【通称】       8/15終戦記念日に、日の丸・君が代を中国領事館前にて捧ぐ。
    【エンブレム】 日章旗
    【正式名称】  8/15中国政府へ、日本の歴史認識の主権を主張するデモ。
    まとめサイト→http://www1.atwiki.jp/test/pages/4800.html
    【発心】  中国政府による、日本への各種の主権侵害問題に関して、常日頃心を痛めていた、
        名古屋在住の一人の年金生活者の老人の枕元に、
        ある夏の暑い夜、大東亜戦争で散っていった、英霊の御霊が降臨した。
        『支那・中国にされ放題にされている日本の現状を憂いている・・・』と語る、
        その英霊の無念を代弁するという、「 大東亜戦争の英霊の啓示!」による、
        終戦記念日にむけた中国政府(中国領事館)への、日本国の歴史認識の主権の主張の抗議デモ。
    【主催】     爺っちゃん
    【主旨】  8/15終戦記念日に、日の丸・君が代を中国領事館前にて捧げ、
        白髪三千丈の数値の過大を捏造し、南京事件を政治プロパガンダとして反日教育に利用し、
        2007年12月13日、南京大虐殺70周年の日に、中国・南京において、
        おそらく、日本の血税を迂回流用して、
        大規模に拡張一新した「南京大虐殺記念館」を、リニューアルオープンさせ、
        日中友好の虚言の影に隠れながら、
        いまだに江沢民の負の遺産である反日教育の呪縛から逃れられず、
        日中間の不幸な戦争で亡くなっていった、
        靖国に祀られる英霊を含めた日中両国の戦争犠牲者の御霊を政治利用する、
        人命に対する数字的な政治利用しか思いつかない、
        非人間的な中国政府の名古屋出張所の中国領事館に対する、
        英霊を含めた日中両国の戦争犠牲者の代弁としての、
          日本のネット有志による、日本の歴史認識の主権を主張するデモ。
        また、本デモは、
        南京事件を筆頭とする、日本の主権に基づいた世論、歴史教育を
        各種政治的謀略をもって侵害する、
        陰険な外交政策をいまだに常套手段とする中国政府への反日的外交政策改善要求抗議デモ。

    【中国名古屋総領事館】
    住所:〒461-0005愛知県名古屋市東区東桜2-8-37
    【アクセス】  名古屋市営地下鉄桜通線、"高岳"3番出口より、徒歩南下3分
             ttp://www.kotsu.city.nagoya.jp/subway/sub_route.html
    【集合場所・受付】 東桜コミュニティーセンター(※中国名古屋総領事館前)
                 愛知県名古屋市東区東桜2丁目9-18
    【日時】     2008年 8月15日 (金曜日)
           午前 8:30東桜コミセンの庭集合、受付、→デモスタート地点「松山公園」に移動、デモ説明、諸注意
               9:00開会式、主催挨拶、ゲスト挨拶
               9:30スタート1周め(中国領事館前にて、停止街宣・シュプレッヒコール)
              10:00スタート2周め(中国領事館前にて、停止街宣・シュプレッヒコール)
              10:30スタート3周め(中国領事館前にて、停止街宣・抗議文朗読・中国領事館に手交)
              11:00閉会式、主催挨拶、次回開催要望受付、諸注意
              11:30解散