西日本の肝臓がんが東日本に比べて統計的に意味があるぐらい
多いということについて、肝炎ウイルスが原因という
説があるが、潜伏期間が長いので
小児肝臓がんには関係が無いはずだ。
ようするに小児肝臓がんの医療統計をで地域差と流通経路を調べたら、
このアフラトキシン汚染米由来の肝臓がんかどうかが
証明できるだろう。