詳しくはあえて書かないけど、コアスタッフwやそのから聞いた話を総合的に判断するとだ。


たやんさんが正論を言う
↓
違う意見の一部スタッフ等が反対意見
↓
たやんさんが理論的に反論
↓
再反論できない一部スタッフたち
↓
たやんさんのやり方でことが運ぶ
↓
一部スタッフたちの鬱憤がたまる
↓
一部スタッフがたやんさんに常軌を逸した感情的な態度に出る
↓
その酷さとしつこさにたやんさんがついにキレる
↓
一部スタッフがここぞとばかりにたやんさんを傲慢と決め付けて書き立てる


こじれた経緯はこんな感じだな。
つまり、一部スタッフがたやんさんを「傲慢」と言ってるのは、
自分たちの傀儡にならないたやんさんへの腹立ちをぶつけてるだけ。
話を聞くと、確かにたやんさんも言い方がキツいことがあるらしいが、
さらに詳しく状況を聞くと、むしろ言われた側に落ち度があるケースがほとんど。


コゲン氏にはフリーチベットをどうするかという観点が多少なりとも見受けられるからいいとして。
めるたん氏はもはやフリーチベットよりも、如何にたやん氏に痛手を与えるかしか考えていないように見える。
めるたんは出て行くべきだと思う。
出ていって新しく会を作って代表やればいい。

おれは解散までたやんさんが代表でいいと思う。
ただし、たやんさんが一身上の理由などで休みたいと思ってるなら、代表降りるのも仕方ないかな。
たやんさんはあまり代表の地位にこだわってなさそうだから。