機関や教育機関は関与してはならないのだ。市長も教育長も、「こういう作品はあってい
い。しかし市や教育当局は協力はできない。やるなら民間の力だけでおやりなさい」と突き放すべきだった。一地方自治体のこととはいえ、首長と公教
育界トップの見識の無さに呆れるばかりだ。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠とい
う設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな
誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、
2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の
出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていな
い問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0091名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/10(金) 11:44:55ID:rq0soh1Qめています。小中学生が自由に観れるのはどんなモンでしょう。子供の出産の危険性なんて微塵も描かれておらず、みんなの笑顔の中でシャンシャンと
終了しています。「子供でも出産できるよ、心配ないよ」と言ってるようなものです。それに、公式HPに「学級崩壊を妊娠したことでひとつになった」
とか「大人たちは責任をなすりあうばかり・・・」とかあったけど、実際には??? 心の葛藤他は、すべてオブラートに包み込んで、いいことばかり
描いていました。「涙ながらに感動した」主婦の皆様、倫理観大丈夫ですか?? これって積極的な性教育やコンドームを推進する性教育を行う方々に
はうってつけの映画です。R15指定してほしいです。せめて。コメントで能代市の教育者がいきなり芸術家的意見を述べていたのには呆れました。ロケ
に誘致したかった動機が見え見えです。魂を売り渡しましたね。これは明らかにジェンダーフリーのプロパガンダ映画です。ここにきて教育現場が左へ
と傾斜する、その背景にあるものを考えると眠れなくなりそうです。どうにかして上映をとめたいのですが。何かありましたら教えてください。ネット
上なのでヒントでもかまいません。宜しくお願い致します。こういう「性」と「こども」を食い物にする輩それに分かっていて群がる輩。許せません。
つまり、教育関係者は日教組の教師達。批判などするはずもなく、逆に教育現場に持ち込まれることが懸念される。 単なる小児性愛者ではなく、どっ
ぷりジェンダーフリーに浸かったものたちが作った映画であろう。だからこそ規制ができない、自分たちの主張を通すために周りの犠牲なんてどうでも
いい。日本社会の掃き溜めといえる最悪の映画だ。有害図書撲滅さんのご意見に賛同する。「コドモのコドモ」の制作に公的な自治体や教育界が協力し
ているのは許されない愚行だ。映画を作るのは個人、団体の勝手だろう。だがなぜ、それに能代市長や能代市教育委員会教育長がお墨付きを与えないと
いけないのか。市長?
0092名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/10(金) 11:45:29ID:rq0soh1Qば、その芸術性が損なわれると私は思います。
教育長? 「道徳的に許されない内容であること」、「そのような映画(反対意見者のことば)に廃校と
はいえ、色々な人の思い出が詰まっている校舎を使用させることについて反対する」というものや、「エキストラとして多数の小・中学生が出演するこ
と」にも疑問の声があった。このような意見もある程度仕方がないことだと思う一方で、映画はあくまでもフィクションであり、日常生活での道徳・倫
理の観点のみで映画全体の評価をするのは適切でないと思った。観光振興課 薄井さん? 道徳的なことに対して、高齢者の方から反対の意見が新聞に
掲載された。私は意見の違いは必ずあると思っていますし、作品を観たうえで意見を聞きたいと思った。作品のこれは疑問を感じているからこのような
言葉になるのでしょう。シネマシャンテ 高橋さん? 主にご年輩のご婦人たちから猛反撃をうけました。ただ反対意見ももちろん尊重すべきものであ
るので、耳をかたむけました。70%は理解できるご意見でした。小学生の妊娠などあってはならないことだ。生命の誕生は確かにそれ自体、美しい、尊
いことである。だが、小学生の妊娠を美化し、芸術的に描くことは、結果的に小学生や低年齢層の子供たちに、「子供が妊娠したって、出産したってい
いじゃないか」という誤ったメッセージを送ることになる。教育的にネガティブな効果を与えるのは火を見るよりも明らかだ。教育長は「日常生活での
道徳・倫理の観点のみで映画全体の評価をするのは適切でない」というが、では、芸術性のある映画ならば、レイプシーンの撮影に「色々な人の思い出
が詰まっている校舎」を貸すことも問題ないというのだろうか? 彼らの仕事場である能代市庁舎をレイプシーンの撮影に使わしてくれと言われたらO
Kするのか?映画の評価はどうでもいいのだ。
0093名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/11(土) 11:53:06ID:0X3d8N+S仰なタイトルの掲示板まである。私なんぞが見るのは場違いな気もするけど、まあこれも勉強だ。いろんな事がかかれているので、ちょっとづつ整理し
てみよう。作品の内容に関する指摘、興味本位で関係を持って、妊娠したという設定のようですが「妊娠」や「出産」を、玩具のような軽い感覚で、子
どもに安易に与えるな!つまり作品が「妊娠」や「出産」を、玩具のような軽い感覚で、子どもに安易に与えているという指摘陳腐なストーリー展開(
ため息)面白いかどうかって話しだし、あんまここに書き出す意味ないかな?『生命の重さを見つめなおす』って、どう考えてもやってることが真逆じ
ゃないの?『生命の重さ』を軽んじているという指摘この映画は、子供たちの好奇心を上手く有効活用して、みだらな行為に誘引する「性交奨励映画」
といっていいと思います。否定する理由・根拠今は亡き田中小実昌さんの言葉本能的にそれに子供の妊娠・出産を認めよというならば、少年法なんてい
らないわけです。子供は保護される代わりに、大人並みの権利を持たない、それが常識です。要約すると「子供には妊娠・出産をする権利はない」かな
出産した本人が母親という立場に耐えられるのでしょうか?作品のリアリティに対する疑問?”表現の自由”の範疇を超えて、明らかに”公序良俗違反
”なんじゃないの?しかし、特に子供たちの多くはそんなところに関心は向かないでしょう。むしろ、「あんなことしたら、子供が産まれた。面白い、
僕もやってみよう。アタシもためしてみたい。」が関の山です。子供を養育することに係る親の責務、親権、保護、家族のあり方等々、そういったこと
を抜きにして「みんなの愛が」…とかの一見「まとも」そうに感じる危険性ということだと思います。抜書きしたけど、ちょっと日本語がわからない。
あとでもうちょっとよく読みなおしてみるかなんか疲れてきた・・・ と思ったらビシっとまとめているサイトがあるじゃないか!こまもりブログ: 「コ
ドモのコドモ」をプチ分析。有害だし、
0094名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/11(土) 11:53:41ID:0X3d8N+S教師も頼ることが。出来ないという点で問題である。
小学生の出産を認めることになる点で問題である。原作に子供向けでない表現が多い。誤解を招く
おばあちゃんのセリフ。この映画のコピーが問題。小学生の妊娠は犯罪ではないか?動物の出産のような出産場面。出来ちゃった、生まれちゃった は
教育上よくない。親に対する不信感が芽生える恐れがある。小学生が出産しても何も苦労せず幸せに子育てはあり得ない。親の気持ちを考えていない。
ジャスコの上映。教育委員会の問題。「くっつけっこ」という行為と言葉が流行する恐れがある。大人向けに描かれたマンガである。子供向けにするの
は無理。そもそもこんな映画、日本の恥です。。全部貼るとあまりにも長いので、各項目の中身のところは割愛。あと、ブラウザによっては項目番号が
文字化けするので、列挙記法に修正。もし必要ならリンク先参照で。それにしても盛りだくさん。良く批判を明確にしています。もうちょっと。多分
作品世界のフィクションとしての物語に対する意見と、実際の社会への影響の懸念、この二つを整理して考えないとおかしくなりそうだ。作品の内
容に関する指摘。生命を素直に純な気持ちで愛しむなんて、抽象としてしか言えないものです。「ありもしないもの」を表現している欺瞞であると
いう指摘?否定する・理由根拠「お腹のなかにはみんなの愛がつまっている」やら「くっつけっこ」等々、やはり神経を疑います。この板では非難
の大きかった金八先生でさえ小学生の妊娠には否定的でしたね(金八先生では小学生が覚せい剤を打たれた挙句のレイプ妊娠でしたが・・・)。「
金八先生」の言葉による補強?「くっつけっこ」、例のジェンフリ「性教育」団体提唱の「ふれあい〜」のようなものが蔓延すればもっと悪い状態
になるのは必定でしょう。「くっつけっこ」は後に続く「ふれあい〜」と同程度に悪いものだという指摘。「ふれあい〜」については別途軽く調べ
る。性の教え方って、
0095名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/11(土) 11:54:16ID:0X3d8N+S対象に見る環境が出来上がります。育てられもしないのに。2年位前に16歳で妊娠して、ここの掲示板で居るものをもらってそろえようという人
がいました。一つの事例の紹介。
しかもジェンダーフリーの映画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」
も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「
くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても
、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人
間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせ
ていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々として持ち上げ、賞賛、宣伝してきた人々の余りにも軽率で軽薄な単細胞ぶりに
驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】
ではないですか。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させるなんて、大人のエゴとしか言いようがありません。この映画には、たくさん
の子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってた
んでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世
界でも一人も確認されていない。
0096名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/12(日) 12:19:49ID:BBivCjZZちとムードはソフトだが、描くのは小学生の妊娠・出産とハードなものだ。賛否両論は覚悟で、命の意味をとことん考えてと呼びかけている。春菜とヒ
ロユキは興味本位で“くっつけっこ”という遊びをする。春菜は妊娠するが、大人には相談.... ...[外部サイトの続きを読む]試写会で拝見しました。
観おわった後「なぜこのテーマにする必要があったの?」と言う疑問だけが残りました。観ていて、「こんなことありえない」と思うことや「なぜ??
」と思うことが多く、共感できない。つまり感動が無かった。「子供たちの演技」にこの作品は頼りすぎていないだろうか?子供たちの一生懸命さには
、心が痛んでならなかった。正直、映画化されるべき作品ではなかっする必要は無かったのではないかとさえと思う。せめてR指定にすべきではないの
でしょうか?観てない人の意見を気にすることはありません。 良い映画です。この映画で描かれていることは、実は世間体にばかり子だわっている大
人より、浅はかで馬鹿だけども子供の方が命に対して真面目に向き合っている、という事。それとここは映画の感想を書くところで、他人の意見を批判
するところじゃないよね?このように言う人が今は少ない。多くの人は映画を見て映画を批評しているは非難の声があんのじょう多い失礼ですが、監督
さんにはお子さんがいらっしゃらないのでしょうか? 奥様は? 大人でも、子供を生むに当たって、物凄い費用と不安が圧し掛かります。 痛み
だって、男性の方なら耐え切れない痛みだといいますよ?実際私も普通分娩を3回経験しています。あんな痛みが、果たして子供に耐えれるのか。子供
目当ての性犯罪が起きている現代そういうことも考えてらっしゃるのでしょうか?『コドモのコドモ』 命の物語というには、命をあまりにも軽々しく
扱っていませんか ※賛否両論のある作品です。みなさんは、どう感じましたでしょうか。 『コドモのコドモ』 監督:萩生田宏治 原作:さそうあき
ら「コドモのコドモ」 脚本:宮下和雅子、萩生田宏治 出演:甘利はるな、麻生久美子、宮崎美子、谷村美月、草村礼子、塩見三省、上野樹里も出演し
ているがみんなキャラクターは生きていない。
0097名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/12(日) 12:20:25ID:BBivCjZZ1円も稼げない人間に何ができるっていうんですか? 決意っていうのは根拠があってはじめてできることです。 子供が子供を生みたいっていうのは
ただのわがままであって、決意でもなんでもない。 それを命がどうとか、友情だとか、感動っていうフィルターで映画にしているこれは作品なんて呼
べない最悪なものです。こんな状況があって許されるものか?? 感動・いのち・友情ということばが踊っているが、こんな状況が自分の子どもの身に
起こったと考えると、そんな安易なことばは絶対に出てこない。 命をテーマにする映画なら、こんな題材ではなく他にもあるはず。 センセーショナ
ルなテーマで命を扱う安易さには耐えられません。 ここまで日本映画界は落ちたかと情けなく思うばかりです。全く評価に値しない最悪の有害な映画
である。 2008年の最悪映画の名誉(?)は決定だな春菜の友達は、赤ん坊を自分力で決意するのも凄いし考えられないです。『コドモのコドモ
』 命の物語というには、命をあまりにも軽々しく扱っていませんか?性の知識の全くない小学校5年生の女の子が、恋愛感情のない幼馴染の同級生の
コドモを身ごもってしまい、せっかく授かった命だからと、オトナたちには内緒で出産することを決意し、それをクラスメートのコドモたちも応援する
というストーリー。描いたのは、コドモたちの力強さと大きな可能性の物語(ファンタジー)なんだって。それで、各界から絶賛!賞賛!のコメントが続
々と到着!!だって。だから、この物語をあなたの目で観て確かめてくださいって。心で感じてくださいって。ということなのだか子を持つ親としては
嫌悪感しか感じないストーリーであっても、納得させるようなエピソードがあって、すっきり爽やかな展開になるんだとばかり、思っていたのですが。
けれどもそんなことはなく、冒頭に記したストーリーのまんまの映画でした。リアリティーの欠片もない内容でした。もしかしたら、“リアリティーの
ない物語のことをファンタジーと呼ぶのだ”と、勘違いしているんじゃないだろか?原作のコミックにはきっと、オトナには頼れないのでコドモだけで
って決心するに至る過程が描かれているのだろうけれど、
0098名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/12(日) 12:20:58ID:BBivCjZZ出演している。姉役で谷村美月も、出演している。この演技力のある二人が、すごく間抜けで頭が悪くみえてしまう。演出や脚本に忠実であればあ
るほど、という皮肉…。とても気の毒だ。だって一緒に暮らしている娘が妊娠していることに、コドモが生まれちゃうまで気づかない親がいるだろ
うか?同じ部屋にいるのにもかかわらず、臨月まで妹の体の変化に気づかない姉がいるんだろうか?一緒にご飯を食べたり、ちゃんとコミュニケー
ションをとってる家庭なんだよ、ここん家は。保護者の描き方も判で押したようなステレオタイプで、これもまたリアリティーがゼロ。これで、既
成の観念やオトナのルールにしばられないで、ピュアな心で命の尊さを感じてほしい、なん言いたいのだろうけれども、それ、完全に間違ってます
。11歳の未成熟なコドモの妊娠・出産がどれだけ危険が伴うものなのか、わかってるんだろうか。しかも清潔とはいえない場所で、医者もいない、
設備もないところで、コドモたちだけでって。奇跡的に無事に生まれて、類まれな安産でしたで片付けちゃうのこれって逆に、命をあまりにも軽々
しく扱ってるってことでしょ。そもそも“親になる覚悟がないのに”親になっちゃいけないっての。道徳的に…なんて野暮なことをいっているわけ
じゃない。これは、“人間的に” もしくは “人として”という問題です。観念やルールに縛られたくないと言うのなら、人間をやめるしかない
でしょう。社会に生きるのが、人間なのだから。犬や猫ではないのだから。この映画を支持するコメントを寄せている方々の中に、教育者もしくは
教育に携わる人たちが多くいることがとても気がかりでなりません。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画
は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているの
だ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これ
は許せない映画だ。
0099名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/13(月) 12:02:02ID:F2G3CkdXと比べられていますが、「14才の母」は「コドモのコドモ」モデルに制作されていますが、現実性がなく寓話的ファンタジーばかりで全く別物で駄作
だと思いました。内容は小学生が妊娠するまでではなく妊娠してからに重点を置いて描かれています。上映中にずっと考えていたことは、自分の身近で
似たことが起きたらどの登場人物のように考えたり行動するんだろうかということでした。しかしこのようなことは考えられないことがわかりました。
日本では日本最大の性研究所HISや厚生労働省の発表で15年以上も小学生の出産は起きておらず、考えるだけ無駄なのです。頭でっかちで子供のことで
はなく、自分達の立場や世間体ばかりを気にするPTAや先生達。この描き方はなっていません。YAHOO映画を見ずに批判する人たちのことをよく書かれてい
るが私はもう映画試写会を入れて最低映画は7回も見ている。映画の評論を兆文で書くなら最低映画は15回以上見ないといけない。大人に頼らずに一
致団結して出産を助ける子供たちは「頼もしい」と美化するものはバカである。コンなことは現実の社会では許されないのだ。直接的な性描写はないが
性描写を感じさせる場面はきつく描かれていた。大事なことなのにフタをしがちな話題にもならない。小学生の出産はここ十数年間も起きていない。親
子で見て性について考えてみませんかは小学生では起こらないからできないはずである。私が行った映画館では親子券が発売されていて、実際に母と娘
、母と息子、父と息子という組み合わせを何組か見かけた。しかし通っている学校名を聞くと日教組の先生が多くジェンダーフリーの学校の親子ばかり
である。ジェンダーフリーの親子づれにこのような券を設けた映画館の姿勢に日本ももうおしまいだなと思いました。帰り道もいろいろと内容を思い出
して考えてしまうのは中身は全くない映画で駄作で洗脳された人々は何人かいた感じだ。不思議である。現実的には全くあり得ないと言っていいような
ストーリーだ。常識的で良識のある当たり前的な反応を示してらっしゃる方が多いようですが、この作品は「子供の妊娠」というよりは若くして身ごも
ってしまった女性に対して周りの大人と
0100名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/13(月) 12:02:41ID:F2G3CkdX品美化である。これならなぜ十数年間も起きていない小学生の出産を取り上げるのだ。「14才の母」でさえ47都道府県の数にも満たない超レアケー
スであり小学生の出産はここ十数年間も起きていない。これが今社会現象化しているという監督の言葉がわからない。現実的にはこの映画みたいなハッ
ピーエンドはあり得ない。当然「生命の誕生」は素晴しいことなんだというメッセージも伝わってこない。特に最近は様々な事情から親がその子供を傷
つけてしまうという事件が相次いでいるのが、現実の世の中は「コドモのコドモ」の世界になるともうバケツをひっくり返したような世界になり日本は
崩壊して日本滅亡に結び付いてしまう。性教育について素人の人やフェミニストやジェンダーフリーの人たちがこの映画を称賛している。作品を観いる
人からも作品を批判する声が多く寄せられ始められた。「コドモのコドモ」が9月27日(土)より公開される。これに先駆けて、早くから話題を集めてき
た本作の最新予告編がシネマカフェに到着した。という映画配信のニュースを何気なくみた。イマドキの小学5年生の女の子・春菜はある日、いじめられ
っ子で幼なじみのヒロユキと興味本位で“くっつけっこ”という遊びをした。後日、性教育の授業を受けた春菜は自分が妊娠しているかもしれないと思
い始める。だが、大人たちにそのことを打ち明けられないまま、お腹はどんどん大きくなっていくばかり…。そこで春菜と彼女の同級生たちは、コドモ
たちだけの力で赤ちゃんを守ることを決意する駄目でしょ。これは。sexを可愛い言葉で隠して小学生が「くっつけっこしょ〜」なんて言ったりしたら。
そして親に言えないから 隠して子供だけで赤ちゃんを護るなんて!!どんなに発達のいい子でも11歳の子供の体が未熟なのはわかりきったこと。安全
に出産なんて考えられない。多くの場合は母体に負担がかかり母子ともに死亡するまして身長135cm以下の春菜は骨盤の発達は小学生では身長が1
60cm超えていても無理といわれるので出産は命がけの帝王切開手術になり生きるか死ぬかの命がけの出産になる。マイナス6度C体感温度20度cの能
代市の冬で暖房器具なしでは成人女性でも母子ともに死亡する。
0101名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/13(月) 12:03:43ID:F2G3CkdXは母子ともに現実なら即死である。また幾時は大人の女でも 育児は大変なのに。11歳の娘の大きくなるおなかを 親が見過ごすような家庭はもう「崩
壊してる」なんにせよあたしは映画を何回も見直したがお勧めできない映画である。児童ポルノ反対の政治家さんは11歳の子が妊娠するという映画に子
役が出ることをどうお考えなんだろうか?頭痛がしてきた。過激な性教育も辞めさせて欲しいものだ。くっつけっこ=妊娠可能行為であると 子供にも
認識させないと 未熟母が 無責任父が 増加する気がしてならないです。ヒロユキのような小学生の父親は世界中に存在しません。世界最年少で5
歳で出産したリナメディナや中国の9歳と7歳の夫婦やロシアの6歳の母の記録はみんな抹消された。この結果記録取り直しになってからはウクライナ
とロシアの小6の母が世界最年少の母に認定されている。ウクライナは父親は叔父でありロシアは中学生、どちらも帝王切開手術の命がけの出産だった
。日本では幸いにも15年間以上も小学生の出産は起きていない。しかし、14才以下の出産は激増している。14才以下の出産は1970年はわずか
9件だったが性教育が逆効果を起こして2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も入り43件と激増している。しかし出産した少女の
内訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2件で、小学生は0件だった。ここ15年間小学生の出産は日本では
起きていない。また小学生は中学生に比べて非常に妊娠が難しくレイプ被害の時の緊急避妊法や妊娠も家族や学校の身体検査ですぐにわかり中絶法も進
んでおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は中3の14才と中2で毎年40件前後、中1で毎年2〜5件起きて
いるが小学生の出産はここ15年以上も起きていない。起こらない小学生の出産を無理やり取り上げて社買う問題の映画のように問題提起しようとする
映画「コドモのコドモ」自体の映画化に大きな無理があるのだ。
0102エージェント・774
2008/10/14(火) 02:46:40ID:5orrQ/T+0103名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/14(火) 16:06:50ID:FI0E/mj/この映画は良識ある親なら子供には似せられないでしょう内容が完全にR=15の指定がいる内容の映画になっています。もう十数年間も起きていない小
学生の出産を映画化して問題化しても何にもならず逆に子供達の性を暴走させるだけでしょう」という返答が返ってきた。私も納得する意見だった。良
識ある日本国民の皆様には、27日より全国順次ロードショーが予定されている映画「コドモのコドモ」についてはご存知でしょうか。一昨日、本ブロ
グへご来訪を頂いている「ライク」様より、以下のコメントを頂戴致しました。民族派の近野さんにとって日本人の倫理観の低下も気掛かりではと思い
ます。こういう映画が撮影され、上映されることについてはいかがですか?こういう映画とは、「コドモのコドモ」と言う映画でありました。早速、こ
の映画について調べてみました。小学5年生の女の子が妊娠・・・!?春菜はイマドキの小学5年生の女の子。ある日、いじめられっこで幼なじみのヒ
ロユキと興味本位でしたのは“くっつけっこ”という遊び。そして、性教育の授業を受け「私、妊娠したかも!?」と思い始めます。大人たちに知られな
いままに、どんどん大きくなっていくお腹を抱え、春菜と友人たちは団結し、コドモたちだけで乗り越えることを決意しますが……。まだ小学5年生の
女の子が、「くっつけっこ」との遊び、つまりはセックスにより、妊娠をするとのストーリーであります。まだ封切り前ではありますが、ラストは、子
供たちの協力で出産をするとの事であります。確かに、10〜11歳の女の子で初潮があれば、医学的には女子は非常にまれなレアケースであるが妊娠
するのは明白なる事実であります。しかし第2次性徴が遅れる男子の場合はヒロユキのような小学生の父親は日本どころか世界でも確認されていません
。10才の小学生同士のセックスで妊娠という設定自体に無理がある。また、発育時期の小学生の出産では、通常分娩は無理であり、命がけの難産にな
り非常に難しい帝王切開手術が必要との医学的判断もされているとの事であります。問題は、まだ小学5年生の女の子が妊娠するとの映画が、世間、特
に同じ小学生に悪影響を与えるのではないのか、
0104名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/14(火) 16:08:01ID:FI0E/mj/ょう。最後に、配給先・制作協力会社である、「ビターズ・エンド」(本社:渋谷区)にも電話にて問い合わせを致しました。会話の全てをご紹介
するには長くなりますので、要約にてご紹介致します。W「コドモのコドモは、小学生に悪影響を与える可能性が大きいと思いますが。」担当A
「ご指摘は一部のネット上でもあるのは知っていますが、しかし、原作をご覧になればご理解頂けます。」W「原作はマンガですよね。しかも、分
別のつく大人の男性が読む雑誌で、とても小学生が読む雑誌ではありませんが。」担当A 「・・・・・そうでしたか。・・・・・しかし、映画を
ご覧になればご理解頂けます。」W「小学生が見たら、くっつけっこ、を真似して、実際に妊娠をする子供たちも出るとの問題は考えなかったので
しょうか。」担当A 「・・・小学生には見せるなと言うのでしょうか。それは、映倫でR18の指定を受けていませんが。」W「映倫のR18と
は、性的描写や、残虐描写を基準として、直接的に18歳未満への影響を審査している機関で、間接的に子供の将来を考えている機関ではではあり
ませんが。」担当A 「・・・・・・少々お待ち下さい。・・・・・・別の担当者へ代わりますので。」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・担当B 「コドモのコドモは、映倫で認められていますが。何が問題なのでしょうか。」W「私
は、小学生にも性教育は必要だと考えています。しかし、親が同伴をして映画を観ながら性教育をするならまだしも、小学生同士で見たら、くっつ
けっこ、を真似して、中学生以上の年齢の人とセックスを実際に妊娠したら子供たちが悲しい思いをすると思いますが。」担当B 「・・・・・あ
の・・・・・そのような事はないと思いますが。」W「昔、金八先生とのドラマの中や『14才の母』で、中学生が妊娠をした際には、実際に低年
齢の妊娠が増加し、中絶をしたとの問題がありましたが。」担当B 「・・・・・私はその問題は知りませんので。・・・・・この映画とは関係な
いかと。」W「つまり、営利第一主義で、
0105名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/14(火) 16:08:32ID:FI0E/mj/の内訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2件で、小学生は0件だった。ここ15年間小学生の出産は日本で
は起きていない。また小学生は中学生に比べて非常に妊娠が難しくレイプ被害の時の緊急避妊法や妊娠も家族や学校の身体検査ですぐにわかり中絶法も
進んでおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は中3の14才と中2で毎年40件前後、中1で毎年2〜5件起き
ているが小学生の出産はここ15年以上も起きていない。起こらない小学生の出産を無理やり取り上げて社買う問題の映画のように問題提起しようとす
る映画「コドモのコドモ」自体の映画化に大きな無理があるのだ。
0106名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/15(水) 12:18:47ID:yaFyLo5zした。→ eiga.com:「上映中止の声も。小学生の妊娠描く「コドモのコドモ」に教育関係者の反応は?」記事によると、9月13日、東京・京橋の映
画美学校(第一試写室)で、「教育現場の実情を知る教育関係者を対象とした試写会」が開催されたそうです。しかしこの試写会には日教組のジェンダ
ーフリーの過激な性教育で問題を起こした教師たちの集団だったことが判明した。萩生田監督は「現実では考えられない話ですが、普段の生活では見失
いがちな、子供たちが持っている力強さを描きたいと思った」とテーマに関する説明があり、根岸プロデューサーが自由に「過激な題材ですが、萩生田
監督が撮ったことによって"人生"が浮き上がる善良な映画になった」という言葉があったようです。とあっさり言えるわけだこれが保守的な教師集団な
ら反対意見が矢藤のように出されて映画試写会はむちゃくちゃになっていただろう。映画試写会のパンフレットに教育現場のジェンダーフリーを批判す
る人は見ないで下さいと試写会の案内に書かれていた。またyuo tubeで前田有一の超映画評論でもこのことは出ている。「過激にして、非現実的な題材
」というのも、制作サイドは承知の上であえてしたということのようです。そして、実際、その点が問題になっているのです。同じ記事には、「日本の
教育現場では性教育に対するバッシングがあり、現場の教師が萎縮してしまっているが、この映画を見たら力が湧くと思う」という元教師の声も紹介さ
れています。しかしジェンダーフリー教師ばかりでは意見にならない。「映画がむしろ力になるというのですね」結果、「現場の先生たちから怒られる
のではないかと覚悟していたが(ホッとした)」萩生田監督が胸をなでおろしす場面も紹介されていますが、これは後でさくらということがわかった。
う〜む、これでは、実際、タイトルにあるような「上映中止という声が出た」という記事になっていません。批判サイドの声があまり紹介されず、制作
者サイドよりの記事になっているのが、むしろ残念に感じました。せっかく、教育関係者限定の試写会にしながら、教育的な視点からの批判、特に、子
どもたちへの影響はどうかという点
0107名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/15(水) 12:19:20ID:yaFyLo5zな問題がありまたこのような教師ばかりが集まるような手立てをした映画制作者も問題である。そう言えば、わたしがマンガ「コドモのコドモ」の映画
化を知った人が、映画「コドモのコドモ」を見にいった感想をお書きでした。ロケ地能代の先行上映に行かれたようですが、地元だけに子どもがわいわ
い騒いでいてちょっと五月蠅かったというような感想とともに、映画全体的に雑な感じで、薄っぺらな表現だったというような感想をお持ちになったと
読みました(わたしの解釈です)。子どもたちへの影響については、地元だけに映画の内容よりも、自分たちや知り合いがどんなふうに出ていたかとい
う声ばかりが聞こえてとらえにくかったという感想なのだ。映画を見た人はさんは「別にこの題材(小学生の妊娠)でなくても、同じようなことをもっ
とうまく伝えられるのではないか」というような意見だ。わたしのところのコメントでも、こういう指摘は確かにあります。この「過激で非現実的」と
製作サイドも認識している題材を選んだのかが、やはり問われなければならないのだろうと思うのですね。それは、教育の問題、特に学校の問題をとり
あげたかったのだと思います。学級崩壊、教師の指導力不足、教師への過剰要求(モンスターペアレンツ)、教師間の人間関係、国会でまで問題になっ
た過激な性教育、マスコミと教育、さまざまな問題が、現実の学校現場が映画には全く描かれていなかった。それは、どんな職場でもいっしょなんでし
ょうが、その揺れの中で子どもたちは生きているんだということなのだ。普段の生活の中ではなかなかそんなチャンスもないかもしれない、小学生の出
産はここ15年間も起きていない度0ら魔の設定にも無理があるファンタジーで何で、イザというときには団結し、協力し、助け合い、戦っていく姿が
伝えられるのが訳が分からない。また子供達が困難な状況に遭遇したときに、愛(この愛は性愛ではなくて、友愛とか人間愛とかそういうものです)と
勇気で立ち向かう姿は全くない。ファンタジーでは描ききれないのだ。結局、子供達の団結し、協力し、助け合い、戦っていく姿が伝えを伝えるのに小
学生が妊娠し出産するという題材は大間違
0108名無しさん@お腹いっぱい
2008/10/15(水) 12:19:52ID:yaFyLo5z適切で有害だ日本ではここ15年以上も小学生の出産は起きていない。レアケースにもならない。これでは設定が無理がありすぎ「14才の母」の中学
生の出産の何倍、何十倍も超思いテーマを引っ張っていながら、映画の価値は全くない。ほかのネタでもいいのではないかということになる。こういう
題材を選ぶことはよほど慎重に作らないと袋叩きにあう。際ものじみた匂いも感じ取らないではないので、わからないでもないのです。その批判、感想
はごもっともということになろうかと思います(その点承知というか、そもそもマンガの大半はそんなものという前提というか)。最も原作漫画はさそ
うあきらさんはロリエロコミック感覚で描いている。映画を見た人々の感想には、批判の言葉もが多い。どうしても上映中止とか、子どもに見せられな
いというような、それほどの強い反対のニュアンスがYAHOO映画評論には多く書き込まれている。ただ、わたしのブログにも、執拗な反対コメントが投
稿されましたが、試写会の記事などを読んでると、テーマ的には性は中心の一つなんでしょうが、小学生の出産では「14才の母」のような中学性のよ
うに家族で聖について考えてみませんかは小5では無理というよりもできないのだ。私のブログのコメントでたびたび指摘された「児童ポルノ」とレベ
ルの作品ではなく、ズバリ「児童ポルノ」なのだ。日本では幸いにも15年間以上も小学生の出産は起きていない。しかし、14才以下の出産は激増し
ている。14才以下の出産は1970年はわずか9件だったが性教育が逆効果を起こして2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も入
り43件と激増している。しかし出産した少女の内訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2件で、小学生は0
件だった。ここ15年間小学生の出産は日本では起きていない。また小学生は中学生に比べて非常に妊娠が難しくレイプ被害の時の緊急避妊法や妊娠も
家族や学校の身体検査ですぐにわかり中絶法も進んでおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は中3の14才と中
2で毎年40件前後、中1で毎年2〜5件起きているが
0109エージェント・774
2008/10/16(木) 21:37:22ID:kfT4cvAGモのコドモ」。これは本当にひどい映画です。「小学5年生の出産」を扱う映画のロケはけしからん――映画の撮影が進行している最中の2007年12月12
日、秋田県能代市議会でこんな批判が出た。撮影場所となったのは能代市の小学校の廃校校舎。小学生の性を題材にした映画は「教育上おかしい」と、
一部の市民から声が上がっているからなのだという。マンガ「コドモのコドモ」をめぐって騒動が発生している 問題の映画は、漫画家さそうあきらさ
ん原作の「コドモのコドモ」。内容は、仲の良い小学5年生の幼なじみ2人が、「性交渉」とは知らずにイタズラし、女の子が妊娠。しかし、大人達は妊
娠したことを信じない。また、教師も親達も子供の気持ちはそっちのけで、自分の保身ばかり。親や教師は頼れないと、同級生の協力で、出産、育児を
する、というストーリーだ。「小学5年生の妊娠」だとか、 「みんな愛がいっぱい詰まってる」などとんでもない話です。実際に、15歳以下の妊娠
・出産はありますが、ほとんどが、異常出産(胎児の奇形)が多く、若年層では、肉体的にも出産に耐えられないことが証明されています。この映画を
作った人たちに言いたい。あなたの娘が小学校5年生で妊娠したら、親としてそれを祝福できますか?さらに調べてみると、9月13日 ジャスコ能代
(のしろ)店 が全国に先駆けて先行ロードショーをする予定なのです。子供が集まるデパートでの上映は、さらに問題がありますジャスコ能代店〒016-
0825 秋田県能代市柳町11-1 電話 0185−55−2355東京のジャスコ本社への問い合わせ (電話やメール)
■http://www.aeon.info/contact/「14歳の母」も酷い話なのに、小学校5年生の妊娠など、論外!言語道断
!!百害あっても、一利の益はない。≪“暴走”する児童相談所 | ホーム | 過度な規制緩和がもたらした弊害≫ではないでしょうか。言語道断の映画
!11歳の小学生が遊び半分の行為で妊娠、それを子供たちが助け合って出産するという、常軌を逸した映画です。これが命の尊さを見つめなおす映画
だそうですが非常識にもほどがありますね。
0110エージェント・774
2008/10/16(木) 21:38:23ID:kfT4cvAG行動力がないことです。行動しないから人口比では取るに足らないわずかな極左勢力に教育、行政を
乗っ取られ、破壊されて続けてきたのではないでしょうか。日本の秩序、道徳を破壊する極左勢力は組織的に暗躍しているので
す。批判を書くだけでは彼らに勝つことはできません。とは言っても私も3年前までは行動する勇気がありませんでしたので自分も含めて、行動を起こ
さない保守勢力に対する批判ということです。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠と
いう設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大き
な誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件
、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生
の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きてい
ない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0111エージェント・774
2008/10/17(金) 11:20:10ID:wVYfkrblなく間接的な影響も考えてくださいよ。映画観ました。つまんなかった。コドモを馬鹿にするな!!とも思いましたね。劇中の性教育だって「コミニュ
ケーション」とか教えてましたよ。これを見た親が、「性教育はもっと早くからやるべきだ」なんて言い出すんじゃないかしらね。言いだすと逆効果が
起きて余計に子供の性が暴走する悪循環が起きる。大人が子供の無邪気な力に触れて感動したくてつくった映画。子供のためにはならないね。性交シー
ンとかはないから18R禁止にはならないんでしょうね―残念ながら。ひどい映画作ったモンだね。小学生の性行為は認められてるのですか?倫理を置き去
りにして感動もないでしょ。観終わって「何故、この原作を映画化しようと思ったのだろう?」という疑問が頭から離れません。原作の漫画は連載の途
中で無責任な出版社によって連載が停止。「子供が子供を生む」という現実的にもある(実際に多くの国であること)親にはショッキングな内容だった
だけに何の決着も無く終了というのは、非常に残念なことでした。そのことに決着をつけようという意思があるのであればもっとテーマを掘り下げても
良さそうなものですがこれでは単純に面白がって映画化しましたと思われても仕方の無いことだと思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の無
いこと。その点をもっと考えた脚本であれば良かったのですが子供たちの演技の素晴らしさ以外に、この映画から得るものは私には無かったようです。
監督並びに制作関係者がまさにコドモのコドモである。このようなケースの子供を美化していい訳がない。誰でも自分の子供が同じ様な状況になったら
、こんな内容許せるはずがない。大人が見ればファンタジーで済むけど、子供は影響受けやすいんだから常識的に考えてほしい。制作者側は、あえてこ
ういう問題映画を作れば話題になり、みんなが興味を持つってのが意図だろう。何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的
にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が
暴走して性の
0112エージェント・774
2008/10/17(金) 11:20:54ID:wVYfkrbl産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。私はマスコミ試写会できちんと映画「コドモのコドモ」を見て感想を書いている。映画の試
写会に参加した人の中には多くの城英反対の声があがりましたが反対の声は無視されて映画は強制上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただし
マイナーな単館映画で上映するという条件付きでした。単館映画でも今はシネマ・シンジケートができてその第一弾が「コドモのコドモ」です。単館映
画でもこれから全国で見られますから。見ていても絶対に起こらない10才の小学生同士での性交での妊娠や教育現場や医療現場が完全にバカにされ現
実離れしすぎであり主人公が妊娠により追い詰められる場面もなく物語に重さがないと非難が続出です。「YASUKUNI」以上に「コドモのコドモ」は悪質
です「くっつけっこ」で妊娠するとか、大人に頼らず子供たちだけの力で赤ちゃんを守るとか、社会的な悪影響は相当なものだと思うんですけど・・。
妊娠とか公共の場所でのセックスを描いた「純愛」映画の「恋空」にしても、なんで市民団体や政治家はこういう作品は問題視しないんでしょう?「感
動」という言葉でカモフラージュしているぶんタチが悪いと思いますが。児童ポルノ法改正で騒いでいる議員は、コレはなんとも言わないの?アニメは
「キモくてダメ」といっているけど、コレも考えてみれば十分キモイ。…吐気もする。こんな内容でしか「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画
界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時点でおかしい。悪影響は間違いないのに誰に観てもらいたいんだろうか。こんな内容でしか
「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時点でおかしい。11歳の孫がおります。何でも
知っているようで、まだまだ子供です。こんな日常生活の延長で遊びのように「くっつけこ」してる映画なんて本気で許せません。しかも子供だけで守
ろうなんてフィクションにしてもおかしすぎ。まともな子は誰もいないという設定ですか日本では小学生の出産は14才いなの出産が激増しているにも
かかわらず、ここ十数年間起きていません。
0113エージェント・774
2008/10/17(金) 11:22:19ID:wVYfkrbl14才以下の出産は1970年に比べると悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、2003年は「14才の母」の影響を受けて43元
と激増している。しかし、小学生の出産はここ十数年間も起きていない。起きていないことを何で映画化するのか。起きていないことを描いて問題提起
などはできない。2007年は14才以下の出産は43件あったが41件は中3の14才と中2、中1の出産が2件あった。しかし小学生の出産は0件
だった。小学校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの幼い奴らの物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、あなどるな子供達の力という映画のキャッチ
フレーズは完全におかしいではないか。突っ込まればきりがない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは比較にならない。「コドモのコドモ」は見な
くても多くの学校教育現場に悪影響を与えていますね。小学校5年生で男女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男
女合同宿泊がモンスターペアレントのような親達が出現してウザくなってきたのですよ。小学校5年生になると全員が子供を作れる体になるというひど
い性教育的な間違いがあるからです。小54月で精通する男子はデーター調べてもありません女子の生理さえも小54月では40人に一人以下です。子
供が性交しても、できるわけはないのです。誤解を保護者達に与えてしまっています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題で
すまないのですよ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母
」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女
は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか
小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0114エージェント・774
2008/10/18(土) 11:37:34ID:wD8gp5l0ず子供に教えるべきことは、「自分が産みたい」という出産よりも、「生まれた子供の幸せを優先する出産」を教えるべきです。そうして生まれるから
こそ、そこに「命の尊厳性」が感じ取れるわけです。たとえば「私のお母さんは、私がお腹にいたときは、熱を出しても薬を飲まずに頑張ってくれた」
とか「私のお母さんは、私を生かすためなら自分の命を投げ出せる人だ」という事を知って、自分の命の重さを認識するものです。そうして初めて、他
人の命の重さも分かるようになります。生まれた子の幸せを最優先で考えているのなら、5年生の出産は考えにくいと思います。5年生で親の愛を実感
している子は少ないだろうし、子供を愛した経験も知識も少ないし、自力で育てるだけの体力も無いだろうし。つまり、この映画は、「生まれた子の幸
せを優先した出産」を表現しておらず、「産みたいから産む」という出産だろうと考えられます。これでは、命の尊厳性を教えるのに障害となる可能性
があります。だから、小中学生には見せるべきでないと思います。�A 親も教師も頼ることが出来ないという点から親を信じて幸せになったというスト
ーリーなら良いけど、親を頼らない選択をして幸せになったとすれば、子供の教育に良くないでしょう。子供に「親を信じない方が幸せになる場合があ
る」と教えるようなものです。親や先生を信じてきた子も、この映画を見てからは「親を信じない選択」を考えるようになるかも知れません。せめて親
くらいは信じていないと、孤独になって誰にも相談できなくなるかも知れません。秋葉原事件の犯人は孤独だったらしいし、だから、小中学生には見せ
るべきではないと思います。�B小学生の出産を認めることになる点からこの映画を上映するということは、「小学生の出産を社会的に認める運動」を推
進することになります。今後、そのような企業や団体が出てくるかもしれませんが、企業が持っている思想的価値観を判別する良い機会でもあります。
私は、多様な生き方を否定はしませんが、果たして小学生の出産を「多様な生き方の一つ」として認めて良いかどうか。これは個人の価値観次第かもし
れませんが、私は「社会的に認
0115エージェント・774
2008/10/18(土) 11:38:14ID:wD8gp5l0を感じていないとか、親を信頼していない場合は見せない方が良さそうに思います。能代教育委員会が、ロケ地を提供しただけでなく、この映画を肯定
しているということは、命の尊厳性に対しても、親子の信頼関係に対しても、重要視していない恐れがあります。もしくは、大きな思い違いをしている
恐れがあります。思想的に偏向している可能性もあります。「命の尊厳性」だって、先生の中には、自分は実感していないくせに、誰かの学説を信じて
、その学説でいう「命の尊厳性」を教えているだけの人もいますからね。教育者もいろいろで、結婚を否定し、フリーセックスを推進する人もいるし、
エロ教師も多いですから、教育委員会といえども、安心して任せるわけにはいきません。残念なことですけど、それが現実。さそうあきら氏の「コドモ
のコドモ」全3巻を入手して読みましたので原作の問題点を挙げます。いきなり最初の見開きで「ペニ毛 見せろよ」ってセリフがあり、P.120あたりか
ら「ペニス」「ヴァギナ」「ジェンダーフリー」という言葉が何度も出てくるし、p.132では性器付き人形をつかって「これが勃起した状態」「ハナコ
さんのヴァギナにタロウくんがペニスを入れました」という実演や、p.138では、医者が「避妊にはピルを奨めます」「コンドームは面倒くさがる男が
いるでしょ」「うっかり準備せずにやってしまった場合、緊急避妊ピルがあります。これは72時間以内に飲めば大丈夫だから」って、やたらと詳しい説
明どう考えてもこの原作、大人向けだと思います。もしくは、過激な性教育の推進者が子供に教えるのが目的か。2巻目のp.209のおばあちゃんのセリフ
「人の体はうまいことできとるもんじゃ。赤ちゃんを産めない体に赤ちゃんはできんよ」は子供には間違った認識を与える恐れがあります。これは、小
学生だけでなく、中高生だって誤解する恐れがある。子供に見せるにはどう考えても教育上良くないと思います。子供を堕ろす描写とかもしっかり表現
されていて、こういう大人向けに書かれたマンガを、どうして映画では子供に見せても安全そうに宣伝しているのか。映画ではどうなっているのか分か
りませんが、原作が大人向けですから、
0116エージェント・774
2008/10/18(土) 11:40:22ID:wD8gp5l0苦労の描写もなく全ての人が自分の夢を実現して幸せになっている。これでは、子供が子供を産んでも苦労は無いと誤解する可能性が高い。しかし、現
実はそんなことあり得ない。10代前半での自然分娩では、死産や未熟児の可能性が高く、母胎も危険なため帝王切開にするのが普通だというし、そもそ
も小学生での妊娠は前例がないというし、子供の出産を認める社会ではないのだから通常は苦労が多いに決まっている。SF映画のように現実離れした
感じに仕上がっていればまだ良いが、そうでは無さそうだから、信じて影響を受ける子が多く現れても何の不思議もない。そういう点でも、この「コド
モのコドモ」は子供には見せたくないのに、子供向け映画のように宣伝しているのは非常に悪質だと思います。映画では原作で無理な部分は抜けてはい
ますがやはり原作の筋道理のファンタジーで子供が現実だと信じ込ませる世界観がありこれは非常に危険です。結局「14才の母」は中学生の出産美化
ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以
下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。
「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小
学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した
少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どこ
ろか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0117エージェント・774
2008/10/18(土) 14:23:52ID:kUzse1Bb論点を簡潔にまとめてから出直してこい。
0118エージェント・774
2008/10/18(土) 23:01:27ID:oEPj4V/gそれだけ真剣に考えてるならできるよな?
0119エージェント・774
2008/10/19(日) 13:21:49ID:j2qei6Auモのコドモ」。これは本当にひどい映画です。J-CASTニュースより「小学5年生の出産」を扱う映画のロケはけしからん――映画の撮影が進行している最
中の2007年12月12日、秋田県能代市議会でこんな批判が出た。撮影場所となったのは能代市の小学校の廃校校舎。小学生の性を題材にした映画は「教育
上おかしい」と、一部の市民から声が上がっているからなのだという。マンガ「コドモのコドモ」をめぐって騒動が発生している 問題の映画は、漫画
家さそうあきらさん原作の「コドモのコドモ」。内容は、仲の良い小学5年生の幼なじみ2人が、「性交渉」とは知らずにイタズラし、女の子が妊娠。
しかし、大人達は妊娠したことを信じない。また、教師も親達も子供の気持ちはそっちのけで、自分の保身ばかり。親や教師は頼れないと、同級生の協
力で、出産、育児をする、というストーリーだ。「小学5年生の妊娠」だとか、 「みんな愛がいっぱい詰まってる」などとんでもない話です。実際に
、15歳以下の妊娠・出産はありますが、ほとんどが、異常出産(胎児の奇形)が多く、若年層では、肉体的にも出産に耐えられないことが証明されて
います。この映画を作った人たちに言いたい。あなたの娘が小学校5年生で妊娠したら、親としてそれを祝福できますか?さらに調べてみると、9月1
3日 ジャスコ能代(のしろ)店 が全国に先駆けて先行ロードショーをする予定なのです。子供が集まるデパートでの上映は、さらに問題があります。
「14歳の母」も酷い話なのに、小学校5年生の妊娠など、論外!言語道断!!百害あっても、一利の益はない。言語道断の映画!11歳の小学生が遊
び半分の行為で妊娠、それを子供たちが助け合って出産するという、常軌を逸した映画です。これが命の尊さを見つめなおす映画だそうですが非常識に
もほどがありますね。さらに呆れたことに秋田県能代市が撮影場所を提供、能代市教育委員会も推奨。映画の一部はジャスコの店内で撮影されたそうで
す。そして世界中に日本人は変態だと捏造記事ばらまき続けた変態毎日新聞が後援ということらしいです。怒りがおさまらず早速イオングループに抗議
電話をしました。日本人の品位と
0120エージェント・774
2008/10/19(日) 13:22:30ID:j2qei6Au激な性教育……、形を変えた文化共産主義の浸透と言えるようです。行き着くところは、社会の基本単位である家庭の崩壊であることは言うまでもあり
ません。私も抗議の電話を入れました。能代市教育委員会の電話が不通になりました本日15:30から30分、能代市教育委員会に抗議電話を入れま
した。教育長は17時まで会議中とのことなので他の委員と話をした後、「では17時にもう一度電話入れます」と言ったところ、「お待ちしています
」と返事。ところが17時に電話をかけたら、なんと「この電話は現在使われておりません」、どうやら教育長は逃げたようです。明日もう一度確認し
てみます。電話に出た教育委員は、映画について「価値観の違い」とか「映画は芸術だから」だのと逃げていましたが、私は「映画とはいえ小学生を妊
娠させることは凶悪犯罪だ、あなたは犯罪行為を容認するのですか」、「未成年の妊娠を防ぐための教育を行なうのが教育委員会の役目ではないのです
か」と問い詰めました。他にジャスコ能代店、ジャスコ本社にも抗議電話、疲れましたヤフーの「コドモのコドモ」紹介記事でも映画に対する激しい非
難が既に4000件近くよせられています。yahoo!の紹介記事に寄せられたコメントURLの記してあった、ヤフーの「コドモのコドモ」紹介記事に寄せ
られたコメントを読みました。映画に対する批判が、4000件近く寄せられています。意外と世間の人達の良識は残っているのだなと、逆に安心しました
。もちろん私も批判を書き込みました。そしてさらに一歩進んで1人ひとりが抗議行動を起こさなければ良識ある秩序を護ることはできないと思います
。日本の保守の欠点は行動力がないことです。行動しないから人口比では取るに足らないわずかな極左勢力に教育、行政を乗っ取られ、破壊されて続け
てきたのではないでしょうか。日本の秩序、道徳を破壊する極左勢力は組織的に暗躍しているのです。批判を書くだけでは彼らに勝つことはできません
。とは言っても私も3年前までは行動する勇気がありませんでしたので自分も含めて、行動を起こさない保守勢力に対する批判ということです。表現の
自由にも限度があり日本政府は
0121エージェント・774
2008/10/19(日) 13:23:30ID:j2qei6Au10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもお
かしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年
は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で
41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小
学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0122エージェント・774
2008/10/20(月) 12:03:07ID:9WkR1MyZしい」という映画に描かれていないことが書かれていたそうです。それに秋田県は反応して映画配給会社に対しビデオを送るよう文書で要請したといい
います。<「県青少年の健全育成と環境浄化に関する条例」が定める「有害興行」に該当するおそれがあり、「県の審議会にかけるかどうかを、まず我
々が常識で審査する必要がある」(福原秀就県民文化政策課長)というのが理由だった> そして、アエラはさらに、<「秋田県がしたことは、実質的
な事前検閲。こうした無造作な動きが、表現活動をどんどん制限していく」そう批判するのは、服部孝章立教大教授(メディア法)だ。右崎正博獨協大
法科大学院教授(憲法)も、「行政は公開された作品に対して事後的に対応するのが原則。条例に定めがない今回の行為は、表現の自由において致命的
」と話す。>とコメント取材を掲載しています。その結果、秋田県はどうしたのかは記されていませんが、映画業界自主規制団体である映倫はこの映画
をなんの年齢制限もない一般映画に指定しています。ここでまず問題を整理すると「秋田県青少年の健全育成と環境浄化に関する条例」がどういう条例
なのかということ。この条例が映画公開以前に県が審査する仕組みを条例化しているかどうかということ、もししていないのなら配給会社は県から申し
出が会っても断ればいいだけの話です。実際に条例を読むと事前に配給会社が映画を見せなければならないとは記されておらず、もし青少年に有害と指
定された場合でも、映倫で言う「R-18」の指定になるという条例です。http://www.pref.akita.jp/kaikaku/reiki_int/reiki_honbun/u6000274001.html
アエラは「検閲」という権力が行使する言葉を使い記事を作っていますが、記者が思い描くストーリーと現実は違うように思います。要するに県の検閲
はなかったのではないでしょうか。秋田県が配給会社が断る事のできない権力を行使したのなら「検閲」でしょうけど。この映画の11歳の子どもが赤ち
ゃんを産むという設定に多くの人が反応し、ネットの書き込みには映画の上映を中止せよという意見が見られます。僕はその上映中止という意見には断
固反対です。自分の価値観と違
0123エージェント・774
2008/10/20(月) 12:03:41ID:9WkR1MyZければその存在はないことになります。嫌なら観に行かなければいいし、観ないようにしようという運動でも起こせばいいのです。しかし小学生や中学
生の妊娠や出産映画やテレビドラマは「いやなら見なければいいだろう」では済まない多くの問題が起こるのです。そして、映倫が一般映画に指定した
件ですが、この映画が小学生に観せることを前提として製作者サイドが作ったのだとしたら 映倫はPG12(12歳未満は保護者同伴)とするのが妥当では
ないでしょうか。子供には映画で起こった事に問題があるかどうかを判断する能力はないと思います。(後で述べますが多くの大人も判断できないので
なおさらです)例えば、身長140センチのハルナちゃんの出産による母体の安全が保たれるのかなど。(監督は産婦人科医を取材して145センチ以下の
母親の出産は危険だと聞いたので、140センチの子をキャステイングした、それによりファンタジーとしたという理屈をなにかの雑誌で述べていました
)ただし、現実は、ミニシアターにほぼ小学生は来ないので一般映画でも子供には影響はないと思いますが、審査機関としてはPG12にすべきだったので
はと思います。配給サイドはそのレイティングによって興行的に影響は受けないはずですし、配給会社的に不毛な論争を避けられたのではと思います。
萩生田監督は「この映画はファンタジーである」といっていますが、チラシに書かれたコメントを読むと多くの人はこの映画を「ファンタジー」とみて
おらず「子供が本来持っている生命力に感動した」というようなコメントが並んでいます。想像力の産物がファンタジーであるはずですが、この映画を
観た大人の想像力はそれほど豊かではないようで劇中の事を結構リアルに捉えてコメントしていました。観る側の大人に想像力があれば、多くの貧困国
に見られる避妊せずにセックスをした結果若い母親と赤ちゃんの生活のことなど想像できるはずです。というのは、つい先日フィリピンのドキュメンタ
リーを観て、貧しいにも関わらず母親が5人目の子供を生むのですが、母親は妊娠を知ってから民間療法的な堕胎薬を飲んだため、生まれた赤ちゃんの
健康に悪影響が出ているという辛い話でした。
0124エージェント・774
2008/10/20(月) 12:04:21ID:9WkR1MyZ祝福されるべきであり、子どもは宝である」と書いています。知識がある大人にとっては、子どもはセックスによって作るものであることを知っていま
す。その結果、精子が卵子に着床しそれが細胞分裂をしてヒトになるかどうかの運命を「授かる」と言っても良いとは思いますが、まず、男女の意志が
なければ子どもは授かる事はできません。麻生先生が性教育をしなくてはならないのはこのような大人たちではないでしょうか。子供の行動や考えが純
粋でプリミティブで生命力に溢れているかというとそれは違うと思います。子供は可能性を秘めてはいるが社会的にはまだ幼く、無知なことが多くある
という事をコメントを出している大人は忘れているのでしょうか。と、僕自身もファンタジー映画の子供の行動をうっかり真面目に論じようとしてしま
います。この映画上映の問題は監督が「ファンタジー」と宣言しているのに、映画を観た大人がファンタジーと捉えずまじめに「子どもの生きる力は素
晴らしい」と言っているところにあります。それは『ハリー・ポッター』を観て子供の想像力の豊かさを語ったり、『ダークナイト』を観て、まじめに
バットマンの憂鬱を論じるようなものです。そして、映画自体の問題は残念ながら想像力を駆使して作られたファンタジーになりきっていないところで
はないでしょうか。試写会の記事などを読んでると、テーマ的には性は中心の一つなんでしょうが、小学生の出産では「14才の母」のような中学性の
ように家族で性について考えてみませんかは小5では無理というよりもできないのだ。私のブログのコメントでたびたび指摘された「児童ポルノ」とレ
ベルの作品ではなく、ズバリ「児童ポルノ」なのだ。日本では幸いにも15年間以上も小学生の出産は起きていない。しかし、14才以下の出産は激増
している。14才以下の出産は1970年はわずか9件だったが性教育が逆効果を起こして2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も
入り43件と激増している。しかし出産した少女の内訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2件で、小学生は
0件だった。ここ15年間小学生の出産は日本
0125エージェント・774
2008/10/20(月) 17:02:09ID:5lFqHbnwも家族や学校の身体検査ですぐにわかり中絶法も進んでおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は中3の14才と
中2で毎年40件前後、中1で毎年2〜5件起きているが小学生の出産はここ15年以上も起きていない。起こらない小学生の出産を無理やり取り上げ
て社買う問題の映画のように問題提起しようとする映画「コドモのコドモ」自体の映画化に大きな無理があるのだ。
0126エージェント・774
2008/10/20(月) 17:34:41ID:xvmBWQMNダメだコリャ
0127エージェント・774
2008/10/21(火) 12:00:48ID:axlIgtaQるかもしれない。そうなると小学生の保護者にとっては最悪である。今の子供の思考回路って狂ってるから 11歳でもセックスできると勘違いを間違い
なく起こす恐れがある。映画「コドモのコドモ」は醜さでは「恋空」をはるかに超えている。11歳?妊娠中に体保つはず無いだろが。子宮の大きさ分か
ってんのか? もし産んだとしても親に全て金払ってもらって育てんだろ。勝手にしてその後命がどーたらこーたら屁理屈こねて親納得させて(騙して
の方が正しいかもしれない) 他の人にさんざん迷惑かけながら産む。そして金は親任せ。生命の重さってとこを子供たちの性の軽さに変えているのでは
ないか。 この映画を作るってのがドッキリなのだ。医学的には11歳の子宮の大きさは16歳の5分の1子宮破裂が多い後進国や発展途上国では子宮
破裂による死亡が多い11歳では16歳の5分の1の大きさ小6で4分の1、中1で2分の1、中2で4分の3、中3で6分の5、高1で普通の大きさ
に子宮発達する。小学生は子宮が小さく陰道が狭く膣口がせまく出産では生殖器が裂けてしまい出血大量で死んでしまう春菜もこのケースは体格的にも
免れない。小学生は身長が高くても生殖器は未発達で安産はできない。ここ十数年、小学生の出産が0件で起きていないのは早期発見と処置の対応が早
くなったせいもある。中学生はどうしても産みたいものが去年の2名の中1のように子供を産むのだろう。中1の出産は毎年2〜5件は起きる。中3の
14才以下と中2の出産は毎年40件前後は起きている。小学生の出産はここ十数年間、起きていない。ヒロユキのような小学生の父は世界中に存在し
ない。十四歳以下の出産は帝王切開が中学生でも非情に多い。やっぱ中学生でもリスクが高いのだ。昔なら確実に死ぬレベルの危険さが多い。アメリカ
の低年齢出産映画「JUNO」は主人公は16歳だが「集団妊娠」を起こして問題になり上映を取りやめる映画館がアメリカでは相次いで起きている。 「
見たいやつだけ見ればいい」ってのは、分別のある大人な人間にだけ通じる話。 物事の良し悪しがまだよくわからない子供に「見たいやつだけ見ろ」
と言って、このような不道徳な作品を与えるのは無責任だ。
0128エージェント・774
2008/10/21(火) 12:01:20ID:axlIgtaQ所なぞ殆ど無い、空想娯楽作品」と言えばいいのに、まるで学ぶ所があるかのような物言いをする関係者のコメントが大きくムカつくのだ。「気持ち悪
い上映禁止しろ」という声も非常に強い。2007年の14才以下の出産は中3の14才と中2で41件、中1が2件、小学生の出産はここ14年間、
日本では起きていない。「コドモのコドモ」の制作理由が分からない。映画とはいえ児童性虐待も伴う出産シーンに児童ポルノもどきだと非難が出てい
る。全く性教育にもならない。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な
小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じ
ような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今
後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしま
い「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006
年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」
は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件で
も報告されると大変な事態になる。映画「コドモのコドモ」は日本中の子どもが真似する恐れが実際にある。主役が同じ志田未来でも「14才の母」と「
正義の味方」の視聴率の差を見ればいかに日本人がロリコンかつ幼児性妊娠に興味があるのかわかる。 これは現代の教育の欠陥である小学校でくっつ
けっこの遊びがはやりセックスする小学生が増えてもし中学生以上の大人とセックスする子も出ると小学生でもレアケースだが本当に妊娠が起きる。め
ちゃくちゃ危険な映画のだ。
0129エージェント・774
2008/10/21(火) 12:01:53ID:axlIgtaQ産できるとか簡単に言ってたら鵜呑みにする。最近の犯罪は漫画やテレビが影響してると警察やマスコミが警告している。PTAは小学生出産映画「コド
モのコドモ」のような映画こそ批判してほしい。この映画は完全に間違った性知識を植え付けてる くっつけっこでは性交は成立しないのだ、医学的に
も、くっつけただけで妊娠はできない。ペニスをワギナから子宮近くまで挿入して射精しないと性交は成立しない。製作サイドは「あっち(14才の母)
が中学生ならこっちは小学生で関心を引こう、原作漫画道理小学生で原作道理描こう」 「センセーショナルだな、賛否両論で話題作りにはもってこい
だ」 「児童ポルノではないかって少し勘違いさせてラインをどこどこで引こう」 企画会議も気になる。「コドモのコドモ」は小学生の出産は日本で
はここ十数年間も起きていないから問題提起にも賛否両論もできない。これは何の映画なのだということになる。若年の性交、妊娠描写はロリエロ漫画
は腐るほどある、テーマ性でなく話のスパイスやコンテンツに持っていってるから怖い。漫画の中には「コドモのコドモ」以上に過激なものでも漫画な
ので全く叩かれない物が山ほどあるから。「コドモのコドモ」の予備軍の漫画は多いのだ。 世の中は体裁だけでしかない。体裁に流されてしまう。さ
そうあきらって変態だと思うよく一般誌に描けるもんだ。異常な固定観念だ。小学生が妊娠する描写はロリエロ漫画には腐るほどあふれているがこれら
がガンガン映画化されるような時代になるかもしれない。子供育は金がかかる。自分で稼げるようになってから子供つくれるようになるまでは23歳ま
で今の時代はかかる。 働かなきゃ金は手に入らない。しかし今では働いても碌に金が入らない。ワーキングプアの問題も子供学力やモラル低下に影を
落としている。 性教育の勉強にもならない。 結局なにが言いたいが為にこの設定なのか?設定ありきじゃないのか?予告みたけど最低だ。妊娠した女
子高生の映画やテレビドラマでさえ叩かれる時代なのだ。作者が気持ち悪い映画評論家も無理やり美化しているから素人にも突っ込まれる。「崖の上の
ポニョ」は子供向け映画として評論できるが
0130エージェント・774
2008/10/22(水) 12:31:12ID:+C/Ajjchなく間接的な影響も考えてくださいよ。映画観ました。つまんなかった。コドモを馬鹿にするな!!とも思いましたね。劇中の性教育だって「コミニュ
ケーション」とか教えてましたよ。これを見た親が、「性教育はもっと早くからやるべきだ」なんて言い出すんじゃないかしらね。言いだすと逆効果が
起きて余計に子供の性が暴走する悪循環が起きる。大人が子供の無邪気な力に触れて感動したくてつくった映画。子供のためにはならないね。性交シー
ンとかはないから18R禁止にはならないんでしょうね―残念ながら。ひどい映画作ったモンだね。小学生の性行為は認められてるのですか?倫理を置き去
りにして感動もないでしょ。観終わって「何故、この原作を映画化しようと思ったのだろう?」という疑問が頭から離れません。原作の漫画は連載の途
中で無責任な出版社によって連載が停止。「子供が子供を生む」という現実的にもある(実際に多くの国であること)親にはショッキングな内容だった
だけに何の決着も無く終了というのは、非常に残念なことでした。そのことに決着をつけようという意思があるのであればもっとテーマを掘り下げても
良さそうなものですがこれでは単純に面白がって映画化しましたと思われても仕方の無いことだと思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の無
いこと。その点をもっと考えた脚本であれば良かったのですが子供たちの演技の素晴らしさ以外に、この映画から得るものは私には無かったようです。
監督並びに制作関係者がまさにコドモのコドモである。このようなケースの子供を美化していい訳がない。誰でも自分の子供が同じ様な状況になったら
、こんな内容許せるはずがない。大人が見ればファンタジーで済むけど、子供は影響受けやすいんだから常識的に考えてほしい。制作者側は、あえてこ
ういう問題映画を作れば話題になり、みんなが興味を持つってのが意図だろう。何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的
にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が
暴走して性の対象が中学生から小学生に
0131エージェント・774
2008/10/22(水) 12:31:50ID:+C/Ajjch産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。私はマスコミ試写会できちんと映画「コドモのコドモ」を見て感想を書いている。映画の試
写会に参加した人の中には多くの城英反対の声があがりましたが反対の声は無視されて映画は強制上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただし
マイナーな単館映画で上映するという条件付きでした。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に
呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14
才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産し
た少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化ど
ころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006
年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。小学生の出産はここ
15年間以上も起きていない。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマにな
っている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。大人がこのテーマに力を貸せたか全く描かれていないのだ。一番
そばにいて、守らなければならないはずの存在が一番めざとくて、そばにいて欲しくない存在に描き遠和感を感じる。コドモの大勝利、大人完敗の映画
に描くこと自体がSFの世界である。心して、コドモ目線に戻れるよう心静かに鑑賞はこんな内容ではできない。問題提起も全くないのは何事か?これは
コドモが見れば有害であり大人が見た場合は、子供には見せたくない映画になってしまうだろう。コドモは大人の頼りなさを共感し大人は普段の自分を
振り返る、「きっかけ」にはならない。
0132エージェント・774
2008/10/22(水) 12:32:29ID:+C/Ajjch見抜いた人たちはすぐに気がつくはずである。ちなみに性行為の低年齢化はまちがいなく今の子は進んでいる。しかし小学生が出産するほど乱れてはい
ない、ここ15年間小学生の出産は起きていないのに、なんで、この映画を切っ掛けに疑似体験を通じて自分なりの考えを出すことが求められるのだ。
求められるはずがない。子どもの頃の悩みとは、経験が少ない分本当に下らないことで、ほんとうに真剣に悩んでいます。「この世の終わり」的にな気
持ちになっている子どもには「コドモのコドモ」の映画の中の祖母がそうであったようなHELPは非常に必要なのだ。大人達は、妊娠に気づかないの
は100%おかしいのだ。映画の内容は大人達がその現実に、直面できなかった内容に描いている事態多くの大人たちは反発している。子どもの現状と
、きちんと向き合えなかった象徴としての妊娠だと思わせるように描くから映画の内容に無理な設定が沙良に無理になっている。武蔵野館まで見に行っ
てきた。土曜の夜の回で観客は40人程度。幸い、というかまあ当然かもしれないけど、ぱっと見で未成年はゼロ。すでに多くの方が書いている通り、リ
アリティが全く感じられない。妊娠に気がつかない点とか、出産シーンとか。特に出産シーンは、実際に出産経験のある人間や、医療関係者から見たら
噴飯ものだろう。なのに「まれに見る安産」って・・。ベテランの経産婦じゃないって。あと、よりによってどうしてあのコドモっぽい2人を父母役にす
るかな。いざというときの言い逃れのためなら品性を疑う。最後のとってつけたようなハッピーエンドも違和感ありまくり。これだけ気持ちよくないと
いうか、カタルシスのないハッピーエンドも珍しい。問題を提起したいなら、それに見あった映画を作らなければ、批判を浴びて当然。何もかも中途半
端である。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。
これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局
「14才の母」は中学生の出産美化
0133エージェント・774
2008/10/23(木) 11:58:05ID:2THqGOi5なく間接的な影響も考えてくださいよ。映画観ました。つまんなかった。コドモを馬鹿にするな!!とも思いましたね。劇中の性教育だって「コミニュ
ケーション」とか教えてましたよ。これを見た親が、「性教育はもっと早くからやるべきだ」なんて言い出すんじゃないかしらね。言いだすと逆効果が
起きて余計に子供の性が暴走する悪循環が起きる。大人が子供の無邪気な力に触れて感動したくてつくった映画。子供のためにはならないね。性交シー
ンとかはないから18R禁止にはならないんでしょうね―残念ながら。ひどい映画作ったモンだね。小学生の性行為は認められてるのですか?倫理を置き去
りにして感動もないでしょ。観終わって「何故、この原作を映画化しようと思ったのだろう?」という疑問が頭から離れません。原作の漫画は連載の途
中で無責任な出版社によって連載が停止。「子供が子供を生む」という現実的にもある(実際に多くの国であること)親にはショッキングな内容だった
だけに何の決着も無く終了というのは、非常に残念なことでした。そのことに決着をつけようという意思があるのであればもっとテーマを掘り下げても
良さそうなものですがこれでは単純に面白がって映画化しましたと思われても仕方の無いことだと思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の無
いこと。その点をもっと考えた脚本であれば良かったのですが子供たちの演技の素晴らしさ以外に、この映画から得るものは私には無かったようです。
監督並びに制作関係者がまさにコドモのコドモである。このようなケースの子供を美化していい訳がない。誰でも自分の子供が同じ様な状況になったら
、こんな内容許せるはずがない。大人が見ればファンタジーで済むけど、子供は影響受けやすいんだから常識的に考えてほしい。制作者側は、あえてこ
ういう問題映画を作れば話題になり、みんなが興味を持つってのが意図だろう。何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的
にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が
暴走して性の対象が中学生から小学生に
0134エージェント・774
2008/10/23(木) 11:58:42ID:2THqGOi5産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。私はマスコミ試写会できちんと映画「コドモのコドモ」を見て感想を書いている。映画の試
写会に参加した人の中には多くの城英反対の声があがりましたが反対の声は無視されて映画は強制上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただし
マイナーな単館映画で上映するという条件付きでした。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に
呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14
才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産し
た少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化ど
ころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006
年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。小学生の出産はここ
15年間以上も起きていない。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマにな
っている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。大人がこのテーマに力を貸せたか全く描かれていないのだ。一番
そばにいて、守らなければならないはずの存在が一番めざとくて、そばにいて欲しくない存在に描き遠和感を感じる。コドモの大勝利、大人完敗の映画
に描くこと自体がSFの世界である。心して、コドモ目線に戻れるよう心静かに鑑賞はこんな内容ではできない。問題提起も全くないのは何事か?これは
コドモが見れば有害であり大人が見た場合は、子供には見せたくない映画になってしまうだろう。コドモは大人の頼りなさを共感し大人は普段の自分を
振り返る、「きっかけ」にはならない。
0135エージェント・774
2008/10/23(木) 11:59:27ID:2THqGOi5見抜いた人たちはすぐに気がつくはずである。ちなみに性行為の低年齢化はまちがいなく今の子は進んでいる。しかし小学生が出産するほど乱れてはい
ない、ここ15年間小学生の出産は起きていないのに、なんで、この映画を切っ掛けに疑似体験を通じて自分なりの考えを出すことが求められるのだ。
求められるはずがない。子どもの頃の悩みとは、経験が少ない分本当に下らないことで、ほんとうに真剣に悩んでいます。「この世の終わり」的にな気
持ちになっている子どもには「コドモのコドモ」の映画の中の祖母がそうであったようなHELPは非常に必要なのだ。大人達は、妊娠に気づかないの
は100%おかしいのだ。映画の内容は大人達がその現実に、直面できなかった内容に描いている事態多くの大人たちは反発している。子どもの現状と
、きちんと向き合えなかった象徴としての妊娠だと思わせるように描くから映画の内容に無理な設定が沙良に無理になっている。武蔵野館まで見に行っ
てきた。土曜の夜の回で観客は40人程度。幸い、というかまあ当然かもしれないけど、ぱっと見で未成年はゼロ。すでに多くの方が書いている通り、リ
アリティが全く感じられない。妊娠に気がつかない点とか、出産シーンとか。特に出産シーンは、実際に出産経験のある人間や、医療関係者から見たら
噴飯ものだろう。なのに「まれに見る安産」って・・。ベテランの経産婦じゃないって。あと、よりによってどうしてあのコドモっぽい2人を父母役にす
るかな。いざというときの言い逃れのためなら品性を疑う。最後のとってつけたようなハッピーエンドも違和感ありまくり。これだけ気持ちよくないと
いうか、カタルシスのないハッピーエンドも珍しい。問題を提起したいなら、それに見あった映画を作らなければ、批判を浴びて当然。何もかも中途半
端である。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。
これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局
「14才の母」は中学生の出産美化
0136エージェント・774
2008/10/24(金) 11:50:25ID:3ElVeFytゃんは命を掛けて必死なのです。本来、遊びでやるわけではありません。命を落とす人もいます。あなたは遊びで死ねますか?可笑しいと思います。子
供の『初体験』年齢はまったく関係ないこれは犯罪を描いている初体験が20歳未満だった人は多くいるが小学生の出産は15年以上も起きていない。
20代以下の初体験した人でも小学生で出産経験ない人は全員、この映画を思いっきり批判する権利は大いにあります。小学生で出産経験のない人は初
交経験が早くても、この映画の『はるな』チャンと同じではありません。「高校生以下の性行為は容認すべきではない」と中教審は性教育の基本方針を
打ち出しています。『不純異性交遊』を小学生がすれば当然いけないでしょうが。コドモがコドモを産む可能性がある行為をすること自体が間違ってい
る。日本最大の性研究所HISに問い合わせたところ小学生同士の性交で妊娠したケースはないということだ。ギネスブックでも5歳で出産したリナメデ
ィナや中国の9歳と7歳の夫婦の記録やロシアの6歳の出産記録も抹消されて、今では公認されている世界最年少の母はウクライナとロシアの小6の母
である。どちらも帝王切開手術の命がけの出産になった。父親はロシアの場合は中学生、ウクライナの場合は大人の叔父だった。ヒロユキのような小学
生の父は世界中に確認されていない。春は名今の時代では世界最年少の母に認定される。ここに書き込んでいる人の多くは批判している。しかし映画も
熱心によく見ている人が多い。この作品に出てくる、言い放題のPTAは正しい。親を持った保護者の気持ちでないとこれは分からない。どの親も少し
でもいい先生や力のある先生を望むのは当然のことである。言いたい放題のPTAはこれは偶然だが現実的に描かれていた。作品自体は我々大人に向けて
のメッセージにも子供向けメッセージにもなっていません。中学生の出産なら14歳以下の出産は毎年中3の14歳と中2で40件前後、中1で2〜5
件起きていますが小学生の出産はここ15年以上も起きていません。起きていない。問題にもならない小学生の出産を取り上げて映画化して問題化する
から何もかもが矛盾しておかしくなるのです。
0137エージェント・774
2008/10/24(金) 11:51:08ID:3ElVeFytり男は親父であり母は子供を守る女神の人が多いのです。私は3年前まで小学校長をしていて3年前に定年退職になり今はフリースクールに努めていま
す。この映画は教育現場の厳しさや友人の医師とも話したが医療現場の厳しさを完全に無視したとんでもない映画です。小学生の妊娠、出産と簡単に言
うけど小学生の出産は帝王切開手術の大変な出産になります。身長145cm以上でも小学生の場合は子宮の大きさや産道や膣口が狭く骨盤も思うように
開かず帝王切開手術の難産になり後進国や発展途上国では多くの少女が母子ともに死亡しており、日本でも低年齢出産で死亡した少女は平安時代や江戸
時代は多くいるのです。小学生の出産は非常に危険なのです。校区によっては子供の通学路にあたる場所に風俗店が堂々と営業していることは多くあり
ますが、登下校とも集団でおこない保護者が当番で見張っているからこんなことは問題外です。保護者は自分の子供たちを守るのに必死なのです。書店
やコンビニは今はエロ本だけでなく有害な少女漫画もガッチリとカバーか掛けられている。書店での立ち読みは不可能だ。インターネットでも購入でき
るが、これは親がソフトを組み込めば販売サイトをあっさりとカットできる。性教育推進派の人たちは、情報があらゆるところに氾濫しているからこそ
、興味本位にならないうちに、正々堂々と教えてあげるべきです。と過激に性教育を行い子供が余計に興味を持ち有害環境に入る悪循環を繰り返してい
る。有害図書はやめさせるように働きかけるべきである。これ以上有害情報が氾濫しないようにするためにはスウェーデンやイギリスのように国会で有
害図書や教科書を完全排除することも必要だ。外国では「コドモのコドモ」や「ないしょのつぼみ」は児童ポルノとして取り扱われR=21である。これ
は今年私が欧米先進諸国を旅行して確かめた。子供の心は人心で『なんで?』って質問してくる年頃にどぎつい情報を入れると人格破壊が起こり脳が破
壊されるのだ。これは英才教育の欠点とも言われていま問題化されてきている。人の本質である知識欲に素直な言葉にいらない知識を与えることは禁物
。教えてくれないからって、子供を作る小学生は一人もいない。
0138エージェント・774
2008/10/24(金) 11:51:41ID:3ElVeFyt壊している。私は何回も見たがこれは危険でファンタジーとはいえ現実性を漂わせて性教育的にも大きな間違いがあり10歳の小学生同士の性交では妊
娠ケースもない。ただし男のセックスパートナーが中学生以上だとスーパーレアケースで妊娠は実際に起きる。今後小学生の出産が1件でも報告される
と「コドモのコドモ」は袋叩きにあう。最後のとってつけたようなハッピーエンドも違和感ありまくり。これだけ気持ちよくないというか、カタルシス
のないハッピーエンドも珍しい。問題を提起したいなら、それに見あった映画を作らなければ、批判を浴びて当然。何もかも中途半端である。「コドモ
のコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画
だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中
学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知
らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産
は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後
何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ
幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。小学生の出産はここ15年間以上も起きていない。「コドモのコドモ」
は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件で
も報告されると大変な事態になる。
0139エージェント・774
2008/10/24(金) 15:34:22ID:vJ1K3Q210140エージェント・774
2008/10/25(土) 15:53:48ID:eRbSRsO3性を晒してしまう怖い映画だ。今度は「14才の母」のように親子で性について考えてみませんか」は小学生には通じない。多くの保守系の学校が大半
を占めているからだ。また「命、友情、子供の成長」はこのような小学生出産というSFの世界の話の形では伝わらない。危険なばかげたゲームをやる子
供たちが描かれているからだ。命の大切さなら動物物語「マリと子犬の物語」のほうがはるかによい。友情や子供の成長を見るなら「巨人の星」や「ア
タックNO1」のほうが遙かに伝わる。「コドモのコドモ」は完全な駄目作品になっている。小学生の出産はここ14年間0件だけに、もし何かの形で小学
生の出産が報告されると「コドモのコドモ」は子供のせいもモラルや性の価値観のなさを小学生や幼稚園児まで下げたと叩かれ晒されるのだ。 第23
話には授乳のシーンがあるがこれは人体医学的な無理がある。春菜は1カ月も早産になった。早産では乳房の発達も不十分で母乳はしばらくは成人女性
でも出にくいのだ。しかも春菜のように10才という年齢ではすぐに赤ちゃんに母乳を与える乳は出ないのだ。ここを見も設定に無理がある。また授乳
シーンは春菜は乳房を出さないといけないから性的描写となり児童ポルノモドキになってしまう「14才の母」の未希の設定のほうがはるかに正しいの
だ。また集団で子供たちが放課後全員一クラスだれも帰らない現象が起きると多くの保護者は心配して捜査に乗り出すだろう。特に夜まで春菜の子供の
子守で、帰らない美香の親は事故や事件に巻き込まれた可能性を心配するはずだ。学校でも事件や事故に児童が巻き込まれたことを想定する場面が全く
ない。現実の教育現場と矛盾し過ぎである。学校教育現場をバカにしている矛盾点が多くある。基教師の私から見てもこれは「致命的な小学生への危険
なメッセージだ」ということがわかる。知人のNAKAO産婦人科クリニックと県立M病院産婦人科医の医師の話を昼の休憩中に第23話を見せると、どちらの
産婦人科医師も「医療現場もこの漫画は無視してバカにされている。こんなことが本当に映画になり全国の小学生が本当の出来事のように信じると大変
危険です。現実ではこれは無理です。
0141エージェント・774
2008/10/25(土) 15:54:19ID:eRbSRsO3ス0度でも下半身が露出してしまう妊婦は流産の危険リスクが非常に高まる、マイナス3度Cは危険なのだ。特に生まれてくる新生児は臍の緒を切るまで
の時間で3000gの健康児さえ肺炎をすぐに起こし死亡してしまう。能代市の冬はマイナス6度C以下体感温度はマイナス20度Cにも冷え込み「古い
小屋で暖房もなしの、お産は不可能だ」と言うことだ。事実、お産の時は暖房も毛布も全くない状態なのだ。後で5年1組の児童が暖房器具などを持っ
てくるが、すでに何時間も時間が経過しており現実なら母子ともに死亡している。マイナス6度C体感温度マイナス20度Cの能代市の冬の中で出産も無
理だが、お産した母は普通は、お産で体力を使っている特に内臓や筋肉まで相当な負担がかかっているのだ。1日以上は普通は母子ともに入院させて早
い成人女性の妊婦で2日普通は4日間、長ければ2週間入院させて母子ともに健康な状態で医師が良いと見た時点で退院させる。春菜は10才の低年齢
出産で成人女性よりも体力は何倍も消耗している。お産後わずか数時間でマイナス6度C以下、体感温度20度C以下の雪道を家に小火があり家に何KMも
歩いて帰り、10時間もたたないうちに夜の雪道をお産した小屋へ帰っている。「小学生だけでなく成人女性でも、これは死亡します」と産婦人科医た
ちは言う、学校教育現場や周りの人々の様子といい学校教育現場も医療現場も無視されて、ありえないことが原作漫画に描かれており映画化される。「
この『コドモのコドモ』という映画は非常に危険です。特に小学生が真似すればみんな命がなくなる場面ばかりです」と苦笑いを産婦人科医にされた。
まだ小学校6年生までは映画と現実の世界が錯誤する時期だ。中学1年生になって性に目覚めるころから、やっと現実と空想の世界が見えてくるのだ。
すべての面が現実離れしている。世界でもレアケースにもならないケース、このようなとんでもない駄作で小学生の性を晒して性のハードルを小学生に
下ろそうとする日本の映画やテレビ界、来年はテレビやラジオ、のお笑い番組やバラエティー番組、情報番組でも小学生の妊娠や出産が中学生に変わり
話題になり、週刊誌でも取り上げられ問題
0142エージェント・774
2008/10/25(土) 15:54:41ID:eRbSRsO3王切開手術になり命がけの出産になる危険リスクが発展途上国の低年齢出産の危険リスクからも出ている。子供の命を奪う気危険な映画になってしまう
のである。春菜とおばあちゃんの会話を聞け普通の大人の神経だったら、黙っていられるだろうか「14才の母」のようなテレビドラマなら一撃で叩か
れていたことだろう。おばあちゃんは春菜の妊娠に気がついたのもかかわらず落ち着いて両親にも話さない。普通なら命にかかわってくることなのです
ぐに両親に話しヒロユキの両親も読んで大戦争のようになっていくはずだ。春菜の出産は家族にも友達のも祝福されている。「14才の母」のように妊
娠して主人公が孤独に追い詰められ中絶化出産で悩むのが普通の世界だろう。何度でも繰り返すが、性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定
自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を
使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとど
うなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしい
ものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の
中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中
学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出
産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0143エージェント・774
2008/10/26(日) 11:58:02ID:LJq45lCiについて素人の人やフェミニストやジェンダーフリーの人たちがこの映画を称賛している。作品を観いる人からも作品を批判する声が多く寄せられ始め
られた。「コドモのコドモ」が9月27日(土)より公開される。これに先駆けて、早くから話題を集めてきた本作の最新予告編がシネマカフェに到着した
。という映画配信のニュースを何気なくみた。イマドキの小学5年生の女の子・春菜はある日、いじめられっ子で幼なじみのヒロユキと興味本位で“くっ
つけっこ”という遊びをした。後日、性教育の授業を受けた春菜は自分が妊娠しているかもしれないと思い始める。だが、大人たちにそのことを打ち明
けられないまま、お腹はどんどん大きくなっていくばかり…。そこで春菜と彼女の同級生たちは、コドモたちだけの力で赤ちゃんを守ることを決意する
駄目でしょ。これは。sexを可愛い言葉で隠して小学生が「くっつけっこしょ〜」なんて言ったりしたら。そして親に言えないから 隠して子供だけで赤
ちゃんを護るなんて!!どんなに発達のいい子でも11歳の子供の体が未熟なのはわかりきったこと。安全に出産なんて考えられない。多くの場合は母体
に負担がかかり母子ともに死亡するまして身長135cm以下の春菜は骨盤の発達は小学生では身長が160cm超えていても無理といわれるので出産は
命がけの帝王切開手術になり生きるか死ぬかの命がけの出産になる。マイナス6度C体感温度20度cの能代市の冬で暖房器具なしでは成人女性でも母子
ともに死亡する。産婦人科の分娩室の温度はいつも28度Cに保たれている。体力が大人の半分以下の春菜は母子ともに現実なら即死である。また幾時は
大人の女でも 育児は大変なのに。11歳の娘の大きくなるおなかを 親が見過ごすような家庭はもう「崩壊してる」なんにせよあたしは映画を何回も見
直したがお勧めできない映画である。児童ポルノ反対の政治家さんは11歳の子が妊娠するという映画に子役が出ることをどうお考えなんだろうか?頭痛
がしてきた。過激な性教育も辞めさせて欲しいものだ。「コドモのコドモ」は小学生が妊娠してしまうという実際ではありえない設定での漫画が原作の
映画作品です。上映前から「JUNO」「14才の母」
0144エージェント・774
2008/10/26(日) 11:58:38ID:LJq45lCi実性がなく寓話的ファンタジーばかりで全く別物で駄作だと思いました。内容は小学生が妊娠するまでではなく妊娠してからに重点を置いて描かれてい
ます。上映中にずっと考えていたことは、自分の身近で似たことが起きたらどの登場人物のように考えたり行動するんだろうかということでした。しか
しこのようなことは考えられないことがわかりました。日本では日本最大の性研究所HISや厚生労働省の発表で15年以上も小学生の出産は起きておらず
、考えるだけ無駄なのです。頭でっかちで子供のことではなく、自分達の立場や世間体ばかりを気にするPTAや先生達。この描き方はなっていません。Y
AHOO映画を見ずに批判する人たちのことをよく書かれているが私はもう映画試写会を入れて最低映画は7回も見ている。映画の評論を兆文で書くなら最
低映画は15回以上見ないといけない。大人に頼らずに一致団結して出産を助ける子供たちは「頼もしい」と美化するものはバカである。コンなことは
現実の社会では許されないのだ。直接的な性描写はないが性描写を感じさせる場面はきつく描かれていた。大事なことなのにフタをしがちな話題にもな
らない。小学生の出産はここ十数年間も起きていない。親子で見て性について考えてみませんかは小学生では起こらないからできないはずである。私が
行った映画館では親子券が発売されていて、実際に母と娘、母と息子、父と息子という組み合わせを何組か見かけた。しかし通っている学校名を聞くと
日教組の先生が多くジェンダーフリーの学校の親子ばかりである。ジェンダーフリーの親子づれにこのような券を設けた映画館の姿勢に日本ももうおし
まいだなと思いました。帰り道もいろいろと内容を思い出して考えてしまうのは中身は全くない映画で駄作で洗脳された人々は何人かいた感じだ。不思
議である。現実的には全くあり得ないと言っていいようなストーリーだ。常識的で良識のある当たり前的な反応を示してらっしゃる方が多いようですが
、この作品は「子供の妊娠」というよりは若くして身ごもってしまった女性に対して周りの大人と言われる世代の人たちがどう接してゆくのかについて
語
0145エージェント・774
2008/10/26(日) 11:59:08ID:LJq45lCi才の母」でさえ47都道府県の数にも満たない超レアケースであり小学生の出産はここ十数年間も起きていない。これが今社会現象化しているという監
督の言葉がわからない。現実的にはこの映画みたいなハッピーエンドはあり得ない。当然「生命の誕生」は素晴しいことなんだというメッセージも伝わ
ってこない。特に最近は様々な事情から親がその子供を傷つけてしまうという事件が相次いでいる。くっつけっこ=妊娠可能行為であると 子供にも
認識させないと 未熟母が 無責任父が 増加する気がしてならないです。ヒロユキのような小学生の父親は世界中に存在しません。世界最年少で5歳
で出産したリナメディナや中国の9歳と7歳の夫婦やロシアの6歳の母の記録はみんな抹消された。この結果記録取り直しになってからはウクライナと
ロシアの小6の母が世界最年少の母に認定されている。ウクライナは父親は叔父でありロシアは中学生、どちらも帝王切開手術の命がけの出産だった。
日本では幸いにも15年間以上も小学生の出産は起きていない。しかし、14才以下の出産は激増している。14才以下の出産は1970年はわずか9
件だったが性教育が逆効果を起こして2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も入り43件と激増している。しかし出産した少女の内
訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2件で、小学生は0件だった。ここ15年間小学生の出産は日本では起
きていない。また小学生は中学生に比べて非常に妊娠が難しくレイプ被害の時の緊急避妊法や妊娠も家族や学校の身体検査ですぐにわかり中絶法も進ん
でおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は中3の14才と中2で毎年40件前後、中1で毎年2〜5件起きてい
るが小学生の出産はここ15年以上も起きていない。起こらない小学生の出産を無理やり取り上げて社買う問題の映画のように問題提起しようとする映
画「コドモのコドモ」自体の映画化に大きな無理があるのだ。
0146エージェント・774
2008/10/26(日) 22:17:31ID:T+oTJNwU( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
( ⊂彡
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し ⌒J
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
( ⊂彡
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し ⌒J
0147エージェント・774
2008/10/27(月) 12:18:26ID:s23k1wpF冗談じゃないって思うでしょう。命の誕生は素晴らしいことだけど母親は命がけで出産します。だからこそ、素晴らしいのです。小学生の出産はそれ以
前に母体にかかる負担は男性諸君が想像以上のことでしょう。出産する少女は命がなくなってしまいます。映画の春菜のような状態では母子ともに即死
します。またヒロユキには明らかにまだ生殖能力はない子を使っている。小学生の父は世界中でも確認されていません。5歳で出産したリナメディナ、
ロシアの6歳の母、中国の9歳と7歳の夫婦の記録は信ぴょう性が欠けるのでみんな抹消され今公認されている史上最年少の母はロシアの小6の母(父
親は中学生で恋人)ウクライナは大人の叔父(叔父の度重なる強姦で妊娠出産)の2人が史上最年少の母として公認された春菜は今なら世界最年少の母
となるので恐ろしい。ヒロユキは世界でもケースがない小学生の父として研究材料にされてしまうだろう。ただしどちらも帝王切開手術の命がけの出産
だった。この映画監督がもし、母親ならもっとリアリティのある内容になったのかもしれません。だけど、どんなに訴えても母親でないので限界がある
。さそうあきらさんも映画監督も性教育自体を知らない出産もろりエロコミック感覚で描いている。事実さそうあきらさんは「コドモのコドモ」を書い
たのは漫画の雑誌社から「小学生に子供を産ませる話の漫画を描いてもらえませんか」という話でこの漫画を描いたから現実離れがひどいのは原作漫画
では仕方がない。ロリエロ漫画やロリエロコミックでは小学生や幼稚園児0歳児の赤ん坊までが子供を産む漫画はどっさり存在するのだ。これは50年
昔からロリエロ漫画は変わっていない。なんか出産にかこつけて無理矢理命の尊さを訴えようとしているような気がしてならない。出産にまつわること
以外ならよかったのですが、それだけでは客が呼べないから選んだ。そんな意図が感じられます。出産してそうしてどうやって育児するの?生まれた子
供が無事大人になって幼い母親をどう思うか等々リアリティを求めるならば、そちらの方がむしろ重要なのでは……fantasy:途方もない空想, 現実離
れした想像, 夢想, 幻想…(プログレッシブ英
0148エージェント・774
2008/10/27(月) 12:19:07ID:s23k1wpFしているそうですが、上の意味ではまさにファンタジーの名にふさわしい映画でした。物語の流れはこんな感じです。「たまたま」一回のくっつけっこ
遊びで妊娠してしまった主人公の小学生は、「奇跡的に」周囲の大人に知られることなくお腹の中で赤ちゃんを育て、「偶然にも」大人がいない状況で
陣痛に見舞われ、「幸運にも」臨月まで1ヶ月も残した早産であるにも関わらず、専門的な医療支援も受けずに子供達だけで無事赤ちゃんを出産します
。…映画に限らず、小説だろうがマンガだろうが、物語には大小を問わず御都合主義的な部分が必要なことは先刻承知ですが、主要テーマであるはずの
妊娠・出産があまりにもリアリティーなさすぎです。男の私ですらそう感じたのですから、出産や育児の経験のある女性が見たら、相当な違和感がある
のでは…。そのくせ、自分の理想を押し付けすぎて学級崩壊を起こし、自分の監督責任を棚に上げて学級委員長をなじるバカ教師とか、そのバカ教師を
取り巻く上司や同僚も事なかれ主義に徹してたりとか、自分たちの立場を省みず、教師に責任を押し付けようとするバカ親達とか、物語の周辺は妙にリ
アルなだけに、余計に主人公の妊娠・出産が非現実的で宙に浮いてしまってます。最大限好意的に解釈して、学級崩壊や、モンスターペアレントや、低
年齢出産とかの社会問題をテーマにしているとか、困難な状況に団結して立ち向かう子供達の姿を描きたかったとか、そういう見方もできなくはないで
す。しかし、仮にそうであったとしても、11歳の子供の妊娠・出産をメインに据える必然性はどこにもありません。映画では問題に取り上げられるジ
ェンダーフリーやPTAの苦情の場面はなかった。流産確実の運動会の場面も学習発表会に変えられていた。漫画ではラストは12年間ジャンプして春菜
の子供の元(はじめ)が小6まで成長していて春菜は超一流モデルになり他の7人の子供たちは超一流企業社員や医大のインターンにまでなり谷木先生
の高齢出産でパピーエンドで話は終わっているが映画ではもっとひどい1年たって小6になりおじいさんもおばあさんも生きており春菜の子供、元(は
めは)1歳になり家族に温かく迎
0149エージェント・774
2008/10/27(月) 12:19:42ID:s23k1wpFてしまうストーりー。だから、この映画を観て性について考えたり、性教育について語るべきだと言う人も居るけれど、本来、性て言うのは、みんなで
声に出して語るようなものではないと思う。大人が変に物分かりの良いふりをして、性行為をオープンに語る事を、性教育だなんて勘違いしているから
、結果として、子供の性がどんどん乱れて行くのではないだろうか?こんな映画は、性行為の低年齢化に拍車をかけるだけ・・・。小学生の出産は日本
ではここ15年間起きていないかこのケースや後進国や発展途上国や江戸時代や平安時代のケースからみても小学生の出産は放置すれば命がなくなり重
度な帝王切開手術が多い。一応、子供の自立(大人が思うほど子供は子供でない)とか、命の大切さとかが、テーマだと見せかけているが、ショッキン
グな話題性で、金儲けをしようとしているだけ、でしょう。批判を回避するため、ファンタジーに仕上げて逃げ場を用意しているし。もっともらしい事
を言って、子供の性を売り物にするのは止めれ。こんな映画、ある種の性癖を持つ者を、むやみに刺激するけ・・・。くだらない。社会的な責任を負う
大人が創る映画とは、とうてい思えない。「内容を見ずに批判するのは良くない」というのは正論ではありますが、ことこの映画に限って言えば、その
批判は正鵠を射ていると思います。未成熟な身体での低年齢出産(主人公は明らかに第二次性徴を終えていない子供体型です)、早産、素人(しかも子
供)の支援による自然分娩。現実から見ればリスクの高い条件が山のように積み重なっているのに、それをファンタジーの一言で片付け、赤ちゃんは無
事生まれ、母子共に健やかに過ごしていますというシチュエーションでハッピーエンドを迎える。これが欺瞞でなくてなんだというのでしょうか?ちな
みに、私は都内某所のミニシアターで鑑賞しましたが、100人強が入れる館内は10人ほどしか観客がおらず、閑古鳥の大合唱状態でした。平日夜の鑑賞
だったのであまり参考にはならないでしょうが、こういう状態では周囲への影響はほとんどないかもしれません。とはいえ、個人的にはこのまま歴史の
闇にひっそりと消えていって欲しい、
0150エージェント・774
2008/10/27(月) 12:31:33ID:O3NBm8Cu上げ完全規制をアメリカやスウェーデンのように書ける必要があるかもしれません。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理があ
る。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日
本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学
生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の1
4歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映
画化して深刻に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0151エージェント・774
2008/10/28(火) 13:48:44ID:UXo2OvuS判する声が多く寄せられ始められた。「コドモのコドモ」が9月27日(土)より公開される。これに先駆けて、早くから話題を集めてきた本作の最新予告
編がシネマカフェに到着した。という映画配信のニュースを何気なくみた。イマドキの小学5年生の女の子・春菜はある日、いじめられっ子で幼なじみの
ヒロユキと興味本位で“くっつけっこ”という遊びをした。後日、性教育の授業を受けた春菜は自分が妊娠しているかもしれないと思い始める。だが、
大人たちにそのことを打ち明けられないまま、お腹はどんどん大きくなっていくばかり…。そこで春菜と彼女の同級生たちは、コドモたちだけの力で赤
ちゃんを守ることを決意する駄目でしょ。これは。sexを可愛い言葉で隠して小学生が「くっつけっこしょ〜」なんて言ったりしたら。そして親に言えな
いから 隠して子供だけで赤ちゃんを護るなんて!!どんなに発達のいい子でも11歳の子供の体が未熟なのはわかりきったこと。安全に出産なんて考え
られない。多くの場合は母体に負担がかかり母子ともに死亡するまして身長135cm以下の春菜は骨盤の発達は小学生では身長が160cm超えていて
も無理といわれるので出産は命がけの帝王切開手術になり生きるか死ぬかの命がけの出産になる。マイナス6度C体感温度20度cの能代市の冬で暖房器
具なしでは成人女性でも母子ともに死亡する。産婦人科の分娩室の温度はいつも28度Cに保たれている。体力が大人の半分以下の春菜は母子ともに現実
なら即死である。また幾時は大人の女でも 育児は大変なのに。11歳の娘の大きくなるおなかを 親が見過ごすような家庭はもう「崩壊してる」なんに
せよあたしは映画を何回も見直したがお勧めできない映画である。児童ポルノ反対の政治家さんは11歳の子が妊娠するという映画に子役が出ることをど
うお考えなんだろうか?頭痛がしてきた。過激な性教育も辞めさせて欲しいものだ。くっつけっこ=妊娠可能行為であると 子供にも 認識させないと
未熟母が 無責任父が 増加する気がしてならないです。ヒロユキのような小学生の父親は世界中に存在しません。世界最年少で5歳で出産したリナ
メディナや中国の9歳と7歳の夫婦や
0152エージェント・774
2008/10/28(火) 13:49:15ID:UXo2OvuS母が世界最年少の母に認定されている。ウクライナは父親は叔父でありロシアは中学生、どちらも帝王切開手術の命がけの出産だった。「コドモのコド
モ」は小学生が妊娠してしまうという実際ではありえない設定での漫画が原作の映画作品です。上映前から「JUNO」「14才の母」などと比べられてい
ますが、「14才の母」は「コドモのコドモ」モデルに制作されていますが、現実性がなく寓話的ファンタジーばかりで全く別物で駄作だと思いました
。内容は小学生が妊娠するまでではなく妊娠してからに重点を置いて描かれています。上映中にずっと考えていたことは、自分の身近で似たことが起き
たらどの登場人物のように考えたり行動するんだろうかということでした。しかしこのようなことは考えられないことがわかりました。日本では日本最
大の性研究所HISや厚生労働省の発表で15年以上も小学生の出産は起きておらず、考えるだけ無駄なのです。頭でっかちで子供のことではなく、自分達
の立場や世間体ばかりを気にするPTAや先生達。この描き方はなっていません。YAHOO映画を見ずに批判する人たちのことをよく書かれているが私はも
う映画試写会を入れて最低映画は7回も見ている。映画の評論を兆文で書くなら最低映画は15回以上見ないといけない。大人に頼らずに一致団結して
出産を助ける子供たちは「頼もしい」と美化するものはバカである。コンなことは現実の社会では許されないのだ。直接的な性描写はないが性描写を感
じさせる場面はきつく描かれていた。大事なことなのにフタをしがちな話題にもならない。小学生の出産はここ十数年間も起きていない。親子で見て性
について考えてみませんかは小学生では起こらないからできないはずである。私が行った映画館では親子券が発売されていて、実際に母と娘、母と息子
、父と息子という組み合わせを何組か見かけた。しかし通っている学校名を聞くと日教組の先生が多くジェンダーフリーの学校の親子ばかりである。ジ
ェンダーフリーの親子づれにこのような券を設けた映画館の姿勢に日本ももうおしまいだなと思いました。帰り道もいろいろと内容を思い出して考えて
しまうのは中身は全くない映画で駄作で洗脳
0153エージェント・774
2008/10/28(火) 13:49:40ID:UXo2OvuSだ。常識的で良識のある当たり前的な反応を示してらっしゃる方が多いようですが、この作品は「子供の妊娠」というよりは若くして身ごもってしまっ
た女性に対して周りの大人と言われる世代の人たちがどう接してゆくのかについて語りたかったのではないのでしょうかというのは大きな作品美化であ
る。これならなぜ十数年間も起きていない小学生の出産を取り上げるのだ。「14才の母」でさえ47都道府県の数にも満たない超レアケースであり小
学生の出産はここ十数年間も起きていない。これが今社会現象化しているという監督の言葉がわからない。現実的にはこの映画みたいなハッピーエンド
はあり得ない。当然「生命の誕生」は素晴しいことなんだというメッセージも伝わってこない。特に最近は様々な事情から親がその子供を傷つけてしま
うという事件が相次いでいるのが、現実の世の中は「コドモのコドモ」の世界になるともうバケツをひっくり返したような世界になり日本は崩壊して日
本滅亡に結び付いてしまう。日本では幸いにも15年間以上も小学生の出産は起きていない。しかし、14才以下の出産は激増している。14才以下の
出産は1970年はわずか9件だったが性教育が逆効果を起こして2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も入り43件と激増してい
る。しかし出産した少女の内訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2件で、小学生は0件だった。ここ15年
間小学生の出産は日本では起きていない。また小学生は中学生に比べて非常に妊娠が難しくレイプ被害の時の緊急避妊法や妊娠も家族や学校の身体検査
ですぐにわかり中絶法も進んでおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は中3の14才と中2で毎年40件前後、
中1で毎年2〜5件起きているが小学生の出産はここ15年以上も起きていない。起こらない小学生の出産を無理やり取り上げて社買う問題の映画のよ
うに問題提起しようとする映画「コドモのコドモ」自体の映画化に大きな無理があるのだ。
0154エージェント・774
2008/10/29(水) 12:09:46ID:+04Zb2VUる。 「コドモのコドモ」である。 「小学生の妊娠」というテーマで描かれたコミックを原作とした映画である。 小学五年生が「くっつけっこ」をし
ていたら赤ちゃんができた。その赤ちゃんを巡る周囲の混乱(一般的モラルか?)と、その小学生の心の成長を描いたものである。残念ながら、私はし
っかりと全てを読んだわけではない。読めないのである。腹が立ってしかたがないのである。 往年の映画「禁じられた遊び」を下敷きにしたい映画監
督やプロデューサー、もちろん作者も、この映画を「芸術」と称するのであろうが、私は認めない。 子供の好奇心と、それに伴う責任の重さを実感さ
せる題材にはあまりに不適切である。その好奇心と責任は、子供が環境から徐々に学ぶことであり、その意味で子供の心の発育は環境が作っていく
と考えるからである。当然ながらそれを整えていくのは周囲の大人の問題である。だからこそ「情報」を「欲しい」のか「必要ない」のかをしっか
りと教えていくのが、教育であり、しつけである、という意見には私も賛成である。 そしてその環境整備に親は腐心している。そこに投げ込んだ石
のつもりならば、それはあまりに乱暴に過ぎる。 学校で、公園で、そして今は一般化した携帯のメールで、小学生の言葉で語られるこの映画の話題
を想像してほしい。文化人が思うほど子供は成熟してはいない。むしろ一部を抽出して興味本位に騒ぐだけである。だからこそ、この映画を一般の
映画館で上映することによる影響を、私は憂うのである。そこに深遠なテーマが含まれ、なんらかの提起であったとしても、私には、この映画が「
有害情報」にしか思えないのである。 「しっかりと読んでから文句を言え。」 そのお叱りもごもっともだとは思う。教育の現場にいる私のエゴも承
知である。それでも敢えて私は言いたいのである。「この映画はR指定にすべきである」と。 そして 「あなたはこれを子供に見せたいですか?」と
。現実とはかけ離れ過ぎており「14才の母」のような現実性もなく明るい寓話的ファンタジーで描くなど中学生の何倍も超重い小学生の出産をお
もちゃのように描かれていたから許せないのである。
0155エージェント・774
2008/10/29(水) 12:10:27ID:+04Zb2VU展途上国の低年齢出産の危険リスクからも出ている。子供の命を奪う気危険な映画になってしまうのである。春菜とおばあちゃんの会話を聞け普通
の大人の神経だったら、黙っていられるだろうか「14才の母」のようなテレビドラマなら一撃で叩かれていたことだろう。おばあちゃんは春菜の
妊娠に気がついたのもかかわらず落ち着いて両親にも話さない。普通なら命にかかわってくることなのですぐに両親に話しヒロユキの両親も読んで
大戦争のようになっていくはずだ。春菜の出産は家族にも友達のも祝福されている。「14才の母」のように妊娠して主人公が孤独に追い詰められ
中絶化出産で悩むのが普通の世界だろう。何度でも繰り返すが、性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何
考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「
コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許
せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「1
4才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の
暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だっ
たことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推
奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0156エージェント・774
2008/10/30(木) 11:56:40ID:wF0FgIzcをまったく表現できていません!!子供たちは優等生風であり現実の子供らしくなかった。ちょっと変なことを言ったら仲間はずれになっちゃうとか。
弱いといじめられるとか。こーいうのは昔もそうだったと思うけど。子供の世界はまったく表現できていないと思う。それに、大人の世界も。情熱はあ
るんだけど、いまいちうまくいかない若手教師とか。モンスターピアレンツ的発言もありましたね。親側の。勝手なことばかり言って、人を助けたり、
支えようって気持ちがまるでないのは、今の世の中にもあてはまりません思いました。昔も今も親が子を思う気持ちは変わりません。八木先生は現実に
はいない教師で現実の世界なら即、首になります。親のモンスターピアレンツ的発言が本当は現実的です。さてさて。肝心のはるなちゃんはとても子供
らしくてかわいかったですがかわいいぶんこの映画はマイナス要因に働いた。身長が132cmしかなかった5年生では出産は帝王切開手術でも命がけになり
大変なのです。出産状況からは母子ともに即死状態になるはずですがこれが安産なのであきれてものが言えません。語尾に〜だし ってつくのが今時で
すかね。子供は子供だから、後先のことまで考えられないけど、でも、その時その時一生懸命になってみんなで協力していく姿はこれは思い返せばまね
をすると大変な危険なゲームになる思いました。子供には見せられた映画ではありません。心の中に怒りが爆発する映画でした。お母さん役の宮崎美子
ほど自分の娘の妊娠に全く気がつかない悪質な母さんです。デトロイトメタルシティの時もいいお母さんとは大違いです。笑顔がステキな、あんなお母
さんとは裏腹に悪質なお母さんに腹が立ちます。題名が気になってユーザーレビューを観てみてホントに驚きました。この映画を制作した人たちは、い
ったい何を考えてこの映画を製作したのだろう。女子高校生が主人公の「恋空」でさえあれほど批判を受けているにもかかわらず、今度は小学5年生の
少女の妊娠ですか?最近、週刊誌の記事を読んでショックを受けたことがあります。アジアのある貧しい国で幼い少女達が売春をして妊娠・・ まだ幼
いのに子育てを強いられ、
0157エージェント・774
2008/10/30(木) 11:57:19ID:wF0FgIzcてホント恥ずかしい・・)妊娠してしまった少女達の多くは、難産のため死んでしまうのですよ。体が成熟していないのに妊娠なんてもってのほかです
し、奇跡的に無事に産まれたとしても、いったい誰が責任をもって子供を育てるのか?しかもこの映画について監督は「ファンタジー」と言ってるんだ
とか・・この映画を観て小学生の女の子達が真に受けたらどうするんですか?言いたいことはまだいっぱいある生理がはじまる小学生の高学年女子に性
教育が必要なのは当然ですが男子には性教育小学生では必要ではない。この映画の内容では性教育にもなっていません。この映画はぜったい小中学生の
少女達に見せてはいけません。映画を見た私は強く強く抗議します!しかもジェンダーフリーの映画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪であ
る前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力
も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こ
ういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を
語れないほど貧弱な人間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単
な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々として持ち上げ、賞賛、宣伝してきた人々の余りにも軽率
で軽薄な単細胞ぶりに驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって
【児童への性的虐待】ではないですか。
0158エージェント・774
2008/10/30(木) 11:58:18ID:wF0FgIzcの映画には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容
をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのよ
うな小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみ
んな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の
教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起
きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後
、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事
態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0159エージェント・774
2008/10/31(金) 13:56:30ID:1IKOltmpたい」という出産よりも、「生まれた子供の幸せを優先する出産」を教えるべきです。そうして生まれるからこそ、そこに「命の尊厳性」が感じ取れる
わけです。たとえば「私のお母さんは、私がお腹にいたときは、熱を出しても薬を飲まずに頑張ってくれた」とか「私のお母さんは、私を生かすためな
ら自分の命を投げ出せる人だ」という事を知って、自分の命の重さを認識するものです。そうして初めて、他人の命の重さも分かるようになります。生
まれた子の幸せを最優先で考えているのなら、5年生の出産は考えにくいと思います。5年生で親の愛を実感している子は少ないだろうし、子供を愛し
た経験も知識も少ないし、自力で育てるだけの体力も無いだろうし。つまり、この映画は、「生まれた子の幸せを優先した出産」を表現しておらず、「
産みたいから産む」という出産だろうと考えられます。これでは、命の尊厳性を教えるのに障害となる可能性があります。だから、小中学生には見せる
べきでないと思います。�A 親も教師も頼ることが出来ないという点から親を信じて幸せになったというストーリーなら良いけど、親を頼らない選択を
して幸せになったとすれば、子供の教育に良くないでしょう。子供に「親を信じない方が幸せになる場合がある」と教えるようなものです。親や先生を
信じてきた子も、この映画を見てからは「親を信じない選択」を考えるようになるかも知れません。せめて親くらいは信じていないと、孤独になって誰
にも相談できなくなるかも知れません。秋葉原事件の犯人は孤独だったらしいし。だから、小中学生には見せるべきではないと思います。�B小学生の出
産を認めることになる点からこの映画を上映するということは、「小学生の出産を社会的に認める運動」を推進することになります。今後、そのような
企業や団体が出てくるかもしれませんが、企業が持っている思想的価値観を判別する良い機会でもあります。私は、多様な生き方を否定はしませんが、
果たして小学生の出産を「多様な生き方の一つ」として認めて良いかどうか。これは個人の価値観次第かもしれませんが、私は「社会的に認めるべきで
はない」と思っています。
0160エージェント・774
2008/10/31(金) 13:57:05ID:1IKOltmp場合は見せない方が良さそうに思います。能代教育委員会が、ロケ地を提供しただけでなく、この映画を肯定しているということは、命の尊厳性に対し
ても、親子の信頼関係に対しても、重要視していない恐れがあります。もしくは、大きな思い違いをしている恐れがあります。思想的に偏向している可
能性もあります。「命の尊厳性」だって、先生の中には、自分は実感していないくせに、誰かの学説を信じて、その学説でいう「命の尊厳性」を教えて
いるだけの人もいますからね。教育者もいろいろで、結婚を否定し、フリーセックスを推進する人もいるし、エロ教師も多いですから、教育委員会とい
えども、安心して任せるわけにはいきません。残念なことですけど、それが現実。ようやく、さそうあきら氏の「コドモのコドモ」全3巻を入手して読
みましたので原作の問題点を挙げます。いきなり最初の見開きで「ペニ毛 見せろよ」ってセリフがあり、P.120あたりから「ペニス」「ヴァギナ」「ジ
ェンダーフリー」という言葉が何度も出てくるし、p.132では性器付き人形をつかって「これが勃起した状態」「ハナコさんのヴァギナにタロウくんがペ
ニスを入れました」という実演や、p.138では、医者が「避妊にはピルを奨めます」「コンドームは面倒くさがる男がいるでしょ」「うっかり準備せずに
やってしまった場合、緊急避妊ピルがあります。これは72時間以内に飲めば大丈夫だから」って、やたらと詳しい説明どう考えてもこの原作、大人向け
だと思います。もしくは、過激な性教育の推進者が子供に教えるのが目的か。2巻目のp.209のおばあちゃんのセリフ「人の体はうまいことできとるもん
じゃ。赤ちゃんを産めない体に赤ちゃんはできんよ」は子供には間違った認識を与える恐れがあります。これは、小学生だけでなく、中高生だって誤解
する恐れがある。子供に見せるにはどう考えても教育上良くないと思います。子供を堕ろす描写とかもしっかり表現されていて、こういう大人向けに書
かれたマンガを、どうして映画では子供に見せても安全そうに宣伝しているのか。映画ではどうなっているのか分かりませんが、原作が大人向けですか
ら、大幅に変えない限り子供向
0161エージェント・774
2008/10/31(金) 13:57:36ID:1IKOltmp夢を実現して幸せになっている。これでは、子供が子供を産んでも苦労は無いと誤解する可能性が高い。しかし、現実はそんなことあり得ない。10代前
半での自然分娩では、死産や未熟児の可能性が高く、母胎も危険なため帝王切開にするのが普通だというし、そもそも小学生での妊娠は前例がないとい
うし、子供の出産を認める社会ではないのだから通常は苦労が多いに決まっている。SF映画のように現実離れした感じに仕上がっていればまだ良いが
、そうでは無さそうだから、信じて影響を受ける子が多く現れても何の不思議もない。そういう点でも、この「コドモのコドモ」は子供には見せたくな
いのに、子供向け映画のように宣伝しているのは非常に悪質だと思います。日本では小学生の出産は14才いなの出産が激増しているにもかかわらず、
ここ十数年間起きていません。起きていない小学生の出産を描くこと自体が許せません目的もわかりません。協議にもなりません。日本は14才以下の
出産は1970年に比べると悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、2003年は「14才の母」の影響を受けて43元と激増してい
る。しかし、小学生の出産はここ十数年間も起きていない。起きていないことを何で映画化するのか。起きていないことを描いて問題提起などはできな
い。2007年は14才以下の出産は43件あったが41件は中3の14才と中2、中1の出産が2件あった。しかし小学生の出産は0件だった。小学
校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの幼い奴らの物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、あなどるな子供達の力という映画のキャッチフレーズは完
全におかしいではないか。突っ込まればきりがない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは比較にならない。「コドモのコドモ」は見なくても多くの
学校教育現場に悪影響を与えていますね。小学校5年生で男女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男女合同宿泊が
モンスターペアレントのような親達が出現してウザくなってきたのですよ。小学校5年生になると全員が子供を作れる体になるというひどい性教育的な
間違いがあるからです。
0162エージェント・774
2008/10/31(金) 14:03:25ID:bGYL0jJEも、できるわけはないのです。誤解を保護者達に与えてしまっています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題ですまないので
すよ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中
学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学
生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産
推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0163denwa-
2008/10/31(金) 19:11:41ID:+DltK6hK10歳だったねぇ、 きもちわるくなって、
3年ほどしなかったねぇ。
ありうるとしたら
カウパー千駅にまじって、っていう可能性かな?
しかし、 まとめきった学級委員に萌えたな。
0164エージェント・774
2008/11/01(土) 11:52:38ID:Km8YEzlDい。そしていままで科学的な見地で、映画・TV・漫画・携帯・ゲームがどう影響するのか、本当に有害かを研究したものは多くあるのだが、その一方
で、それらについて単純にそのメディアを悪者にしてしまうのは、軽率だろうと考える。そのメディアから受ける影響と同様に、子供がどんな家庭に育
ち、親からどのような影響を受けどんな教育を受けているか、普段どんな芸術や文化に接しているか、それだけではいいあらわすことのできない生活環
境すべてが、個々の児童によって異なり、その受け止め方も異なるからである。そういう見地から総合的に調査した研究はほとんどないと思うのだが・
・・。だから、上映規制などの論議をする以前に、子供がこの映画を見たとして、問題行動に走るような児童がもうすでにいるかもしれない。今の段階
でも結論が出せる状態だ。保護者は子供が見ることを回避させたために映画はこけたのだ。映画データは見た人の感想だけでは決定的に不足しているか
らだ。それで見似た人からは避難の山である。その一方で、映画や漫画、ゲームをめぐるいわゆる「有害作品」 については、かなり昔から様々な規制
が行われてきた歴史がある。調べてみたが、やはり子供が被害者になった大事件の後に、規制論議が巻き起こり、青少年条例が改正されたり、業界が自
主規制したりしている。しかし本当はどの程度影響を及ぼしたのか、徹底的な解明はされていない。またマスコミがメディア側を徹底的に叩く論調にな
るのは、今に始まったことではない。私は無責任に「映画に責任はない」ということはとんでみないことである。大きくあるのだ。しかし映画の責任だ
けにして幕引きを図ろうとするのは、本質を見誤っているような気がして、納得がいかない。性教育推進派は、因果関係が不明をすぐに言う。やはりそ
の映画を見る見ないは、個々の判断に委ねられるだろう。そして見る人間の良識に委ねる。その上で子供が視聴するにあたり、やはり子供が見るには事
が重大だと親や学校が判断したなら、サポートしていただくべきだろう。しかしさぽーつは非常に難しいのだ。この映画は上映規制するべきだった。「
表現の自由度を奪う」話も含め、
0165エージェント・774
2008/11/01(土) 11:53:51ID:Km8YEzlDが脳科学的または環境上でどんな影響を受けるかの問題を混同してしまう。被害児童が存在するかしないかの問題ではない。そのような状況で、視聴者
が喧々諤々の議論をすることに、意味は多くあるだろうということだ。<映画評価>この作品の主題は、社会が容認しない出産と、「産まれてしま
った生命」の在り方の矛盾を問うもので、興味本位な下品な感覚の映画ではない。しかし作品自体の評価を単純に言うと、凡庸だ。さそうあきらの原作
漫画に沿うように作られているが、映像表現の主題にある種の「ごまかし」がある為、映画芸術としての良さが出せないまま終わってしまった。まずこ
れについては、一旦焦点である「未成年」というキーワードを脇に置いて単純な出産映画として、生物としての人間という見地から見てみたい。性行為
、妊娠、出産、育児。言葉でいうとわずか4つの単語だが、その過程において、通常の出産の流れで、はしょられた部分、即ち妊娠の発覚、つわり、不
安定な精神状態、出産後も授乳したり、排尿や食事の問題など。つまり、生き物としての、これらの側面を描かくとチャイルドポルノになってしまう。
出産をメインテーマとして取り扱った映画としては、描写不足だ。無理もない小学生の出産はここ十五年間以上も起きていないのだ。ありえないことを
ドキュメントのように映画化するのでは大きな無理が出てくる。ひたすら腹が大きくなる主人公大人たちは全く気がつかない異常な世界と、出産、育児
は大変だというシーンは全くない。描写をリアルに描くと児童ポルノになってしまう。そういう生物としての生々しい側面は描こうにも監督は描けない
のだ。「生命の大切さ」「母になる喜び」などを、起こりもしない小学生の出産では人々に伝えることはできない。低年齢での出産の危険性リスクは非
常に高く現実の世界なら春菜は母子ともに死亡だし、小5同士のヒロユキとの性交では妊娠はできない。表現すべき文脈が提示できない。これでは、コ
ウノトリの話をして出産の全てを語ったと錯覚しているに等しくなり「14才の母」の何倍も重いテーマを軽く扱いすぎている。最初から出産を取り扱
う映画としての、
0166エージェント・774
2008/11/01(土) 11:55:09ID:Km8YEzlDアルさがないのに、妙に不謹慎な印象を招く方向にリアリティを感じてしまう、悪いパターンだ。もちろん未成年の性行為や裸など描けない。ならば尚
更、製作者の本当に言いたい主題をきちんと語るにはどうするかもっと考える必要があった。原作どおりに描写できない、結果的に「描かない」方向で
いかざるを得ないなら、どうしたらきちんと表現できるのか、模索する必要があった。また個人的には、出産した後の描写も、一年後を描くだけでは不
十分。子供の成長の結果を見るには、春菜は成人している必要があるだろう。 大切なのは、産まれた後、子供、家族、周囲の人が、きちんと胸を張って
幸せに暮らせているかどうかなのだ。しかし小学生の10歳同士の性交では妊娠はできない。春菜は現実の世界なら出産状況では母子ともに死亡である
。この映画ははじめから大きな無理が生じていたのだ。日本では小学生の出産は14才いなの出産が激増しているにもかかわらず、ここ十数年間起きて
いません。起きていない小学生の出産を描くこと自体が許せません目的もわかりません。協議にもなりません。日本は14才以下の出産は1970年に
比べると悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、2003年は「14才の母」の影響を受けて43元と激増している。しかし、小学生
の出産はここ十数年間も起きていない。起きていないことを何で映画化するのか。起きていないことを描いて問題提起などはできない。2007年は1
4才以下の出産は43件あったが41件は中3の14才と中2、中1の出産が2件あった。しかし小学生の出産は0件だった。小学校5年生が出産衝撃
で問題いっぱいの幼い奴らの物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、あなどるな子供達の力という映画のキャッチフレーズは完全におかしいではな
いか。突っ込まればきりがない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは比較にならない。「コドモのコドモ」は見なくても多くの学校教育現場に悪影
響を与えていますね。小学校5年生で男女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男女合同宿泊がモンスターペアレン
トのような親達が出現してウザくなってきたのですよ。
0167エージェント・774
2008/11/01(土) 12:00:26ID:4E5Qih6Nす。小54月で精通する男子はデーター調べてもありません女子の生理さえも小54月では40人に一人以下です。子供が性交しても、できるわけはな
いのです。誤解を保護者達に与えてしまっています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題ですまないのですよ。結局「14才
の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はど
どまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小
学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになって
いる。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0168エージェント・774
2008/11/02(日) 11:58:08ID:LuUn5F83『コドモのコドモ』が9月27日(土)より公開される。これに先駆けて、早くから話題を集めてきた本作の最新予告編がシネマカフェに到着した。イマド
キの小学5年生の女の子・春菜はある日、いじめられっ子で幼なじみのヒロユキと興味本位で“くっつけっこ”という遊びをした。後日、性教育の授業を
受けた春菜は自分が妊娠しているかもしれないと思い始める。だが、大人たちにそのことを打ち明けられないまま、お腹はどんどん大きくなっていくば
かり…。そこで春菜と彼女の同級生たちは、コドモたちだけの力で赤ちゃんを守ることを決意する――。コドモたちが出産のために奮闘する姿を通して
、生命の重さを見つめなおす本作。400人もの応募者の中から見事オーディションを勝ち抜き、デビュー作にしていきなり母親という難しい役どころに挑
戦した大型新人、甘利はるなの演技にも注目したいところ。小学生の妊娠というテーマは、いかなる反響を呼ぶのか? 『コドモのコドモ』は9月27日(
土)より渋谷シネ・アミューズ、新宿武蔵野館ほか全国にて順次公開。こちらの予告編映像は『コドモのコドモ』作品情報ページでもご覧いただけます
。『コドモのコドモ』http://www.cinemacafe.net/movies/cgi/20640/私は、本能的に、この映画、受け入れられません。こんなので、本当に「生命の重
さを見つめなおす」ことが出来るんでしょうか?この作品とか、ちょっと前にテレビでやっていた「14歳の母」もそうですが、義務教育すら終わって
いない子供が、何を寝ぼけているのかという感じです。この作品の場合は、興味本位で関係を持って、妊娠したという設定のようですが、早すぎる年齢
の子供が、妊娠・出産をすることがいかに危険なことか作者はわかっているのでしょうか?今は亡き田中小実昌さんが「おれは子供の視線から描いたド
ラマや映画が嫌いだね。視野が狭くて妙に正義感ぶってるくせに、甘ったれている内容のものが多いから。大の大人がそんなものありがたがるんじゃね
えよ。」と言っていたのを思い出します。それに子供の妊娠・出産を認めよというならば、少年法なんていらないわけです。子供は保護される代わりに
、
0169エージェント・774
2008/11/02(日) 11:59:17ID:LuUn5F83明らかに”公序良俗違反”なんじゃないの?子供たちの目にも触れるし、どう考えても”有害”極まりない。”表現の自由”も結構ですが、モノには限
度というものがある。『悪ふざけ』ならもういい加減にしてほしい。本心からそう思いますね(激怒)。「生命の重さを見つめ直す」ことを意図してい
るということは、大人以上に子供をターゲットにしているわけでしょう。制作側は、あくまで教育的映画だと位置付けたいわけです。確かに、この映画
を見て「生命って本当に大事なものなんだなあ。大切にしなきゃ。」とか「赤ちゃんをかわいがって大事にしう。」とか作者の思い通り(?)に感動し
てくれる純情な客もいることはいるでしょう。しかし、特に子供たちの多くはそんなところに関心は向かないでしょう。むしろ、「あんなことしたら、
子供が産まれた。面白い、僕もやってみよう。アタシもためしてみたい。」が関の山です。つまり、この映画は、子供たちの好奇心を上手く有効活用し
て、みだらな行為に誘引する「性交奨励映画」といっていいと思います。非常に危険です。うぶで純情な子ほど何なんだろうと誘引されていく恐れがあ
ります。安心して子供を連れて見に行けないと思います。こうやって性行為年齢を引き下げていき、性教育の必要性を訴えていくという過激な性教育団
体やフェミの思う壷の映画です。表現の自由にも限度があり日本政府は外国のように思い切って国会で取り上げ完全規制をアメリカやスウェーデンのよ
うに書ける必要があるかもしれません。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れ
る体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性
教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない20
07年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2
〜5件の少女の出産が起きているが、
0170エージェント・774
2008/11/02(日) 12:00:14ID:LuUn5F83コドモ」は大きな問題があると思う。
0171エージェント・774
2008/11/03(月) 11:44:48ID:Lw7e9fFz「命の尊厳性」を教えているだけの人もいますからね。教育者もいろいろで、結婚を否定し、フリーセックスを推進する人もいるし、エロ教師も多いで
すから、教育委員会といえども、安心して任せるわけにはいきません。残念なことですけど、それが現実。さそうあきら氏の「コドモのコドモ」全3巻
を入手して読みましたので原作の問題点を挙げます。いきなり最初の見開きで「ペニ毛 見せろよ」ってセリフがあり、P.120あたりから「ペニス」「ヴ
ァギナ」「ジェンダーフリー」という言葉が何度も出てくるし、p.132では性器付き人形をつかって「これが勃起した状態」「ハナコさんのヴァギナに
タロウくんがペニスを入れました」という実演や、p.138では、医者が「避妊にはピルを奨めます」「コンドームは面倒くさがる男がいるでしょ」「う
っかり準備せずにやってしまった場合、緊急避妊ピルがあります。これは72時間以内に飲めば大丈夫だから」って、やたらと詳しい説明どう考えても
この原作、大人向けだと思います。もしくは、過激な性教育の推進者が子供に教えるのが目的か。2巻目のp.209のおばあちゃんのセリフ「人の体はうま
いことできとるもんじゃ。赤ちゃんを産めない体に赤ちゃんはできんよ」は子供には間違った認識を与える恐れがあります。これは、小学生だけでなく
、中高生だって誤解する恐れがある。子供に見せるにはどう考えても教育上良くないと思います。子供を堕ろす描写とかもしっかり表現されていて、こ
ういう大人向けに書かれたマンガを、どうして映画では子供に見せても安全そうに宣伝しているのか。映画ではどうなっているのか分かりませんが、原
作が大人向けですから、大幅に変えない限り子供向けにはならないでしょうね。また、内緒で出産した後、いきなり12年経過して、何の苦労の描写もな
く全ての人が自分の夢を実現して幸せになっている。これでは、子供が子供を産んでも苦労は無いと誤解する可能性が高い。しかし、現実はそんなこと
あり得ない。10代前半での自然分娩では、死産や未熟児の可能性が高く、母胎も危険なため帝王切開にするのが普通だというし、そもそも小学生での妊
娠は前例がないというし、
0172エージェント・774
2008/11/03(月) 11:45:28ID:Lw7e9fFzていればまだ良いが、そうでは無さそうだから、信じて影響を受ける子が多く現れても何の不思議もない。そういう点でも、この「コドモのコドモ」は
子供には見せたくないのに、子供向け映画のように宣伝しているのは非常に悪質だと思います。映画では原作で無理な部分は抜けてはいますがやはり原
作の筋道理のファンタジーで子供が現実だと信じ込ませる世界観がありこれは非常に危険です。「コドモのコドモ」は小中学生には有害どころか、明確
に小中学生には有害です。有害と思われる点がいくつかあります。�@ 命の尊厳性の観点からまず子供に教えるべきことは、「自分が産みたい」という
出産よりも、「生まれた子供の幸せを優先する出産」を教えるべきです。そうして生まれるからこそ、そこに「命の尊厳性」が感じ取れるわけです。
たとえば「私のお母さんは、私がお腹にいたときは、熱を出しても薬を飲まずに頑張ってくれた」とか「私のお母さんは、私を生かすためなら自分の命
を投げ出せる人だ」という事を知って、自分の命の重さを認識するものです。そうして初めて、他人の命の重さも分かるようになります。生まれた子の
幸せを最優先で考えているのなら、5年生の出産は考えにくいと思います。5年生で親の愛を実感している子は少ないだろうし、子供を愛した経験も知
識も少ないし、自力で育てるだけの体力も無いだろうし。つまり、この映画は、「生まれた子の幸せを優先した出産」を表現しておらず、「産みたいか
ら産む」という出産だろうと考えられます。これでは、命の尊厳性を教えるのに障害となる可能性があります。だから、小中学生には見せるべきでない
と思います。�A 親も教師も頼ることが出来ないという点から親を信じて幸せになったというストーリーなら良いけど、親を頼らない選択をして幸せにな
ったとすれば、子供の教育に良くないでしょう。子供に「親を信じない方が幸せになる場合がある」と教えるようなものです。親や先生を信じてきた子
も、この映画を見てからは「親を信じない選択」を考えるようになるかも知れません。せめて親くらいは信じていないと、孤独になって誰にも相談でき
なくなるかも知れません。秋葉原事件の犯人は
0173エージェント・774
2008/11/03(月) 11:46:19ID:Lw7e9fFzとになる点からこの映画を上映するということは、「小学生の出産を社会的に認める運動」を推進することになります。今後、そのような企業や団体が
出てくるかもしれませんが、企業が持っている思想的価値観を判別する良い機会でもあります。私は、多様な生き方を否定はしませんが、果たして小学
生の出産を「多様な生き方の一つ」として認めて良いかどうか。これは個人の価値観次第かもしれませんが、私は「社会的に認めるべきではない」と思
っています。高校生に対しては、この�@�A�Bの影響を受けない子ならいいけど、自分の命の重みを感じていないとか、親を信頼していない場合は見せな
い方が良さそうに思います。能代教育委員会が、ロケ地を提供しただけでなく、この映画を肯定しているということは、命の尊厳性に対しても、親子の
信頼関係に対しても、重要視していない恐れがあります。もしくは、大きな思い違いをしている恐れがあります。結局「14才の母」は中学生の出産美
化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才
以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった
。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に
小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産し
た少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化ど
ころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0174でんわー
2008/11/03(月) 21:57:14ID:2QNCgbu00175エージェント・774
2008/11/04(火) 14:10:38ID:agrN+9Z9悪影響は相当なものだと思うんですけど・・。妊娠とか公共の場所でのセックスを描いた「純愛」映画の「恋空」にしても、なんで市民団体や政治家は
こういう作品は問題視しないんでしょう?「感動」という言葉でカモフラージュしているぶんタチが悪いと思いますが。児童ポルノ法改正で騒いでいる
議員は、コレはなんとも言わないの?アニメは「キモくてダメ」といっているけど、コレも考えてみれば十分キモイ。…吐気もする。こんな内容でしか「
生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時点でおかしい。悪影響は間違いないのに誰に観
てもらいたいんだろうか。こんな内容でしか「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時
点でおかしい。11歳の孫がおります。何でも知っているようで、まだまだ子供です。こんな日常生活の延長で遊びのように「くっつけこ」してる映画な
んて本気で許せません。しかも子供だけで守ろうなんてフィクションにしてもおかしすぎ。まともな子は誰もいないという設定ですか日本では小学生の
出産は14才いなの出産が激増しているにもかかわらず、ここ十数年間起きていません。起きていない小学生の出産を描くこと自体が許せません目的も
わかりません。協議にもなりません。日本は14才以下の出産は1970年に比べると悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、200
3年は「14才の母」の影響を受けて43元と激増している。しかし、小学生の出産はここ十数年間も起きていない。起きていないことを何で映画化す
るのか。起きていないことを描いて問題提起などはできない。2007年は14才以下の出産は43件あったが41件は中3の14才と中2、中1の出
産が2件あった。しかし小学生の出産は0件だった。小学校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの幼い奴らの物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、
あなどるな子供達の力という映画のキャッチフレーズは完全におかしいではないか。突っ込まればきりがない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは
比較にならない。「コドモのコドモ」は
0176エージェント・774
2008/11/04(火) 14:11:11ID:agrN+9Z9モ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男女合同宿泊がモンスターペアレントのような親達が出現してウザくなってきたのですよ。小学校5年生にな
ると全員が子供を作れる体になるというひどい性教育的な間違いがあるからです。小54月で精通する男子はデーター調べてもありません女子の生理さ
えも小54月では40人に一人以下です。子供が性交しても、できるわけはないのです。誤解を保護者達に与えてしまっています「コドモのコドモ」は
いやなら見なければいいだろうという問題ですまないのですよ。小学生や中学生の出産や妊娠の映画たテレビドラマは「いやなら見なければいいだろう
」で済むと思ったら痛い目にあいますよ。直接的な影響だけではなく間接的な影響も考えてくださいよ。映画観ました。つまんなかった。コドモを馬鹿
にするな!!とも思いましたね。劇中の性教育だって「コミニュケーション」とか教えてましたよ。これを見た親が、「性教育はもっと早くからやるべ
きだ」なんて言い出すんじゃないかしらね。言いだすと逆効果が起きて余計に子供の性が暴走する悪循環が起きる。大人が子供の無邪気な力に触れて感
動したくてつくった映画。子供のためにはならないね。性交シーンとかはないから18R禁止にはならないんでしょうね―残念ながら。ひどい映画作ったモ
ンだね。小学生の性行為は認められてるのですか?倫理を置き去りにして感動もないでしょ。観終わって「何故、この原作を映画化しようと思ったのだ
ろう?」という疑問が頭から離れません。原作の漫画は連載の途中で無責任な出版社によって連載が停止。「子供が子供を生む」という現実的にもある
(実際に多くの国であること)親にはショッキングな内容だっただけに何の決着も無く終了というのは、非常に残念なことでした。そのことに決着をつ
けようという意思があるのであればもっとテーマを掘り下げても良さそうなものですがこれでは単純に面白がって映画化しましたと思われても仕方の無
いことだと思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の無いこと。その点をもっと考えた脚本であれば良かったのですが子供たちの演技の素晴ら
しさ以外に、この映画から得るものは私
0177エージェント・774
2008/11/04(火) 14:12:52ID:agrN+9Z9していい訳がない。誰でも自分の子供が同じ様な状況になったら、こんな内容許せるはずがない。大人が見ればファンタジーで済むけど、子供は影響受
けやすいんだから常識的に考えてほしい。制作者側は、あえてこういう問題映画を作れば話題になり、みんなが興味を持つってのが意図だろう。何考え
てこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモの
コドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ
。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。私はマスコミ試写会できち
んと映画「コドモのコドモ」を見て感想を書いている。映画の試写会に参加した人の中には多くの城英反対の声があがりましたが反対の声は無視されて
映画は強制上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただしマイナーな単館映画で上映するという条件付きでした。単館映画でも今はシネマ・シン
ジケートができてその第一弾が「コドモのコドモ」です。単館映画でもこれから全国で見られますから。見ていても絶対に起こらない10才の小学生同
士での性交での妊娠や教育現場や医療現場が完全にバカにされ現実離れしすぎであり主人公が妊娠により追い詰められる場面もなく物語に重さがないと
非難が続出です。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」
放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は
全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小
学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0178エージェント・774
2008/11/05(水) 15:31:16ID:iegv36M3用して、みだらな行為に誘引する「性交奨励映画」といっていいと思います。非常に危険です。うぶで純情な子ほど何なんだろうと誘引されていく恐れ
があります。安心して子供を連れて見に行けないと思います。こうやって性行為年齢を引き下げていき、性教育の必要性を訴えていくという過激な性教
育団体やフェミの思う壷の映画です。例のトンデモ「性教育」をやらかしている団体などはニンマリではないでしょうか。(ご指摘のように)「だから
子どもたちに「ジェンダーの視点にたった性の知識」を教えることが必要です」とか。子供を養育することに係る親の責務、親権、保護、家族のあり方
等々、そういったことを抜きにして「みんなの愛が」…とかの一見「まとも」そうに感じる危険性ということだと思います。やや脱線的ですが、児童に
鑑賞してほしい、「いのち」に関する映画なら、以下はどうでしょう。戦前の有名な作品ですのでご存知の方もと存じます。
↓http://monpa2003.hp.infoseek.co.jp/uma.htm http://www.ne.jp/asahi/gensou/kan/eigahyou49/uma.html
子馬が産まれる場面があり、感動的なものだったと思います。馬のことをよく言わないお母さんも皆、立ち上がろうとする子馬に涙を流すシーンだった
と記憶しております。こちらのほうが「コドモのコドモ」よりもはるかに命の尊さは伝わります。小学生や中学生の出産は命の伝達にはならない子供の
性を乱す。JUNOの時も高校生17人がJUNOを見て影響を受けて妊娠した。オバマ氏が有害情報啓発メッセージを出しJUNO上映中止映画館が合いついてい
るが、日本人の中には「このような表現を規制、批判するよりも子供の教育が大切」だという「性教育の推進」を唱える人が評論家の中にいるが性教育
にも限界があり性教育は過激に行うと逆効果になるのだ。性教育を過激に行えばフェミニストやジェンダーフリーの思うつぼなのである。児童ポルノの
規制を叫んでいる方たちは、
0179エージェント・774
2008/11/05(水) 15:31:53ID:iegv36M317264416.htmlでくわしく分析しておりますので、参考にして下さい。9月13日 ジャスコ能代店が先行上映予定だそうですが、いかがなものかと思
います。ジャスコの不買運動をしたい気分になり、最近イオンでの買い物を止めました。TBSは29日、09年の放送予定だったアニメ「となりの801ちゃん
」の制作を中止したことを明らかにした。アニメは、会社員の小島アジコさんが、彼女が男性同士の恋愛マンガや小説が好きな「腐女子」で、本性を出
すと「801(やおい)ちゃん」という謎の生物が登場するという4コママンガが原作。 同局は、制作中止の理由について「諸般の事情」としている。【
渡辺圭、立山夏行】 801(やおい)だの腐女子だのは勝手にしなさい。でもそうしたジャンルをアニメで、不特定多数、子供を含むジャンルに広める
のって、問題でしょう。放送中止、当たり前です。オバはんが、男vs男の世界を遊ぶというのなら、勝手にすればいい。女児がこうした世界を知る必
要などないと考えます。『コドモのコドモ』はせめて18禁アダルト認定にすべきでしょう。児童ポルノ規制で有名なアグネスちゃんも何も言っていな
いみたいだし、やっぱし売名でした。「お腹のなかにはみんなの愛がつまっている」やら「くっつけっこ」等々、やはり神経を疑います。例の団体です
ね。やはり、というところでしょうか。ちなみに、やや逸れるかもしれませんが…、ウィキ〜によれば、「日本ユニセフ協会」については、こうありま
すね。非難の大きかった金八先生でさえ小学生の妊娠には否定的でしたね(金八先生では小学生が覚せい剤を打たれた挙句のレイプ妊娠でしたが・・・
)。ただ、フェミたちのだんまりには、リプロダクトヘルスライツ(生殖に関する権利)と性暴力防止法をなんとしても推し進めたい考えが見え隠れし
ていますね。フェミの皆様方は、女性の不幸を率先して推し進めた挙句その責任を男性や社会に押し付ける手法を幾度となくしているのをみていると、
もしかすると・・・・・と感じています。過激な性教育をすれば当然のように、低年齢の妊娠や性の暴走による犯罪が増えるのは言わずも知れたことな
のに、それに対する問題を無視
0180エージェント・774
2008/11/05(水) 15:32:27ID:iegv36M3入れたあげく賠償金をむしりとり女性には”あなたには責任はないのよ”の甘い言葉の元”中絶を推し進めるそんな気がします。「コドモのコドモ」は
子供の性を暴走させる核ミサイルと言っていいでしょう。世界でも制作ケースがない小学生出産映画「コドモのコドモ」この作品とか、ちょっと前にテ
レビでやっていた「14歳の母」もそうですが、義務教育すら終わっていない子供が、何を寝ぼけているのかという感じです。この作品の場合は、興味
本位で関係を持って、妊娠したという設定のようですが、早すぎる年齢の子供が、妊娠・出産をすることがいかに危険なことか作者はわかっているので
しょうか?今は亡き田中小実昌さんが「おれは子供の視線から描いたドラマや映画が嫌いだね。視野が狭くて妙に正義感ぶってるくせに、甘ったれてい
る内容のものが多いから。大の大人がそんなものありがたがるんじゃねえよ。」と言っていたのを思い出します。それに子供の妊娠・出産を認めよとい
うならば、少年法なんていらないわけです。子供は保護される代わりに、大人並みの権利を持たない、それが常識です。大人同士の集まりでも、一人だ
け結婚して出産すると、その人がやたらと大人びて、違う世界に行ってしまったような感覚を周囲の人間は抱くものです。ましてや、子供の世界です。
まわりの子供たちはもとより、出産した本人が母親という立場に耐えられるのでしょうか?「生命の重さ」という言葉を使う割には、あまりの行動の軽
さに寒気がします。HISや厚生労働省の発表でも小学生同士の性交では妊娠ケースがないと答えている。小学生の出産はここ15年以上も起きていない。
14才以下の出産は1970年は9件だったが悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も入り43
件に激増した。出産した少女の内訳は中3の14歳と中2で41件、中1は2件、小学生は0件だった。14才以下の出産は中3の14才と中2は毎年
40件前後、中1は毎年2〜5件起きているが小学生の出産はここ15年間も0件である。小学生の出産が起こらないのは、ここ数年間の間に緊急避妊
法や発見、中絶処置の技術向上が小学生
0181エージェント・774
2008/11/05(水) 15:39:09ID:xGYtiI7Tこ10数年間も起きておらず問題にもなっていない。問題にならないことを映画化すること自体が問題ではないか。
0182エージェント・774
2008/11/05(水) 19:34:28ID:ReRb4oVy0183エージェント・774
2008/11/06(木) 11:10:38ID:mzBZs8P/れました。何と警備員まで配置して上映しているようですが、係に映画の感想を聞いても、店長と同じで「答えられない」の一点張りだそうです。嘘の
ようだが本当のはなしだ。それますが、映画の話題ということで、サイトにもご紹介がございます「みたまを継ぐもの」、正論読者もと思っております
。この映画に関連した記事を見つけました。↓http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080916-00000004-flix-movi
主人公のの女児が、どんなに奇麗事を言っても、(ひねくれ者の?)私には、大人が吹き込んだ主張をただ代弁しているだけ・・・に聞こえてしまいま
す。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか
。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させるなんて、大人のエゴとしか言いようがありません。私は、妊娠役をした女児はもちろんです
が、相手役の男児も気の毒に思います。私が、この男児の母親だったら、どんなにお金を積まれても、こんな役、絶対にさせたくありません。この映画
には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃ
んと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。正論読者もひねくれ
?wでしょうか。…そのあまりにも素朴で素直なコメントに、その場にいたスタッフ全員が爆笑してしまった。とのことですが、爆笑?…、感覚がもう
既に歪んでいると申しますか。。そして、ご指摘コメントに関連して、さらに「映画ではすべての子どもたちが、新しい命を守ろうと力を合わせて頑張
っています。先入観を持たずにたくさんの人に観てもらいたいです」と本作に対する熱い思いを語ってくれた。個人的に、最も腹立たしい部分がこれで
す。主演の小学生児童に言わせて…、まさに周囲の大人の汚さということでしょう。「物議をかもすであろう」→かえって宣伝になる?→「命の大切さ
、純粋なコドモの声」、大体考えそうな定型
0184エージェント・774
2008/11/06(木) 11:11:13ID:mzBZs8P/「コドモのコドモ」は小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言える
んでしょうか?コメントが出ておりますように、児童への虐待にも通じる問題です。日ごろ、「子どものケンリ」に敏感な人々の見解はどうなんでしょ
うか。普通住民殿ご指摘、わかりやすくて、思わず笑えます。子供の純な慈しみの関係、そして、それが男女であるがゆえに「くっつけっこ」・・・許
される行為としての描写。この映画、孕ませるのがおっさんだったら、どうなるでしょう。子供たちよ、自信を持って自分の意思で自由に生きなさい。
それが本当の幸せ。でもって、コドモのコドモの生命と精神の健康の責任はなおざりになり、赤ちゃんポストが大賑わいするのであった。ってなぐあい
。さてさてhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080916-00000004-flix-movi
実は某アングラ系画像掲示板では、彼女で示威(※)行為にふける投稿がありました。こまったもんだぁ。※:故意に誤変換しております点、ご容赦く
ださい。コドモのコドモの生命と精神の健康の責任はなおざりになり本当ですね。。相手が「おっさん」なら児童への虐待(当然です!)、しかし、コ
ドモ同士「くっつけっこ」は純な愛の世界での…??http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080927-00000010-maiall-ent
こういうご時世だからこそ、子供に対し、大人のすることを強制するような映画は絶対に観ない・・・というのが、社会を浄化する一番の方法ではない
かと思います。観る=認知=肯定たくさんの人が観る=利益が生まれる=便乗する者が次々と出てくる出来てしまった映画は仕方がありませんが、今後
は、相手にしない・無視する、観ない、これに尽きると思います。ところで、話は変わりますが、あの反日プロパガンダ映画『靖国』はどうなったんで
しょう?一時、反日左翼が大騒ぎしていましたが・・・。いろんな意味で注目を集めたわりには、日本人に不快感を残しただけで、「すーと消え去る」
という表現がぴったりの顛末
0185エージェント・774
2008/11/06(木) 11:11:43ID:mzBZs8P/色が悪くなるので、制作費もペイできた事ですから、「報道しない」という検閲をして、ウソを吐いた事を隠蔽してる訳で、今までも立場が悪くなると
必ずやる、マスコミの常套手段なんですけどね。捏造がばれる前に、事実であるがごとき印象だけ世間に残してその後、何があったかを報道しない事で
「ウソも100回言えば真実になる」という共産主義思想を実践してる訳です。だから、この手の映画は、反対運動だけは、たとへ草の根でも盛り上げ
て、断固として「見ない」という作戦で興行的に失敗させてしまえば制作できない訳でね。見ないのが一番ですね。私の曾祖母は、法律上、14歳(本
当は15歳だったようだけど、しかも数え年で)で祖母を生んでるんですがね。ここで、曾祖母と映画の主人公の違いは、家族の承認を得ているか、い
ないかの違いでね。若くして子をもうけると、家族の協力無しには、育てられない訳でですね。まあ、なんちゅうか、生まれてくる赤ん坊の事は、な〜
んも考えてない「愛の無い映画やなあ」牧師が偉いわけではないのですがね。長年の友人でもある某牧師が、プライベートでポツリと言った一言なんで
すけどね。「愛の無い人ほど、愛の定義の範囲が広い」って、言いましてね。私も、その通りだと思いますよ。でもって、この映画。いくらハートフル
に描こうとしても、見る人が見れば、一片けらの愛もない不愉快極まりない映画なんだと思いますけどね。比較的最近に例の変態サイト等で物議をかも
した毎日さんは、とても好意的に取り上げているようですね。また関連で、ご参考です。
↓http://mainichi.jp/area/akita/news/20080824ddlk05200044000c.html?inb
=ythttp://mainichi.jp/select/wadai/news/20080920dde007070081000c.html?i
nb=ytロケを受け入れてくれた能代市の勇気ととは、(汚い表現ご容赦ですが)制作側も「やばい内容だから、」との認識はあったわけですね。それに
しましても、小学5年生の出産という
0186エージェント・774
2008/11/06(木) 11:18:20ID:/33aA3Flー小学生が「くっつけっこ」をやり出産…が、「ファンタジー」?とは、よくもまあ…です。批判もあるが、「出産の是非ではなく、どんな人間も命と
いう点では同じなんだと感じてほしい」。やはり、「この手の内容」で締めくくりのようですね。毎度の愛とヘイワとか…、考えられた「大人の弁」と
いうことだと思います。本件、例の伊田氏のサイトでも取り上げられておりますね。まあ、ご参考で。。
↓http://blog.zaq.ne.jp/spisin/article/585/まともなフェミニスト、性教育に関わっている教員達(たとえば性教協に集
っている先生達)は、この映画の中のような低レベルな性教育でとどまってはいません。親やこどもたちの不規則で多様な反応にも誠実に向き合ってい
ま、この映画の大人たちは、性/ジェンダーにあまりに無知、旧態依然の原始時代的対応。保守派のおじさんと同じレベルこの映画は現実にはありえな
い状況設定とストーリーから、いまの日本にはないが、大事なものを描いた…(一部概要)だ、そうです……日本では10数年間も起きていない小学生
の出産、問題になっていないことを取り上げた映画だけに「コドモのコドモ」は制作に無理が生じているのである。「コドモのコドモ」が「14才の母
」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生
会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマにな
ってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も
2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモの
コドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産
が一件でも報告されると大変な事態になる。
0187エージェント・774
2008/11/07(金) 10:55:09ID:bpzFyWClた。70%は理解できるご意見でした。小学生の妊娠などあってはならないことだ。生命の誕生は確かにそれ自体、美しい、尊いことである。だが、小学
生の妊娠を美化し、芸術的に描くことは、結果的に小学生や低年齢層の子供たちに、「子供が妊娠したって、出産したっていいじゃないか」という誤っ
たメッセージを送ることになる。教育的にネガティブな効果を与えるのは火を見るよりも明らかだ。教育長は「日常生活での道徳・倫理の観点のみで映
画全体の評価をするのは適切でない」というが、では、芸術性のある映画ならば、レイプシーンの撮影に「色々な人の思い出が詰まっている校舎」を貸
すことも問題ないというのだろうか? 彼らの仕事場である能代市庁舎をレイプシーンの撮影に使わしてくれと言われたらOKするのか?映画の評価は
どうでもいいのだ。たとえ芸術性の高い映画であっても、子供たちに誤ったメッセージをおくる可能性の高い映画に、公教育の当事者が協力するのはお
かしいし、まして制作サイドに激励の声を寄せてPRに協力するなんて非常識きわまりない。小中学生の妊娠は母体に深刻なダメージを与える。産婦人科
医の富永國比古氏は「初交年齢が16歳以下だと、19歳以上に比べて16倍、初潮から1年以内に初体験すると、10年以上に比べてなんと26倍子宮頸癌にな
りやすい」と述べている(新田均「子供たちに過激な性情報を注ぎ込んでいるのは誰か」)。早すぎる性交渉は、道徳的に好ましくないのみならず、女
児の肉体に有害なのである。また、新しい生命の誕生だから無条件に喜ばしいとは言えない。これはレイプによる妊娠のケースを考えれば自明だろう。
いたずら半分の行為で妊娠することは当然あり得るが、これもあってはならないことである。美化して描いてはならないのだ。いや美化して描いてもよ
いが、少なくともそんな作品に公共機関や教育機関は関与してはならないのだ。市長も教育長も、「こういう作品はあっていい。しかし市や教育当局は
協力はできない。やるなら民間の力だけでおやりなさい」と突き放すべきだった。一地方自治体のこととはいえ、首長と公教育界トップの見識の無さに
呆れるばかりだ。ヒロユキのような
0188エージェント・774
2008/11/07(金) 10:55:42ID:bpzFyWClある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。
「コドモのコドモ」の映画を見てきました。映画ではワンシーンとはいえ、人形を使った性教育の場面や、「大切なコミニュケーション」とまで言わし
めています。小中学生が自由に観れるのはどんなモンでしょう。子供の出産の危険性なんて微塵も描かれておらず、みんなの笑顔の中でシャンシャンと
終了しています。「子供でも出産できるよ、心配ないよ」と言ってるようなものです。それに、公式HPに「学級崩壊を妊娠したことでひとつになった」
とか「大人たちは責任をなすりあうばかり・・・」とかあったけど、実際には??? 心の葛藤他は、すべてオブラートに包み込んで、いいことばかり
描いていました。「涙ながらに感動した」主婦の皆様、倫理観大丈夫ですか?? これって積極的な性教育やコンドームを推進する性教育を行う方々に
はうってつけの映画です。R15指定してほしいです。せめて。コメントで能代市の教育者がいきなり芸術家的意見を述べていたのには呆れました。ロケ
に誘致したかった動機が見え見えです。魂を売り渡しましたね。これは明らかにジェンダーフリーのプロパガンダ映画です。ここにきて教育現場が左へ
と傾斜する、その背景にあるものを考えると眠れなくなりそうです。どうにかして上映をとめたいのですが。何かありましたら教えてください。ネット
上なのでヒントでもかまいません。宜しくお願い致します。こういう「性」と「こども」を食い物にする輩それに分かっていて群がる輩。許せません。
つまり、教育関係者は日教組の教師達。批判などするはずもなく、逆に教育現場に持ち込まれることが懸念される。 単なる小児性愛者ではなく、どっ
ぷりジェンダーフリーに浸かったものたちが作った映画であろう。だからこそ規制ができない、自分たちの主張を通すために周りの犠牲なんてどうでも
いい。日本社会の掃き溜めといえる最悪の映画だ。有害図書撲滅さんのご意見に賛同する。「コドモのコドモ」の制作に公的な自治体や教育界が協力し
ているのは許されない愚行だ。
0189エージェント・774
2008/11/07(金) 10:57:32ID:bpzFyWClいけないのか。市長? ショッキングな内容ですから、色々なご意見はあって当然だと思います。しかし、取り上げる題材で映画の良し悪しを判断すれ
ば、その芸術性が損なわれると私は思います。教育長? 「道徳的に許されない内容であること」、「そのような映画(反対意見者のことば)に廃校と
はいえ、色々な人の思い出が詰まっている校舎を使用させることについて反対する」というものや、「エキストラとして多数の小・中学生が出演するこ
と」にも疑問の声があった。このような意見もある程度仕方がないことだと思う一方で、映画はあくまでもフィクションであり、日常生活での道徳・倫
理の観点のみで映画全体の評価をするのは適切でないと思った。観光振興課 薄井さん? 道徳的なことに対して、高齢者の方から反対の意見が新聞に
掲載された。私は意見の違いは必ずあると思っていますし、作品を観たうえで意見を聞きたいと思った。作品のこれは疑問を感じているからこのような
言葉になるのでしょう。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうち
の子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激
増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件
は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の
出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大き
な問題があると思う。
0190エージェント・774
2008/11/08(土) 11:20:26ID:k+IW2PaLちとムードはソフトだが、描くのは小学生の妊娠・出産とハードなものだ。賛否両論は覚悟で、命の意味をとことん考えてと呼びかけている。春菜とヒ
ロユキは興味本位で“くっつけっこ”という遊びをする。春菜は妊娠するが、大人には相談.... ...[外部サイトの続きを読む]試写会で拝見しました。
観おわった後「なぜこのテーマにする必要があったの?」と言う疑問だけが残りました。観ていて、「こんなことありえない」と思うことや「なぜ??
」と思うことが多く、共感できない。つまり感動が無かった。「子供たちの演技」にこの作品は頼りすぎていないだろうか?子供たちの一生懸命さには
、心が痛んでならなかった。正直、映画化されるべき作品ではなかっする必要は無かったのではないかとさえと思う。せめてR指定にすべきではないの
でしょうか?観てない人の意見を気にすることはありません。 良い映画です。この映画で描かれていることは、実は世間体にばかり子だわっている大
人より、浅はかで馬鹿だけども子供の方が命に対して真面目に向き合っている、という事。それとここは映画の感想を書くところで、他人の意見を批判
するところじゃないよね?このように言う人が今は少ない。多くの人は映画を見て映画を批評しているは非難の声があんのじょう多い失礼ですが、監督
さんにはお子さんがいらっしゃらないのでしょうか? 奥様は? 大人でも、子供を生むに当たって、物凄い費用と不安が圧し掛かります。 痛み
だって、男性の方なら耐え切れない痛みだといいますよ?実際私も普通分娩を3回経験しています。あんな痛みが、果たして子供に耐えれるのか。子供
目当ての性犯罪が起きている現代そういうことも考えてらっしゃるのでしょうか?『コドモのコドモ』 命の物語というには、命をあまりにも軽々しく
扱っていませんか ※賛否両論のある作品です。みなさんは、どう感じましたでしょうか。 『コドモのコドモ』 監督:萩生田宏治 原作:さそうあき
ら「コドモのコドモ」 脚本:宮下和雅子、萩生田宏治 出演:甘利はるな、麻生久美子、宮崎美子、谷村美月、草村礼子、塩見三省、上野樹里も出演し
ているがみんなキャラクターは生きていない。
0191エージェント・774
2008/11/08(土) 11:21:01ID:k+IW2PaL1円も稼げない人間に何ができるっていうんですか? 決意っていうのは根拠があってはじめてできることです。 子供が子供を生みたいっていうのは
ただのわがままであって、決意でもなんでもない。 それを命がどうとか、友情だとか、感動っていうフィルターで映画にしているこれは作品なんて呼
べない最悪なものです。こんな状況があって許されるものか?? 感動・いのち・友情ということばが踊っているが、こんな状況が自分の子どもの身に
起こったと考えると、そんな安易なことばは絶対に出てこない。 命をテーマにする映画なら、こんな題材ではなく他にもあるはず。 センセーショナ
ルなテーマで命を扱う安易さには耐えられません。 ここまで日本映画界は落ちたかと情けなく思うばかりです。全く評価に値しない最悪の有害な映画
である。 2008年の最悪映画の名誉(?)は決定だな春菜の友達は、赤ん坊を自分力で決意するのも凄いし考えられないです。『コドモのコドモ
』 命の物語というには、命をあまりにも軽々しく扱っていませんか?性の知識の全くない小学校5年生の女の子が、恋愛感情のない幼馴染の同級生の
コドモを身ごもってしまい、せっかく授かった命だからと、オトナたちには内緒で出産することを決意し、それをクラスメートのコドモたちも応援する
というストーリー。描いたのは、コドモたちの力強さと大きな可能性の物語(ファンタジー)なんだって。それで、各界から絶賛!賞賛!のコメントが続
々と到着!!だって。だから、この物語をあなたの目で観て確かめてくださいって。心で感じてくださいって。ということなのだか子を持つ親としては
嫌悪感しか感じないストーリーであっても、納得させるようなエピソードがあって、すっきり爽やかな展開になるんだとばかり、思っていたのですが。
けれどもそんなことはなく、冒頭に記したストーリーのまんまの映画でした。リアリティーの欠片もない内容でした。もしかしたら、“リアリティ
ーのない物語のことをファンタジーと呼ぶのだ”と、勘違いしているんじゃないだろか?原作のコミックにはきっと、オトナには頼れないのでコド
モだけでって決心するに至る過程が描
0192エージェント・774
2008/11/08(土) 11:21:36ID:k+IW2PaLで宮崎美子が出演している。姉役で谷村美月も、出演している。この演技力のある二人が、すごく間抜けで頭が悪くみえてしまう。演出や脚本に忠
実であればあるほど、という皮肉…。とても気の毒だ。だって一緒に暮らしている娘が妊娠していることに、コドモが生まれちゃうまで気づかない
親がいるだろうか?同じ部屋にいるのにもかかわらず、臨月まで妹の体の変化に気づかない姉がいるんだろうか?一緒にご飯を食べたり、ちゃんと
コミュニケーションをとってる家庭なんだよ、ここん家は。保護者の描き方も判で押したようなステレオタイプで、これもまたリアリティーがゼロ
。これで、既成の観念やオトナのルールにしばられないで、ピュアな心で命の尊さを感じてほしい、なん言いたいのだろうけれども、それ、完全に
間違ってます。11歳の未成熟なコドモの妊娠・出産がどれだけ危険が伴うものなのか、わかってるんだろうか。しかも清潔とはいえない場所で、医
者もいない、設備もないところで、コドモたちだけでって。奇跡的に無事に生まれて、類まれな安産でしたで片付けちゃうのこれって逆に、命をあ
まりにも軽々しく扱ってるってことでしょ。そもそも“親になる覚悟がないのに”親になっちゃいけないっての。道徳的に…なんて野暮なことをい
っているわけじゃない。これは、“人間的に” もしくは “人として”という問題です。観念やルールに縛られたくないと言うのなら、人間をや
めるしかないでしょう。社会に生きるのが、人間なのだから。犬や猫ではないのだから。この映画を支持するコメントを寄せている方々の中に、教
育者もしくは教育に携わる人たちが多くいることがとても気がかりでなりません。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理が
あるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を
入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうな
るのだ。これは許せない映画だ。
0193エージェント・774
2008/11/09(日) 12:08:40ID:nT9DDXEJ本になってしまう恐れがあります。」「この映画を作られた人はそれを考えないでいたのでしょうか?そうだとしたら無責任です。倫理、倫理と堅苦し
く言うなと思われる人もいらっしゃると思います。映画には表現の自由があります。でも、小学生の妊娠は簡単に絵空事の世界で描かれるものとは違う
と思います。この映画が悪影響を及ぼさないことを願うだけです。、何かスキャンダラスな内容で観客を呼ぼうとしているみたいで嫌ですね。小学生の
妊娠なんて、こんなテーマの映画が作られることが腹立たしく感じます。」「この映画への抗議は映画を観に行かないことが一番だと思います。この映
画の存在自体大反対です。まだ体が成熟していない小学生の妊娠なんて、絶対許せません。骨盤だってまだ発達していないのだから、まともに出産なん
てできないでしょう?小学生の出産は5年生どころか6年生でさえ命に関わる大問題です。SEX自体を「くっつけっこ」なんて、ごまかしもいいとこSE
X、妊娠、出産、子育てという、女性にとっての大問題をあまりに軽く扱いすぎてませんか?せめて主人公が難産のために死んでしまうというシリアス
な展開であれば(これもひどいですが・・)まだ納得かもしれません。絶対R指定すべきです。」鋭くみんな映画を非難している。なお私も映画はマス
コミ試写会でみたが映画では原作漫画以上に美化されて小学生のフリーセックス推奨映画になっている。映画の狙いは「子供達の友城や団結、愛、子供
の性や教育の在り方、社会環境」などを問いかけるそうだがみんなテーマから外れている。小学生で10歳同士の性交では妊娠はケースがない。出産も
春菜は去年の撮影時のデーターは身長132cmで出産は命にかかわってくる。日本では、14才以下の出産は性教育の逆効果で激増している。197
0年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件である。しかし、ここ十五年間も小学生の出産は起きていない。性研究所HISや厚生労
働省の発表でわかった。2007年の43件は41件が中3の14歳と中2で41件、中1で2件だった。小学生の出産は0件だった。ここ十数年間も
小学生の出産が起こらないのは中学生に
0194エージェント・774
2008/11/09(日) 12:09:22ID:nT9DDXEJで今後も小学生の出産は起きないといわれる。出産は中学生1年生からレアケースで起きている。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は2〜5
件起きているが小学生の出産は0件であり起きていない。問題にならないことをわざわざ取り上げて問題化する自体が間違っている。この映画で子供達
が大きな勘違いをすると大変な事態が小学生に起きる恐れがある。http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/youran/indexyk_1_2.html
厚生労働省統計表データベースシステム第1−17表 出生数・出生率・構成割合,年次×母の年齢階級別 Excel
最近YAHOO知恵袋でインチキな釣りHPが乱立していますから気を詰めましょう。上記の厚生労働省統計表データベースシステムをみればこれはガセネタ
だということがすぐにわかります「コドモのコドモ」をプチ分析。有害だし、これは日本の恥だ!漫画アクションの「コドモのコドモ」が映画化されま
もなく公開されます。 原作:さそうあきら 監督:萩生田宏治です。 この映画は、青少年には有害と考えます。小中学生には明らかに有害である。高校
生にだって見せたくない。ハッキリ言って、「R−18指定」くらいすべき内容であると考えていますしかし、R指定などが無いだけでなく、子供が興
味を持つような可愛いイラストまで散りばめて宣伝しています。 http://kodomonokodomo.jp/内容を知ったら、多くの親は、我が子には見せたがらない
と思います。 全く子供の幸せなんて考えていない。「子供を利用して少しでも儲けよう」という意図さえ感じます。 原作のさそうあきら氏や監督の
萩生田宏治氏には子供がいないのだろうか。もしいたらその子が可哀想です。でも、子供がいたら、こんな映画は作らないだろうけど。「あらすじ」は
書きませんが、上にある「コドモのコドモの公式ホープページ」や「ウィキペディア」に少し書かれています。以下に「コドモのコドモ」の問題点を列
挙します�@ 命の尊厳性の観点から問題である �A 親も教師も頼ることが出来ないという点で問題である�B 小学生の出産を認めることになる点で問題
である。この3点はしばらく前に書きました。
0195エージェント・774
2008/11/09(日) 12:10:01ID:nT9DDXEJで子供達が大きな勘違いをすると大変な事態が小学生に起きる恐れがある。http://blog.zaq.ne.jp/spisin/article/585/
まともなフェミニスト、性教育に関わっている教員達(たとえば性教協に集っている先生達)は、この映画の中のような低レベルな性教育でとどまって
はいません。親やこどもたちの不規則で多様な反応にも誠実に向き合っていま、この映画の大人たちは、性/ジェンダーにあまりに無知、旧態依然
の原始時代的対応。保守派のおじさんと同じレベルこの映画は現実にはありえない状況設定とストーリーから、いまの日本にはないが、大事なもの
を描いた…(一部概要)だ、そうです……日本では10数年間も起きていない小学生の出産、問題になっていないことを取り上げた映画だけに「コ
ドモのコドモ」は制作に無理が生じているのである。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象
が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描か
ないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこ
の時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件
に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり
現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態
になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生
の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになって
いる。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0196エージェント・774
2008/11/10(月) 11:47:26ID:WSYfh5mU」と言って、このような不道徳な作品を与えるのは無責任だ。 この映画も年齢制限がきちんと付いていれば、ここまで叩かれなかっただろう。 「学
ぶ所なぞ殆ど無い、空想娯楽作品」と言えばいいのに、まるで学ぶ所があるかのような物言いをする関係者のコメントが大きくムカつくのだ。「気持ち
悪い上映禁止しろ」という声も非常に強い。2007年の14才以下の出産は中3の14才と中2で41件、中1が2件、小学生の出産はここ14年間
、日本では起きていない。「コドモのコドモ」の制作理由が分からない。映画とはいえ児童性虐待も伴う出産シーンに児童ポルノもどきだと非難が出て
いる。全く性教育にもならない。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切
な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同
じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も
今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってし
まい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も200
6年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ
」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件
でも報告されると大変な事態になる。映画「コドモのコドモ」は日本中の子どもが真似する恐れが実際にある。主役が同じ志田未来でも「14才の母」と
「正義の味方」の視聴率の差を見ればいかに日本人がロリコンかつ幼児性妊娠に興味があるのかわかる。 これは現代の教育の欠陥である小学校でくっ
つけっこの遊びがはやりセックスする
0197エージェント・774
2008/11/10(月) 11:47:57ID:WSYfh5mUめちゃくちゃ危険な映画のだ。全国のPTAも気をつけないといけない。またPTA思考ではないが、情報に流される子供もいると思う。 映画が、子供でも
出産できるとか簡単に言ってたら鵜呑みにする。最近の犯罪は漫画やテレビが影響してると警察やマスコミが警告している。PTAは小学生出産映画「コ
ドモのコドモ」のような映画こそ批判してほしい。この映画は完全に間違った性知識を植え付けてる くっつけっこでは性交は成立しないのだ、医学的
にも、くっつけただけで妊娠はできない。ペニスをワギナから子宮近くまで挿入して射精しないと性交は成立しない。製作サイドは「あっち(14才の母
)が中学生ならこっちは小学生で関心を引こう、原作漫画道理小学生で原作道理描こう」 「センセーショナルだな、賛否両論で話題作りにはもってこ
いだ」 「児童ポルノではないかって少し勘違いさせてラインをどこどこで引こう」 企画会議も気になる。「コドモのコドモ」は小学生の出産は日本
ではここ十数年間も起きていないから問題提起にも賛否両論もできない。これは何の映画なのだということになる。若年の性交、妊娠描写はロリエロ漫
画は腐るほどある、テーマ性でなく話のスパイスやコンテンツに持っていってるから怖い。漫画の中には「コドモのコドモ」以上に過激なものでも漫画
なので全く叩かれない物が山ほどあるから。「コドモのコドモ」の予備軍の漫画は多いのだ。 世の中は体裁だけでしかない。体裁に流されてしまう。
さそうあきらって変態だと思うよく一般誌に描けるもんだ。異常な固定観念だ。小学生が妊娠する描写はロリエロ漫画には腐るほどあふれているがこれ
らがガンガン映画化されるような時代になるかもしれない。子供育は金がかかる。自分で稼げるようになってから子供つくれるようになるまでは23歳
まで今の時代はかかる。 働かなきゃ金は手に入らない。しかし今では働いても碌に金が入らない。ワーキングプアの問題も子供学力やモラル低下に影
を落としている。 性教育の勉強にもならない。 結局なにが言いたいが為にこの設定なのか?設定ありきじゃないのか?予告みたけど最低だ。妊娠した
女子高生の映画やテレビドラマでさえ
0198エージェント・774
2008/11/10(月) 11:48:58ID:WSYfh5mUのポニョ」は子供向け映画として評論できるが現実に十数年間も起きていない小学生の出産がテーマでは評論ができないのだ。こういうものを「児童ポ
ルノ」として摘発しないのはなぜか?あまりに露骨だし、教育上よくない。しかし影で男女共同参画で幅を利かせているフェミニストやジェンダーフリ
ーの勢力が怖いのだろう。 話題性だけで作品動かしている感がある。こういう題材がやりたくば、綺麗にまとまる映画じゃなく完全ドキュメント映画
にした場合。後進国や発展途上国では少女が低年齢で妊娠して出産してマだ未発達な性器が裂けて出血大量で死んでいるケースが多くある。非常に小学
生の出産は怖いのだ。小学生の出産ややセックスを綺麗にまとめるな。どんだけ後が大変か子供に伝えるメッセージにはなっていない。さそうあきらは
、神童、トトの世界、犬・犬・犬あたりで終わっている。 完全に小学生のセックス、出産推奨映画だ。なお小5の出産は映画超評論家、前田有一さん
の解説でもあるように命にかかわる。春菜は危険な帝王切開手術は免れない。小5どころか小6でも安産は不可能である。 「コドモのコドモ」を見た
小学生は「僕らも子供作ろうって」思うことは考えられる。 バラエティの低俗低俗騒ぎにも「コドモのコドモ」が出しにされるかもしれない。そうな
ると小学生の保護者にとっては最悪である。今の子供の思考回路って狂ってるから 11歳でもセックスできると勘違いを間違いなく起こす恐れがある。
映画「コドモのコドモ」は醜さでは「恋空」をはるかに超えている。11歳?妊娠中に体保つはず無いだろが。子宮の大きさ分かってんのか? もし産ん
だとしても親に全て金払ってもらって育てんだろ。勝手にしてその後命がどーたらこーたら屁理屈こねて親納得させて(騙しての方が正しいかもしれな
い) 他の人にさんざん迷惑かけながら産む。そして金は親任せ。生命の重さってとこを子供たちの性の軽さに変えているのではないか。 この映画を作
るってのがドッキリなのだ。医学的には11歳の子宮の大きさは16歳の5分の1子宮破裂が多い後進国や発展途上国では子宮破裂による死亡が多い1
1歳では16歳の5分の1の大きさ小6で4分の1
0199エージェント・774
2008/11/10(月) 11:55:00ID:oQj1uGRnは子宮が小さく陰道が狭く膣口がせまく出産では生殖器が裂けてしまい出血大量で死んでしまう春菜もこのケースは体格的にも免れない。小学生は身長
が高くても生殖器は未発達で安産はできない。ここ十数年、小学生の出産が0件で起きていないのは早期発見と処置の対応が早くなったせいもある。中
学生はどうしても産みたいものが去年の2名の中1のように子供を産むのだろう。中1の出産は毎年2〜5件は起きる。中3の14才以下と中2の出産
は毎年40件前後は起きている。小学生の出産はここ十数年間、起きていない。ヒロユキのような小学生の父は世界中に存在しない。十四歳以下の出産
は帝王切開が中学生でも非情に多い。やっぱ中学生でもリスクが高いのだ。昔なら確実に死ぬレベルの危険さが多い。アメリカの低年齢出産映画「JUN
O」は主人公は16歳だが「集団妊娠」を起こして問題になり上映を取りやめる映画館がアメリカでは相次いで起きている。現実なら春菜は母子ともに
即死である。なお14才の出産は1970年は19件だったが2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響で激増した。2007年の14
才以下の出産は中3の14才と中2で41件、中1が2件、小学生の出産はここ14年間、日本では起きていない。
0200エージェント・774
2008/11/11(火) 14:41:40ID:Q9vfP++D出産、産まれてくる赤ちゃんは命を掛けて必死なのです。本来、遊びでやるわけではありません。命を落とす人もいます。あなたは遊びで死ねますか?
可笑しいと思います。小学5年生の妊娠、出産を描いている割にあまり深く真実味が伝わって来なかった。子供が曲がりなりにも自分達の力だけで立ち
上がる姿が微笑ましいが、そこまで根付いた大人への不信感が何故に因るものなのか、社会派映画にしては描かれる事に説得力のパンチが無い。ハルナ
の家庭はまさに宮崎美子という俳優が持つイメージそのままの家庭環境で過ごしてきたように思えるが、そのイメージに反してハルナは冷めた今時の子
供だし、姉の不審な行動に対して「アンタの顔を見ればアンタの体調や何か隠しているのか、すぐ分かるんだからね!」という実に母親らしい母なのに
、何故最後までハルナの妊娠には気付かないのか?姉や父親も同様、姉に至っては友達の妊娠で悩んでいた筈なのに、何故かハルナには無関心。でも、
家庭はアットホーム。・・・・・・・あり得るのか?あのまさに母親らしい母親なのに。これなら田舎のアットホームな雰囲気を醸し出すようなハルナ
の家庭環境を都会的に代えた方がまだ良くはないか?まるで主人公の家庭設定だけ宮崎美子の俳優イメージに、舞台を合わせたかのようだ。おおらかに
ハルナを包んでくれる暖かいお婆ちゃん。おばちゃんの姿を見るだけでも、孫への暖かい想いは伝わってくる。でも、お婆ちゃんはまさに母親の中の母
親である。プロ中のプロである。育児や教育の辛苦は今まで嫌という程経験されて来た筈だ。小学5年生で妊娠して更に産んで育てるという事が、どれ
だけ大変な事か判っている筈である。それなのに、「そりゃあー!驚いたさー!」という台詞だけで終わらせて、ただ祖母の愛情を描いているのはどう
いう事か?お爺ちゃんに至っては、ただ認知症老人という事を笑いのネタに使っている。すこしお爺ちゃん、お婆ちゃんの存在をやけに理想的に描き過
ぎているのではないだろうか。
0201エージェント・774
2008/11/11(火) 14:42:40ID:Q9vfP++Dトはやけにハッピーに終わる。厳しい育児の現実が待っているというのに、そんな現実は考えなくても良いというように、観客の心をただ暖めるだけか
のように、ハッピーエンディングであり、スタッフロール時に名前の横に現れる、キャストの赤ちゃんの時の写真。そこにもの凄く違和感を感じた。こ
の映画は、ただ赤ちゃんが生きようとする暖かさだけを描いた映画だったのか?小学生の妊娠なんて衝撃的なテーマを扱っているのに、ただ命の尊さ、
その逞しさ、暖かさ、だけを取り上げて描いてしまって良いのか?「厳しい現実なんて何処かへポイ!人の命はこんなにも暖かいんだよ!力強いんだよ
!人間の源なんだよ!」そんなメッセージの描き方なんて、あの「恋空」と一緒である。この映画を製作した意図が「恋空」みたいに軽く描く事にあっ
たのならば、小学生の妊娠なんてテーマを採用する必要はない。壊れていく子供達と、人生の規範にならなければならない先生の教育ロボット的な模範
、学校に自分の教育を押し付ける無責任で、文句だけ言うけど子供達には無関心な親達、そんな社会を見せ付けられても、自然と成長していく子供達。
「そんな社会で良いのですか?」そんな命題を突きつけるにも残念ながら、責任に裏付けされた愛情が、この映画からはあまり感じられない。この監督
は、この映画はファンタジーだ、などとのたまったそうで、それならわざわざ社会派ぶった、壊れていく社会の姿を取り入れる事は無かろう。ただ人の
興味を惹く題材を取り上げたかっただけ、と言われても仕方のない事かもしれない。あるお気に入りレビュアー氏が憤慨していたように、この映画にR
指定がない事も、製作陣の意識の軽さが窺える。もし、この映画を見て単純に「命ってなんて素晴らしいのだ!」なんて思われたら、その責任は重いと
言う言葉以上の重さが製作陣に降りかかる。命には光だけではなく影もあり、輝き続ける為の責任もある。こんな衝撃的なテーマを扱うならば、もっと
真面目に妊娠、出産のテーマを掘り下げて欲しかった気がする。表現の自由にも限度があり日本政府は外国のように思い切って国会で取り上げ完全規制
をアメリカやスウェーデンのように
313 :名無しさん :08/11/11 14:33:46 ID:AZrJ4G1E
書ける必要があるかもしれません。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5
年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才
の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はこ
こ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は
毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して深刻
に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0202エージェント・774
2008/11/12(水) 12:11:37ID:mSxLBajgる学校名を聞くと日教組の先生が多くジェンダーフリーの学校の親子ばかりである。ジェンダーフリーの親子づれにこのような券を設けた映画館の姿勢
に日本ももうおしまいだなと思いました。帰り道もいろいろと内容を思い出して考えてしまうのは中身は全くない映画で駄作で洗脳された人々は何人か
いた感じだ。不思議である。現実的には全くあり得ないと言っていいようなストーリーだ。常識的で良識のある当たり前的な反応を示してらっしゃる方
が多いようですが、この作品は「子供の妊娠」というよりは若くして身ごもってしまった女性に対して周りの大人と言われる世代の人たちがどう接して
ゆくのかについて語りたかったのではないのでしょうかというのは大きな作品美化である。これならなぜ十数年間も起きていない小学生の出産を取り上
げるのだ。「14才の母」でさえ47都道府県の数にも満たない超レアケースであり小学生の出産はここ十数年間も起きていない。これが今社会現象化
しているという監督の言葉がわからない。現実的にはこの映画みたいなハッピーエンドはあり得ない。当然「生命の誕生」は素晴しいことなんだという
メッセージも伝わってこない。特に最近は様々な事情から親がその子供を傷つけてしまうという事件が相次いでいるのが、現実の世の中は「コドモのコ
ドモ」の世界になるともうバケツをひっくり返したような世界になり日本は崩壊して日本滅亡に結び付いてしまう。「コドモのコドモ」は性教育につい
て素人の人やフェミニストやジェンダーフリーの人たちがこの映画を称賛している。作品を観いる人からも作品を批判する声が多く寄せられ始められた
。「コドモのコドモ」が9月27日(土)より公開される。これに先駆けて、早くから話題を集めてきた本作の最新予告編がシネマカフェに到着した。とい
う映画配信のニュースを何気なくみた。イマドキの小学5年生の女の子・春菜はある日、いじめられっ子で幼なじみのヒロユキと興味本位で“くっつけっ
こ”という遊びをした。後日、性教育の授業を受けた春菜は自分が妊娠しているかもしれないと思い始める。だが、大人たちにそのことを打ち明けられ
ないまま、お腹はどんどん大きくなっていくばかり…。
0203エージェント・774
2008/11/12(水) 12:12:21ID:mSxLBajgしょ。これは。sexを可愛い言葉で隠して小学生が「くっつけっこしょ〜」なんて言ったりしたら。そして親に言えないから 隠して子供だけで赤ちゃん
を護るなんて!!どんなに発達のいい子でも11歳の子供の体が未熟なのはわかりきったこと。安全に出産なんて考えられない。多くの場合は母体に負担
がかかり母子ともに死亡するまして身長135cm以下の春菜は骨盤の発達は小学生では身長が160cm超えていても無理といわれるので出産は命がけ
の帝王切開手術になり生きるか死ぬかの命がけの出産になる。マイナス6度C体感温度20度cの能代市の冬で暖房器具なしでは成人女性でも母子ともに
死亡する。産婦人科の分娩室の温度はいつも28度Cに保たれている。体力が大人の半分以下の春菜は母子ともに現実なら即死である。また幾時は大人の
女でも 育児は大変なのに。11歳の娘の大きくなるおなかを 親が見過ごすような家庭はもう「崩壊してる」なんにせよあたしは映画を何回も見直した
がお勧めできない映画である。児童ポルノ反対の政治家さんは11歳の子が妊娠するという映画に子役が出ることをどうお考えなんだろうか?頭痛がして
きた。過激な性教育も辞めさせて欲しいものだ。くっつけっこ=妊娠可能行為であると 子供にも 認識させないと 未熟母が 無責任父が 増加する
気がしてならないです。ヒロユキのような小学生の父親は世界中に存在しません。世界最年少で5歳で出産したリナメディナや中国の9歳と7歳の夫婦
やロシアの6歳の母の記録はみんな抹消された。この結果記録取り直しになってからはウクライナとロシアの小6の母が世界最年少の母に認定されてい
る。ウクライナは父親は叔父でありロシアは中学生、どちらも帝王切開手術の命がけの出産だった。「コドモのコドモ」は小学生が妊娠してしまうとい
う実際ではありえない設定での漫画が原作の映画作品です。上映前から「JUNO」「14才の母」などと比べられていますが、「14才の母」は「コドモ
のコドモ」モデルに制作されていますが、現実性がなく寓話的ファンタジーばかりで全く別物で駄作だと思いました。内容は小学生が妊娠するまででは
なく妊娠してからに重点を置いて描かれています。
0204エージェント・774
2008/11/12(水) 12:12:56ID:mSxLBajg行動するんだろうかということでした。しかしこのようなことは考えられないことがわかりました。日本では日本最大の性研究所HISや厚生労働省の発表
で15年以上も小学生の出産は起きておらず、考えるだけ無駄なのです。頭でっかちで子供のことではなく、自分達の立場や世間体ばかりを気にするPT
Aや先生達。この描き方はなっていません。YAHOO映画を見ずに批判する人たちのことをよく書かれているが私はもう映画試写会を入れて最低映画は7回
も見ている。映画の評論を兆文で書くなら最低映画は15回以上見ないといけない。大人に頼らずに一致団結して出産を助ける子供たちは「頼もしい」
と美化するものはバカである。コンなことは現実の社会では許されないのだ。直接的な性描写はないが性描写を感じさせる場面はきつく描かれていた。
大事なことなのにフタをしがちな話題にもならない。小学生の出産はここ十数年間も起きていない。親子で見て性について考えてみませんかは小学生で
は起こらないからできないはずである。私が行った映画館では親子券が発売されていて、実際に母と娘、母と息子、父と息子という組み合わせを何組か
見かけた。しかし通っている学校名を聞くと日教組の先生が多くジェンダーフリーの学校の親子ばかりである。ジェンダーフリーの親子づれにこのよう
な券を設けた映画館の姿勢に日本ももうおしまいだなと思いました。日本では幸いにも15年間以上も小学生の出産は起きていない。しかし、14才以
下の出産は激増している。14才以下の出産は1970年はわずか9件だったが性教育が逆効果を起こして2006年は42件、2007年は「14才
の母」の影響も入り43件と激増している。しかし出産した少女の内訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2
件で、小学生は0件だった。ここ15年間小学生の出産は日本では起きていない。また小学生は中学生に比べて非常に妊娠が難しくレイプ被害の時の緊
急避妊法や妊娠も家族や学校の身体検査ですぐにわかり中絶法も進んでおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は
中3の14才と中2で毎年40件前後、
0205エージェント・774
2008/11/12(水) 12:18:56ID:vmyjUgMW理やり取り上げて社買う問題の映画のように問題提起しようとする映画「コドモのコドモ」自体の映画化に大きな無理があるのだ。
0206エージェント・774
2008/11/13(木) 11:57:27ID:zIo/JGMn定だな春菜の友達は、赤ん坊を自分力で決意するのも凄いし考えられないです。『コドモのコドモ』 命の物語というには、命をあまりにも軽々しく扱
っていませんか?性の知識の全くない小学校5年生の女の子が、恋愛感情のない幼馴染の同級生のコドモを身ごもってしまい、せっかく授かった命だか
らと、オトナたちには内緒で出産することを決意し、それをクラスメートのコドモたちも応援するというストーリー。描いたのは、コドモたちの力強さ
と大きな可能性の物語(ファンタジー)なんだって。それで、各界から絶賛!賞賛!のコメントが続々と到着!!だって。だから、この物語をあなたの目
で観て確かめてくださいって。心で感じてくださいって。ということなのだか子を持つ親としては嫌悪感しか感じないストーリーであっても、納得させ
るようなエピソードがあって、すっきり爽やかな展開になるんだとばかり、思っていたのですが。けれどもそんなことはなく、冒頭に記したストーリー
のまんまの映画でした。リアリティーの欠片もない内容でした。もしかしたら、“リアリティーのない物語のことをファンタジーと呼ぶのだ”と、勘違
いしているんじゃないだろか?原作のコミックにはきっと、オトナには頼れないのでコドモだけでって決心するに至る過程が描かれているのだろうけれ
ど、この映画にはそこがまるで抜け落ちているところが、致命的なのである。母親役で宮崎美子が出演している。姉役で谷村美月も、出演している。こ
の演技力のある二人が、すごく間抜けで頭が悪くみえてしまう。演出や脚本に忠実であればあるほど、という皮肉…。とても気の毒だ。だって一緒に暮
らしている娘が妊娠していることに、コドモが生まれちゃうまで気づかない親がいるだろうか?同じ部屋にいるのにもかかわらず、臨月まで妹の体の変
化に気づかない姉がいるんだろうか?一緒にご飯を食べたり、ちゃんとコミュニケーションをとってる家庭なんだよ、ここん家は。保護者の描き方も判
で押したようなステレオタイプで、これもまたリアリティーがゼロ。これで、既成の観念やオトナのルールにしばられないで、ピュアな心で命の尊さを
感じてほしい、なん言いたいのだろうけれども、
0207エージェント・774
2008/11/13(木) 11:58:17ID:zIo/JGMnかってるんだろうか。しかも清潔とはいえない場所で、医者もいない、設備もないところで、コドモたちだけでって。奇跡的に無事に生まれて、類まれ
な安産でしたで片付けちゃうのこれって逆に、命をあまりにも軽々しく扱ってるってことでしょ。そもそも“親になる覚悟がないのに”親になっちゃい
けないっての。道徳的に…なんて野暮なことをいっているわけじゃない。これは、“人間的に” もしくは “人として”という問題です。観念やルー
ルに縛られたくないと言うのなら、人間をやめるしかないでしょう。社会に生きるのが、人間なのだから。犬や猫ではないのだから。この映画を支持す
るコメントを寄せている方々の中に、教育者もしくは教育に携わる人たちが多くいることがとても気がかりでなりません。性教育にも間違った知識が入
りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制
作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生か
ら小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会
社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「
14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出
産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美
化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。「コドモのコドモ 」fro
m 映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評 (2008年10月1日 0時1分)のどかな地方都市、ほんわか顔の子役たちとムードはソフトだが
、描くのは小学生の妊娠・出産とハード
0208エージェント・774
2008/11/13(木) 11:59:04ID:zIo/JGMnっつけっこ”という遊びをする。春菜は妊娠するが、大人には相談.... ...[外部サイトの続きを読む]試写会で拝見しました。観おわった後「なぜこの
テーマにする必要があったの?」と言う疑問だけが残りました。観ていて、「こんなことありえない」と思うことや「なぜ??」と思うことが多く、共
感できない。つまり感動が無かった。「子供たちの演技」にこの作品は頼りすぎていないだろうか?子供たちの一生懸命さには、心が痛んでならなかっ
た。正直、映画化されるべき作品ではなかっする必要は無かったのではないかとさえと思う。せめてR指定にすべきではないのでしょうか?観てない人
の意見を気にすることはありません。 良い映画です。この映画で描かれていることは、実は世間体にばかり子だわっている大人より、浅はかで馬鹿だ
けども子供の方が命に対して真面目に向き合っている、という事。それとここは映画の感想を書くところで、他人の意見を批判するところじゃないよね
?このように言う人が今は少ない。多くの人は映画を見て映画を批評しているは非難の声があんのじょう多い失礼ですが、監督さんにはお子さんがいら
っしゃらないのでしょうか? 奥様は? 大人でも、子供を生むに当たって、物凄い費用と不安が圧し掛かります。 痛みだって、男性の方なら耐
え切れない痛みだといいますよ?実際私も普通分娩を3回経験しています。あんな痛みが、果たして子供に耐えれるのか。子供目当ての性犯罪が起きて
いる現代そういうことも考えてらっしゃるのでしょうか?『コドモのコドモ』 命の物語というには、命をあまりにも軽々しく扱っていませんか ※賛
否両論のある作品です。みなさんは、どう感じましたでしょうか。 『コドモのコドモ』 監督:萩生田宏治 原作:さそうあきら「コドモのコドモ」
脚本:宮下和雅子、萩生田宏治 出演:甘利はるな、麻生久美子、宮崎美子、谷村美月、草村礼子、塩見三省、上野樹里も出演しているがみんなキャラ
クターは生きていない。なっきーさん。自分力で決意するのが凄いですって? 11歳の子供に何を決意できるっていうんですか? 1円も稼げない人間に
何ができるっていうんですか?
0209エージェント・774
2008/11/13(木) 12:04:21ID:zxADTP1Oて、決意でもなんでもない。 それを命がどうとか、友情だとか、感動っていうフィルターで映画にしているこれは作品なんて呼べない最悪なものです
。こんな状況があって許されるものか?? 感動・いのち・友情ということばが踊っているが、こんな状況が自分の子どもの身に起こったと考えると、
そんな安易なことばは絶対に出てこない。 命をテーマにする映画なら、こんな題材ではなく他にもあるはず。 センセーショナルなテーマで命を扱う
安易さには耐えられません。道徳的に…なんて野暮なことをいっているわけじゃない。これは、“人間的に” もしくは “人として”という問題です
。観念やルールに縛られたくないと言うのなら、人間をやめるしかないでしょう。社会に生きるのが、人間なのだから。犬や猫ではないのだから。この
映画を支持するコメントを寄せている方々の中に、教育者もしくは教育に携わる人たちが多くいることがとても気がかりでなりません。性教育にも間違
った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケース
もない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対
象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かな
いよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期
に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。
ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小
学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0210エージェント・774
2008/11/14(金) 11:49:19ID:Kru/p6owたがこれは危険でファンタジーとはいえ現実性を漂わせて性教育的にも大きな間違いがあり10歳の小学生同士の性交では妊娠ケースもない。ただし男
のセックスパートナーが中学生以上だとスーパーレアケースで妊娠は実際に起きる。今後小学生の出産が1件でも報告されると「コドモのコドモ」は袋
叩きにあう。最後のとってつけたようなハッピーエンドも違和感ありまくり。これだけ気持ちよくないというか、カタルシスのないハッピーエンドも珍
しい。問題を提起したいなら、それに見あった映画を作らなければ、批判を浴びて当然。何もかも中途半端である。「コドモのコドモ」が「14才の母
」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生
会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。コドモの子供」は「命の尊さ」といいながら、小学
生がくっ付け遊びといいながらふざけてやるものでなありません。妊娠、出産、産まれてくる赤ちゃんは命を掛けて必死なのです。本来、遊びでやるわ
けではありません。命を落とす人もいます。あなたは遊びで死ねますか?可笑しいと思います。子供の『初体験』年齢はまったく関係ないこれは犯罪を
描いている初体験が20歳未満だった人は多くいるが小学生の出産は15年以上も起きていない。20代以下の初体験した人でも小学生で出産経験ない
人は全員、この映画を思いっきり批判する権利は大いにあります。小学生で出産経験のない人は初交経験が早くても、この映画の『はるな』チャンと同
じではありません。「高校生以下の性行為は容認すべきではない」と中教審は性教育の基本方針を打ち出しています。『不純異性交遊』を小学生がすれ
ば当然いけないでしょうが。コドモがコドモを産む可能性がある行為をすること自体が間違っている。日本最大の性研究所HISに問い合わせたところ小学
生同士の性交で妊娠したケース
0211エージェント・774
2008/11/14(金) 11:49:54ID:Kru/p6ow出産記録も抹消されて、今では公認されている世界最年少の母はウクライナとロシアの小6の母である。どちらも帝王切開手術の命がけの出産になった
。父親はロシアの場合は中学生、ウクライナの場合は大人の叔父だった。ヒロユキのような小学生の父は世界中に確認されていない。春は名今の時代で
は世界最年少の母に認定される。ここに書き込んでいる人の多くは批判している。しかし映画も熱心によく見ている人が多い。この作品に出てくる、言
い放題のPTAは正しい。親を持った保護者の気持ちでないとこれは分からない。どの親も少しでもいい先生や力のある先生を望むのは当然のことであ
る。言いたい放題のPTAはこれは偶然だが現実的に描かれていた。作品自体は我々大人に向けてのメッセージにも子供向けメッセージにもなっていません
。中学生の出産なら14歳以下の出産は毎年中3の14歳と中2で40件前後、中1で2〜5件起きていますが小学生の出産はここ15年以上も起きて
いません。起きていない。問題にもならない小学生の出産を取り上げて映画化して問題化するから何もかもが矛盾しておかしくなるのです。あんな事は
子供の身に起きるはずもないし、保護者の多くは子供に頼られる頼られるたくましい大人であり男は親父であり母は子供を守る女神の人が多いのです。
私は3年前まで小学校長をしていて3年前に定年退職になり今はフリースクールに努めています。この映画は教育現場の厳しさや友人の医師とも話した
が医療現場の厳しさを完全に無視したとんでもない映画です。小学生の妊娠、出産と簡単に言うけど小学生の出産は帝王切開手術の大変な出産になりま
す。身長145cm以上でも小学生の場合は子宮の大きさや産道や膣口が狭く骨盤も思うように開かず帝王切開手術の難産になり後進国や発展途上国では
多くの少女が母子ともに死亡しており、日本でも低年齢出産で死亡した少女は平安時代や江戸時代は多くいるのです。小学生の出産は非常に危険なので
す。校区によっては子供の通学路にあたる場所に風俗店が堂々と営業していることは多くありますが、登下校とも集団でおこない保護者が当番で見張っ
ているからこんなことは問題外です。
0212エージェント・774
2008/11/14(金) 11:51:29ID:Kru/p6owチリとカバーか掛けられている。書店での立ち読みは不可能だ。インターネットでも購入できるが、これは親がソフトを組み込めば販売サイトをあっさ
りとカットできる。性教育推進派の人たちは、情報があらゆるところに氾濫しているからこそ、興味本位にならないうちに、正々堂々と教えてあげるべ
きです。と過激に性教育を行い子供が余計に興味を持ち有害環境に入る悪循環を繰り返している。有害図書はやめさせるように働きかけるべきである。
これ以上有害情報が氾濫しないようにするためにはスウェーデンやイギリスのように国会で有害図書や教科書を完全排除することも必要だ。外国では「
コドモのコドモ」や「ないしょのつぼみ」は児童ポルノとして取り扱われR=21である。これは今年私が欧米先進諸国を旅行して確かめた。子供の心は
人心で『なんで?』って質問してくる年頃にどぎつい情報を入れると人格破壊が起こり脳が破壊されるのだ。これは英才教育の欠点とも言われていま問
題化されてきている。人の本質である知識欲に素直な言葉にいらない知識を与えることは禁物。教えてくれないからって、子供を作る小学生は一人もい
ない。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中
学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学
生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産
推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から20
07年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。小学生の出産はここ15年間以上も起き
ていない。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何か
の拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0213エージェント・774
2008/11/15(土) 11:26:59ID:PeTBqFr9されています。(桜井裕子 談)この視点が欠落、教育委員会が評論家では、子供を守れない。2)それをデパートでやるとは、コドモに見せろといわ
んばかりである。それも問題視しない教育委員会の目は節穴か 3)能代市民が映画で出ているので、お客が来ると思うジャスコの判断の甘さ私は抗議
でお客様はへり、ジャスコに評判は低下すると思うがコドモのコドモ◆性の知識がない小学校5年生の少女が、いきなり妊娠する。セックスがどういう意
味なのか当然知らず、その結果には思いもよらない。あっけらかんとしたトーンの中で、性や出産をこれほどまで軽く扱っていいものかと心配になる。
(50点)ネタバレ注意!内容に触れています。© 2008『コドモのコドモ』製作委員会性の知識がない子どもが、いきなり受胎する。セックスに対する興味
というレベルではなく、ただ、仲良しの男の子と性器をくっつけてみただけ。それがどういうことなのか当然知らず、結果には思いもよらない。やがて
膨らみ始めたおなかに大人は気付かず、頼りになるのはクラスメートだけ。同紙( 07年12月13日付け毎日新聞)によると、07年12月12日に行われた定例
市議会で、柳谷渉議員が一般質問に立ち、撮影支援の経緯について説明を求め、「原作を読んだ限り、命の尊厳について(描かれているとは)感じない
」と発言した、というのだ。これについて、斉藤滋宣市長は、原作を読み、いささか戸惑いを覚えたのは事実、とした上で、「ショッキングなアプロー
チであるが、作品の中で子供たちが成長していく過程が教育を考える機会になればと考え、撮影を支援していくことにしたと述べた。神馬郁朗教育長も
市長と同じように戸惑ったが、「映画に関しては芸術表現の一つ。廃校使用は管理上支障がないものと考え、許可した」----------------------------
------ココまで転載ここまで断言した教育長なので、すでに試写会に参加していると判断し、現状を能代市教育長に問い合わせてみましたら、コメント
を事務局からもらいました。すでに教育長は試写会で見ていまして、その感想は、「まず偏見をもたず、最後までみて、それから判断して欲しい。多様
性が芸術文化を育てる 」
0214エージェント・774
2008/11/15(土) 11:27:31ID:PeTBqFr9応できるのであろうか?私が問題と思う点を、1) 小学5年生の妊娠 愛がいっぱい詰まってる!?とんでもない話です。映画は、小学校5年生の少女
の妊娠をきっかけに、命の尊さと友人のありがたさを知る過程を描く。裏にあるのは物分りの悪い大人への不信感。しかし、その割には大きな障害もな
く赤ちゃんは生まれてくる。むしろあっけらかんとしたトーンの中で、出産をこれほどまで軽く扱っていいものかと心配になる。春菜は優等生でも不良
でもないごく普通の小学生。ある日、幼なじみのヒロユキと弾みでやってしまう。後に、性教育の授業で自分たちの行為の意味を教わり、生理も止まっ
て着床を知るが、姉の友人が中絶を知って、春菜自身は産む決心をする。先生や両親は春菜の変化にただ太ったくらいの認識しかない。まあ、11歳の女
の子が妊娠するという可能性ははじめから頭にないのだろうが、最初から何が起きているのか理解しようとしないのだ。母親たちも単体ではいい人なの
に、PTAといった集団になると都会から来た若い女教師につらく当たる。そんな大人を尻目に、リーダー格の美香が中心になって春菜に分娩させようとし
てクラスを団結させる。このあたりの「大人を出し抜いて子どもたちだけでやり遂げる」というプロットのアホらしさ。ファンタジーと分ってしまいあ
まりにSF的である。春菜がわが子の命を大切に思い、クラスメートたちも一丸となってバックアップするという構図もあり得ないファンタジーである。
またこの後のことは何も考えていないのが気になる。結局、春菜が学校に戻っているのは、赤ちゃんの世話は母親任せということ。ヒロユキも東京に転
校し、父親の役割から逃げている。小さな恋の物語というのならば甘いラストでもよいのだが、この作品は命をテーマに扱っているのだ。きちんと子育
ての環境が行き届いている中での出産は、もちろん慶事ではあるが、現実に起こりうる困難には目を伏せ、赤ちゃんの誕生と成長という明るい部分にだ
けスポットを当てるというのは無責任ではないだろうか。。。いったい、なにをしたかったのですか?性教育を通してなにをすべきかが描かれていませ
ん。麻生さん、右往左往していました。
0215エージェント・774
2008/11/15(土) 11:30:00ID:PeTBqFr9いじゃないかと言う方も多い様ですが世界中に愚かな国だと曝している様なモノだと私は思うのですが出産は、母親も赤ちゃんも互いに命をかけて行う
のですそして無事に産まれた後には、厳しくて辛いけれど素晴らしい育児が待っていますですから女性は命いっぱいの覚悟を決めて出産に挑むのです出
産とは女性にとっては、一生の内に命をかけるすごい瞬間のはずこの映画は、その神秘的で素晴らしい命の誕生を女性をおちょくっているとしか思いま
せん。と映画を見た後、反発を繰り返す女性が多かったのだ。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の
対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描か
ないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時
期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた
。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく
小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0216エージェント・774
2008/11/16(日) 11:24:08ID:++mMWycl11:47:16 投稿者:itami24japanさん役立ち度:1人itami24japanさん詳細投稿者平均 イメージワード・笑える・不思議・勇敢・知的・かわいい・コ
ミカル>まず感想としてホントに産むとは思わなかった。>ちゃんちゃん的に終わるのかと正直思ってました。>話が進むにつれまさか本当に産まれて
くるのか?ということに釘付けになってしまいま>した。>コドモ達の強さとオトナ達の情けなさが対照的に描かれていて面白い作りです。>昔は産婦
人科も無いし、今はいわゆる子供と言われる年齢で出産なんか当たり前だった>と考えると、さほど不思議な話でもないのかもしれません。>コドモ達
は皆、見事な演技でキャラクターもはっきりしていてかなり観やすいです。>特に主演の甘利はるなは初演技とは思えない逸材ぶりでした。>萩生田監
督は「神童」も良かったですが今作でも脚本とあわせて本当に良い作品を出して>くれていると思います。>評価としては★★★★☆に留めますが極めて
★★★★★に近い作品です。itami24japanさんのコメントは性教育的にもお間違いがあり、とんでもない誤解を招いてしまう。まず感想としてホントに
産むとは思わなかった。ちゃんちゃん的に終わるのかと正直思ってました。これは明らかに原作漫画を読んでおらずいきなり映画を見ている。話が進む
につれまさか本当に産まれてくるのか?ということに釘付けになってしまいました。ここは逆に絶対に起こらない出来事なのでファンタジーで描かれて
いる。このように大きな誤解を招くのは映画を見た多くの子供たちではないだろうか。コドモ達の強さとオトナ達の情けなさが対照的に描かれていて面
白い作りです。こんな世界になると世の中は崩壊してしまいとんでもないことになる。昔は産婦人科も無いし、今はいわゆる子供と言われる年齢で出産
なんか当たり前だったと考えると、さほど不思議な話でもないのかもしれません。ここが一番怖いところだ。十代の出産でも昔は16歳以上にならない
と出産は起きていない初経年齢が昔
0217エージェント・774
2008/11/16(日) 11:26:06ID:++mMWycl下の出産では半数以上の少女が出産のために死亡している。身長135cmしかない春菜はひどい帝王切開手術になり昔なら確実に死亡している。性教育
の研究が全くできていない。コドモ達は皆、見事な演技でキャラクターもはっきりしていてかなり観やすいです。これは全く逆である。こんなに子供た
ちの社会になると世の中は終わりだ。また出産の気象条件ではマイナス6度C体感温度マイナス20度Cの能代市では昔の人でも暖房がなければ母子とも
に死亡である。こんなことが当たり前と答えている。itami24japanさんに危機感を感じる。子供たちはさらに大きな勘違いを起こしているのではないだ
ろうか。萩生田監督作品ななかでは最低の★ゼロなのである。
0218エージェント・774
2008/11/17(月) 14:15:10ID:5CAxCXY0なく間接的な影響も考えてくださいよ。映画観ました。つまんなかった。コドモを馬鹿にするな!!とも思いましたね。劇中の性教育だって「コミニュ
ケーション」とか教えてましたよ。これを見た親が、「性教育はもっと早くからやるべきだ」なんて言い出すんじゃないかしらね。言いだすと逆効果が
起きて余計に子供の性が暴走する悪循環が起きる。大人が子供の無邪気な力に触れて感動したくてつくった映画。子供のためにはならないね。性交シー
ンとかはないから18R禁止にはならないんでしょうね―残念ながら。ひどい映画作ったモンだね。小学生の性行為は認められてるのですか?倫理を置き
去りにして感動もないでしょ。観終わって「何故、この原作を映画化しようと思ったのだろう?」という疑問が頭から離れません。原作の漫画は連載の
途中で無責任な出版社によって連載が停止。「子供が子供を生む」という現実的にもある(実際に多くの国であること)親にはショッキングな内容だっ
ただけに何の決着も無く終了というのは、非常に残念なことでした。そのことに決着をつけようという意思があるのであればもっとテーマを掘り下げて
も良さそうなものですがこれでは単純に面白がって映画化しましたと思われても仕方の無いことだと思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の
無いこと。その点をもっと考えた脚本であれば良かったのですが子供たちの演技の素晴らしさ以外に、この映画から得るものは私には無かったようです
。監督並びに制作関係者がまさにコドモのコドモである。このようなケースの子供を美化していい訳がない。誰でも自分の子供が同じ様な状況になった
ら、こんな内容許せるはずがない。大人が見ればファンタジーで済むけど、子供は影響受けやすいんだから常識的に考えてほしい。制作者側は、あえて
こういう問題映画を作れば話題になり、みんなが興味を持つってのが意図だろう。何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界
的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性
が暴走して性の対象が中学生から
0219エージェント・774
2008/11/17(月) 14:15:43ID:5CAxCXY0出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。私はマスコミ試写会できちんと映画「コドモのコドモ」を見て感想を書いている。映画の
試写会に参加した人の中には多くの城英反対の声があがりましたが反対の声は無視されて映画は強制上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただ
しマイナーな単館映画で上映するという条件付きでした。単館映画でも今はシネマ・シンジケートができてその第一弾が「コドモのコドモ」です。単館
映画でもこれから全国で見られますから。見ていても絶対に起こらない10才の小学生同士での性交での妊娠や教育現場や医療現場が完全にバカにされ
現実離れしすぎであり主人公が妊娠により追い詰められる場面もなく物語に重さがないと非難が続出です。「YASUKUNI」以上に「コドモのコドモ」は悪
質です「くっつけっこ」で妊娠するとか、大人に頼らず子供たちだけの力で赤ちゃんを守るとか、社会的な悪影響は相当なものだと思うんですけど・・
。妊娠とか公共の場所でのセックスを描いた「純愛」映画の「恋空」にしても、なんで市民団体や政治家はこういう作品は問題視しないんでしょう?「
感動」という言葉でカモフラージュしているぶんタチが悪いと思いますが。児童ポルノ法改正で騒いでいる議員は、コレはなんとも言わないの?アニメ
は「キモくてダメ」といっているけど、コレも考えてみれば十分キモイ。…吐気もする。こんな内容でしか「生命の重さ」を表現できないとは日本の映
画界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時点でおかしい。悪影響は間違いないのに誰に観てもらいたいんだろうか。こんな内容でし
か「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時点でおかしい。11歳の孫がおります。何で
も知っているようで、まだまだ子供です。こんな日常生活の延長で遊びのように「くっつけこ」してる映画なんて本気で許せません。しかも子供だけで
守ろうなんてフィクションにしてもおかしすぎ。まともな子は誰もいないという設定ですか日本では小学生の出産は14才いなの出産が激増しているに
もかかわらず、ここ十数年間起きていません。
0220エージェント・774
2008/11/17(月) 14:17:07ID:5CAxCXY0は14才以下の出産は1970年に比べると悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、2003年は「14才の母」の影響を受けて43
元と激増している。しかし、小学生の出産はここ十数年間も起きていない。起きていないことを何で映画化するのか。起きていないことを描いて問題提
起などはできない。2007年は14才以下の出産は43件あったが41件は中3の14才と中2、中1の出産が2件あった。しかし小学生の出産は0
件だった。小学校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの幼い奴らの物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、あなどるな子供達の力という映画のキャッ
チフレーズは完全におかしいではないか。突っ込まればきりがない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは比較にならない。「コドモのコドモ」は見
なくても多くの学校教育現場に悪影響を与えていますね。小学校5年生で男女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから
男女合同宿泊がモンスターペアレントのような親達が出現してウザくなってきたのですよ。小学校5年生になると全員が子供を作れる体になるというひ
どい性教育的な間違いがあるからです。小54月で精通する男子はデーター調べてもありません女子の生理さえも小54月では40人に一人以下です。
子供が性交しても、できるわけはないのです。誤解を保護者達に与えてしまっています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題
ですまないのですよ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の
母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少
女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころ
か小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0221エージェント・774
2008/11/18(火) 11:10:31ID:CVoyL/s/う。学校の授業でも「保健指導」として五年生には行われている。いずれはみんな知っていくこと、だからこそ丁寧に知らせてあげたいというのは大人
のエゴだろうか。私の教室にもそういう微妙な年頃の生徒は大勢おり、その母親から「性教育」の悩みを受けることもしばしばである。「学校での指導
が不完全」で「興味を助長してしまう」ことが「末恐ろしく」、結果として「きつい言葉で」戒めてしまうか、または完全に無視をして無いものにする
かだそうである。つまり「性」のタブー視は親側にあるということである。翻って社会を見渡すと、地上波に流れる猥雑な情報の氾濫であったり、有害
どころか犯罪行為ですら是認するネット社会であったりと、子供を取り巻く環境は劣悪極まりない。教育の現場・親のしつけを簡単に上書きできる情報
が、易々と、しかも無自覚に入手できるのである。ネット媒体が進歩した現在では、情報そのものもがんじがらめに禁止していくよりも、子ども自身が
しっかりと自主性と主体性を持って「自己責任」においてそれらの情報と対峙する力が求められているのだろう。それが「メディアリテラシー」の定義
である。そしてそれは、フランス革命のごとく「重い自由」であろう。「命がけ」の「自由」なのだ。だが、である。子供は子供であり、そこに真の意
味での責任感など存在するのだろうかと、私は考えるのである。「責任」という言葉の語義が軽んじられてはいないだろうか。全てが自分にはねかえっ
てくる現実感が子供にあるのだろうか。まして、「自由」に伴う「責任」なら、猶のことである。だからこそ、有害・無害の価値基準が曖昧なままでそ
の情報を取捨させることを、私は危惧するのである。思春期である子供であるならば、多少の分別もあるのだろう。好奇と嫌悪の彼岸も曖昧ながら持ち
合わせてもいるはずである。では、小学生は?そう思うと慄然とするのである。「好奇心」が子供の特性であるならば、そして、それこそが人間の知の
バイタリティーだとするならば、有害情報ですら、彼らは喜んで受け入れていくのではないか。それを思うと、恐怖すら感じるのである。「コドモのコ
ドモ」である。「小学生の妊娠」という
0222エージェント・774
2008/11/18(火) 11:11:04ID:CVoyL/s/きた。その赤ちゃんを巡るこの混乱(一般的モラルか?)と、その小学生の心の成長を描いたものである。残念ながら、私はしっかりと全てを読んだわ
けではない。読めないのである。腹が立ってしかたがないのである。往年の映画「禁じられた遊び」を下敷きにしたい映画監督やプロデューサー、もち
ろん作者も、この映画を「芸術」と称するのであろうが、私は認めない。子供の好奇心と、それに伴う責任の重さを実感させる題材にはあまりに不適切
である。その好奇心と責任は、子供が環境から徐々に学ぶことであり、その意味で子供の心の発育は環境が作っていくと考えるからである。当然ながら
それを整えていくのは周囲の大人の問題である。だからこそ「情報」を「欲しい」のか「必要ない」のかをしっかりと教えていくのが、教育であり、し
つけである、という意見には私も賛成である。そしてその環境整備に親は腐心している。そこに投げ込んだ石のつもりならば、それはあまりに乱暴に過
ぎる。学校で、公園で、そして今は一般化した携帯のメールで、小学生の言葉で語られるこの映画の話題を想像してほしい。文化人が思うほど子供は成
熟してはいない。むしろ一部を抽出して興味本位に騒ぐだけである。だからこそ、この映画を一般の映画館で上映することによる影響を、私は憂うので
ある。そこに深遠なテーマが含まれ、なんらかの提起であったとしても、私には、この映画が「有害情報」にしか思えないのである。「しっかりと読ん
でから文句を言え。」そのお叱りもごもっともだとは思う。教育の現場にいる私のエゴも承知である。それでも敢えて私は言いたいのである。「この映
画はR指定にすべきである」と。そして「あなたはこれを子供に見せたいですか?」と。そう思っていたら、同じようなご意見のブログを見つけたので紹
介します。これがまともな大人(母)の意見であると思います。13歳という性交合意年齢以下は、合意があっても性虐待でこれを重罰化する動きは国際
的な流れだ。いままで問題になってきたのは主人公の年齢が、性交合意年齢(13歳)に達し、かつ18歳未満である合法の範囲のものでこれらに対する批
判なら、主観的な道徳的観点からの
0223エージェント・774
2008/11/18(火) 11:12:22ID:CVoyL/s/同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議
も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになって
しまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も20
06年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコド
モ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一
件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中
学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出
産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0224エージェント・774
2008/11/19(水) 11:43:35ID:p65z9BySすがリンレンとつけておきます。見終わったときの会話は、リンレン「非常にわるい映画だったなあ〜。こんなくだらない。この映画のどこが いいの
か さっぱりわからん。特に、親と一緒に、子どもが見たほうがいいな。子供だけでは危険だよ」父「そうやな〜」リンレイ「うちは今妊娠するような
ことは絶対にしないし 妊娠したことが分かれば他人に分からないようにそっと胎すよお父さん」父「この映画のように性交をして子どもができること
を知らずに、くっつけっこして妊娠してしまった・・というシチュエーションならこの映画では妊娠は無理だ小学生の10歳同士の性交では妊娠は起こ
らない小学生の父は世界でも確認されていない。 また小学生ではこのこのように、産むことは不可能だ命がけの帝王切開手術になり昔の日本や発展途
上国では今でも多くの少女が低年齢出産により命を落としている。いのちの重さを知ってるりおんなら、このような映画は作成できないだろうな、生ま
れた子供も育てていけれるはずはない〜子供だけの出産は生まれた子どもは死亡するし生まれた条件では母子ともに即死するのだよ。その前に、親が気
がつかないことはおかしいけど。」リンレイ「私なら大変なことなので親にすぐ行って子どもは胎すよ、生んでも親の手がないと自分たちだけでは育て
るのは無理です。第一命がなくなるのは怖いもの、この映画は小学生に小学生でも無事に赤ちゃんが生まれることの誤解を招き大変な事態を招く映画だ
よ」父「この映画のように生むまでが描かれてるなら 感動して終わり、乃は現実は厳しくてならない発展途上国のケースを見ても11歳の出産は多く
の少女が自然分娩出なくなっている武田信玄の初めの妻も13歳の低年齢出産で死んでいるのだ息子勝頼は23歳の嫁の子供なのだ。現実は、その先が
大変やしな。もちろん感動軟化は実際のありゃしない、その先の責任が、今の自分に持てるはずはない〜ここ15年間以上も小学生の出産は起きていな
い14歳以下の出産は毎年45件前後起きているが中3の14才と中2で40件前後、中1で5件前後起きているが小学生の出産はここ15年以上も起
きていない。子どもを育てるって
0225エージェント・774
2008/11/19(水) 11:44:11ID:p65z9ByS任が持てる 立場に立てるんやと思うよ。小学生では出産は命にかかわってくる中学生もリスクは非常に高い。中学生はたとえ生むのは産めても、子ど
もを一人前に育てるのは どっちがかけても難しい。だから、セックスを、今の自分がやれる時期なのかよく考えないかんと言うよりもしてはいけない
時期なのだ子宮癌を知っているかい。子宮癌は生理があって1年以内に性交をしたものは生理があって10年後に性交したものよりもなんと26倍のハ
イリスクができるのだよこれはペニスによる刺激だからコンドームをつけていても一緒なんだよ」リンレイ「本当に怖いね妊娠だけでなく性感染症もか
かりやすいのだね。うちもそう思う。また自分の娘の妊娠をだいたい、まわりの親や、教師が気づかないのがおかしい!!まさか、子どもが子どもを妊
娠してるなんて、おもわんにしても、5か月もすれは親も身体検査を毎月行っている学校の先生も絶海に気がつくよ子どもをみてない妊娠に気がつかな
い大人にびっくりしたわ。親が性教育をするべきだしまた八木先生の性教育は過激な性教育で子供の姓を刺激して大変な事態を招くと思う。性経験の年
齢低下は社会環境のせいにしているけれで一番大きな原因は学校の過激な性教育が一番大きな原因で学校が 一番悪いとおもった。うちみたいに性教育
にはダブーにならず性教育も発達段階に合わせて、ちゃんと育てとったら、相談も出来るし、親も安心できる。自分たちが教えすぎたり教えてないから
、不安やし、子どもに知らせたくないんやろ。そんな親に聞いてみたい。高校生のなれば自分たちはなぜ子どもを生んだの? どういう気持ちで性交を
したの?娘や息子が聴いてもズバッと答える時期に初めてなってくるのだ。エロ本とか見てさ、興味があって、やりたくって子どもができたんだった
ら、もっとばかや。エロ本見ても昔から性交に走る子供は出てこない学校の性教育が子供の性交を激増させるのや自分らがそうやで 恥ずかしいこ
ととおもっとるのはいいことであり、子どもにも恥ずかしいことでキスシーンだけ見て凍りつく雰囲気が昔の子供は性のガードになっていた。「コ
ドモのコドモ」はまねされたら困るんやろ〜。
0226エージェント・774
2008/11/19(水) 11:44:45ID:p65z9BySねなくするのは、今は簡単だ。それで普通と思わせないといけない。子どもは、悪いことをしたということがわかっとるから、親が怒ると思って、
おとなには何にも言わんくなる。親が知らんところで、自分たちで、カンパして、いのちをあたりまえのように中絶して・・・怖いことやよ。しか
しいくらカンパして中絶しても保険所の関係で親にはばれるようになっているのだよ。うちは、こうしてけじめをつけるように話せるけど、だめで
す!!っていえない親や子供をジェンダーフリー家庭で自由に育ててしまうフリーセックスを進めるこの映画の世界のような家庭ばかりでは、こん
な話絶対できんしな。」父「そうやな〜。こういった映画はもう製作はしないことだ、小学生や中学生の妊娠や出産を描いたドラマは、いやなら見
なければいいだろう出は絶対に済まない。もう生理が始まったら、すぐに妊娠できるというのは間違いだ。女性は初経後10ヶ月経たないと妊娠で
きる体にはならない。小学生でも10カ月すれば妊娠できる体になる。日本人の平均初潮年齢12,6歳と外国人よりも1年以上も早いので小学生
の妊娠は+10か月でも性交相手が中学生以上の大人だと超レアケースでも妊娠はしてしまうわけだから、もし妊娠すれば命にかからるから小学生
は中学生や高校生のようにカンパでりゅうぜつなど入っておられない。妊娠を正直に親に打ち上げて親と真剣に 話し合うことが必要やな。文部科
学省から目をつけられている性教協の学校の保健の先生の話では、情報は大げさだが実際に、小さい頃に、父親から性的虐待を受けてた子が、おと
なになってそれが性交であったことを知り、ショックで立ち直れなかったり、やはり小さい頃、近所のおじさんにレイプされたけど、何のことかわ
からなかった。ただ、痛くて痛くて、母親におなかが痛い!!と訴えた。母親は、おなかが痛いという子を内科に連れて行くわけだけど、なんとも
ない。その家では、性器の名前を恥ずかしくって口に出していなかったという 悲惨なこともあるらしいよ。しかし今では内科でも妊娠は検査です
ぐにわかるのだ。「コドモのコドモ」の
0227エージェント・774
2008/11/19(水) 11:56:37ID:5Z+d2PMvるだろうけど 成長に合わせて、話をしていくことが大事やとおもうよ。」ただ問題はここ15年間以上も起きていない小学生の妊娠を描いた問題
提起では現実に起きていないのになんでわざわざ映画化してまで問題化しないといけないのかここに大きな問題点があると思う。これは私の親類の
家庭から送られたお便りを基に書き込んだドキュメントです。女性は命いっぱいの覚悟を決めて出産に挑むのです出産とは女性にとっては、一生の
内に命をかけるすごい瞬間のはずこの映画は、その神秘的で素晴らしい命の誕生を女性をおちょくっているとしか思いません。と映画を見た後、反
発を繰り返す女性が多かったのだ。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学
生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社
に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して
「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸
にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学
生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0228エージェント・774
2008/11/20(木) 10:29:56ID:D/ns2cpOの物語」で「小さな恋のメロディー」をリメークした映画監督に袋たたきにあうだろう。「小さな恋のメロディー」は小学生の恋愛を描いて1970年
代に大ヒットした映画だが「小さな恋のメロディー」は悪魔でも小学生の純愛ストーリーである。「コドモのコドモ」のように小学生のセックス、小学
生の妊娠、小学生の出産という不適切な有害映画ではない。「小さな恋のメロディー」はハピーエンドにはなっていないのだ。「コドモのコドモ」とは
全く別の方向で描かれていて「コドモのコドモ」のような駄作にはなっていない。「コドモのコドモ」はオヤジが一人で観にいくには、ちょっと恥ずか
し映画かと思うとそうではない。映画館の観客を見てわかったが観客は非常に少ない。しかも中年オヤジが多かったのだ。映画を見た後は観て良かった
と思う人はほとんどいない。「14才の母」の何倍も超重い小学生の出産をこうも軽々しく簡単にタンタンと描かれたのでは怒りを覚える人のほうが多
い映画のロケ地、能代市への非難も多い。熱く語られている多くの人は特に批判系の人たちです。私も「コドモのコドモ」について私なりの批判論を書
かせてもらいます。まず、子役達みんなすごく良くない。現代の子供像ともかけ離れている。これは、異論のある人はいないと思います。多くの人は子
供をあまりにも現実離れした悠党瀬う風の描き方はよくない。今の件だ一個のやんちゃさが必要だった。子供のそれぞれの個性が全く生かされていない
コドモ自体が枠にはめられていて死んでいた。内容は、非現実的な事をきっかけとした、プレ?青春映画のように描いた小学生のセックス、妊娠、出産
映画で小学生の性犯罪映画なのである。そして、大人と子供のそれぞれの我と対比(?)を描いた映画といったところは子供と大人の立場が入れ替わっ
ていて小学生の妊娠という「14才の母」の何倍も超重いテーマを引っ張っていながら10歳の小学生の性交で妊娠という現実では起こらない悪質なSF
ファンタジーで描くひどさである。 ム・・この内容は昔観た気がする・・若い人たちはご存じないかもしれないが、1970代に「小さな恋のメロディー
」という小学生達の恋と友情を描いた
0229エージェント・774
2008/11/20(木) 10:30:33ID:D/ns2cpO木龍之介君と福田真由子ちゃんの「小さな恋の物語」でリメークされたがこの映画は非常によくできていた「コドモのコドモ」を観て現代版「小さな恋
のメロディー」という人はどうかしている。「小さな恋のメロディー」は小学生の純愛を描いたドラマなのだ。当時の想いが、ちょこっとよみがえった
が「小さな恋のメロディー」に比べて「コドモのコドモ」は同じファンタジィーでもこれは非常に悪質である。映画の質はまったく別物として扱わない
といけない。映画はもんな、これは映画であり、フィクションであることに間違いない。しかし「コドモのコドモ」は「けして性教育の教科書ではない
・・・」という人が多いのに驚く性教育の教材にするとこれは大変なことになる。性教育的な間違いが多くこの映画を新字米田小5で今でも行われてい
る「男女合同宿泊」は全くできなくなるのである。また修学旅行の小6の男女合同部屋割りもできなくなる。これは今年「コドモのコドモ」が引き起こ
した大きな問題である。「小さな恋のメロディー」と「コドモのコドモ」を一緒にしている人は動画している。「小さな恋のメロディー」はストーリー
の内容もよく世界的な名作なのだ。「コドモのコドモ」は映画史上最低の駄作である。このことを決して忘れてはいけない小学生や中学生の妊娠や出産
映画はもう製作してはいけない。同じような内容で中学生のセックス、妊娠、飲酒、喫煙、ドラッグを描いた「赤い糸」も批判論が急激に増えている。
児童ポルノ法改正で騒いでいる議員は、コレはなんとも言わないの?アニメは「キモくてダメ」といっているけど、コレも考えてみれば十分キモイ。…
吐気もする。こんな内容でしか「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わったな。だいたいやる前から問題作って言ってる時点でおかしい
。悪影響は間違いないのに誰に観てもらいたいんだろうか。こんな内容でしか「生命の重さ」を表現できないとは日本の映画界も終わったな。だいたい
やる前から問題作って言ってる時点でおかしい。11歳の孫がおります。何でも知っているようで、まだまだ子供です。こんな日常生活の延長で遊びのよ
うに「くっつけこ」してる映画なんて
0230エージェント・774
2008/11/20(木) 10:31:36ID:D/ns2cpOいう設定ですか日本では小学生の出産は14才いなの出産が激増しているにもかかわらず、ここ十数年間起きていません。起きていない小学生の出産を
描くこと自体が許せません目的もわかりません。協議にもなりません。日本は14才以下の出産は1970年に比べると悪魔の教育となった性教育の影
響で2006年は42件、2003年は「14才の母」の影響を受けて43元と激増している。しかし、小学生の出産はここ十数年間も起きていない。
起きていないことを何で映画化するのか。起きていないことを描いて問題提起などはできない。2007年は14才以下の出産は43件あったが41件
は中3の14才と中2、中1の出産が2件あった。しかし小学生の出産は0件だった。小学校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの幼い奴らの物語、命の
大切さ友情、団結、子供の成長、あなどるな子供達の力という映画のキャッチフレーズは完全におかしいではないか。突っ込まればきりがない超問題映
画だ。「14才の母」の問題とは比較にならない。「コドモのコドモ」は見なくても多くの学校教育現場に悪影響を与えていますね。小学校5年生で男
女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男女合同宿泊がモンスターペアレントのような親達が出現してウザくなって
きたのですよ。小学校5年生になると全員が子供を作れる体になるというひどい性教育的な間違いがあるからです。小54月で精通する男子はデーター
調べてもありません女子の生理さえも小54月では40人に一人以下です。子供が性交しても、できるわけはないのです。誤解を保護者達に与えてしま
っています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題ですまないのですよ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになっ
てしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2
006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコ
ドモ」は原作漫画が自体が駄作である。
0231エージェント・774
2008/11/20(木) 16:34:03ID:8QFbSFU/0232エージェント・774
2008/11/21(金) 11:25:06ID:2RbAhjy8スク」だと言ってしまう女性達。生きたいように生きる為に子供はほったらかし。鍵を渡して、ご飯はレンジでチンさせて。今日学校であった事、聞い
てほしい話を子供がしようとすれば「お母さんつかれてるから明日ね」と言ってそのまんま。自分のやりたい事が最優先になれば子供が毎日どんな出来
事の中でどんな気持ちをもって生きているのかには無関心になっていく。もっと酷いのは、産んでいきなり赤ん坊を保育施設に預け、仕事、付き合いに
没頭。子供に熱があろうが面倒見るのは保育所の先生。髪をふり乱して子供の為に過ごす日など一日もありはしない。そして育児はしようとすれども育
てられず。夜鳴きが続けば簡単にまるで流行り病のように育児ノイローゼになりお人形みたいにじっと大人しくしていてくれない、言う事を聞かないと
いっては行き過ぎたせっかんで殺してしまう。こうした子供ほったらかし、育児出来ずの大人が多くなってる現代大人よりも、世間知らずゆえの真っ直
ぐさで事を貫こうとする子供の方が人間らしいのではないか?そういう事がこの映画の言いたい事じゃないのかと、私は思いました。しかし子供が子供
を産むなんて事があってはなりません。命が大切だと言うならなおの事。自分達の力で何不自由無く責任を持って育てていけるそういう年齢、社会的立
ち位置に立たなければ命を創る事などしてはいけない。それだけはしっかりと映画の中で答えを出さなくてはいけなかった。レビューの中には子供達が
力を合わせて出産に携わるシーンなどを手放しで素晴らしいと評価している方がいますがそれは大人としてあってはならないと思います。妊娠、出産、
命、こんなテーマを上辺だけて美化して評価するなど大間違い。物事はどんな事でも、その立場、年齢、状況によって素晴らしい事になったり悲惨な事
になったりと変化するんです。頼むから上辺だけの美談で素晴らしいなんて言わないでもらいたい。産んだ後どうなるのか、あの女の子は、あの父親の
男の子の人生は男の子が18歳になるまで2人は待ち続け、必ず結婚するのかどちらかの親が不自由なく育てればそれでいいのか赤ん坊はどんな環境で
どんな問題を抱え、どれだけの精神的ダメージ
0233エージェント・774
2008/11/21(金) 11:25:45ID:2RbAhjy8とは、社会とはそれでいいのかそれらを思えば、子供たちが協力して子供を取り上げるシーンが素晴らしいなど簡単には言えないはずだ、まともな大人
なら。自分の子に性の目覚めるままに行動させ、生きさせて、責任も何も考えさせないのか。子供に良い映画だったと言うのなら産む事=命を大事にす
る素晴らしい行いだなどと考えさせるのは止めてもらいたい。これを見た小学生中学生に、「私ももし妊娠したら産みたい」なんてセリフを言わせるの
ではなく自分の歳で「もし妊娠したら…」などという事は絶対にあってはならないんだと教えてほしい。一つの命に責任を持って自分で育てていく事が
大切であるからこそです。たとえ真剣にお互いが好き合っていても、今その思いのままに性行動する事、妊娠する事は愛でも何でもなく、互いを思いや
れない無責任な行為なのだと私は子供に教えたいと思う。そのような事を考えました。この映画は大人の不甲斐無さはそれなりに描けていたけれど何か
もう一つ抉れていない事と見る子供に、最後まで「命」が大事ならこうなってはならない本当に「命」と「自分」を大切にするならばこれではいけない
という事がいまいち伝えられない表現のままでなにか、「これでもいいのだ」といった感じで美化したままに終ってしまったのが残念だと、私は思いま
した。。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。こ
れは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「
14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴
走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったこと
だ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマに
なっている。今後何かの拍子に
0234エージェント・774
2008/11/21(金) 11:26:15ID:2RbAhjy8件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。小学生の出産はここ15年間以上も起きていない。「
コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学
生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0235エージェント・774
2008/11/22(土) 12:12:05ID:k5cohKPbうことがわかるが、知人のNKO産婦人科クリニックと県立M病院産婦人科医の医師の話を昼の休憩中に第23話を見せると、どちらの産婦人科医師も「医
療現場もこの漫画は無視してバカにしている。こんなことが本当に映画になり多くの小学生が見ると全国の小学生は本当の出来事のように信じると大変
危険です。現実ではこれは無理です。しょせん漫画でしょうが、現実に置き換えると医療現場もバカにされていますね」という言葉が返ってきた。マイ
ナス0度でも下半身が露出してしまうお産では流産の危険リスクが非常に高まる、マイナス3度Cは危険だそうだ。特にに生まれてくる新生児は臍の緒を
切るまでの時間で3000gの健康児さえ肺炎をすぐに起こし死亡してしまう。能代市の冬はマイナス10度C以下にも冷え込み古い小屋で暖房もなしの
お産は不可能だということだ。事実、お産の時は暖房も毛布も全くない状態なのだ。後で5年1組の児童が暖房器具などを持ってくるが、すでに何時間
も時間が経過しており母子ともに死亡している可能性が高い。マイナス10度Cの中での出産も無理だが、お産した母は普通は、お産で体力を使っている
。特に内臓や筋肉まで相当な負担がかかっているのだ。1日以上は母子ともに入院させて早い成人女性の妊婦で早くて2日、普通は4日間、長ければ2
週間入院させて母子ともに健康な状態で医師が良いと見た時点で退院させるのだ。春菜は10才の低年齢出産で成人女性よりも遙かに体力はなく、何倍
も体力を消耗している。お産後わずか数時間でマイナス10度C以下の雪道を家に小火があり家に何キロメートルも歩いて帰り、まだ産後10時間もたた
ないうちに夜の雪道を小屋に向かって帰っている。「小学生でのお産ならこれは死亡します」と産婦人科医達は言う。学校教育現場や周りの人々の様子
といい学校教育現場も医療現場も無視されて、ありえないことが漫画に描かれている。「この『コドモのコドモ』という映画は非常に危険です。特に小
学生が真似すれば、みんな命がなくなる場面ばかりです」と苦笑いを産婦人科医にされた。まだ小学校6年生までは映画と現実の世界が錯誤する時期だ
。中学1年生になって性に目覚
0236エージェント・774
2008/11/22(土) 12:12:47ID:k5cohKPbいケース。このようなとんでもない駄作で小学生の性を晒して性のハードルを小学生に下ろそうとする日本の映画やテレビ界、来年はテレビやラジオ、
のお笑い番組やバラエティー番組、情報番組でも小学生の妊娠や出産が中学生に変わり話題のなり、週刊誌でも取り上げられ問題になると「14才の母
」の何倍も重い社会問題になる。幼稚園の先生たちも他人ごとではない。「今度は幼稚園児までが性の対象にされそうだ」と警戒している保育士もいる
のだ。すでに男女合同宿泊問題で小学校の教育現場に大きな影響を与えている「コドモのコドモ」の問題の大きさは「14才の母」の問題とは比になら
ない。能代市は山間部があり、100m以上の高地ではマイナス20度C以下も軽くいくところもある。雪も場所によれば1m以上も積もるところもある。
なお知人の産婦人科医師に聞くと春菜が出産した古い小屋の中の出産は健康な成人女性でも人によっては下半身は出産で露出するので0度Cでも流産が起
こる。マイナス3度ではひどく体力を使い母子ともに命の危険性が出てくる。子供の春菜は成人女性に比べると体力がなく、ひとたまりもなく母子とも
に死亡する。生まれた新生児は体重3000gの健康児でも肺炎を起こしてひとたまりもなく死亡する。マイナス10度Cという温度は出産も出産子育ても
絶対に不可能な気温だ。北極のエスキモーの家の中でさえ8度C以上の温度が
保たれている。「コドモのコドモ」の出産はコ度だけの手で行われており、医師もいないのだ。本当に「コドモのコドモ」は現実とは結び付かす。ゴジ
ラや学校の怪談のようなSF物語で討論もできない。こんな駄作で来年から性の対象が中学生から小学生に移り小学生まで性の対象にされ性のハードル下
がるのは大変なことになる。なぜこんなテーマで?問題映画「コドモのコドモ」 > トラックバック 0 / コメント 0秋田県能代市発の市議会を揺るがす
問題について、ご報告します。以下、
0237エージェント・774
2008/11/22(土) 12:13:23ID:k5cohKPb◇小学生出産に「教育上疑問」能代市が廃校となった旧渟城第二小の校舎をロケ地として提供し、映画「コドモのコドモ」(萩生田宏治監督)の撮影
に協力していることについて、市の姿勢に異議を唱える声が12日、同市議会12月定例会で上がった。映画はさそうあきらさんの同名漫画を原作とし
て、小学5年生の出産というショッキングな事件を題材としている。一部市民の間に「題材が過激で、教育上疑問を感じる」との声が上がっているのを
受け、柳谷渉議員(大河・生々・みどりの会連合)が一般質問で、撮影支援の経緯について説明を求め「原作を読んだ限り、命の尊厳について(描かれ
ているとは)感じない」と述べた。ロケは地元の映画ファン団体が誘致し、多くの市民らがエキストラに参加し撮影が進んでいるが、過激なテーマゆえ
に反発する層もおり、物議を醸す形となった。答弁に立った斉藤滋宣市長は「原作を読んでいささか戸惑いを覚えたのは事実」と柳谷議員の指摘に理解
を示したうえで「ショッキングなアプローチであるが、作品の中で子供たちが成長していく過程が教育を考える機会になればと考え、撮影を支援してい
くことにした」と述べた。また神馬郁朗教育長は「実のところ、市長と同様に私も少々戸惑いを感じた。しかし映画に関しては芸術表現の一つ。廃校使
用は管理上支障がないものと考え、許可した」と答弁した。質問後、柳谷市議は取材に対し、「原作に複雑な感情を抱く声があり、ロケ受け入れは見送
るべきだった」と話した。「コドモのコドモ」は麻生久美子さんらが出演し、8月25日にクランクイン。春から秋を想定したシーンは撮影を終え、ヤ
マ場となる冬の出産シーンを含む残りのシーンは来年1、2月に撮影を予定している。公開は来年末の予定。【田村彦志】2007年12月13日 引用トメジ
ャーナリスト・桜井裕子さんが『性教育の暴走』(扶桑社)で述べているように、小学校段階での出産は、結婚もできず、心身ともに、また社会的にも
ダメージが大きいのです。生まれてくる新しい命をきちんと育むこともできない、という点からも、早期の淪落を扇動する今の学校教育は誤りだという
ことがはっきりしています。
0238エージェント・774
2008/11/22(土) 12:20:10ID:MXMsf4Paありません。その段階で妊娠すると学校では「中絶しなさい」とお手軽中絶を勧めます。性交を煽り、その結果として、安易な中絶で子供たちの体はボ
ロボロになっています。このような指導を行う内閣府男女共同参画局・文部科学省に猛省を促したいところです。(全文引用)第23話には授乳のシー
ンがあるがこれは人体医学的な無理がある。春菜は1カ月も早産になった。早産では乳房の発達も不十分で母乳はしばらくは成人女性でも出にくいのだ
。しかも春菜のように10才という低年齢ではすぐに赤ちゃんに母乳を与える乳は出ないのだ。ここにも設定の無理がある。また授乳シーンは春菜は乳
房を出さないといけないから性的描写となり児童ポルノになってしまう母乳が出にくかった「14才の母」の未希の設定のほうがはるかに正しいのであ
る。また集団で子供たちが放課後クラス全員だれも帰らない現象が起きると多くの保護者は心配して大騒ぎになり、捜査に乗り出すだろう。特に夜まで
春菜の子供の子守で、家に帰らない美香の親は事故や事件に巻き込まれた可能性を心配するのだ。学校でも事件や事故に児童が巻き込まれたことを想定
する場面が多くあるのに全く場面に描かれていないない。
0239エージェント・774
2008/11/23(日) 12:04:25ID:oVzRZ8e8在はないことになります。嫌なら観に行かなければいいし、観ないようにしようという運動でも起こせばいいのです。しかし小学生や中学生の妊娠や出
産映画やテレビドラマは「いやなら見なければいいだろう」では済まない多くの問題が起こるのです。そして、映倫が一般映画に指定した件ですが、こ
の映画が小学生に観せることを前提として製作者サイドが作ったのだとしたら 映倫はPG12(12歳未満は保護者同伴)とするのが妥当ではないでしょう
か。子供には映画で起こった事に問題があるかどうかを判断する能力はないと思います。(後で述べますが多くの大人も判断できないのでなおさらです
)例えば、身長140センチのハルナちゃんの出産による母体の安全が保たれるのかなど。(監督は産婦人科医を取材して145センチ以下の母親の出産は
危険だと聞いたので、140センチの子をキャステイングした、それによりファンタジーとしたという理屈をなにかの雑誌で述べていました)ただし、現
実は、ミニシアターにほぼ小学生は来ないので一般映画でも子供には影響はないと思いますが、審査機関としてはPG12にすべきだったのではと思います
。配給サイドはそのレイティングによって興行的に影響は受けないはずですし、配給会社的に不毛な論争を避けられたのではと思います。萩生田監督は
「この映画はファンタジーである」といっていますが、チラシに書かれたコメントを読むと多くの人はこの映画を「ファンタジー」とみておらず「子供
が本来持っている生命力に感動した」というようなコメントが並んでいます。想像力の産物がファンタジーであるはずですが、この映画を観た大人の想
像力はそれほど豊かではないようで劇中の事を結構リアルに捉えてコメントしていました。観る側の大人に想像力があれば、多くの貧困国に見られる避
妊せずにセックスをした結果若い母親と赤ちゃんの生活のことなど想像できるはずです。というのは、つい先日フィリピンのドキュメンタリーを観て、
貧しいにも関わらず母親が5人目の子供を生むのですが、母親は妊娠を知ってから民間療法的な堕胎薬を飲んだため、生まれた赤ちゃんの健康に悪影響
が出ているという辛い話でした。なぜ、
0240エージェント・774
2008/11/23(日) 12:05:12ID:oVzRZ8e8きであり、子どもは宝である」と書いています。知識がある大人にとっては、子どもはセックスによって作るものであることを知っています。その結果
、精子が卵子に着床しそれが細胞分裂をしてヒトになるかどうかの運命を「授かる」と言っても良いとは思いますが、まず、男女の意志がなければ子ど
もは授かる事はできません。麻生先生が性教育をしなくてはならないのはこのような大人たちではないでしょうか。子供の行動や考えが純粋でプリミテ
ィブで生命力に溢れているかというとそれは違うと思います。子供は可能性を秘めてはいるが社会的にはまだ幼く、無知なことが多くあるという事をコ
メントを出している大人は忘れているのでしょうか。と、僕自身もファンタジー映画の子供の行動をうっかり真面目に論じようとしてしまいます。この
映画上映の問題は監督が「ファンタジー」と宣言しているのに、映画を観た大人がファンタジーと捉えずまじめに「子どもの生きる力は素晴らしい」と
言っているところにあります。それは『ハリー・ポッター』を観て子供の想像力の豊かさを語ったり、『ダークナイト』を観て、まじめにバットマンの
憂鬱を論じるようなものです。そして、映画自体の問題は残念ながら想像力を駆使して作られたファンタジーになりきっていないところではないでしょ
うか。試写会の記事などを読んでると、テーマ的には性は中心の一つなんでしょうが、小学生の出産では「14才の母」のような中学性のように家族で
性について考えてみませんかは小5では無理というよりもできないのだ。私のブログのコメントでたびたび指摘された「児童ポルノ」とレベルの作品で
はなく、ズバリ「児童ポルノ」なのだ。映画「コドモのコドモ」に関して秋田県庁に届いた2通の匿名メール、それには、「小学生の子どもが県内のス
ーパーのトイレで出産する場面
0241エージェント・774
2008/11/23(日) 12:05:49ID:oVzRZ8e8ビデオを送るよう文書で要請したといいいます。<「県青少年の健全育成と環境浄化に関する条例」が定める「有害興行」に該当するおそれがあり、「
県の審議会にかけるかどうかを、まず我々が常識で審査する必要がある」(というのが理由だった> そして、アエラはさ
らに、<「秋田県がしたことは、実質的な事前検閲。こうした無造作な動きが、表現活動をどんどん制限していく」そう批判するのは、服部孝章立教大
教授(メディア法)だ。右崎正博獨協大法科大学院教授(憲法)も、「行政は公開された作品に対して事後的に対応するのが原則。条例に定めがない今
回の行為は、表現の自由において致命的」と話す。>とコメント取材を掲載しています。その結果、秋田県はどうしたのかは記されていませんが、映画
業界自主規制団体である映倫はこの映画をなんの年齢制限もない一般映画に指定しています。ここでまず問題を整理すると「秋田県青少年の健全育成と
環境浄化に関する条例」がどういう条例なのかということ。この条例が映画公開以前に県が審査する仕組みを条例化しているかどうかということ、もし
していないのなら配給会社は県から申し出が会っても断ればいいだけの話です。実際に条例を読むと事前に配給会社が映画を見せなければならないとは
記されておらず、もし青少年に有害と指定された場合でも、映倫で言う「R-18」の指定になるという条例です。http://www.pref.akita.jp/kaikaku/r
eiki_int/reiki_honbun/u6000274001.htmlアエラは「検閲」という権力が行使する言葉を使い記事を作っていますが、記者が思い描くストーリーと現実
は違うように思います。要するに県の検閲はなかったのではないでしょうか。秋田県が配給会社が断る事のできない権力を行使したのなら「検閲」でし
ょうけど。この映画の11歳の子どもが赤ちゃんを産むという設定に多くの人が反応し、ネットの書き込みには映画の上映を中止せよという意見が見られ
ます。僕はその上映中止という意見には断固反対です。自分の価値観と違うものを社会から抹殺しようと発言したり行動したりする事は、テロと全く同
じではないでしょうか。
0242エージェント・774
2008/11/23(日) 12:11:32ID:799Zi7Ajは1970年はわずか9件だったが性教育が逆効果を起こして2006年は42件、2007年は「14才の母」の影響も入り43件と激増している。
しかし出産した少女の内訳は2007年は中3の14才以下の少女と中2の少女で41件、中1の少女が2件で、小学生は0件だった。ここ15年間小
学生の出産は日本では起きていない。また小学生は中学生に比べて非常に妊娠が難しくレイプ被害の時の緊急避妊法や妊娠も家族や学校の身体検査です
ぐにわかり中絶法も進んでおり小学生の出産は今後も起きないだろうといわれている。14才以下の出産は中3の14才と中2で毎年40件前後、中1
で毎年2〜5件起きているが小学生の出産はここ15年以上も起きていない。起こらない小学生の出産を無理やり取り上げて社買う問題の映画のように
問題提起しようとする映画「コドモのコドモ」自体の映画化に大きな無理があるのだ。
0243エージェント・774
2008/11/24(月) 11:43:55ID:A1dHaaAK性で売ろうという貪欲で愚かな漫画家を取り締まるべきだと思います。変態スポニチ「平均13・3歳!ハロプロ新ユニット誕生」http://www.sponich
i.co.jp/entertainment/news/2008/09/21/03.html変態スポニチが上記の記事を挙げてますが、こういう興味本位の馬鹿げた風俗が蔓延するのも変態毎
日新聞の工作によるものなんでしょうね。お笑い芸人とか、未成年アイドルでちょっと人気がでて羽振りがいいとこばかり取り上げ、みんなアイドルに
なりたがって勉強もせず定職も付かず夢だけ語り、派手な格好して渋谷などブラブラするだけの若者が増えるのも頷ける。良くぞこの問題を取り上げて
くださいました。何が感動の作品だ。かような低俗な書籍物を子どもに販売したり、映画を見せるなどもってのほかである。我が国は「子どもは王様」
とんでもない国家になってしまった。小学生同士の性行為を肯定するような卑猥きわまりも無いこれらの作品(いや、単なるごみ)など到底許すことが
出来ない。倫理観も貞操観念も無くなってしまった日本。果たして救いようがあるのかと考えてしまう。特に酷いのは変態映画制作に全面協力した能代
市長、能代市教育長、ジャスコだと思います。映画制作者のひたむきな熱意にウタれたそうですがバカもホドホドにして欲しいです(怒)特に能代市市
長は、要職のみでありながらとんでもない暴挙、勘違いなどでは済まされません。イオングループも企業としての社会的責任をなんと心得ているのか。
まさに「恥を知れ。」であります。私が4年前に西村代表と出会った頃、代表曰く「日本は既に崩壊している、その状況をしっかり認識して活動しなけ
ればだめだ」と言われました。私は当時日本は危機的状況にあると思っていましたが、今になってみれば西村代表の言われる通りでした。学校教育と家
庭教育は日教組とその他極左勢力&マスコミによって破壊され、与野党を問わず政治家&官僚のモラルは極限まで低下しています。このような社会環境
下で「コドモのコドモ」が制作され公開されています。この映画の主役は一般公募されたそうですが、オーデションにはなんと400人以上の応募があ
ったそうです。ようするに親
0244エージェント・774
2008/11/24(月) 11:44:28ID:A1dHaaAK画像)を見たとたんに吐き気を催すほど嫌悪感を感じましたが、しかしこの画像を見ても平然としている大人も少なからず存在するわけです。このよう
な異常な親は歪められた教育によって登場してきたのでしょう。ましてや教育委員会や市長までがこの変態映画を協賛しているのです。要するにまとも
な良識が日本社会に存在していないという証拠です。この惨憺たる崩壊状態から日本を再生しなければなりません。困難極まる状況です。子役の募集に
400人の応募があったは・・・。我が国の現状の厳しさを物語っていますね。諦めずに地道な活動でがんばるしかありませんね。子どもの性を営利目
的にもてあそぶなど,卑劣極まりない!!もし性について扱うのであれば,母親が(大人の)子どもを生むときの苦労話など,もう少し現実的で身近な
話題で十分なはずです。どうも今の社会では,目立てばよい,センセーショナルでおもしろければよい,人と違ったことをしていればおもしろいからよ
い,など,本来あるべきモラルを無視したものがもてはやされがちになっています。このようななんでもありの,チャランポランな風潮を叩き出し,本
来の日本人としてのモラルを取り戻そうではありませんか!!わが子を非常識極まりない映画に出演させようとする親の気持ちを全く理解することが出
来ません。いわゆるタレント市長や政治化など人と違った人が面白いので何でもありというような風潮が日本を覆っているように感じます。全く短絡的
です。今の麻生総理は少女漫画が趣味というとんでもない総理大臣です。エロ漫画である少女漫画ばかり読んでいるからとんでもない失言が多いのです
。ここで小沢代表を一度総理大臣にして政治の厳しさを思い知らせもう一度、自民党に政権を戻せは政治も引き締まってよくなると思います。このよう
な間違った教育で子供の性を暴走させたのは性教育が原因ですね。麻生さん、右往左往していました。最後は、あれで問題が解決したのでしょうか??
?日本では、このような映画が堂々と公開される事をかまわないじゃないかと言う方も多い様ですが世界中に愚かな国だと曝している様なモノだと私は
思うのですが出産は、
0245エージェント・774
2008/11/24(月) 11:44:58ID:A1dHaaAKですから女性は命いっぱいの覚悟を決めて出産に挑むのです出産とは女性にとっては、一生の内に命をかけるすごい瞬間のはずこの映画は、その神秘的
で素晴らしい命の誕生を女性をおちょくっているとしか思いません。と映画を見た後、反発を繰り返す女性が多かったのだ。「コドモのコドモ」が「1
4才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も
教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ド
ラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下
の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「
コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学
生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0246エージェント・774
2008/11/25(火) 13:28:49ID:bxfwTn06に赤ちゃんが捨てられたり、トイレに新生児の遺体が沈んでいたりするのが現実ですから、映画の登場人物が例え小学生でも「生まれてきた子供を育て
よう」という意思があることは、とても素晴らしいことなのかもしれません。という考えは危険です。10才の小学生同士の性交では妊娠したケースは
ないし第一小学生の父親の確認は世界でもケースありません。リナメディナなど低年齢出産が抹消されたためです。小学生だけで出産はリスクが高くな
り春菜の場合は気候条件や年齢からも母子ともに即死状態です。11歳という年齢マイナス6度C体感温度がマイナス20度Cの能代市で暖房器具もなく
子供達だけの手での出産は春菜も子供も即死状態になります。成人女性でさえひとたまりもなく母子ともに死亡します分娩室は23度c〜26度cに保た
れているのです。子供だけでへその緒を切ったり赤ちゃんを取り出して首も十分に座らないうちから育てることは石なしでは不可能です。これは「命の
メッセージ」にはなりません。逆に子供が真似すると命を奪うメッセージになる危険性があります。性教育的な大きな間違いもあり。早くも男女合同食
は国大きな影響を与えて問題がひどくなっているようです。小学生が子供を産んで小学生で子供を育てる時代にはなりません。14才以下の出産は19
70年は9件だったが最近は悪魔の教育といわれる性教育の影響で2007年は14才以下の出産は43件に4倍以上に激増しました。出産した少女は
中2が41件で中1が2人です。小学生は0人です。小学生の出産はここ14年間は起きていません。もし1件でも小学生の出産が起きると「コドモの
コドモ」の上映はたちまち中止になります。映画の試写会に参加した人の中には多くの城英反対の声があがりましたが反対の声は無視されて映画は強制
上映ですPG-12、R−18の指定もありません。ただしマイナーな単館映画で上映するという条件付きでした。単館映画でも今はシネマ・シンジケートが
できてその第一弾が「コドモのコドモ」です。単館映画でもこれから全国で見られますから。見ていても絶対に起こらない10才の小学生同士での性交
での妊娠や教育現場や医療現場が完全
0247エージェント・774
2008/11/25(火) 13:29:30ID:bxfwTn06です。「YASUKUNI」以上に「コドモのコドモ」は悪質です。「コドモのコドモ」は見なくても多くの学校教育現場に悪影響を与えていますね。小学校5
年生で男女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男女合同宿泊がモンスターペアレントのような親達が出現してウザ
くなってきたのですよ。小学校5年生になると全員が子供を作れる体になるというひどい性教育的な間違いがあるからです。小54月で精通する男子は
データー調べてもありません女子の生理さえも小54月では40人に一人以下です。子供が性交しても、できるわけはないのです。誤解を保護者達に与
えてしまっています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題ですまないのですよ。小学生や中学生の出産や妊娠の映画たテレビ
ドラマは「いやなら見なければいいだろう」で済むと思ったら痛い目にあいますよ。直接的な影響だけではなく間接的な影響も考えてくださいよ。映画
観ました。つまんなかった。コドモを馬鹿にするな!!とも思いましたね。劇中の性教育だって「コミニュケーション」とか教えてましたよ。これを見
た親が、「性教育はもっと早くからやるべきだ」なんて言い出すんじゃないかしらね。大人が子供の無邪気な力に触れて感動したくてつくった映画。子
供のためにはならないね。性交シーンとかはないから18R禁止にはならないんでしょうね―残念ながら。ひどい映画作ったモンだね。小学生の性行為は法
律では認められていないし分かれば犯罪である。「コドモのコドモ」のケースでも犯罪になる。ヒロユキのような小学生の父は世界中に確認されていな
いから小学生同士での性交(セックス)では妊娠不可能である。日本最大の性研究所HISや厚生労働省でも「小学生同士に性交では妊娠ケースはない」と
いう返答だった。しかしセックスパートナーが中学生以上の大人だと超スーパーレアケースだが小学生の妊娠は起きる場合は十分にある。「コドモのコ
ドモ」は10歳の小学生同士の成功で妊娠出産とぜっていにも無理がある。倫理を置き去りにして感動もないでしょ。こんな内容でしか「生命の重さ」
を表現できないとは日本の映画界も終わったな。
0248エージェント・774
2008/11/25(火) 13:30:09ID:bxfwTn06んだろうか。11歳の子供がおります。何でも知っているようで、まだまだ子供です。こんな日常生活の延長で遊びのように「くっつけこ」してる映画な
んて本気で許せません。しかも子供だけで守ろうなんてフィクションにしてもおかしすぎ。まともな子は誰もいないという設定ですか日本では小学生の
出産は14才いなの出産が激増しているにもかかわらず、ここ十数年間起きていません。起きていない小学生の出産を描くこと自体が許せません目的も
わかりません。協議にもなりません。日本は14才以下の出産は1970年に比べると悪魔の教育となった性教育の影響で2006年は42件、200
3年は「14才の母」の影響を受けて43元と激増している。しかし、小学生の出産はここ十数年間も起きていない。起きていないことを何で映画化す
るのか。起きていないことを描いて問題提起などはできない。2007年は14才以下の出産は43件あったが41件は中3の14才と中2、中1の出
産が2件あった。しかし小学生の出産は0件だった。小学校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの幼い奴らの物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、
あなどるな子供達の力という映画のキャッチフレーズは完全におかしいではないか。突っ込まればきりがない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは
比較にならない。
0249エージェント・774
2008/11/26(水) 12:19:21ID:baccMyCnた。『コドモのコドモ』という極めてストレートなタイトルで、監督は『帰郷』、『神童』などで知られる萩生田宏治。アメリカでは、アカデミー賞脚
本賞を受賞するなど話題となった『JUNO/ジュノ』がありくしくも日米で少女の妊娠、出産をテーマにした映画が登場することになった。ただ、『ジュ
ノ』の主人公の16歳は、まだ現実味があった。対して『コドモの〜』の小学5年生は、やや現実味に乏しい気もするが、製作側は「一種、ファンタジー
に近い作品として←有り得ない見てもらえたらいいと思う」と説明する。さらに「こうした作品は陰惨になりがちなのに後味が良く、生命力にあふれ、
人生を肯定する内容になっている。衝撃的な作品というよりさわやかな印象を与えるところが見どころです」と言う。←有り得ない妊娠した彼女の周り
の友だちが、大人にわからないように力を合わせて出産までを手伝うという内容。←有り得ない公開に際しては、PG12やR15などの年齢制限はない。←
海外では有り得ないこの萩生田宏治とか言う監督40歳超えて物の良し悪しが分からんのか!! たいした映画も作らず仕事が無いから飛びついたのだろ
うが、おのれの技量の無さをもっと考えろ小5の妊娠を 一種、ファンタジーに近い作品だ さわやかな印象を与えるところが見どころですなどと有り
得ない こいつらの中に一人として常識的な考えの無い事が恐ろしい児童ポルノを年齢制限無しで上映出来る日本って本当に素晴らしい 邦画の終わり
を感じた銀行強盗や殺人の映画はどうなんだと言う方は居ると思いますが この類の話とは別問題何とかゴッコで妊娠した設定になっているが実際影響
が出た時こいつらは責任を取れるのか良識ある映画ファンの方々は絶対見に行かないと信じていますあのTVドラマ「14才の母」もビックリ!? 映画界に
“11歳の母”が登場だ。小学生の子供が子供を産むという、さそうあきらの同名漫画(双葉社刊)を映画化した「コドモのコドモ」(萩生田宏治監督)
が9月に公開される。「コドモのコドモ」の主人公・春菜は小学5年生、なんと11歳だ。生理が始まったばかりで、性への知識や意識も不十分な春菜は、
同級生の男の子と“くっつけっこ”
0250エージェント・774
2008/11/26(水) 12:19:54ID:baccMyCnし、周囲は誰も彼女の妊娠を信じてくれない。そうこうしているうちにも、春菜の胎内では新たな生命が刻々と育っていく。うはwwwwなんだこのマンガ
wwwwwwしかも実写映画化ってwwwwwwwwww週アク侮れねえwwwwwwwww児童ポルノ禁止法ってなんですか?いや、さそうあきら先生がポルノとは無縁の一流
マンガ家さんなのは存じてますが、現代の日本で子供が妊娠するという状態を女性客が見て「よかった」と思えるほどに美化して描くって、それ自体す
ごくグロテスクなことだと思うっす。なんかさー、こーゆー性の描き方とか、児童買春(て書くとまたイメージだけが一人歩きするけど、要はガングロ
不良女子高生が小遣い欲しさに街で自主的にパンパンしてるだけ)報道とか見ると、常に「獣欲にまみれた不潔な男」が悪であって、女は常に責任を免
れた美しい存在なんだよね。片手落ち(←政治的に不適切用語w)っつーかなんつーかさ。何万という女子高生がナミダにむせんだという例のケータイ小
説『恋空』にしたって、サカリのついた少女が時も場所もわきまえずヤリまくる話なんだけど、マスコミが垂れ流す「女性の性欲はキレイな性欲」「責
任は男(か自分以外の誰か)が取ればいい」というジャイアンジェンダー思想の広宣流布以外のなにものでもない。マンガも「(主観的に)子供に見え
る」ものもポルノであるから将来的に禁止しようなんてタワゴトほざいてるフェミニスト活動家の皆さんが、「子供の妊娠をほのぼの描く」なんて映画
に何も言わないのがフシギでしゃーないっす。要はオトコが喜びそうなものはひとしなみに全部悪。オンナが見て心地いいものはロリだろうがレイプだ
ろうが善。なんだよね。今の世の中。ほんと腐ってますわ。。。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性
の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描
かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの
時期に激増して「14才の母」
0251エージェント・774
2008/11/26(水) 12:20:59ID:baccMyCnた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もな
く小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才
以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった
。小学生の出産はここ15年間以上も起きていない。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生
の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0252エージェント・774
2008/11/27(木) 11:55:23ID:eOmU9Rmw題名が気になってユーザーレビューを観てみてホントに驚きました。この映画を制作した人たちは、いったい何を考えてこの映画を製作したのだろう。
女子高校生が主人公の「恋空」でさえあれほど批判を受けているにもかかわらず、今度は小学5年生の少女の妊娠ですか?最近、週刊誌の記事を読んで
ショックを受けたことがあります。アジアのある貧しい国で幼い少女達が売春をして妊娠・・ まだ幼いのに子育てを強いられ、そしてその子供を養う
ためにまた売春をしなくてはならない・・しかも少女を買う客の多くが日本人だとか・・(日本人としてホント恥ずかしい・・)妊娠してしまった少女
達の多くは、難産のため死んでしまうのですよ。体が成熟していないのに妊娠なんてもってのほかですし、奇跡的に無事に産まれたとしても、いったい
誰が責任をもって子供を育てるのか?しかもこの映画について監督は「ファンタジー」と言ってるんだとか・・この映画を観て小学生の女の子達が真に
受けたらどうするんですか?言いたいことはまだいっぱいある生理がはじまる小学生の高学年女子に性教育が必要なのは当然ですが男子には性教育小学
生では必要ではない。この映画の内容では性教育にもなっていません。この映画はぜったい小中学生の少女達に見せてはいけません。映画を見た私は強
く強く抗議します!しかもジェンダーフリーの映画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという
暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見る
ことで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの
素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人間観しか持っていないとい
えるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作
グループに乗せられてこのような映画を
0253エージェント・774
2008/11/27(木) 11:55:56ID:eOmU9Rmwの子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか。それを映
画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させるなんて、大人のエゴとしか言いようがありません。この映画には、たくさんの子供たちがオーディショ
ンに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我
が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されてい
ない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作っ
てもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。コドモのコドモ」を見たは私は非常に悪質な作品だと思います!タイトルは『コ
ドモのコドモ』だけど、大人向けの内容だと思いました。今の世の中をまったく表現できていません!!子供たちは優等生風であり現実の子供らしくな
かった。ちょっと変なことを言ったら仲間はずれになっちゃうとか。弱いといじめられるとか。こーいうのは昔もそうだったと思うけど。子供の世界は
まったく表現できていないと思う。それに、大人の世界も。情熱はあるんだけど、いまいちうまくいかない若手教師とか。モンスターピアレンツ的発言
もありましたね。親側の。勝手なことばかり言って、人を助けたり、支えようって気持ちがまるでないのは、今の世の中にもあてはまりません思いまし
た。昔も今も親が子を思う気持ちは変わりません。八木先生は現実にはいない教師で現実の世界なら即、首になります。親のモンスターピアレンツ的発
言が本当は現実的です。さてさて。肝心のはるなちゃんはとても子供らしくてかわいかったですがかわいいぶんこの映画はマイナス要因に働いた。身長
が132cmしかなかった5年生では出産は帝王切開手術でも命がけになり大変なのです。出産状況からは母子ともに即死状態になるはずですがこれが安産な
のであきれてものが言えません。語尾に〜だし
0254エージェント・774
2008/11/27(木) 11:56:40ID:eOmU9Rmw時一生懸命になってみんなで協力していく姿はこれは思い返せばまねをする と大変な危険なゲームになる思いました。子供には見せられた映画ではあり
ません。心の中に怒りが爆発する映画でした。お母さん役の宮崎美子ほど自 分の娘の妊娠に全く気がつかない悪質な母さんです。デトロイトメタルシテ
ィの時もいいお母さんとは大違いです。笑顔がステキな、あんなお母さんと は裏腹に悪質なお母さんに腹が立ちます。日本では14才の出産は悪魔の教
育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが200 6年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起き
ていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あ ったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、
中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件であ る。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態
が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0255エージェント・774
2008/11/28(金) 11:54:27ID:DRY801by異常な固定観念だ。小学生が妊娠する描写はロリエロ漫画には腐るほどあふれているがこれらがガンガン映画化されるような時代になるかもしれない。
子供育は金がかかる。自分で稼げるようになってから子供つくれるようになるまでは23歳まで今の時代はかかる。 働かなきゃ金は手に入らない。し
かし今では働いても碌に金が入らない。ワーキングプアの問題も子供学力やモラル低下に影を落としている。 性教育の勉強にもならない。 結局なにが
言いたいが為にこの設定なのか?設定ありきじゃないのか?予告みたけど最低だ。妊娠した女子高生の映画やテレビドラマでさえ叩かれる時代なのだ。
作者が気持ち悪い映画評論家も無理やり美化しているから素人にも突っ込まれる。「崖の上のポニョ」は子供向け映画として評論できるが現実に十数年
間も起きていない小学生の出産がテーマでは評論ができないのだ。こういうものを「児童ポルノ」として摘発しないのはなぜか?あまりに露骨だし、教
育上よくない。しかし影で男女共同参画で幅を利かせているフェミニストやジェンダーフリーの勢力が怖いのだろう。 話題性だけで作品動かしている
感がある。こういう題材がやりたくば、綺麗にまとまる映画じゃなく完全ドキュメント映画にした場合。後進国や発展途上国では少女が低年齢で妊娠し
て出産してマだ未発達な性器が裂けて出血大量で死んでいるケースが多くある。非常に小学生の出産は怖いのだ。小学生の出産ややセックスを綺麗にま
とめるな。どんだけ後が大変か子供に伝えるメッセージにはなっていない。さそうあきらは、神童、トトの世界、犬・犬・犬あたりで終わっている。
完全に小学生のセックス、出産推奨映画だ。なお小5の出産は映画超評論家、前田有一さんの解説でもあるように命にかかわる。春菜は危険な帝王切開
手術は免れない。小5どころか小6でも安産は不可能である。現実なら春菜は母子ともに即死である。「コドモのコドモ」を見た小学生は「僕らも子供
作ろうって」思うことは考えられる。 バラエティの低俗低俗騒ぎにも「コドモのコドモ」が出しにされるかもしれない。そうなると小学生の保護者に
とっては最悪である。
0256エージェント・774
2008/11/28(金) 11:55:01ID:DRY801by」は醜さでは「恋空」をはるかに超えている。11歳?妊娠中に体保つはず無いだろが。子宮の大きさ分かってんのか? もし産んだとしても親に全て金
払ってもらって育てんだろ。勝手にしてその後命がどーたらこーたら屁理屈こねて親納得させて(騙しての方が正しいかもしれない) 他の人にさんざん
迷惑かけながら産む。そして金は親任せ。生命の重さってとこを子供たちの性の軽さに変えているのではないか。 この映画を作るってのがドッキリな
のだ。医学的には11歳の子宮の大きさは16歳の5分の1子宮破裂が多い後進国や発展途上国では子宮破裂による死亡が多い11歳では16歳の5分
の1の大きさ小6で4分の1、中1で2分の1、中2で4分の3、中3で6分の5、高1で普通の大きさに子宮発達する。小学生は子宮が小さく陰道が
狭く膣口がせまく出産では生殖器が裂けてしまい出血大量で死んでしまう春菜もこのケースは体格的にも免れない。小学生は身長が高くても生殖器は未
発達で安産はできない。ここ十数年、小学生の出産が0件で起きていないのは早期発見と処置の対応が早くなったせいもある。中学生はどうしても産み
たいものが去年の2名の中1のように子供を産むのだろう。中1の出産は毎年2〜5件は起きる。中3の14才以下と中2の出産は毎年40件前後は起
きている。小学生の出産はここ十数年間、起きていない。ヒロユキのような小学生の父は世界中に存在しない。十四歳以下の出産は帝王切開が中学生で
も非情に多い。やっぱ中学生でもリスクが高いのだ。昔なら確実に死ぬレベルの危険さが多い。アメリカの低年齢出産映画「JUNO」は主人公は16歳だ
が「集団妊娠」を起こして問題になり上映を取りやめる映画館がアメリカでは相次いで起きている。 「見たいやつだけ見ればいい」ってのは、分別の
ある大人な人間にだけ通じる話。 物事の良し悪しがまだよくわからない子供に「見たいやつだけ見ろ」と言って、このような不道徳な作品を与えるの
は無責任だ。 この映画も年齢制限がきちんと付いていれば、ここまで叩かれなかっただろう。 「学ぶ所なぞ殆ど無い、空想娯楽作品」と言えばいい
のに、まるで学ぶ所
0257エージェント・774
2008/11/28(金) 11:55:31ID:DRY801by07年の14才以下の出産は中3の14才と中2で41件、中1が2件、小学生の出産はここ14年間、日本では起きていない。「コドモのコドモ」の
制作理由が分からない。映画とはいえ児童性虐待も伴う出産シーンに児童ポルノもどきだと非難が出ている。全く性教育にもならない。性教育にも間違
った知識が入りこむのである。設定自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケース
もない映画制作に1億円もの費用を使い熱を入れているのだ。なお14才の出産は1970年は19件だったが2006年は42件、2007年は「1
4才の母」の影響で激増した。2007年の14才以下の出産は中3の14才と中2で41件、中1が2件、小学生の出産はここ15年間、日本では起
きていない。
0258エージェント・774
2008/11/29(土) 11:00:31ID:dM+IeZH9求め、「原作を読んだ限り、命の尊厳について(描かれているとは)感じない」と発言した、というのだ。これについて、斉藤滋宣市長は、原作を読み
、いささか戸惑いを覚えたのは事実、とした上で、「ショッキングなアプローチであるが、作品の中で子供たちが成長していく過程が教育を考える機会
になればと考え、撮影を支援していくことにしたと述べた。神馬郁朗教育長も市長と同じように戸惑ったが、「映画に関しては芸術表現の一つ。廃校使
用は管理上支障がないものと考え、許可した」----------------------------------ココまで転載ここまで断言した教育長なので、すでに試写会に参加
していると判断し、現状を能代市教育長に問い合わせてみましたら、コメントを事務局からもらいました。すでに教育長は試写会で見ていまして、その
感想は、「まず偏見をもたず、最後までみて、それから判断して欲しい。多様性が芸術文化を育てる 」これは大人へのコメント、教育長でありながら
「子供の目線にたっていない」それとも能代市の小学生は多様性の認識し、対応できるのであろうか?私が問題と思う点を、1) 小学5年生の妊娠
愛がいっぱい詰まってる!?とんでもない話です。映画は、小学校5年生の少女の妊娠をきっかけに、命の尊さと友人のありがたさを知る過程を描く。
裏にあるのは物分りの悪い大人への不信感。しかし、その割には大きな障害もなく赤ちゃんは生まれてくる。むしろあっけらかんとしたトーンの中で、
出産をこれほどまで軽く扱っていいものかと心配になる。春菜は優等生でも不良でもないごく普通の小学生。ある日、幼なじみのヒロユキと弾みでやっ
てしまう。後に、性教育の授業で自分たちの行為の意味を教わり、生理も止まって着床を知るが、姉の友人が中絶を知って、春菜自身は産む決心をする
。先生や両親は春菜の変化にただ太ったくらいの認識しかない。まあ、11歳の女の子が妊娠するという可能性ははじめから頭にないのだろうが、最初か
ら何が起きているのか理解しようとしないのだ。母親たちも単体ではいい人なのに、PTAといった集団になると都会から来た若い女教師につらく当たる
。そんな大人を尻目に、
0259エージェント・774
2008/11/29(土) 11:01:11ID:dM+IeZH9だけでやり遂げる」というプロットのアホらしさ。ファンタジーと分ってしまいあまりにSF的である。春菜がわが子の命を大切に思い、クラスメートた
ちも一丸となってバックアップするという構図もあり得ないファンタジーである。またこの後のことは何も考えていないのが気になる。結局、春菜が学
校に戻っているのは、赤ちゃんの世話は母親任せということ。ヒロユキも東京に転校し、父親の役割から逃げている。小さな恋の物語というのならば甘
いラストでもよいのだが、この作品は命をテーマに扱っているのだ。きちんと子育ての環境が行き届いている中での出産は、もちろん慶事ではあるが、
現実に起こりうる困難には目を伏せ、赤ちゃんの誕生と成長という明るい部分にだけスポットを当てるというのは無責任ではないだろうか。。。いった
い、なにをしたかったのですか?性教育を通してなにをすべきかが描かれていません。麻生さん、右往左往していました。最後は、あれで問題が解決し
たのでしょうか???日本では、このような映画が堂々と公開される事をかまわないじゃないかと言う方も多い様ですが世界中に愚かな国だと曝してい
る様なモノだと私は思うのですが出産は、母親も赤ちゃんも互いに命をかけて行うのですそして無事に産まれた後には、厳しくて辛いけれど素晴らしい
育児が待っていますですから女性は命いっぱいの覚悟を決めて出産に挑むのです出産とは女性にとっては、一生の内に命をかけるすごい瞬間のはずこの
映画は、その神秘的で素晴らしい命の誕生を女性をおちょくっているとしか思いません。と映画を見た後、反発を繰り返す女性が多かったのだ。「コド
モのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映
画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は
中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを
知らない。実際に、15歳以下の妊娠・
0260エージェント・774
2008/11/29(土) 11:01:57ID:dM+IeZH9ことが証明されています。(桜井裕子 談)この視点が欠落、教育委員会が評論家では、子供を守れない。2)それをデパートでやるとは、コドモに見
せろといわんばかりである。それも問題視しない教育委員会の目は節穴か 3)能代市民が映画で出ているので、お客が来ると思うジャスコの判断の甘
さ私は抗議でお客様はへり、ジャスコに評判は低下すると思うがコドモのコドモ◆性の知識がない小学校5年生の少女が、いきなり妊娠する。セックス
がどういう意味なのか当然知らず、その結果には思いもよらない。あっけらかんとしたトーンの中で、性や出産をこれほどまで軽く扱っていいものかと
心配になる。 (50点)ネタバレ注意!内容に触れています。© 2008『コドモのコドモ』製作委員会性の知識がない子どもが、いきなり受胎する。セック
スに対する興味というレベルではなく、ただ、仲良しの男の子と性器をくっつけてみただけ。それがどういうことなのか当然知らず、結果には思いもよ
らない。やがて膨らみ始めたおなかに大人は気付かず、頼りになるのはクラスメートだけ。作品を観たうえで意見を聞きたいと思った。作品のこれは疑
問を感じているからこのような言葉になるのでしょう。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみ
んな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の
教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起
きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後
、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事
態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0261エージェント・774
2008/11/30(日) 12:27:44ID:HdrI0gxFモ」で怒っている人が激増してきた。多くの掲示板でも叩かれているが掲示板をざーっと眺めてみた。しかしまあ、「監視」とか大仰なタイトルの掲示
板まである。私なんぞが見るのは場違いな気もするけど、まあこれも勉強だ。いろんな事がかかれているので、ちょっとづつ整理してみよう。作品の内
容に関する指摘、興味本位で関係を持って、妊娠したという設定のようですが「妊娠」や「出産」を、玩具のような軽い感覚で、子どもに安易に与える
な!つまり作品が「妊娠」や「出産」を、玩具のような軽い感覚で、子どもに安易に与えているという指摘陳腐なストーリー展開(ため息)面白いかど
うかって話しだし、あんまここに書き出す意味ないかな?『生命の重さを見つめなおす』って、どう考えてもやってることが真逆じゃないの?『生命の
重さ』を軽んじているという指摘この映画は、子供たちの好奇心を上手く有効活用して、みだらな行為に誘引する「性交奨励映画」といっていいと思い
ます。否定する理由・根拠今は亡き田中小実昌さんの言葉本能的にそれに子供の妊娠・出産を認めよというならば、少年法なんていらないわけです。子
供は保護される代わりに、大人並みの権利を持たない、それが常識です。要約すると「子供には妊娠・出産をする権利はない」かな出産した本人が母親
という立場に耐えられるのでしょうか?作品のリアリティに対する疑問?”表現の自由”の範疇を超えて、明らかに”公序良俗違反”なんじゃないの?
しかし、特に子供たちの多くはそんなところに関心は向かないでしょう。むしろ、「あんなことしたら、子供が産まれた。面白い、僕もやってみよう。
アタシもためしてみたい。」が関の山です。子供を養育することに係る親の責務、親権、保護、家族のあり方等々、そういったことを抜きにして「みん
なの愛が」…とかの一見「まとも」そうに感じる危険性ということだと思います。抜書きしたけど、ちょっと日本語がわからない。あとでもうちょっと
よく読みなおしてみるかなんか疲れてきた・・・ と思ったらビシっとまとめているサイトがあるじゃないか!こまもりブログ: 「コドモのコドモ」をプチ
分析。有害だし、
0262エージェント・774
2008/11/30(日) 12:28:24ID:HdrI0gxFないという点で問題である。小学生の出産を認めることになる点で問題である。原作に子供向けでない表現が多い。誤解を招くおばあちゃんのセリフ。
この映画のコピーが問題。小学生の妊娠は犯罪ではないか?動物の出産のような出産場面。出来ちゃった、生まれちゃった は教育上よくない。親に対
する不信感が芽生える恐れがある。小学生が出産しても何も苦労せず幸せに子育てはあり得ない。親の気持ちを考えていない。ジャスコの上映。教育委
員会の問題。「くっつけっこ」という行為と言葉が流行する恐れがある。大人向けに描かれたマンガである。子供向けにするのは無理。そもそもこんな
映画、日本の恥です。。全部貼るとあまりにも長いので、各項目の中身のところは割愛。あと、ブラウザによっては項目番号が文字化けするので、列挙
記法に修正。もし必要ならリンク先参照で。それにしても盛りだくさん。良く批判を明確にしています。もうちょっと。多分作品世界のフィクションと
しての物語に対する意見と、実際の社会への影響の懸念、この二つを整理して考えないとおかしくなりそうだ。作品の内容に関する指摘。生命を素直に
純な気持ちで愛しむなんて、抽象としてしか言えないものです。「ありもしないもの」を表現している欺瞞であるという指摘?否定する・理由根拠「お
腹のなかにはみんなの愛がつまっている」やら「くっつけっこ」等々、やはり神経を疑います。この板では非難の大きかった金八先生でさえ小学生の妊
娠には否定的でしたね(金八先生では小学生が覚せい剤を打たれた挙句のレイプ妊娠でしたが・・・)。「金八先生」の言葉による補強?「くっつけっ
こ」、例のジェンフリ「性教育」団体提唱の「ふれあい〜」のようなものが蔓延すればもっと悪い状態になるのは必定でしょう。「くっつけっこ」は後
に続く「ふれあい〜」と同程度に悪いものだという指摘。「ふれあい〜」については別途軽く調べる。性の教え方って、社会性から入るべきで、セック
スの詳細ではないと思います。さらに、こうした実践映画が出来れば、普通に女児を性交渉の対象に見る環境が出来上がります。育てられもしないのに
。2年位前に16歳で妊娠して、
0263エージェント・774
2008/11/30(日) 12:29:00ID:HdrI0gxF画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがど
のような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。
小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に
対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供
たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々とし
て持ち上げ、賞賛、宣伝してきた人々の余りにも軽率で軽薄な単細胞ぶりに驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ
、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させる
なんて、大人のエゴとしか言いようがありません。この映画には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうです
が、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題
があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設
定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤り
のメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、20
07年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産
は0件だった。中3の14歳と
0264エージェント・774
2008/11/30(日) 12:36:10ID:PN7h64t0画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがど
のような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。
小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に
対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供
たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々とし
て持ち上げ、賞賛、宣伝してきた人々の余りにも軽率で軽薄な単細胞ぶりに驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ
、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させる
なんて、大人のエゴとしか言いようがありません。この映画には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうです
が、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題
があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設
定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤り
のメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、20
07年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産
は0件だった。中3の14歳と
0265エージェント・774
2008/11/30(日) 12:37:42ID:PN7h64t0題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0266エージェント・774
2008/12/01(月) 11:35:33ID:iUsPcaru「コドモのコドモ」幼い子供の出産がテーマ、となると頭をよぎってしまうのが『14才の母』。これが小学生の出産となると「14才の母」の十数倍
も重い内容にならないといけない。「14才の母」の描き方も重い作品どころか軽すぎて中学生の出産を美化した現実的ではないと非難が出ている。「
コドモのコドモ」小学生の出産という超重いテーマが軽く寓話的ファンタジーに扱われた駄作になり秋田県能代市の豊かな自然と、子役たちの天真爛漫
な演技がからっとしたように見えるが子供たちに生気がなく子供たちに重い性器を吸い取る死神が付いている、恐怖の作品になっていました。また、性
の問題はこの映画は完全に無視である。性教育に詳しい人なら全く出たらめに描かれていることは一目でわかる。小学生同士での性交(セックス)では
妊娠したケースもなく小学生の出産自体がここ15年以上も起きていない。起きていない。問題にもなっていないことを映画化して、「自分が親だった
らどうやって子供に接したらいいんだろう?」などなど、私にとっては色々と考えさせられる作品でしたという感想を多く目にするがこれは逆に映画そ
のものの内容をよく読みとっていない。主人公の春菜(甘利はるなさん)はファッションやダンスに興味を持っている今時の小学五年生の女の子。幼馴
染みのヒロユキが苛められていると、いじめっ子に飛び蹴りをお見舞いする活発な女の子でもある。仲良しの女の子2人も生理が始まり、(ここも性教
育的に無理がある小5の4月の段階では生理の初経が来る子は百人に1人以下なのであるこれは小6後期から中1の世界である)性の問題にも関心が高
まっていた折、男女の体の違いに興味が湧いて、純粋な好奇心からヒロユキと「くっつけっこ」という遊びをしてしまう。(くっつけっ子では妊娠はで
きないペニスを受精の膣深く挿入して子宮の近くで射精しないと現実では妊娠はできないまたカウパー液の精子で妊娠するといわれていたが最近の姓医
学でカウパー液の精子だけでは精子の数が足りず妊娠はできない)一方学校では、五年生の担任が若い八木先生(麻生久美子さん)であることに保護者
たちは心配顔。
0267エージェント・774
2008/12/01(月) 11:36:08ID:iUsPcaruという作文をきっかけに八木先生が行った性の授業で一悶着。子供達は「エロい、グロい」と授業を茶化し、親たちには非難され…。そんな中、「くっ
つけっこ」の重大性に感づいた春菜。「私、もしかして妊娠したかも?」日に日に大きくなる春菜のお腹。(ここも設定の大きな無理がある10歳の小
学生同士の性交では男子に大きな問題があり妊娠はできない。小学生同士の性交で妊娠したケースは日本最大の性研究所HISや厚生堂々症の調査で分か
っている。また最近の調査では5歳で出産した有名なリナメディナや中国の9歳と7歳の夫婦やロシアの6歳の少女の出産の記録などみんな抹消された
。記録抹消後正式に史上最年少の母として認められているのはロシアとウクライナの小6の母である。ただし父親は中学生以上の大人である。小学生の
父は日本どころか世界でも確認されていないここに設定に大きな無理がある)大人には相談できず、大人たちも小学生が妊娠なんて…、と全く気付かな
い。しかし、子供たちは春菜の変化に気付き、大人には内緒で春菜とその子供を守ろう!がここもおかしい。子供は命がなくなる危険性があり親にはす
ぐに言う。親や学校は子供の体の変化や毎月行う身体検査ですぐに妊娠に気づくのだ。出産を春名が決意して決意し、バラバラだったクラスもまとまり
出す。コドモたちのオトナへの一種の反乱劇は、ついにコドモだけの出産という形でクライマックスを迎える…。これはもう完全に悪質なSFである。本
作のイイところはまったくなく子供の明るさ、逞しさを嫌味を伝えている場面は逆に映画を見た子供たちが危険な行動をまねする恐れがある。子役の演
技の評価をしている人もいたがプロの子役たちはあれだけできて普通なのだ。久保田万作、通称「ブタマン」クンなども普通の演技である。高評価は全
くない。能代市も映画を叩きまくられて逆に市のイメージダウンにつながった。また非難が出ているの場面は春菜の妊娠を大人に内緒にして守ったこと
(コドモの世界とオトナを隔離したこと)、コドモの世界に多くの観客が持つオトナの目線、打算的な考え、世間体などを持ち込まなかったのは全くの
作り話でも子供に与える影響が強くより悪質だ。
0268エージェント・774
2008/12/01(月) 11:36:39ID:iUsPcaruンタジーじゃないし、世間は甘くない。そんなことを痛感させられる、リアリティのあるお話だがこれでも現実はあんなにきれいのは収まらないのだ。
「14才の母」は「コドモのコドモ」を現実的にネゴそぎ改造されて作られたものであるがこれでも非難が出た。「コドモのコドモ」は、原作漫画道理
であり悪質なSFファンタジーになってしまった。コドモはコドモのまま、オトナの世界に染まらずにただ純粋に生命を守ろうとするひたむきな姿を描い
ているがこんなことは明らかに起こらないことは大人が見ればわかるが小学生が見ると現実の世界と混同してしまうのである。それが甘い、という意見
もあるのはとうぜんである。妊婦が病院をたらい回しにされた挙句、亡くなる事件が続発する中でコドモたちだけで行った春菜の出産が、産婦人科医で
あるミツオの父の「奇跡的な安産だった」という言葉で安易にまとめられてしまうのは納得いかないどころか「ふざけるな」と言いたい。制作者側のコ
ドモのチカラ、逞しさを伝えたい、という思いはこんな形では全く映画を見ているものには伝わらない。絶対に起こらない無理な設定のテーマを扱うか
ら、批判は大きくなる。「コドモのコドモ」を観ていると、コドモの純粋な思い性に対する好奇心などは全く伝わらないこれを現実の世界に置き換える
と恐ろしい世界になる現実の世界なら春名は母子ともに出産により即死になる条件である能代市の冬はマイナス6度C体感温度はマイナス20度C健全な
成人女性でも母子ともに死亡する、体力は大人の半分以下の春菜はひとたまりもなく母子ともに即死である。自分の持っているオトナの目線で見た場合
は全くこの映画は駄作である。八木先生や保護者たちの設定も悪い。「14才の母」の遠藤先生や保護者達のほうがはるかに現実的に描かれている。麻
生久美子のキャラクターも完全に死んでいる。いま問題が大きくなっている性教育だが性の問題に対しても間違いだらけで性教育の教材に「コドモのコ
ドモ」を使うと大変な事態になる。小学生の出産をこうも軽々と扱い自体が映画を見ている大人たちの評価を聞くと非常にショッキングでありスキャン
ダラスだったと大きなショックを受けていた。
0269エージェント・774
2008/12/01(月) 11:42:32ID:zOmtFykGないと思うとお間違いである。こんなとんでもない映画は子供には見せられないと思う。ロケ地の能代市やビスター・エンドの罪はこれは犯罪行為であ
る映画だ。
0270エージェント・774
2008/12/02(火) 12:36:40ID:WAM9QtdVっ込みどころ満載である。YAHOOレビューを見るとこうもこのような意見があったので、感じ、思ったことを素直に書かせてもらいます。この映画では人
間の愛情、家族や友人を思うことの美しさを感じることができません。おばちゃんに妊娠していることがバレてしまうシーンでの会話、居間で母親に抱
かれながらの会話、おじいちゃんの「子どもは宝」という台詞。こんなことは現実とはまっさかさまでありいい加減な政策の仕方に腹が立つ。映画の良
いところはSF、寓話ファンタジー、ドキュメント、ステレオタイプ、教育的配慮の映画の狙いがはっきりしていないといけない。一番いけないのは非現
実であるところを現実的に子供に思い込ませる映画です。映画の中では僕らが生きている現実の世界では感じられないもの、夢や理想をとても身近に感
じ、楽しむことができる。しかし区別ができない映画は駄作である。「コドモのコドモ」には映画の醍醐味が全くないから評価も低く映画もコケたのだ
。この映画は一般的に考えられる余分な物をかき混ぜていて、人間が持っている悪い面をまっすぐに見せる悪質な映画である。この映画を現実的でない
と批判をする方々は正しい。本当に映画を好きな人たちである。子どもに対する影響だが、この作品を見る人間の多くが大人なのだが、子供たちもR指定
がない以上は何人か見ている議論する必要は大いにある。僕が見た時も、空白席が多かったが全員が中高年の男性ばかりだ。着た人はほとんどが話を聞
いていると「あの子がかわいいな」という言葉が聞こえる。ロリコンおじさんたちなのだ。そして原作と変えられていることロは多くあるが内容はほぼ
一緒です。すべてのシーンを再現して映画にすることは不可能です。映画として成り立ちません。「現実、現実」と繰り返す人ほど本当に現実を見てい
ます。くどくこの映画を肯定する人は現実が見えていません空想の世界の妄想にふけています。現実に苦しんでいるからこそ、冷たい世の中のことを忘
れられる何かを人は望むはずです。しかし「コドモのコドモ」は小学生の出産というここ15年以上も起きていない現象で問題にもなっていないことを
映画化して問いかけても性教育
0271エージェント・774
2008/12/02(火) 12:37:13ID:WAM9QtdVるように見えるが実は全く逆であり現実の世界に変えるとさらに心は冷えます。小学生の出産はここ15年以上も日本は起きていないが子どもが子ども
を作ってしまったら小学生どころか中学生でもほとんどは中絶する。この社会では生きづらくなってしまう質合も悪くなる、これを「どこか違うように
思えます。命を軽んじているというかなんというか」という考えのものが多く子供の出産を認めると日本はたちまち貧乏な国になり国は崩壊する。私は
映画を見終わった時良い気分が悪くなった。みなさんはどうでしょうか?見て気分が悪くなったと答える人が映画を一緒に見た人は言っているのです。
日本は14歳以下の出産は1970年はわずか9件だったが悪魔の教育となった性教育の影響で激増した2006年は42件2007年は「14才の母
」の影響で43件と増えた。しかし小学生の出産はここ15年以上は起きていない。2007年の14歳以下の出産は中3の14才と中2で41件、中
2が2件あったが小学生は0件だった14歳以下の出産は毎年今は中3の14才と中2で40件前後、中1は2〜5件起きている。しかし小学生の出産
はここ15年以上も起きていない。
0272エージェント・774
2008/12/03(水) 11:52:28ID:bPSX+5C0さを見つめなおす」ことが出来るんでしょうか?この作品とか、ちょっと前にテレビでやっていた「14歳の母」もそうですが、義務教育すら終わって
いない子供が、何を寝ぼけているのかという感じです。この作品の場合は、興味本位で関係を持って、妊娠したという設定のようですが、早すぎる年齢
の子供が、妊娠・出産をすることがいかに危険なことか作者はわかっているのでしょうか?今は亡き田中小実昌さんが「おれは子供の視線から描いたド
ラマや映画が嫌いだね。視野が狭くて妙に正義感ぶってるくせに、甘ったれている内容のものが多いから。大の大人がそんなものありがたがるんじゃね
えよ。」と言っていたのを思い出します。それに子供の妊娠・出産を認めよというならば、少年法なんていらないわけです。子供は保護される代わりに
、大人並みの権利を持たない、それが常識です。大人同士の集まりでも、一人だけ結婚して出産すると、その人がやたらと大人びて、違う世界に行って
しまったような感覚を周囲の人間は抱くものです。ましてや、子供の世界です。まわりの子供たちはもとより、出産した本人が母親という立場に耐えら
れるのでしょうか?「生命の重さ」という言葉を使う割には、あまりの行動の軽さに寒気がします。↓が、この映画の公式サイトです。http://kodomon
okodomo.jp/index.htmlこのサイトにある映画の「あらずし」、読めば読むほど、やっぱり私には受け入れられない内容だと痛感しました。一人だけ結婚
して出産すると、その人がやたらと大人びて、違う世界に行ってしまったような感覚を周囲の人間は抱くものです。ホント、その通りですよね。私も子
どもを産んだ経験から、↑の実感、わかります。周囲はもとより、出産を経験した自分自身が、生娘だった頃とは全く違う世界の住人になった気がしま
したから、この映画の製作者は、本物の妊娠・出産を知らない人なんでしょうか、「妊娠」や「出産」を、玩具のような軽い感覚で、子どもに安易に与
えるな!(怒)と思います。同級生の出産を通して崩壊寸のクラスが立ち直る・・・という陳腐なストーリー展開(ため息)にもゲンナリ↓。もう、こ
れ以上「性」を弄ばないで!と言いたい気分です。
0273エージェント・774
2008/12/03(水) 11:53:04ID:bPSX+5C0屈にとらわれることなく、生命が授かったことに対してプリミティブに反応コメントされているように、一体何を…?という感じですね。「愛がいっぱ
いつまっている」?? こういった「大人のダメな感覚倫理、に対して子どもの純粋な」といった軽薄きわまる風潮は今に始まったことではないのかも
しれませんが、嫌悪感すらあります。義務教育すら終わっていない子供が、何を寝ぼけて子供は保護される代わりに全くその通りでしょう。嗚呼、もは
や行くところまで行き着いた感があります。『生命の重さを見つめなおす』って、どう考えてもやってることが真逆じゃないの?まあ、こういうイカレ
作品も、子供が目にしないような成人向け漫画雑誌や青年誌なんかで地味にやるのなら『どうぞご勝手に』と言えるのですけれど(まあ、それでも論外
で受け入れ難いのだが…)、こうやって映画(しかも18禁じゃないじゃん…)にでもして公開するとなれば話は別。”表現の自由”の範疇を超えて、
明らかに”公序良俗違反”なんじゃないの?子供たちの目にも触れるし、どう考えても”有害”極まりない。”表現の自由”も結構ですが、モノには限
度というものがある。『悪ふざけ』ならもういい加減にしてほしい。本心からそう思いますね(激怒)。「生命の重さを見つめ直す」ことを意図してい
るということは、大人以上に子供をターゲットにしているわけでしょう。制作側は、あくまで教育的映画だと位置付けたいわけです。確かに、この映画
を見て「生命って本当に大事なものなんだなあ。大切にしなきゃ。」とか「赤ちゃんをかわいがって大事にしう。」とか作者の思い通り(?)に感動し
てくれる純情な客もいることはいるでしょう。しかし、特に子供たちの多くはそんなところに関心は向かないでしょう。むしろ、「あんなことしたら、
子供が産まれた。面白い、僕もやってみよう。アタシもためしてみたい。」が関の山です。つまり、この映画は、子供たちの好奇心を上手く有効活用し
て、みだらな行為に誘引する「性交奨励映画」といっていいと思います。非常に危険です。うぶで純情な子ほど何なんだろうと誘引されていく恐れがあ
ります。安心して子供を連れて見に行
0274エージェント・774
2008/12/03(水) 11:54:08ID:bPSX+5C0体やフェミの思う壷の映画です。表現の自由にも限度があり日本政府は外国のように思い切って国会で取り上げ完全規制をアメリカやスウェーデンのよ
うに書ける必要があるかもしれません。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れ
る体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性
教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない20
07年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2
〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して深刻に問いかける事態が「コドモの
コドモ」は大きな問題があると思う。
0275エージェント・774
2008/12/03(水) 15:52:06ID:u2EERR9j0276エージェント・774
2008/12/04(木) 11:50:05ID:SZdLbAFy6月に見たが、内容は映画と原作漫画は違いがあるとはいえ大筋は変更されておらず。よもやこんな形で騒がれるとは夢にも思わなかった。見ればわか
るように、極めて穏やかな映画であり、題材はともかくとして、表現の仕方は穏当なもの。コドモだけでコドモを出産する営みは、常識から考えてあり
えないことであり、その点ではファンタジーとも思える。かなり後半にならないとおなかも大きくならず、したがって、親も妊娠に気がつかない。本作
は、コドモたちがコドモを出産するという行為を目の当たりにして、生命の尊さに気が付くという点にあるのだろう。が、それにしてはメッセージ性も
弱く、かといってファンタジーとしても中途半端で、ほめられたできではない。萩生田監督の舞台挨拶付き試写会で鑑賞させて頂きました。監督のご挨
拶は、公式宣伝と同様の内容に加え、ネットで批判的意見が出ているが、実際に自分の眼で見て判断して欲しいという趣旨でした。礼儀正しく、穏やか
な物腰の裏に、作品に対する自信が見てとれます。試写会鑑賞、つまり先行無償で鑑賞させて頂くのと引き換えに、良性の口コミ発信源となる事を期待
されているのは承知しています。そして、その期待にできる限り応えたいとも思っています。しかし、遺憾ながら今回は否定的にならざるを得ません。
小学五年生の女の子が「くっつけっこ(性行為)」によって子供を授かると言う設定。この設定を否定するつもりはありません。実際に起こりうる事だ
と思います。ネットで検索すると、5歳7ケ月で男児を出産した女の子が実際居るそうです(俄かには信じがたいですが)。幼い女の子が妊娠し、出産
を決意する。周囲の同級生達は彼女を応援し、彼女もお腹の新しい命を愛おしく想う。この様な側面を描く事を否定するつもりもありません。子供の体
型変化に気づかない親、事なかれ主義の教員達、子供に身の丈以上の責任を押し付ける担任などの駄目な大人達と、自分達だけで大切なものを守ろうと
する子供達の対立。この構図に終始していて、
0277エージェント・774
2008/12/04(木) 11:50:39ID:SZdLbAFyから。私がどうしても納得行かないのは、この作品にR指定が無い事です。新しい命を愛おしく想う・・・それ自体は素晴らしい事だと思います。しか
し表裏一体として存在するリスクは、私が想像できるだけでも、以下多く存在します。・低年齢出産による母子への危険性そのことに決着をつけようと
いう意思があるのであればもっとテーマを掘り下げても良さそうなものですがこれでは単純に面白がって映画化しましたと思われても仕方の無いことだ
と思います。これでは倫理の欠如を問われても仕方の無いこと。その点をもっと考えた脚本であれば良かったのですが子供たちの演技の素晴らしさ以外
に、この映画から得るものは私には無かったようです。R15指定は絶対に必要です。低予算で大作映画に切り込むための話題作りとしか思えませんでし
た。映画を作りたいが為に、わざわざこんな原作を選んだのでしょう。表現の自由というなら、堂々とR15指定の中で表現してください。映画が作れて
、売り上げが立ってスポンサーに体裁を繕えれば世の中の子供はその後、どうなってもいいのですか?いいのでしょうね・・きっと。自分の娘には、こ
んな映画が存在することすら知られたくありません。テレビの予告も深夜だけにしてください。描きたいものは何か!ピシッとせい!監督よ!性につい
て全く無知な所から、小学生が妊娠してしまうストーりー。だから、この映画を観て性について考えたり、性教育について語るべきだと言う人も居るけ
れど、本来、性て言うのは、みんなで声に出して語るようなものではないと思う。大人が変に物分かりの良いふりをして、性行為をオープンに語る事を
、性教育だなんて勘違いしているから、結果として、子供の性がどんどん乱れて行くのではないだろうか?こんな映画は、性行為の低年齢化に拍車をか
けるだけ・・・。一応、子供の自立(大人が思うほど子供は子供でない)とか、命の大切さとかが、テーマだと見せかけているが、ショッキングな話題
性で、金儲けをしようとしているだけ、でしょう。批判を回避するため、ファンタジーに仕上げて逃げ場を用意しているし。もっともらしい事を言って
、子供の性を売り物にするのは止めれ。
0278エージェント・774
2008/12/04(木) 11:51:46ID:SZdLbAFyる映画とは、とうてい思えない。11歳の出産は後進国や発展途上国のケースからも膣口や産道が裂けて出血多量で死亡する少女が非常に多い幼い母の
血の海の中で新生児も死んでいるリナメディナなど一ケタの出産記録は全部抹消され正確に確認されている現在の史上最年少の母はウクライナとロシア
の小6の母であり父親は中学性以上の大人であるヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠
という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大
きな誤りのメッセージがある。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42
件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学
生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きて
いない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
0279エージェント・774
2008/12/05(金) 12:19:25ID:g5xZ/sNWていくこと、だからこそ丁寧に知らせてあげたいというのは大人のエゴだろうか。私の教室にもそういう微妙な年頃の生徒は大勢おり、その母親から「
性教育」の悩みを受けることもしばしばである。「学校での指導が不完全」で「興味を助長してしまう」ことが「末恐ろしく」、結果として「きつい言
葉で」戒めてしまうか、または完全に無視をして無いものにするかだそうである。つまり「性」のタブー視は親側にあるということである。翻って社会
を見渡すと、地上波に流れる猥雑な情報の氾濫であったり、有害どころか犯罪行為ですら是認するネット社会であったりと、子供を取り巻く環境は劣悪
極まりない。教育の現場・親のしつけを簡単に上書きできる情報が、易々と、しかも無自覚に入手できるのである。ネット媒体が進歩した現在では、情
報そのものもがんじがらめに禁止していくよりも、子ども自身がしっかりと自主性と主体性を持って「自己責任」においてそれらの情報と対峙する力が
求められているのだろう。それが「メディアリテラシー」の定義である。そしてそれは、フランス革命のごとく「重い自由」であろう。「命がけ」の「
自由」なのだ。だが、である。子供は子供であり、そこに真の意味での責任感など存在するのだろうかと、私は考えるのである。「責任」という言葉の
語義が軽んじられてはいないだろうか。全てが自分にはねかえってくる現実感が子供にあるのだろうか。まして、「自由」に伴う「責任」なら、猶のこ
とである。だからこそ、有害・無害の価値基準が曖昧なままでその情報を取捨させることを、私は危惧するのである。思春期である子供であるならば、
多少の分別もあるのだろう。好奇と嫌悪の彼岸も曖昧ながら持ち合わせてもいるはずである。では、小学生は?そう思うと慄然とするのである。「好奇
心」が子供の特性であるならば、そして、それこそが人間の知のバイタリティーだとするならば、有害情報ですら、彼らは喜んで受け入れていくのでは
ないか。それを思うと、恐怖すら感じるのである。「コドモのコドモ」である。「小学生の妊娠」というテーマで描かれたコミックを原作とした映画で
ある。小学五年生が「くっつけっこ」
0280エージェント・774
2008/12/05(金) 12:19:57ID:g5xZ/sNW描いたものである。残念ながら、私はしっかりと全てを読んだわけではない。読めないのである。腹が立ってしかたがないのである。往年の映画「禁じ
られた遊び」を下敷きにしたい映画監督やプロデューサー、もちろん作者も、この映画を「芸術」と称するのであろうが、私は認めない。子供の好奇心
と、それに伴う責任の重さを実感させる題材にはあまりに不適切である。その好奇心と責任は、子供が環境から徐々に学ぶことであり、その意味で子供
の心の発育は環境が作っていくと考えるからである。当然ながらそれを整えていくのは周囲の大人の問題である。だからこそ「情報」を「欲しい」のか
「必要ない」のかをしっかりと教えていくのが、教育であり、しつけである、という意見には私も賛成である。そしてその環境整備に親は腐心している
。そこに投げ込んだ石のつもりならば、それはあまりに乱暴に過ぎる。学校で、公園で、そして今は一般化した携帯のメールで、小学生の言葉で語られ
るこの映画の話題を想像してほしい。文化人が思うほど子供は成熟してはいない。むしろ一部を抽出して興味本位に騒ぐだけである。だからこそ、この
映画を一般の映画館で上映することによる影響を、私は憂うのである。そこに深遠なテーマが含まれ、なんらかの提起であったとしても、私には、この
映画が「有害情報」にしか思えないのである。「しっかりと読んでから文句を言え。」そのお叱りもごもっともだとは思う。教育の現場にいる私のエゴ
も承知である。それでも敢えて私は言いたいのである。「この映画はR指定にすべきである」と。そして「あなたはこれを子供に見せたいですか?」と
。そう思っていたら、同じようなご意見のブログを見つけたので紹介します。これがまともな大人(母)の意見であると思います。13歳という性交合意
年齢以下は、合意があっても性虐待でこれを重罰化する動きは国際的な流れだ。いままで問題になってきたのは主人公の年齢が、性交合意年齢(13歳)
に達し、かつ18歳未満である合法の範囲のものでこれらに対する批判なら、主観的な道徳的観点からのヒステリーだと揶揄できるけどこの映画に関する
批判には、正当性がある
0281エージェント・774
2008/12/05(金) 12:21:28ID:g5xZ/sNWどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほし
いものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後
の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が
中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の
出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006年の42件から
2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自
体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると
大変な事態になる。
0282エージェント・774
2008/12/06(土) 11:59:40ID:pYiUMW65>普通では考えられない、小学5年生での妊娠から始まり、小学生の友人関係、性教育の難しさ、学級崩壊、いろいろなことが取り込まれて、子供たち
は大人以上に大人なのかもしれない。>そう思いました。>さすが、マスコミで取り上げられていた作品だけあった、考えさせられた
作品でした。
またYAHOO映画レビューにとんでもない意見が寄せられた。YAHOO映画レビューは意見の討論会ができないように作られているので一回の意見しか送れな
いので非常に不便である。この人に意見は幼稚園以上に考えは幼稚で見ているのは映像の流れだけでドラマの主題やドラマに隠された恐ろしい陰謀軟化
は皆無である。このようにだまされやすい人もいるから怖いのだ映画を見抜いた人はさすがに1店しか点数は与えていない。近年の学校の問題モンスタ
ーペアレントは映画どころか原作漫画にも出てはいない普通の保護者が原作漫画にやっと出ている程度である。家庭問題は全く描かれていることは皆無
である持田家のような家庭が増えると日本は崩壊してしまう子どもの妊娠はたとえ小学生でも今は華麗でも学校でも毎月の身体検査ですぐにわかってし
まう大人が子供の妊娠に気が使い点も大きな矛盾がある、性問題はセックスという言葉は小学生では指導はしてはいけないことになっている学習指導要
領免脱であるこのように発達段階を無視した性教育は逆に子供の心の人格を破壊してしまう。最近言われ始めた英才教育の障害に似たものが現れるのだ
。さまざまな問題とはどんな問題か映画には大人にばれないように春菜の子供を守ろうとして子供たちだけでの出産というバカげたことしか書かれてい
ない。現実なら春菜は母子共に即死してしまう。また北海道で産婦人科医師をたらいまわしになった真政治が10日後に死亡する事件があったがこのよ
うに出産は厳しく並大抵のことではない。
0283エージェント・774
2008/12/06(土) 12:00:24ID:pYiUMW65子どもだけの安産は世界でもケースはない。こんな作品を「考えさせられる非常にいい作品だと思います」という考えで書くのはおかしい。普通では考
えられない、10歳で4月の小学5年生同士での成功では妊娠はできない性研究所HISや厚生労働省でも小学生同士での成功での妊娠ケースはないのだ
。世界でも小学生の母は2名確認されている。ユウメイナリナメディナや中国の9歳と7歳の夫婦やロシアの6歳の出産記録はみんな抹消された。公認
記録はロシアとウクライナの小6の母が世界最年少の母になった。ただし父親は中学生以上の大人である。ヒロユキのような小学生の父は世界中に確認
されていない。日本では小学生の出産は平成時代2件あるがここ15年間以上も小学生の出産は起きていないし今後も起きないだろうといわれている。
正性教育の影響で14歳以下の妊娠は激増している1970年は9件だった14歳以下の出産は2006年は42件、2007年は43件と増えている
2007年の14歳以下の出産は中3と中2の出産が41件、中1の出産が2件で小学生の出産は0件だった。14歳以下の出産は中3の14才と中2
で毎年40件前後中1は2〜5件起きているが小学生の出産は起きていないのだ。起きていない問題になっていないことを映画化するから逆に駄作と問
題化されるのだ。小学生の友人関係は完全に逆の間違ったファンタジーの描き方でとんでもないことだ、性教育の難しさというよりも八木先生の性教育
は小5の発達段階虫である。半年にもわたる学級崩壊は子供たちは全員が立ち直れない学力低下ダメージを与え今の教育現場では絶対に対策が施されて
考えられない。取り込まれているものはみんな駄作である。子供たちは大人以上に大人なのかもしれないとはどういうことか?人間は生まれた赤ん坊の
時が一番賢く大人になるにつれて次第にバカになっていくという意味なのか。このようなとんでもない意見に反対意見は多く私の基に来ている。マスコ
ミで取り上げられていた作品だが視聴まで迷ったこと、映画監督がくだらない弁解をしていたことは大変見苦しいことだ。考えさせられる作品どころか
、この映画は完全な駄作なのである。
0284エージェント・774
2008/12/06(土) 12:00:54ID:pYiUMW65いない小学生の出産を描くこと自体が許せません目的もわかりません。協議にもなりません。日本は14才以下の出産は1970年に比べると悪魔の教
育となった性教育の影響で2006年は42件、2003年は「14才の母」の影響を受けて43元と激増している。しかし、小学生の出産はここ十数
年間も起きていない。起きていないことを何で映画化するのか。起きていないことを描いて問題提起などはできない。2007年は14才以下の出産は
43件あったが41件は中3の14才と中2、中1の出産が2件あった。しかし小学生の出産は0件だった。小学校5年生が出産衝撃で問題いっぱいの
幼い奴らの物語、命の大切さ友情、団結、子供の成長、あなどるな子供達の力という映画のキャッチフレーズは完全におかしいではないか。突っ込まれ
ばきりがない超問題映画だ。「14才の母」の問題とは比較にならない。「コドモのコドモ」は見なくても多くの学校教育現場に悪影響を与えています
ね。小学校5年生で男女合同宿泊の件で「コドモのコドモ」の原作漫画を読んだ親達が危険だから男女合同宿泊がモンスターペアレントのような親達
が出現してウザくなってきたのですよ。小学校5年生になると全員が子供を作れる体になるというひどい性教育的な間違いがあるからです。小54
月で精通する男子はデーター調べてもありません女子の生理さえも小54月では40人に一人以下です。子供が性交しても、できるわけはないので
す。誤解を保護者達に与えてしまっています「コドモのコドモ」はいやなら見なければいいだろうという問題ですまないのですよ。結局「14才の
母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の性の暴走は
どどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったこと
だ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラ
マになっている。
0285エージェント・774
2008/12/07(日) 11:39:41ID:rCvmqfbQなく育てればそれでいいのか赤ん坊はどんな環境でどんな問題を抱え、どれだけの精神的ダメージを受けながら育つ可能性があるのかとりあえず赤ん坊
を死なせるような事が無ければそれでいいのか?人とは、社会とはそれでいいのかそれらを思えば、子供たちが協力して子供を取り上げるシーンが素晴
らしいなど簡単には言えないはずだ、まともな大人なら。自分の子に性の目覚めるままに行動させ、生きさせて、責任も何も考えさせないのか。子供に
良い映画だったと言うのなら産む事=命を大事にする素晴らしい行いだなどと考えさせるのは止めてもらいたい。これを見た小学生中学生に、「私もも
し妊娠したら産みたい」なんてセリフを言わせるのではなく自分の歳で「もし妊娠したら…」などという事は絶対にあってはならないんだと教えてほし
い。一つの命に責任を持って自分で育てていく事が大切であるからこそです。たとえ真剣にお互いが好き合っていても、今その思いのままに性行動する
事、妊娠する事は愛でも何でもなく、互いを思いやれない無責任な行為なのだと私は子供に教えたいと思う。そのような事を考えました。この映画は大
人の不甲斐無さはそれなりに描けていたけれど何かもう一つ抉れていない事と見る子供に、最後まで「命」が大事ならこうなってはならない本当に「命
」と「自分」を大切にするならばこれではいけないという事がいまいち伝えられない表現のままでなにか、「これでもいいのだ」といった感じで美化し
たままに終ってしまったのが残念だと、私は思いました。。「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対
象が中学生から小学生に降りるとどうなるのだ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かな
いよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。この映画は大人に対する警鐘。子供は産んだものの、一番大切なのは自分の人生という親が増えてきた。育
児に自分の人生の時間を取られる事を、「リスク」だと言ってしまう女性達。生きたいように生きる為に子供はほったらかし。鍵を渡して、ご飯はレン
ジでチンさせて。今日学校であった事
0286エージェント・774
2008/12/07(日) 11:40:21ID:rCvmqfbQい事が最優先になれば子供が毎日どんな出来事の中でどんな気持ちをもって生きているのかには無関心になっていく。もっと酷いのは、産んでいきなり
赤ん坊を保育施設に預け、仕事、付き合いに没頭。子供に熱があろうが面倒見るのは保育所の先生。髪をふり乱して子供の為に過ごす日など一日もあり
はしない。そして育児はしようとすれども育てられず。夜鳴きが続けば簡単にまるで流行り病のように育児ノイローゼになりお人形みたいにじっと大人
しくしていてくれない、言う事を聞かないといっては行き過ぎたせっかんで殺してしまう。こうした子供ほったらかし、育児出来ずの大人が多くなって
る現代大人よりも、世間知らずゆえの真っ直ぐさで事を貫こうとする子供の方が人間らしいのではないか?そういう事がこの映画の言いたい事じゃない
のかと、私は思いました。しかし子供が子供を産むなんて事があってはなりません。命が大切だと言うならなおの事。自分達の力で何不自由無く責任を
持って育てていけるそういう年齢、社会的立ち位置に立たなければ命を創る事などしてはいけない。それだけはしっかりと映画の中で答えを出さなくて
はいけなかった。レビューの中には子供達が力を合わせて出産に携わるシーンなどを手放しで素晴らしいと評価している方がいますがそれは大人として
あってはならないと思います。妊娠、出産、命、こんなテーマを上辺だけて美化して評価するなど大間違い。物事はどんな事でも、その立場、年齢、状
況によって素晴らしい事になったり悲惨な事になったりと変化するんです。頼むから上辺だけの美談で素晴らしいなんて言わないでもらいたい。産んだ
後どうなるのか、あの女の子は、あの父親の男の子の人生は男の子が18歳になるまで2人は待ち続け、必ず結婚するのかどちらかの親が不自由なく育
てればそれでいいのか赤ん坊はどんな環境でどんな問題を抱え、どれだけの精神的ダメージを受けながら育つ可能性があるのかとりあえず赤ん坊を死な
せるような事が無ければそれでいいのか?「コドモのコドモ」が「14才の母」と同じような結果を招き小学生の性が暴走して性の対象が中学生から小
学生に降りるとどうなるのだ。
0287エージェント・774
2008/12/07(日) 11:42:03ID:rCvmqfbQ呼びかけてほしいものだ。結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14
才の母」放送後の中学生の性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産し
た少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化ど
ころか小学生の出産推奨ドラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。14才以下の出産も2006
年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だったことだ。小学生の出産は0件だった。小学生の出産はここ
15年間以上も起きていない。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ドラマにな
っている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0288エージェント・774
2008/12/08(月) 13:30:12ID:G6rot7cN界は落ちたかと情けなく思うばかりです。全く評価に値しない最悪の有害な映画である。 2008年の最悪映画の名誉(?)は決定だな春菜の友達は
、赤ん坊を自分力で決意するのも凄いし考えられないです。『コドモのコドモ』 命の物語というには、命をあまりにも軽々しく扱っていませんか?性
の知識の全くない小学校5年生の女の子が、恋愛感情のない幼馴染の同級生のコドモを身ごもってしまい、せっかく授かった命だからと、オトナたちには
内緒で出産することを決意し、それをクラスメートのコドモたちも応援するというストーリー。描いたのは、コドモたちの力強さと大きな可能性の物語
(ファンタジー)なんだって。それで、各界から絶賛!賞賛!のコメントが続々と到着!!だって。だから、この物語をあなたの目で観て確かめてくださ
いって。心で感じてくださいって。ということなのだか子を持つ親としては嫌悪感しか感じないストーリーであっても、納得させるようなエピソードが
あって、すっきり爽やかな展開になるんだとばかり、思っていたのですが。けれどもそんなことはなく、冒頭に記したストーリーのまんまの映画でした
。リアリティーの欠片もない内容でした。もしかしたら、“リアリティーのない物語のことをファンタジーと呼ぶのだ”と、勘違いしているんじゃない
だろか?原作のコミックにはきっと、オトナには頼れないのでコドモだけでって決心するに至る過程が描かれているのだろうけれど、この映画にはそこ
がまるで抜け落ちているところが、致命的なのである。母親役で宮崎美子が出演している。姉役で谷村美月も、出演している。この演技力のある二人が
、すごく間抜けで頭が悪くみえてしまう。演出や脚本に忠実であればあるほど、という皮肉…。とても気の毒だ。だって一緒に暮らしている娘が妊娠し
ていることに、コドモが生まれちゃうまで気づかない親がいるだろうか?同じ部屋にいるのにもかかわらず、臨月まで妹の体の変化に気づかない姉がい
るんだろうか?一緒にご飯を食べたり、ちゃんとコミュニケーションをとってる家庭なんだよ、ここん家は。保護者の描き方も判で押したようなステレ
オタイプで、これもまたリアリティーがゼロ。
0289エージェント・774
2008/12/08(月) 13:30:59ID:G6rot7cNいたいのだろうけれども、それ、完全に間違ってます。11歳の未成熟なコドモの妊娠・出産がどれだけ危険が伴うものなのか、わかってるんだろうか。
しかも清潔とはいえない場所で、医者もいない、設備もないところで、コドモたちだけでって。奇跡的に無事に生まれて、類まれな安産でしたで片付け
ちゃうのこれって逆に、命をあまりにも軽々しく扱ってるってことでしょ。そもそも“親になる覚悟がないのに”親になっちゃいけないっての。道徳的
に…なんて野暮なことをいっているわけじゃない。これは、“人間的に” もしくは “人として”という問題です。観念やルールに縛られたくないと
言うのなら、人間をやめるしかないでしょう。社会に生きるのが、人間なのだから。犬や猫ではないのだから。この映画を支持するコメントを寄せてい
る方々の中に、教育者もしくは教育に携わる人たちが多くいることがとても気がかりでなりません。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定
自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を
使い熱を入れているのだ。「コドモのコドモ 」from 映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評 (2008年10月1日 0時1分)のどかな地方
都市、ほんわか顔の子役たちとムードはソフトだが、描くのは小学生の妊娠・出産とハードなものだ。賛否両論は覚悟で、命の意味をとことん考えてと
呼びかけている。春菜とヒロユキは興味本位で“くっつけっこ”という遊びをする。春菜は妊娠するが、大人には相談.... ...[外部サイトの続きを読
む]試写会で拝見しました。観おわった後「なぜこのテーマにする必要があったの?」と言う疑問だけが残りました。観ていて、「こんなことありえな
い」と思うことや「なぜ??」と思うことが多く、共感できない。つまり感動が無かった。「子供たちの演技」にこの作品は頼りすぎていないだろうか
?子供たちの一生懸命さには、心が痛んでならなかった。正直、映画化されるべき作品ではなかっする必要は無かったのではないかとさえと思う。せめ
てR指定にすべきではないのでしょうか?
0290エージェント・774
2008/12/08(月) 13:31:42ID:G6rot7cN体にばかり子だわっている大人より、浅はかで馬鹿だけども子供の方が命に対して真面目に向き合っている、という事。それとここは映画の感想を書く
ところで、他人の意見を批判するところじゃないよね?このように言う人が今は少ない。多くの人は映画を見て映画を批評しているは非難の声があんの
じょう多い失礼ですが、監督さんにはお子さんがいらっしゃらないのでしょうか? 奥様は? 大人でも、子供を生むに当たって、物凄い費用と不
安が圧し掛かります。 痛みだって、男性の方なら耐え切れない痛みだといいますよ?実際私も普通分娩を3回経験しています。あんな痛みが、果たし
て子供に耐えれるのか。子供目当ての性犯罪が起きている現代そういうことも考えてらっしゃるのでしょうか?『コドモのコドモ』 命の物語というに
は、命をあまりにも軽々しく扱っていませんか ※賛否両論のある作品です。みなさんは、どう感じましたでしょうか。 『コドモのコドモ』 監督:萩
生田宏治 原作:さそうあきら「コドモのコドモ」 脚本:宮下和雅子、萩生田宏治 出演:甘利はるな、麻生久美子、宮崎美子、谷村美月、草村礼子、
塩見三省、上野樹里も出演しているがみんなキャラクターは生きていない。なっきーさん。自分力で決意するのが凄いですって? 11歳の子供に何を決
意できるっていうんですか? 1円も稼げない人間に何ができるっていうんですか? 決意っていうのは根拠があってはじめてできることです。 子供が子
供を生みたいっていうのはただのわがままであって、決意でもなんでもない。 それを命がどうとか、友情だとか、感動っていうフィルターで映画にし
ているこれは作品なんて呼べない最悪なものです。こんな状況があって許されるものか?? 感動・いのち・友情ということばが踊っているが、こんな
状況が自分の子どもの身に起こったと考えると、そんな安易なことばは絶対に出てこない。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無
理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を
入れているのだ「コドモのコドモ」が
0291エージェント・774
2008/12/08(月) 13:39:28ID:9M/XfLf9いたいのだろうけれども、それ、完全に間違ってます。11歳の未成熟なコドモの妊娠・出産がどれだけ危険が伴うものなのか、わかってるんだろうか。
しかも清潔とはいえない場所で、医者もいない、設備もないところで、コドモたちだけでって。奇跡的に無事に生まれて、類まれな安産でしたで片付け
ちゃうのこれって逆に、命をあまりにも軽々しく扱ってるってことでしょ。そもそも“親になる覚悟がないのに”親になっちゃいけないっての。道徳的
に…なんて野暮なことをいっているわけじゃない。これは、“人間的に” もしくは “人として”という問題です。観念やルールに縛られたくないと
言うのなら、人間をやめるしかないでしょう。社会に生きるのが、人間なのだから。犬や猫ではないのだから。この映画を支持するコメントを寄せてい
る方々の中に、教育者もしくは教育に携わる人たちが多くいることがとても気がかりでなりません。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定
自体が無理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を
使い熱を入れているのだ。「コドモのコドモ 」from 映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評 (2008年10月1日 0時1分)のどかな地方
都市、ほんわか顔の子役たちとムードはソフトだが、描くのは小学生の妊娠・出産とハードなものだ。賛否両論は覚悟で、命の意味をとことん考えてと
呼びかけている。春菜とヒロユキは興味本位で“くっつけっこ”という遊びをする。春菜は妊娠するが、大人には相談.... ...[外部サイトの続きを読
む]試写会で拝見しました。観おわった後「なぜこのテーマにする必要があったの?」と言う疑問だけが残りました。観ていて、「こんなことありえな
い」と思うことや「なぜ??」と思うことが多く、共感できない。つまり感動が無かった。「子供たちの演技」にこの作品は頼りすぎていないだろうか
?子供たちの一生懸命さには、心が痛んでならなかった。正直、映画化されるべき作品ではなかっする必要は無かったのではないかとさえと思う。せめ
てR指定にすべきではないのでしょうか?
0292エージェント・774
2008/12/08(月) 13:40:02ID:9M/XfLf9体にばかり子だわっている大人より、浅はかで馬鹿だけども子供の方が命に対して真面目に向き合っている、という事。それとここは映画の感想を書く
ところで、他人の意見を批判するところじゃないよね?このように言う人が今は少ない。多くの人は映画を見て映画を批評しているは非難の声があんの
じょう多い失礼ですが、監督さんにはお子さんがいらっしゃらないのでしょうか? 奥様は? 大人でも、子供を生むに当たって、物凄い費用と不
安が圧し掛かります。 痛みだって、男性の方なら耐え切れない痛みだといいますよ?実際私も普通分娩を3回経験しています。あんな痛みが、果たし
て子供に耐えれるのか。子供目当ての性犯罪が起きている現代そういうことも考えてらっしゃるのでしょうか?『コドモのコドモ』 命の物語というに
は、命をあまりにも軽々しく扱っていませんか ※賛否両論のある作品です。みなさんは、どう感じましたでしょうか。 『コドモのコドモ』 監督:萩
生田宏治 原作:さそうあきら「コドモのコドモ」 脚本:宮下和雅子、萩生田宏治 出演:甘利はるな、麻生久美子、宮崎美子、谷村美月、草村礼子、
塩見三省、上野樹里も出演しているがみんなキャラクターは生きていない。なっきーさん。自分力で決意するのが凄いですって? 11歳の子供に何を決
意できるっていうんですか? 1円も稼げない人間に何ができるっていうんですか? 決意っていうのは根拠があってはじめてできることです。 子供が子
供を生みたいっていうのはただのわがままであって、決意でもなんでもない。 それを命がどうとか、友情だとか、感動っていうフィルターで映画にし
ているこれは作品なんて呼べない最悪なものです。こんな状況があって許されるものか?? 感動・いのち・友情ということばが踊っているが、こんな
状況が自分の子どもの身に起こったと考えると、そんな安易なことばは絶対に出てこない。性教育にも間違った知識が入りこむのである。設定自体が無
理があるこの映画は何考えてこんな教育上よくない不適切な小学生出産ドラマという世界的にも制作ケースもない映画制作に1億円もの費用を使い熱を
入れているのだ「コドモのコドモ」が
0293エージェント・774
2008/12/08(月) 13:40:48ID:9M/XfLf9だ。これは許せない映画だ。文部科学省も教育再生会議も今後は小学生や中学生の妊娠や出産映画を描かないよう制作会社に呼びかけてほしいものだ。
結局「14才の母」は中学生の出産美化ドラマになってしまい「命の尊さ」どころか虐めや自殺もこの時期に激増して「14才の母」放送後の中学生の
性の暴走はどどまるを知らない14才以下の出産も2006年の42件から2007年は43件に増えた。ただ幸にも出産した少女は全員が中学生だっ
たことだ。小学生の出産は0件だった。「コドモのコドモ」は原作漫画が自体が駄作であり現実性もなく小学生の出産美化どころか小学生の出産推奨ド
ラマになっている。今後何かの拍子に小学生の出産が一件でも報告されると大変な事態になる。
0294エージェント・774
2008/12/09(火) 11:47:52ID:Nrffw/Hhかかわらず、今度は小学5年生の少女の妊娠ですか?最近、週刊誌の記事を読んでショックを受けたことがあります。アジアのある貧しい国で幼い少女
達が売春をして妊娠・・ まだ幼いのに子育てを強いられ、そしてその子供を養うためにまた売春をしなくてはならない・・しかも少女を買う客の多く
が日本人だとか・・(日本人としてホント恥ずかしい・・)妊娠してしまった少女達の多くは、難産のため死んでしまうのですよ。体が成熟していない
のに妊娠なんてもってのほかですし、奇跡的に無事に産まれたとしても、いったい誰が責任をもって子供を育てるのか?しかもこの映画について監督は
「ファンタジー」と言ってるんだとか・・この映画を観て小学生の女の子達が真に受けたらどうするんですか?言いたいことはまだいっぱいある生理が
はじまる小学生の高学年女子に性教育が必要なのは当然ですが男子には性教育小学生では必要ではない。この映画の内容では性教育にもなっていません
。この映画はぜったい小中学生の少女達に見せてはいけません。映画を見た私は強く強く抗議します!しかもジェンダーフリーの映画として作成される
のだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流さ
れるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。小学生どころか、1
8歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に対する批判。11歳
の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方
向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々として持ち上げ、賞賛、
宣伝してきた人々の余りにも軽率で軽薄な単細胞ぶりに驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産
・・・。どう考えても、
0295エージェント・774
2008/12/09(火) 11:48:26ID:Nrffw/Hhとしか言いようがありません。この映画には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも
、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか
・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理
がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある
。コドモのコドモ」を見たは私は非常に悪質な作品だと思います!タイトルは『コドモのコドモ』だけど、大人向けの内容だと思いました。今の世の中
をまったく表現できていません!!子供たちは優等生風であり現実の子供らしくなかった。ちょっと変なことを言ったら仲間はずれになっちゃうとか。
弱いといじめられるとか。こーいうのは昔もそうだったと思うけど。子供の世界はまったく表現できていないと思う。それに、大人の世界も。情熱はあ
るんだけど、いまいちうまくいかない若手教師とか。モンスターピアレンツ的発言もありましたね。親側の。勝手なことばかり言って、人を助けたり、
支えようって気持ちがまるでないのは、今の世の中にもあてはまりません思いました。昔も今も親が子を思う気持ちは変わりません。八木先生は現実に
はいない教師で現実の世界なら即、首になります。親のモンスターピアレンツ的発言が本当は現実的です。さてさて。肝心のはるなちゃんはとても子供
らしくてかわいかったですがかわいいぶんこの映画はマイナス要因に働いた。身長が132cmしかなかった5年生では出産は帝王切開手術でも命がけになり
大変なのです。出産状況からは母子ともに即死状態になるはずですがこれが安産なのであきれてものが言えません。語尾に〜だし ってつくのが今時で
すかね。子供は子供だから、後先のことまで考えられないけど、でも、その時その時一生懸命になってみんなで協力していく姿はこれは思い返せばまね
をすると大変な危険なゲームになる思いました。
0296エージェント・774
2008/12/09(火) 11:49:33ID:Nrffw/Hhほど自分の娘の妊娠に全く気がつかない悪質な母さんです。デトロイトメタルシティの時もいいお母さんとは大違いです。笑顔がステキな、あんなお母
さんとは裏腹に悪質なお母さんに腹が立ちます。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが
2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が
2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2〜5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0
件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
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