>>958
Q、拉致問題はどうなりましたか?
A、
スタッフ間での長時間の議論の結果、断腸の思いでコールとしては含めず、
プラカードでの主張OKとさせて頂くこととなりました。
今回のデモの主軸として、あくまで【対中外交】と位置づけているためです。
また、同日に草莽崛起の方々による拉致問題デモが行われます。

かぶっていますが

拉致被害者奪還青い風船デモのお知らせ

「国民の怒りの声を聞け!」のデモと同日に、
主催は異なりますが、拉致被害者救済に関するデモ行進が、行われることになりました。
拉致被害者救済のデモ行進終了後に、こちらのデモに参加することも十分可能ですので
時間が許せば、参加して良いと思います。
私たちのデモでは、こちらも支援していくつもりです。
また、「国民の怒りの声を聞け!」のデモ行進でも
個人で、北朝鮮拉致被害者の件を訴えることができます。