勇気あるカルト敵対者が中野区役所内で不当逮捕された瞬間の動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10074090


「月間ペン」事件 埋もれていた真実 (山崎正友著 �椛謗O書館)

『東京都議会では公明党が力を握ってから、警視庁の予算や公安委員の任命は、池田大作の胸三寸で決まるようになった。
以来、警察首脳は、創価学会、公明党の機嫌を取ることに汲々とするようになった。
真っ昼間から、警察の高級幹部と公明党議員が、一流料亭で酒をくみかわし、碁盤をかこむ。歴代警視総監は、必ず池田大作会長と会食する。
かくして、公明党は最も警察に顔のきく政党となり、創価学会の犯罪や選挙違反はおとがめなしにし、

“”逆に創価学会を批判したり攻撃する勢力や人物は、警察からにらまれ、厳しく扱われるようになった。“”

のちに、造反した山崎正友(著者)も友人の警察関係者から、
「狙われているから、立ち小便も気をつけろよ」と、注意される始末。

“”ついに、何でもないマージャン遊びを、公明党議員と会員の作り話で、賭博罪にデッチ上げられ、“”

現行犯でもないのに、二ヶ月近くたって逮捕状が出されてしまった。もっとも、担当検事の取り調べで、
「何だこれは。俺たちや裁判官たちのマージャンと同じじゃないか」
ということになり、即座に釈放され、刑事から勇み足をねんごろにお詫びしていただくという結末と相成った。お粗末極まりない話である。
だが、隠せば隠すほど、のぞきたくなるのが庶民の好奇心である。
もはや権勢並ぶものもない現代の生き仏に対して“さわらぬ神”否“さわらぬ仏にたたりなし”と見て見ぬふりをするマスコミ界。』


↑日本のマスコミ業界は、こういうのを見て見ぬふり?それでいいんですかね〜。
ジャーナリズム(笑)