長野まで検証すっか。
アリの書いた文に(ババアーに手か腕を噛まれた)ってあるは
本当怪、、、フィクション臭さは拭いきれない感想を持った。
しかし、映し出された長野は「最低の国」の表現は当てはまってると
関わった人は共感したから少々のオバーなんはスルーしたのではないかな?
ミクシーモバイラーは、他ブログやうp映像で確かめることなく、アリ日記を
鵜呑みにした。自分もこの人の文は詩みたいだと思った。

当時の様子、せとブログにもドキュメントとしてあるから
読んでみてくれ。

ttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2008-04.html
今回長野に多くの人が結集しましたが、組織された動員は極めて少なかったと感じました。
シナ人監督が作製した「靖国」の映画を鑑賞するのに集まった右翼の人達は
朝日新聞によれば1500人とも報道されていました。
しかし、今回このような右翼団体の方はその1割にも満たなかったのではないでしょうか?
日教組大会への反対抗議活動に寄せる熱意からすれば、この人数は極めて残念というか、不自然にも思えました。
組織された人ではなく、極々一般の人が多数参加をしたということです。
当方のバスツアーに参加された方も普通のサラリーマン・OL・家庭の主婦などの皆様でした。

離れた駅前には一部孤立してシナ人に取り囲まれてしまった日本人の一団も見えましたが、そちらに移動することが出来ずに非常に残念でした。
この攻防の中で名古屋から我々の行動に参加した一人の方が、シナ人に足をひっかけられ道路に叩きつけられて肋骨を折るという重症を負った。
また、数人の人がシナ人の女に爪で手を引っ掛かれケガをしています