星野に関して、日本野球機構に意見を書こう
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0001エージェント・774
2008/08/27(水) 17:28:00ID:P2LqHByh星野のWBC監督には多くの理由で反対です。
ここで、いろいろ書いても所詮は負け犬の遠吠になるだけです。
直接、日本野球機構に意見を書きませんか?
https://fan.npb.or.jp/opinionbox/
星野のWBC監督就任だけは絶対に避けなければならない。
今回の日本代表スポンサー、及び前回のWBC日本代表スポンサーへ電凸を!
質問形式で、必ず落ち着いた口調で話すこと。
「貴社は今回の星野ジャパンの成績についてどうお考えですか?」
「今後もスポンサーとして星野ジャパンを支えるつもりなのか?」
「このような成績で帰国したにかかわらず、
まともな原因究明をしない指揮官をスポンサー企業としてどうお考えか?」
前回のWBC協賛スポンサーについては
「次回のWBCには協賛企業として名乗りをあげられるつもりなのか?」
を付け加えて質問を。
星野ジャパンを支える旨の発言があれば、必ずこう付け加えましょう。
「星野を次期WBC監督に推し、バックアップをするならば、今後貴社の製品は購入しない!」
スレ立てたからここでも意見述べ合いましょう。
どうぞ〜
0002エージェント・774
2008/08/27(水) 17:30:22ID:P2LqHByh以下要約。
川上氏 「・・・(ピッチャー)交代だね。」
森氏 「え゛?もう交代ですか?」
川上氏 「交代」
森氏 「私なら次の回も投げさせます・・・・。」
川上氏 「・・・・・・・・・・」
そして何とか抑えて次の回も無得点でクリア。結果、森氏の采配でもグットでした。
森氏 「私ならココで交代させますが・・・・・(中日・星野監督は)交代無いですね。」
川上氏 「これは日本シリーズと言う事を忘れてはいけない。短期決戦で負けは許されない。私なら交代と言った時、交代していた」
短期決戦の日本シリーズは総力戦。臨戦態勢で勝たなければならない。次の試合に勝つ保証はない。
選手の出し惜しみを一番してはいけないのが短期決戦の常だ。」
森氏 「・・・・・(川上監督、凄すぎ)・・・・自分は、まだまだです・・・・・・・・」
川上氏 「森君、情が一番要らないんだよ・・・特に日本シリーズではね。」
試合は回を重ね、中日ピンチ到来。
川上氏 「彼(星野)は、1988年の日本シリーズ敗退から、何も学んでいない。こりゃ中日は負けるな。」
森氏 「・・・・・監督、まだ試合は終っていませんから・・・・・・。」
川上氏 「いや、こんな戦い方で勝てるほど日本シリーズは甘くない。良い選手を出し惜しみをしている時点で話にならない。」
結局負け。川上氏の言った通りの結果になった。
川上氏 「負けるべくして負けた。星野君は、以前の日本シリーズで、選手達を一列に並べて相手の表彰されるところを
見せた。そして『悔しいか!?悔しいだろ!この光景を目に焼き付けろ!そしてリベンジだ!』と言っていた。
しかし、一番分かっていないのは星野君自身だ。中日は残念だったが、負けるべくして負けたのだ。
0003エージェント・774
2008/08/27(水) 17:32:49ID:P2LqHByh野村ノートに短期決戦について述べているところがあるから、省略して引用してみる。
例が丁度、平成15年の日シリ(星野対王)だwwww
短期決戦の戦い方。それは以下の順で考えていかねばならない。
�@戦力分析と具体的な攻略法
�Aコンディショニング
�B出場選手の決定
�Cどの試合を重視するか
�D無形の力を重視した戦い
なかでも�@の戦力分析。これを見誤ってしまうと、劣勢に陥ったまま
「どうしたんだ」「こんなはずではなかったのに」ともがき苦しむうちに短期決戦は終わってしまう。
平成15年の日本シリーズでは星野仙一監督以下、阪神の首脳陣や選手に
「自分たちのほうがダイエーより力は上だ」という意識があったのではないだろうか。
(中略)
平成15年の日本シリーズに戻るが、このシリーズは第7戦までもつれ、
結果的に第2戦でまったく精彩を欠いた伊良部秀輝を、星野監督が再度第7戦に投げさせたのがいちばんの敗因となった。
ペナントレースですら前半と後半では別人のようだった伊良部を、私ならシリーズで投げさせることすらしなかったが、
星野監督は伊良部の奮起に期待し、結果は裏目とでた。情を書け奮起を促す。
星野流と呼ばれる選手起用である。
0004エージェント・774
2008/08/27(水) 17:34:31ID:yLpFOrXn不可解な采配(さいはい)でメダルなしの4位。揚げ句には参加国同一条件なのに、
日本と違うストライクゾーン、日本と違う午前中の試合…などの言い訳。
自らが世界標準でないことを露呈する。
「批判は甘んじて受ける」と言いながら、帰国会見では
「日本はすぐたたきにかかる。そんなことをしたら若い人が夢を語れなくなる。
たたくのは時間が止まった人間だろう」。居直りと思える言葉には閉口する。
自ら来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)監督の要請を受けたことを明かす。
星野流の観測気球、「失敗してチャレンジするのがオレの人生や」。
シンパのメディアに“WBCでリベンジの夢…”を露出させ、世間をうかがう。
北京五輪の負の部分をすり替える(?)“戦術”は、グラウンド采配より見事ではないか…。
http://sankei.jp.msn.com/sports/baseball/080826/bbl0808262354013-n1.htm
0005エージェント・774
2008/08/29(金) 01:17:46ID:0hwkdrNA西岡は2005年のオフシーズンに某番組のインタビュー内で、
「猛打賞を打った翌日の試合にスタメン落ちされる」と語っており、
バレンタイン監督の采配に不満を持っていた事を(暗にだが)明かした。
(西岡によるとこの事は西岡だけでなく「他の選手も不満を持っていた」らしいが、それを高橋慶彦コーチらが「聞き役」となって事態は収拾したらしい)
コーチらが「聞き役」となっ事態は収拾したらしい)
「(西岡は)もう少しやってくれると思っていたが 「姿勢が」見えなかった。身をかけて野球に取り組まなければ、すぐに若手に追い抜かれる」。
他の選手と同じように、ランニングやキャッチボールなどを“普通に”こなした西岡が物足りなかった。
昨季はチーム唯一の打率3割をマークし、12月の北京五輪アジア予選では不動の1番打者として活躍。
ボビーの厳しい言葉は、さらに上を目指してほしいという期待を込めてのものだ。
しかし、西岡は「最高のスタートを切れた。ベストな状況で来ている!」とキャンプ初日を満足そうに振り返った。
ボビーは、「西岡は今は良い選手にとどまっている。TSUYOSHIは偉大な選手にならなければならない」と一喝したバレンタイン監督。
大阪出身 在日3世 父親は関西で有名な元右翼活動家 西岡剛
0006エージェント・774
2008/08/30(土) 01:43:47ID:sDlObKaE0007エージェント・774
2008/08/30(土) 22:59:44ID:FVIMnW2X北京五輪惨敗の原因、星野仙一がWBC監督への意欲を見せており、
一部の人間がこれを後押しする動きがあります。
そんなこと、野球ファンとして絶対に阻止しなければなりません。
ネット内で批判の声を上げるのはもちろん重要ですが、老害の多い野球界の
奥深くにこの声を届かせるためには、リアル社会でもっと大きく「ノー・モア・星野」を
叫ぶ必要があります。
ということで、大規模デモ、やりませんか?
日時 :31日時間未定(試合開始3から4時間前?)
開催場所:各プロ野球開催球場
横浜スタジアム 横浜 対 ヤクルト
阪神甲子園球場 阪神 対 巨人
名古屋ドーム 中日 対 広島
(いずれも18時開始)
Kスタ宮城 楽天 対 ロッテ
京セラドーム オリックス 対 日本ハム
Yahoo!ドーム ホークス 対 西武
(いずれも1時開始)
WBC監督 星野絶対反対デモ @ 東京ドーム
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1219758690/
※東京ドームは当日社会人の都市対抗野球大会開催中のため見送り
絶対反対!!
0008エージェント・774
2008/08/30(土) 23:02:21ID:LwjVU0I3http://www.itohtsutomu45.com/2008/08/post-32.html
北京五輪で野球の日本代表は初戦でキューバと当たりました。
結果は皆さんご存じのように、日本は2―4で敗れています。
決勝打は同点の五回無死二、三塁、ダルビッシュ投手を救援した
成瀬投手と里崎捕手のロッテバッテリーが許したものでした。
この場面、犠飛の可能性がある外野フライは許されません。理想は三振、
もしくは内野ゴロです。里崎捕手はキューバの7番打者に対し、初球から
直球で押して、見逃し、空振りと2球であっという間に追い込みました。
成瀬投手の球は切れていました。誰よりも里崎捕手が球が走らずにリードに
苦心していた今シーズンの出来とは違うことを感じていたと思います。
高めに要求した3球目の直球には、三振を取りたいという狙いも見えました。
これがバックネット方向へのファウルになっています。打者のタイミングは
合ってきていました。里崎捕手もそう感じていたと思います。だからこそ、
この辺で変化球でアクセントを付けても良かったのです。
ですが、4球目。里崎捕手は3球目と似たような高さ、コースにミットを構え、
直球を要求していました。ここまで続けると打者の目は慣れてきます。
しかもキューバの打者は速球に強いです。さすがに打ってきましたね。
2点適時打を浴び、そのまま逃げ切られる、痛恨の1球になっています。
里崎捕手は危険を察知してまでも直球にこだわっていました。
それほどシーズン中に比べ、成瀬投手の球質に手応えがあったのだと推察します。
それはその後の成瀬投手の出来を見れば証明されているのですが、この試合に限っては
普段の成瀬投手を知っていることが皮肉にもマイナスに働いていたと思います。
diary2008/08/20
伊東勤
1981年にドラフト1位で西武ライオンズに入団し、2003年に現役引退。04年から07年まで監
0009エージェント・774
2008/08/30(土) 23:07:03ID:FVIMnW2X野球日本代表スポンサー
アサヒビール
http://www.asahibeer.co.jp/
https://www.asahibeer.co.jp/web-service/asahibeer/customer/contact_us/form.wsp.html?CMD=onForm
(電話番号 0120-011-121)
エネオス
http://www.eneos.co.jp/
http://www.eneos.co.jp/contact/index.html
(電話番号 0120-56-8704)
NPB(日本野球機構)
https://fan.npb.or.jp/opinionbox/
(電話番号)03-3502-0022
0010エージェント・774
2008/08/30(土) 23:14:16ID:xsG0iiDA■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています